| コメント名称 |
請求コード |
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810000001
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890000001
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スモン
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820100077
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リソウ
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820000139
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(サ)
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820000046
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ChB
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820100309
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GoA
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820100310
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MMG
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820100308
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Ptg
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820100311
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BMI;
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830000045
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CIN1
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820100146
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CIN2
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820100147
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ケルビズム
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820100983
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バンドループ
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820100783
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レストシート
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820101885
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12 スモン
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820000307
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ガイドプレーン
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820101886
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クラウンループ
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820100782
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アミロイドーシス
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820100166
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ファイバーポスト
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820000172
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リカントゥアリング
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820101887
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(ウ)エムポックス
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820101198
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リード一体型ペースメーカー抜去用カテーテルを使用する医療上の必要性(血管内手術用カテーテル(8)血管内異物除去用カテーテル・リード一体型ペースメーカー抜去用カテーテル);
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830900035
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インヒビタ一力価測定年月日(バイクロット配合静注用2.5mL等)
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850600147
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インヒビタ一力価測定年月日(ノボセブンHI静注用1mgシリンジ等)
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850600146
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インヒビタ一力価(バイクロット配合静注用2.5mL等);
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830600129
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インヒビタ一力価(ノボセブンHI静注用1mgシリンジ等);
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830600128
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一 吐血、喀血又は重篤な脱水で全身状態不良の状態(救急医療管理加算1)
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820100393
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一 吐血、喀血又は重篤な脱水で全身状態不良の状態(救急医療管理加算2)
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820100422
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ウ 一旦帰宅し、後刻又は後日検査、画像診断、手術等を受けに来院
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820100003
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一期的な両靱帯形成術の医学的必要性(一期的両靱帯形成加算);
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830100278
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イ 一次性咬合性外傷の場合
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820100910
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一次治療で実施した化学療法(エンハーツ点滴静注用100mg);
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830600022
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一般不妊治療管理料又は生殖補助医療管理料の管理料に係る医学的管理を受けているのが、本製剤を投与する患者のパートナー(バイアグラ錠25mg等)
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820600321
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一般不妊治療管理料又は生殖補助医療管理料の管理料に係る医学的管理を受けているのが、本製剤を投与する患者(バイアグラ錠25mg等)
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820600320
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一般不妊治療管理料又は生殖補助医療管理料の管理料に係る医学的管理を行っている保険医療機関名(バイアグラ錠25mg等);
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830600170
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一般不妊治療管理料又は生殖補助医療管理料の管理料の算定が行われた年月(バイアグラ錠25mg等)
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850600190
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一般型バルーンカテーテルでは拡張が困難であると判断した医学的根拠(血管内手術用カテーテル(3)PTAバルーンカテーテル・ボディワイヤー型);
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830900033
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e 一連の治療において使用することを計画している枚数(ヒト自家移植組織 (1) 自家培養表皮(非外科的治療が無効又は適応とならない白斑に対し使用する場合))
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842900004
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一連の治療期間における初回の指導管理年月日(在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料)
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850100143
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一連の治療期間における初回の指導管理年月日(情報通信機器を用いた在宅振戦等刺激装置治療指導管理料)
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850100501
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一連の治療の算定回数の合計(認知療法・認知行動療法)
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842100053
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七 重篤な代謝障害(その他)(救急医療管理加算1)具体的な状態;
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830100023
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七 重篤な代謝障害(その他)(救急医療管理加算2)具体的な状態;
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830100025
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七 重篤な代謝障害(肝不全)(救急医療管理加算1)ALT値
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842100002
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七 重篤な代謝障害(肝不全)(救急医療管理加算1)AST値
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842100001
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七 重篤な代謝障害(肝不全)(救急医療管理加算2)ALT値
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842100008
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七 重篤な代謝障害(肝不全)(救急医療管理加算2)AST値
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842100007
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|
七 重篤な代謝障害(腎不全)(救急医療管理加算1)eGFR値
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842100003
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七 重篤な代謝障害(腎不全)(救急医療管理加算2)eGFR値
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842100009
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七 重篤な代謝障害(重症糖尿病)(救急医療管理加算1)NGSP値
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842100005
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七 重篤な代謝障害(重症糖尿病)(救急医療管理加算2)NGSP値
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842100011
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七 重篤な代謝障害(重症糖尿病)(救急医療管理加算1)JDS値
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842100004
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七 重篤な代謝障害(重症糖尿病)(救急医療管理加算2)JDS値
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842100010
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|
七 重篤な代謝障害(重症糖尿病)(救急医療管理加算1)随時血糖値
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842100006
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七 重篤な代謝障害(重症糖尿病)(救急医療管理加算2)随時血糖値
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842100012
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三叉神経(誘発筋電図);
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830100165
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三 呼吸不全で重篤な状態(救急医療管理加算1):P/F比200以上300未満(酸素投与前)
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820100409
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三 呼吸不全で重篤な状態(救急医療管理加算1):P/F比300以上400未満(酸素投与前)
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820100408
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三 呼吸不全で重篤な状態(救急医療管理加算2):P/F比200以上300未満(酸素投与前)
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820100438
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三 呼吸不全で重篤な状態(救急医療管理加算2):P/F比300以上400未満(酸素投与前)
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820100437
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|
三 呼吸不全で重篤な状態(救急医療管理加算1):P/F比200以上300未満(酸素投与後)
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820101047
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三 呼吸不全で重篤な状態(救急医療管理加算1):P/F比300以上400未満(酸素投与後)
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820101046
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三 呼吸不全で重篤な状態(救急医療管理加算2):P/F比200以上300未満(酸素投与後)
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820101053
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三 呼吸不全で重篤な状態(救急医療管理加算2):P/F比300以上400未満(酸素投与後)
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820101052
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三 呼吸不全で重篤な状態(救急医療管理加算1):P/F比400以上(酸素投与前)
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820101044
|
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三 呼吸不全で重篤な状態(救急医療管理加算2):P/F比400以上(酸素投与前)
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820100436
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三 呼吸不全で重篤な状態(救急医療管理加算1):P/F比400以上(酸素投与後)
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820101045
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三 呼吸不全で重篤な状態(救急医療管理加算2):P/F比400以上(酸素投与後)
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820101051
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三 呼吸不全で重篤な状態(救急医療管理加算1):P/F比200未満(酸素投与前)
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820100410
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三 呼吸不全で重篤な状態(救急医療管理加算2):P/F比200未満(酸素投与前)
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820100439
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三 呼吸不全で重篤な状態(救急医療管理加算1):P/F比200未満(酸素投与後)
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820101048
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三 呼吸不全で重篤な状態(救急医療管理加算2):P/F比200未満(酸素投与後)
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820101054
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|
ADLa ベッド上の可動性 点
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840000126
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ADLa ベッド上の可動性 0点
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820000198
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ADLa ベッド上の可動性 1点
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820000199
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ADLa ベッド上の可動性 2点
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820000200
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ADLa ベッド上の可動性 3点
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820000201
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ADLa ベッド上の可動性 4点
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820000202
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ADLa ベッド上の可動性 5点
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820000203
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ADLa ベッド上の可動性 6点
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820000204
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ク 上咽頭癌の患者
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820101185
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上皮内癌(CIS)と診断された病理所見(膀胱がん関連遺伝子検査);
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830100125
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|
カ 上行結腸、横行結腸及び下行結腸
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820100871
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|
上部消化管内視鏡検査等の実施年月日(初回投与)(アコファイド錠100mg)
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850600002
|
|
上部消化管内視鏡検査等の実施年月日(アコファイド錠100mg)
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850600001
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|
下肢創傷処置実施年月日(下肢創傷処置管理料)
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850190198
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下肢創傷の部位及び潰瘍の深さ(下肢創傷処置);
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830100535
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|
マイクロサテライト不安定性検査実施年月日(BRAF V600E変異タンパク免疫染色(免疫抗体法)病理組織標本作製)
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850190242
|
|
マイクロサテライト不安定性検査の実施年月日(悪性腫瘍遺伝子検査)
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850100150
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(ホ) 不整脈の患者に対して不整脈用剤を継続的に投与
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820100560
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|
不詳
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820000246
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|
チ 不随意運動等による咬傷を繰り返す患者に対して、口腔粘膜等の保護を目的として製作する口腔内装置
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820100346
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イ 両側性の乳臼歯を早期喪失した場合
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820101893
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両靱帯損傷と診断する根拠となった検査所見(一期的両靱帯形成加算);
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830100277
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|
16 中心静脈栄養
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820101975
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2 中心静脈栄養(広汎性腹膜炎、腸閉塞、難治性嘔吐、難治性下痢、活動性の消化管出血、炎症性腸疾患、短腸症候群、消化管瘻若しくは急性膵炎を有する患者以外を対象として、中心静脈栄養を開始した日から30日以内に実施するものに限る。)
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820000248
|
|
37 中心静脈栄養(広汎性腹膜炎、腸閉塞、難治性嘔吐、難治性下痢、活動性の消化管出血、炎症性腸疾患、短腸症候群、消化管瘻若しくは急性膵炎を有する患者以外を対象として、中心静脈栄養を開始した日から30日を超えて実施するものに限る。)
|
820000332
|
|
16 中心静脈栄養(広汎性腹膜炎、腸閉塞、難治性嘔吐、難治性下痢、活動性の消化管出血、炎症性腸疾患、短腸症候群、消化管瘻若しくは急性膵炎を有する患者を対象とする場合)
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820000311
|
|
SPT中断年月日
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850100596
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|
中枢神経系の感染症の患者(精神科身体合併症管理加算)
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820100461
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九 外傷、破傷風等で重篤な状態(救急医療管理加算1)
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820100421
|
|
九 外傷、破傷風等で重篤な状態(救急医療管理加算2)
|
820100450
|
|
ニ 乳前歯を早期喪失した場合
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820101896
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|
乳癌(テセントリク点滴静注)
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820600545
|
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乳癌におけるPIK3CA遺伝子変異検査の実施年月日(がんゲノムプロファイリング検査)
|
850100505
|
|
乳癌におけるAKT1遺伝子変異検査の実施年月日(がんゲノムプロファイリング検査)
|
850100504
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|
乳癌におけるPTEN遺伝子変異検査の実施年月日(がんゲノムプロファイリング検査)
|
850100506
|
|
乳癌におけるESR1遺伝子検査の実施年月日(がんゲノムプロファイリング検査)
|
850100508
|
|
乳癌におけるHER2遺伝子検査の実施年月日(がんゲノムプロファイリング検査)
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850100425
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|
乳腺炎重症化予防ケア・指導料1の通算実施回数
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842100029
|
|
乳腺炎重症化予防ケア・指導料2の通算実施回数
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842100111
|
|
事前承認
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820100355
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イ 二分脊椎の要件を満たす医学的根拠;
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830100105
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|
二 意識障害又は昏睡(救急医療管理加算1):JCS0
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820101043
|
|
二 意識障害又は昏睡(救急医療管理加算1):JCS1
|
820100395
|
|
二 意識障害又は昏睡(救急医療管理加算1):JCS2
|
820100396
|
|
二 意識障害又は昏睡(救急医療管理加算1):JCS3
|
820100397
|
|
二 意識障害又は昏睡(救急医療管理加算2):JCS0
|
820101050
|
|
二 意識障害又は昏睡(救急医療管理加算2):JCS1
|
820100423
|
|
二 意識障害又は昏睡(救急医療管理加算2):JCS2
|
820100424
|
|
二 意識障害又は昏睡(救急医療管理加算2):JCS3
|
820100425
|
|
二 意識障害又は昏睡(救急医療管理加算1):JCS10
|
820100398
|
|
二 意識障害又は昏睡(救急医療管理加算1):JCS20
|
820100399
|
|
二 意識障害又は昏睡(救急医療管理加算1):JCS30
|
820100400
|
|
二 意識障害又は昏睡(救急医療管理加算2):JCS10
|
820100426
|
|
二 意識障害又は昏睡(救急医療管理加算2):JCS20
|
820100427
|
|
二 意識障害又は昏睡(救急医療管理加算2):JCS30
|
820100428
|
|
二 意識障害又は昏睡(救急医療管理加算1):JCS100
|
820100401
|
|
二 意識障害又は昏睡(救急医療管理加算1):JCS200
|
820100402
|
|
二 意識障害又は昏睡(救急医療管理加算1):JCS300
|
820100403
|
|
二 意識障害又は昏睡(救急医療管理加算2):JCS100
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820100429
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二 意識障害又は昏睡(救急医療管理加算2):JCS200
|
820100430
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二 意識障害又は昏睡(救急医療管理加算2):JCS300
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820100431
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ロ 二次性咬合性外傷の場合
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820100911
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二次治療で実施した化学療法(エンハーツ点滴静注用100mg);
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830600023
|
|
(二)バンコマイシン耐性腸球菌感染症
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820101217
|
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五 急性薬物中毒(救急医療管理加算1)
|
820100411
|
|
五 急性薬物中毒(救急医療管理加算2)
|
820100440
|
|
亜急性硬化性全脳炎
|
820100085
|
|
交付年月日(傷病手当金意見書交付料)
|
850100089
|
|
交付年月日(療養費同意書交付料)
|
850100090
|
|
(交換時のみ記載)交換する医学的必要性(横隔神経電気刺激装置);
|
830900090
|
|
交通事故
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820000022
|
|
人工中耳用材料を使用する理由及び医学的な根拠(人工中耳用材料);
|
830900082
|
|
人工内耳植込術実施年月日(高度難聴指導管理料(術後3月以内))
|
850100056
|
|
人工内耳用材料の交換を実施する医学的必要性(人工内耳用材料);
|
830900021
|
|
17 人工呼吸器の使用
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820000312
|
|
チ 人工呼吸器を使用している状態にある患者
|
820100037
|
|
人工呼吸器を使用している状態の患者
|
820100093
|
|
チ 人工呼吸を実施中の患者
|
820100240
|
|
ヌ 人工呼吸を行っている患者
|
820100282
|
|
人工呼吸開始日の特定が困難な理由(人工呼吸 5時間を超えた場合);
|
830100864
|
|
2 アc 人工弁、人工血管グラフト、心血管系電子デバイス(ペースメーカー等)等を体内に留置しており、CLABSIによる続発症が重篤化する危険性が高い患者(中心静脈用カテーテル(1)中心静脈カテーテル 抗菌型)
|
820900053
|
|
2アc 人工弁、人工血管グラフト、心血管系電子デバイス(ペースメーカー等)等を体内に留置しており、CLABSIによる続発症が重篤化する危険性が高い患者(中心静脈用カテーテル(1) 中心静脈カテーテル・抗菌型)
|
820900032
|
|
エ 人工授精等の一般不妊治療が無効であった場合(体外受精・顕微授精管理料)
|
820100892
|
|
エ 人工授精等の一般不妊治療が無効であった場合(採卵術)
|
820100888
|
|
リ 人工腎臓又は血漿交換療法を実施している状態にある患者
|
820100038
|
|
人工腎臓導入期 令和 年 月 日
|
840000507
|
|
人工腎臓導入期 平成 年 月 日
|
840000007
|
|
38 人工腎臓、持続緩徐式血液濾過、腹膜灌流又は血漿交換療法
|
820000333
|
|
人工腎臓を算定している他の保険医療機関名(在宅自己腹膜灌流指導管理料);
|
830100096
|
|
カスタムメイド人工関節、カスタムメイド人工骨又はカスタムメイド人工骨プレートを用いる詳細な理由(カスタムメイド人工関節及びカスタムメイド人工骨);
|
830900020
|
|
人工骨の移植部位(骨移植術);
|
830100544
|
|
2人目患者診療時間が1時間超
|
820100847
|
|
今回の実施理由・医学的根拠(留意事項通知K546(7)のウ);
|
830100559
|
|
今回の実施理由・医学的根拠(留意事項通知K547(2)のウ);
|
830100563
|
|
今回の実施理由・医学的根拠(留意事項通知K548(1)のウ);
|
830100566
|
|
今回の実施理由・医学的根拠(留意事項通知K549(7)のウ);
|
830100580
|
|
(介)
|
820000050
|
|
介護予防居宅療養管理指導費
|
820100307
|
|
介護予防居宅療養管理指導費前回算定年月日
|
850100320
|
|
介護予防居宅療養管理指導費(歯科衛生士等が行う場合)算定年月日
|
850100484
|
|
介護予防居宅療養管理指導費算定年月日
|
850100318
|
|
介護保険の緊急時施設療養の算定年月日
|
850100295
|
|
介護保険の緊急時施設療養の算定時刻
|
851100021
|
|
介護保険によるリハビリテーションの開始年月日(介護保険リハビリテーション移行支援料)
|
850100074
|
|
介護療養型老健施設入居者
|
820100298
|
|
介護職員等と同行訪問した年月日(看護・介護職員連携強化加算)
|
850500013
|
|
介護職員等同行訪問年月日(看護・介護職員連携強化加算)
|
850100255
|
|
コ その他;
|
830100612
|
|
ウ 他の中枢神経を原因とする神経因性膀胱の要件を満たす医学的根拠;
|
830100106
|
|
他の保険医療機関で人工腎臓を実施する必要性(在宅自己腹膜灌流指導管理料);
|
830100097
|
|
他の保険医療機関名(薬剤総合評価調整管理料);
|
830100079
|
|
他の保険医療機関名(薬剤調整加算);
|
830100030
|
|
他の保険医療機関における調整前の内服薬の種類数(薬剤総合評価調整管理料)
|
842100032
|
|
他の保険医療機関における調整前の内服薬の種類数(薬剤調整加算)
|
842100019
|
|
他の保険医療機関における調整後の内服薬の種類数(薬剤総合評価調整管理料)
|
842100034
|
|
他の保険医療機関における調整後の内服薬の種類数(薬剤調整加算)
|
842100021
|
|
他保険者にて請求済み
|
820000036
|
|
他保険にて請求済み
|
820000035
|
|
その他具体的理由(特別訪問看護指示加算);
|
830100469
|
|
その他前処置;
|
830100969
|
|
その他(労災、他保険等にて請求済み)
|
820100150
|
|
ウ その他医師が特に必要と認めるもの
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820100117
|
|
オ その他医師が特に必要と認めるもの(在宅自己腹膜灌流指導管理料1)
|
820100114
|
|
オ その他医師が特に必要と認めるもの(在宅自己腹膜灌流指導管理料2)
|
820101358
|
|
他医療機関から依頼があった年月(在宅患者訪問診療料(1))
|
850100096
|
|
ハ その他イ又はロに準ずるものである。
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820101874
|
|
他(受診日数: 日)
|
840000092
|
|
他の外科手術が困難な理由及び前立腺体積(前立腺用インプラント);
|
830900104
|
|
26 その他の指定難病等(12及び22〜25までを除く。)
|
820000321
|
|
イ 他の方法により体外受精又は顕微授精に用いる精子が採取できないと医師が判断した患者(精巣内精子採取術2 顕微鏡を用いたもの)
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820100880
|
|
ホ その他特別な場合;
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830100426
|
|
他の生物製剤として使用していた薬剤の使用期間(イラリス皮下注射液150mg);
|
830600203
|
|
他の生物製剤として使用していた薬剤の品名(イラリス皮下注射液150mg);
|
830600202
|
|
他の病棟又は他の保険医療機関におけるクロザピンの投与中止年月日(精神科急性期治療病棟入院料)
|
850100044
|
|
他の病棟又は他の保険医療機関におけるクロザピンの投与中止年月日(精神科救急・合併症入院料)
|
850100047
|
|
他の病棟又は他の保険医療機関におけるクロザピンの投与中止年月日(精神科救急急性期医療入院料)
|
850100041
|
|
他の病棟又は病床へ移動した医療上の必要性(有床診療所療養病床入院基本料);
|
830100018
|
|
他の病棟又は病床へ移動させた医療上の必要性(療養病棟入院基本料);
|
830100008
|
|
他の病棟へ患者が移動した医療上の必要性(特定機能病院リハビリテーション病棟入院料);
|
830100476
|
|
他科にて請求済み
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820000011
|
|
他の経口血糖降下薬を投与していない患者に投与が必要と判断した理由(リベルサス錠3mg等);
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830600088
|
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35 他者に対する暴行が毎日認められる場合
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820000330
|
|
他の薬物療法として使用していた薬剤の使用期間(シンポニー皮下注50mgシリンジ);
|
830600039
|
|
他の薬物療法として使用していた薬剤の使用期間(シンポニー皮下注50mgオートインジェクター);
|
830600042
|
|
他の薬物療法として使用していた薬剤の品名(シンポニー皮下注50mgシリンジ);
|
830600038
|
|
他の薬物療法として使用していた薬剤の品名(シンポニー皮下注50mgオートインジェクター);
|
830600041
|
|
エ その他の要件を満たす医学的根拠;
|
830100107
|
|
その他(誘発筋電図);
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830100167
|
|
エ その他重症化リスクのある患者(インフルエンザ核酸検出)
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820101184
|
|
その他顎・口腔の先天異常
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820100989
|
|
ロ オクルーザルランプを付与した口腔内装置
|
820100385
|
|
グリコサミノグリカン代謝障害(ムコ多糖症)
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820100980
|
|
令和 年 月
|
840000560
|
|
令和 年 月 日
|
840000561
|
|
2 ア 5Fr以上8Fr以下のイントロデューサーシースを使用した場合(経皮的血管形成術用穿刺部止血材料)
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820900012
|
|
ハ BMI35以上の患者
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820100285
|
|
ア BMIが30以上の肥満症の患者(切開創局所陰圧閉鎖処置機器加算)
|
820100893
|
|
ア BMIが30以上の肥満症の患者(局所陰圧閉鎖処置用材料)
|
820900035
|
|
ア BMIが30以上の肥満症の患者(陰圧創傷治療用カートリッジ)
|
820900043
|
|
仮床試適部位;
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830100896
|
|
休日加算1(手術)初診又は再診の日時
|
853100021
|
|
休日加算1(手術)手術開始日時
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853100025
|
|
休日 月 日
|
840000030
|
|
低位唇側転位の犬歯を含む欠損歯数と補綴歯数の不一致
|
820100784
|
|
カ 低栄養状態にある患者(切開創局所陰圧閉鎖処置機器加算)
|
820100898
|
|
カ 低栄養状態にある患者(局所陰圧閉鎖処置用材料)
|
820900040
|
|
カ 低栄養状態にある患者(陰圧創傷治療用カートリッジ)
|
820900048
|
|
HER2低発現又は超低発現を確認した検査の実施年月日(初回投与)(エンハーツ点滴静注用100mg)
|
850600229
|
|
HER2低発現又は超低発現を確認した検査の実施年月日(エンハーツ点滴静注用100mg)
|
850600228
|
|
HER2低発現を確認した検査の実施年月日(初回投与)(エンハーツ点滴静注用100mg)
|
850600176
|
|
HER2低発現を確認した検査の実施年月日(エンハーツ点滴静注用100mg)
|
850600175
|
|
体外受精及び顕微授精を同時に実施する医学的な理由(体外受精・顕微授精管理料);
|
830100601
|
|
(ロ)体腔液細胞診で悪性中皮腫が疑われる患者(可溶性メソテリン関連ペプチド)
|
820100810
|
|
体表面積に占めるアトピー性皮膚炎病変の割合(%)(デュピクセント皮下注);
|
830600109
|
|
体表面積に占めるアトピー性皮膚炎病変の割合(%)(イブグリース皮下注)
|
842600072
|
|
体表面積に占めるアトピー性皮膚炎病変の割合(%)(アドトラーザ皮下注150mgシリンジ等)
|
842600022
|
|
体表面積に占めるアトピー性皮膚炎病変の割合(%)(リンヴォック錠7.5mg等)
|
842600020
|
|
体表面積に占めるアトピー性皮膚炎病変の割合(%)(サイバインコ錠50mg等)
|
842600010
|
|
体表面積に占めるアトピー性皮膚炎病変の割合(%)(オルミエント錠2mg等)
|
842600008
|
|
(体評)
|
820000226
|
|
体重(小児アトピー性皮膚炎患者に投与の場合)(kg)(イブグリース皮下注)
|
842600044
|
|
体重(小児アトピー性皮膚炎患者に投与の場合)(kg)(リンヴォック錠7.5mg等)
|
842600021
|
|
併用する全身性ステロイド薬の品名(デュピクセント皮下注300mgシリンジ等);
|
830600234
|
|
併用しているヒスタミンH1受容体拮抗薬の一日投与量(ゾレア皮下注用150mg等);
|
830600064
|
|
併用しているヒスタミンH1受容体拮抗薬の成分名(ゾレア皮下注用150mg等);
|
830600063
|
|
併用投与ア(キイトルーダ点滴静注)
|
820600171
|
|
併用投与ア(テセントリク点滴静注)
|
820600172
|
|
併用投与イ(キイトルーダ点滴静注)
|
820600174
|
|
併用投与イ(テセントリク点滴静注)
|
820600175
|
|
併用投与ウ(キイトルーダ点滴静注)
|
820600177
|
|
併用投与ウ(テセントリク点滴静注)
|
820600178
|
|
併用投与ア(リブタヨ点滴静注350mg)
|
820600596
|
|
併用投与イ(リブタヨ点滴静注350mg)
|
820600597
|
|
併用投与ア(イミフィンジ点滴静注120mg等)
|
820600263
|
|
併用投与イ(イミフィンジ点滴静注120mg等)
|
820600404
|
|
併用投与ウ(イミフィンジ点滴静注120mg等)
|
820600406
|
|
ビニメチニブを併用する理由(ビラフトビカプセル50mg等);
|
830600070
|
|
併用療法において安定した血圧コントロールが得られていると判断した際に参照した血圧測定値(ミカトリオ配合錠);
|
830600131
|
|
併用療法において安定した血圧コントロールが得られていると判断した際に参照した血圧測定実施年月日(ミカトリオ配合錠)
|
850600151
|
|
併算定した処置の部位(多血小板血漿処置);
|
830100860
|
|
併算定した処置の部位(局所陰圧閉鎖処置);
|
830100459
|
|
併せて算定した理由及び医学的根拠(CCR4タンパク(フローサイトメトリー法));
|
830100121
|
|
使用する前の患眼の最良矯正視力及び角膜内皮細胞密度(培養ヒト角膜内皮細胞・調製・移植キット);
|
830900112
|
|
使用する医学的必要性(上腕静脈用カテーテル);
|
830900116
|
|
使用する医学的必要性(冷凍アブレーション用バルーンカテーテル);
|
830900118
|
|
使用する医学的必要性(消化器内視鏡用止血材(1)ペプチド由来吸収性局所止血材);
|
830900097
|
|
使用する医学的必要性(消化器内視鏡用止血材(3)アミノ酸由来非吸収性局所止血材);
|
830900101
|
|
使用する医学的必要性(消化器内視鏡用止血材(2)鉱物由来非吸収性局所止血材);
|
830900099
|
|
使用する医学的必要性(薬剤溶出型吸収性副鼻腔用ステント);
|
830900114
|
|
使用する医学的な根拠(前立腺組織用高圧水噴射システム);
|
830900109
|
|
使用する医学的根拠(経皮的卵円孔開存閉鎖セット);
|
830900092
|
|
使用する医療上の必要性及び使用した日数を含めた症状詳記(補助循環用ポンプカテーテル(2)高流量型);
|
830900086
|
|
使用する医療上の必要性及び受傷面積等を含めた症状詳記(自家皮膚細胞移植用キット);
|
830900107
|
|
使用する医療上の必要性及び軟骨欠損面積等を含めた症状詳記(ヒト自家移植組織(2)自家培養軟骨);
|
830900064
|
|
使用する医療上の必要性及び軟骨欠損面積等を含めた症状詳記(軟骨修復材);
|
830900117
|
|
4 使用する医療上の必要性(経皮的血管形成術用穿刺部止血材料);
|
830900133
|
|
使用する医療上の必要性(ガイディングカテーテル(2)脳血管用・高度屈曲対応型);
|
830900026
|
|
使用する医療上の必要性(血管内手術用カテーテル(16)下肢動脈狭窄部貫通用カテーテル);
|
830900037
|
|
使用可能なHMG−CoA還元酵素阻害剤がないと判断した理由(レパーサ皮下注140mgペン);
|
830600094
|
|
使用可能なHMG−CoA還元酵素阻害剤がないと判断した理由(レクビオ皮下注300mgシリンジ);
|
830600184
|
|
使用可能なHMG−CoA還元酵素阻害剤がないと判断した理由(レパーサ皮下注420mgオートミニドーザー);
|
830600099
|
|
使用実績有(オプジーボ点滴静注)
|
820600168
|
|
使用実績有(レパーサ皮下注140mgペン)
|
820600126
|
|
使用が必要と判断した理由(照射洗浄血小板HLA−LRBS「日赤」等);
|
830600256
|
|
使用が必要と判断した理由(照射洗浄血小板−LR「日赤」等);
|
830600102
|
|
使用する必要がある理由及び既存療法の結果(ヒト羊膜使用創傷被覆材);
|
830900106
|
|
使用した患者の体重(経皮的動脈管閉鎖セット(2)動脈管内留置型);
|
830900073
|
|
ADLd トイレの使用 点
|
840000129
|
|
ADLd トイレの使用 0点
|
820000219
|
|
ADLd トイレの使用 1点
|
820000220
|
|
ADLd トイレの使用 2点
|
820000221
|
|
ADLd トイレの使用 3点
|
820000222
|
|
ADLd トイレの使用 4点
|
820000223
|
|
ADLd トイレの使用 5点
|
820000224
|
|
ADLd トイレの使用 6点
|
820000225
|
|
使用する理由及び医学的根拠(人工顎関節用材料);
|
830900093
|
|
使用する理由及び医学的根拠(植込型心電図記録計);
|
830900075
|
|
使用する理由及び医学的根拠(植込型骨導補聴器(直接振動型));
|
830900096
|
|
使用する理由及び医学的根拠(経皮的動脈管閉鎖セット(2)動脈管内留置型);
|
830900074
|
|
使用する理由及び医学的根拠(経皮的左心耳閉鎖システム);
|
830900091
|
|
使用した理由及び症状詳記(血管内手術用カテーテル(3)PTAバルーンカテーテル・再狭窄抑制型);
|
830900032
|
|
使用したカテーテル等の使用本数(留意事項通知K546(7)のイ);
|
830100558
|
|
使用したカテーテル等の使用本数(留意事項通知K547(2)のイ);
|
830100562
|
|
使用したカテーテル等の使用本数(留意事項通知K548(1)のイ);
|
830100565
|
|
使用したカテーテル等の使用本数(留意事項通知K549(7)のイ);
|
830100579
|
|
使用した部位の主要分岐血管名(大動脈用ステントグラフト(3)胸部大動脈用ステントグラフト(メイン部分)・血管分岐部対応型);
|
830900048
|
|
使用開始年月日(人工腎臓用特定保険医療材料(3)吸着型血液浄化器(β2−ミクログロブリン除去用))
|
850900003
|
|
使用開始年月日(在宅血液透析用特定保険医療材料((2)吸着型血液浄化器(β2−ミクログロブリン除去用)))
|
850900001
|
|
使用開始年月日(植込型除細動器移行期加算)
|
850100055
|
|
2 インスリン依存型糖尿病の患者(固定用内副子(プレート)(1) ストレートプレート(生体用合金1・S)(2)ストレートプレート(生体用合金1・L))
|
820900007
|
|
ニコチン依存症治療補助アプリ(プログラム医療機器等指導管理料)
|
820101164
|
|
アルコール依存症飲酒量低減治療補助アプリ(プログラム医療機器等指導管理料)
|
820101352
|
|
ホ 侵襲性歯周炎の場合
|
820100334
|
|
(ツ)侵襲性髄膜炎菌感染症
|
820101213
|
|
チ 侵襲性髄膜炎菌感染症(個室加算(特定感染症患者療養環境特別加算))
|
820101103
|
|
ツ 侵襲性髄膜炎菌感染症(特定感染症入院医療管理加算)
|
820101074
|
|
Brに係る中切歯の状態等;
|
830100421
|
|
Brに係るフィルム料等の算定理由;
|
830100420
|
|
保存療法開始年月日(体外衝撃波疼痛治療術)
|
850100287
|
|
保定開始
|
820100788
|
|
保険医氏名;
|
830000032
|
|
保険医療機関;
|
830000031
|
|
保険医療機関名(服用薬剤調整支援料1);
|
830100443
|
|
保険医療機関の名称(外来服薬支援料1);
|
830100442
|
|
保険医から訪問指示があった年月日(休日訪問加算)
|
850190264
|
|
保険医から訪問指示があった年月日(夜間訪問加算)
|
850190262
|
|
保険医から訪問指示があった年月日(深夜訪問加算)
|
850190266
|
|
保険医から訪問指示があった時刻(休日訪問加算)
|
851100073
|
|
保険医から訪問指示があった時刻(夜間訪問加算)
|
851100071
|
|
保険医から訪問指示があった時刻(深夜訪問加算)
|
851100075
|
|
保険種別等変更;
|
830000002
|
|
保険適用期間を超えたプログラム医療機器
|
820101254
|
|
ミスマッチ修復タンパク免疫染色(免疫抗体法)病理組織標本作製実施年月日(BRAF V600E変異タンパク免疫染色(免疫抗体法)病理組織標本作製)
|
850190243
|
|
ミスマッチ修復タンパク免疫染色(免疫抗体法)病理組織標本作製の実施年月日(悪性腫瘍遺伝子検査)
|
850190215
|
|
ミスマッチ修復機能正常(pMMR)を確認した検査の実施年月日(初回投与)(リムパーザ錠100mg等)
|
850600320
|
|
ミスマッチ修復機能正常(pMMR)を確認した検査の実施年月日(リムパーザ錠100mg等)
|
850600319
|
|
5個以上使用する医学的必要性(前立腺用インプラント);
|
830900105
|
|
2個以上使用する医学的必要性(経消化管胆道ドレナージステント);
|
830900108
|
|
3個以上使用する医学的必要性(経皮的三尖弁クリップシステム);
|
830900120
|
|
3個以上使用する医学的必要性(腎神経焼灼術用カテーテル);
|
830900119
|
|
3個以上使用する医学的必要性(薬剤溶出型吸収性副鼻腔用ステント);
|
830900115
|
|
3個以上使用する医学的必要性(血管内手術用カテーテル(2)末梢血管用ステントセット・生体吸収・再狭窄抑制型);
|
830900031
|
|
2個以上使用する医学的必要性(血管内手術用カテーテル(21)脳動脈瘤治療用フローダイバーターシステム);
|
830900039
|
|
5個以上使用する医学的な根拠(気管支用バルブ);
|
830900110
|
|
2個以上算定する詳細な理由(経皮的又は経内視鏡的胆管等ドレナージ用材料);
|
830900015
|
|
2個以上算定する詳細な理由(腎瘻又は膀胱瘻用材料);
|
830900014
|
|
2個以上算定する詳細な理由(膀胱瘻用カテーテル);
|
830900004
|
|
ウ エムポックス(個室加算(特定感染症患者療養環境特別加算))
|
820101089
|
|
個室管理を必要とする薬剤(特定薬剤治療環境特別加算);
|
830100924
|
|
60個を超えて算定する医学的必要性(人工鼻材料);
|
830900006
|
|
ヘモグロビンA1c値(糖尿病透析予防指導管理料)
|
842100028
|
|
エ CRP値0.5mg/dL超、ヘモグロビン値12g/dL未満又はアルブミン値3.2g/dL未満のいずれか1つ以上(エドルミズ錠50mg)
|
820600034
|
|
健康診断から
|
820000006
|
|
健康診断として内視鏡検査を実施
|
820100901
|
|
健康診断の結果に基づき治療開始
|
820100300
|
|
健診等の実施とは別の受診において保険診療を実施した(再診料)
|
820101331
|
|
健診等の実施とは別の受診において保険診療を実施した(外来診療料)
|
820101334
|
|
健診等の実施とは別の受診において保険診療を実施した(小児科外来診療料)
|
820101347
|
|
偽性低アルドステロン症
|
820100978
|
|
偽性副甲状腺機能低下症
|
820100984
|
|
ア 傍ストーマヘルニア(ストーマ合併症加算(ストーマ処置))
|
820101242
|
|
傷病手当金意見書交付 令和 年 月 日
|
840000511
|
|
傷病手当金意見書交付 平成 年 月 日
|
840000011
|
|
6 傷病等によりリハビリテーション
|
820000301
|
|
充填等が行われた歯面(フッ化物歯面塗布処置);
|
830100889
|
|
先天性ミオパチー
|
820100939
|
|
先天性の体幹四肢の奇形又は変形の患者
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820100181
|
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先天性又は進行性の神経筋疾患の患者
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820100183
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先天性欠如又は埋伏歯部位;
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830100641
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先天性グリコシルホスファチジルイノシトール(GPI)欠損症を疑う根拠(顆粒球表面抗原検査);
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830100847
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先天性神経代謝異常症、大脳白質変性症の患者
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820100182
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(ト)先天性風しん症候群
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820101215
|
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テ 先天性風しん症候群(個室加算(特定感染症患者療養環境特別加算))
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820101105
|
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ト 先天性風しん症候群(特定感染症入院医療管理加算)
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820101076
|
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先進医療の名称;
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830000027
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光学印象部位;
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830100894
|
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オ 免疫不全状態にある患者(切開創局所陰圧閉鎖処置機器加算)
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820100897
|
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オ 免疫不全状態にある患者(局所陰圧閉鎖処置用材料)
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820900039
|
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オ 免疫不全状態にある患者(陰圧創傷治療用カートリッジ)
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820900047
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アレルゲン免疫療法(減感作療法)に関する説明内容(ゾレア皮下注用150mg等);
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830600060
|
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免税者
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820000015
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入所していた介護保険施設等;
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830100810
|
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入所する介護保険施設等の名称;
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830100815
|
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入棟年月日(回復期リハビリテーション病棟入院料)
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850100032
|
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入院中に実施した手術名(リンパ浮腫指導管理料(入院外));
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830100075
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ス 入院中の患者であって腹水・胸水が貯留しているもの
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820100236
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(カ) 入院中の患者であってアミノ配糖体抗生物質等を数日間以上投与
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820100568
|
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入院中にリンパ浮腫指導管理料(入院外)を算定した保険医療機関名(リンパ浮腫指導管理料(入院外));
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830100074
|
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入 院 令和 年 月 日
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840000588
|
|
入院元(一般病棟入院基本料)(救急・在宅等支援病床初期加算);
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830100005
|
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入院元 一般病棟(自院以外の急性期病院からの転院)
|
820000144
|
|
入院元 一般病棟(自院の急性期病棟からの転棟)
|
820000145
|
|
入院元 介護医療院
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820000239
|
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入院元 介護老人保健施設
|
820000147
|
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入院元 他の病棟(急性期医療を担う保険医療機関の一般病棟以外)
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820000146
|
|
入院元(在宅患者支援病床初期加算);
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830100036
|
|
入院元(在宅患者支援療養病床初期加算);
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830100011
|
|
入院元(急性期患者支援病床初期加算);
|
830100035
|
|
入院元(急性期患者支援療養病床初期加算);
|
830100010
|
|
入院元(有床診療所在宅患者支援病床初期加算);
|
830100802
|
|
入院元(有床診療所在宅患者支援療養病床初期加算);
|
830100779
|
|
入院元(有床診療所急性期患者支援病床初期加算);
|
830100800
|
|
入院元(有床診療所急性期患者支援療養病床初期加算);
|
830100020
|
|
入院元 有料老人ホーム等
|
820000149
|
|
入院元 特別養護老人ホーム
|
820000148
|
|
入院元(特定一般病棟入院料)(救急・在宅等支援病床初期加算);
|
830100051
|
|
入院元 自宅
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820000150
|
|
入院先保険医療機関;
|
830000035
|
|
入院前支援を行った年月日(医療的ケア児(者)入院前支援加算)
|
850190209
|
|
入院又は入所前の最後に指定訪問看護を行った年月日
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850500017
|
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入 院 平成 年 月 日
|
840000088
|
|
入院年月日(早期リハビリテーション加算)(呼吸器リハ)
|
850100576
|
|
入院年月日(早期リハビリテーション加算)(廃用症候群リハ)
|
850100547
|
|
入院年月日(早期リハビリテーション加算)(心大血管疾患リハ)
|
850100516
|
|
入院年月日(早期リハビリテーション加算)(脳リハ)
|
850100530
|
|
入院年月日(早期リハビリテーション加算)(運動器リハ)
|
850100561
|
|
入院形態(精神科在宅患者支援管理料):医療保護入院
|
820100748
|
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入院形態(精神科在宅患者支援管理料):措置入院
|
820100746
|
|
入院形態(精神科在宅患者支援管理料):緊急措置入院
|
820100747
|
|
入院後3日以内に実施した主要な診療行為(救急医療管理加算1)
|
831110001
|
|
入院後3日以内に実施した主要な診療行為(救急医療管理加算2)
|
831110002
|
|
入院時一部負担金減額認定証(有効期間始期)令和 年 月 日
|
840000533
|
|
入院時一部負担金減額認定証(有効期間始期)平成 年 月 日
|
840000033
|
|
入院にて請求済み
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820100149
|
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全前脳胞症
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820100976
|
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全身性エリテマトーデス
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820100160
|
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全身性脂肪萎縮症を疑う医学的な理由(レプチン);
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830100493
|
|
全身性ステロイド薬単独による治療を行わず、全身性ステロイド薬の併用による治療を開始理由(デュピクセント皮下注300mgシリンジ等);
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830600233
|
|
全身感染症の患者(精神科身体合併症管理加算)
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820100460
|
|
ニ 全身的な疾患の状態により歯周外科手術が実施できない場合
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820100333
|
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ロ 全身的な疾患の状態により歯周病の病状に大きく影響を与える場合
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820100332
|
|
全身のEASIスコア(デュピクセント皮下注)
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842600079
|
|
全身のEASIスコア(デュピクセント皮下注);
|
830600135
|
|
全身のEASIスコア(イブグリース皮下注);
|
830600199
|
|
全身のEASIスコア(アドトラーザ皮下注150mgシリンジ等);
|
830600139
|
|
ウ 全身の筋力低下(エドルミズ錠50mg)
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820600033
|
|
全身のEASIスコア(リンヴォック錠7.5mg等)
|
842600082
|
|
全身のEASIスコア(リンヴォック錠7.5mg等);
|
830600090
|
|
全身のEASIスコア(サイバインコ錠50mg等)
|
842600076
|
|
全身のEASIスコア(サイバインコ錠50mg等);
|
830600032
|
|
全身のEASIスコア(オルミエント錠2mg等);
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830600029
|
|
ヌ 全身麻酔その他これに準ずる麻酔を用いる手術患者
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820100039
|
|
八 広範囲熱傷、顔面熱傷又は気道熱傷(救急医療管理加算1):Burn Index 0
|
820101049
|
|
八 広範囲熱傷、顔面熱傷又は気道熱傷(救急医療管理加算2):Burn Index 0
|
820101055
|
|
八 広範囲熱傷、顔面熱傷又は気道熱傷(救急医療管理加算1):Burn Index 9以上
|
820100416
|
|
八 広範囲熱傷、顔面熱傷又は気道熱傷(救急医療管理加算2):Burn Index 9以上
|
820100445
|
|
八 広範囲熱傷、顔面熱傷又は気道熱傷(救急医療管理加算1):Burn Index 1以上4未満
|
820100418
|
|
八 広範囲熱傷、顔面熱傷又は気道熱傷(救急医療管理加算1):Burn Index 4以上9未満
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820100417
|
|
八 広範囲熱傷、顔面熱傷又は気道熱傷(救急医療管理加算2):Burn Index 1以上4未満
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820100447
|
|
八 広範囲熱傷、顔面熱傷又は気道熱傷(救急医療管理加算2):Burn Index 4以上9未満
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820100446
|
|
八 広範囲熱傷、顔面熱傷又は気道熱傷(救急医療管理加算1):気道熱傷あり
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820100420
|
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八 広範囲熱傷、顔面熱傷又は気道熱傷(救急医療管理加算1):気道熱傷なし
|
820100419
|
|
八 広範囲熱傷、顔面熱傷又は気道熱傷(救急医療管理加算2):気道熱傷あり
|
820100449
|
|
八 広範囲熱傷、顔面熱傷又は気道熱傷(救急医療管理加算2):気道熱傷なし
|
820100448
|
|
八 広範囲熱傷、顔面熱傷又は気道熱傷(救急医療管理加算2)Burn Index 0;顔面熱傷又は気道熱傷なしの場合は、緊急入院が必要であると判断した医学的根拠;
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830100642
|
|
六 ショック(救急医療管理加算1):平均血圧70mmHg以上
|
820100412
|
|
六 ショック(救急医療管理加算2):平均血圧70mmHg以上
|
820100441
|
|
六 ショック(救急医療管理加算1):平均血圧70mmHg未満
|
820100413
|
|
六 ショック(救急医療管理加算2):平均血圧70mmHg未満
|
820100442
|
|
六 ショック(救急医療管理加算1):昇圧剤利用あり
|
820100415
|
|
六 ショック(救急医療管理加算1):昇圧剤利用なし
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820100414
|
|
六 ショック(救急医療管理加算2):昇圧剤利用あり
|
820100444
|
|
六 ショック(救急医療管理加算2):昇圧剤利用なし
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820100443
|
|
共同指導年月日(緊急時等カンファレンス加算)
|
850100120
|
|
共同指導を行った年月日(外来在宅共同指導料)
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850100490
|
|
共同指導を行った日(退院時共同指導料2)
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850100071
|
|
共同指導を行った者の属する保険医療機関の名称(外来在宅共同指導料);
|
830100643
|
|
共同指導を行った者の職種;
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830100076
|
|
共計主治医の保険医療機関名;
|
830100337
|
|
具体的な臓器又は領域;
|
830100144
|
|
内分泌腫瘍が疑われる患者
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820100291
|
|
内容の要点(在宅患者重複投薬・相互作用等防止管理料):その他薬学的観点から必要と認める事項;
|
830100777
|
|
内容の要点(在宅患者重複投薬・相互作用等防止管理料:前):その他薬学的観点から必要と認める事項;
|
830100915
|
|
内容の要点(在宅患者重複投薬・相互作用等防止管理料:前):併用薬・飲食物等との相互作用
|
820101278
|
|
内容の要点(在宅患者重複投薬・相互作用等防止管理料:前):同種・同効の併用薬との重複投薬
|
820101277
|
|
内容の要点(在宅患者重複投薬・相互作用等防止管理料:前):年齢や体重による影響
|
820101280
|
|
内容の要点(在宅患者重複投薬・相互作用等防止管理料:前):授乳・妊婦への影響
|
820101282
|
|
内容の要点(在宅患者重複投薬・相互作用等防止管理料:前):肝機能、腎機能等による影響
|
820101281
|
|
内容の要点(在宅患者重複投薬・相互作用等防止管理料:前):過去のアレルギー歴、副作用歴
|
820101279
|
|
内容の要点(在宅患者重複投薬・相互作用等防止管理料):年齢や体重による影響
|
820101275
|
|
内容の要点(在宅患者重複投薬・相互作用等防止管理料):肝機能、腎機能等による影響
|
820101276
|
|
内容の要点(薬学的有害事象等防止加算):その他薬学的観点から必要と認める事項;
|
830100984
|
|
内容の要点(薬学的有害事象等防止加算):併用薬・飲食物等との相互作用
|
820101911
|
|
内容の要点(薬学的有害事象等防止加算):同種・同効の併用薬との重複投薬
|
820101910
|
|
内容の要点(薬学的有害事象等防止加算):年齢や体重による影響
|
820101913
|
|
内容の要点(薬学的有害事象等防止加算):授乳・妊婦への影響
|
820101915
|
|
内容の要点(薬学的有害事象等防止加算):肝機能、腎機能等による影響
|
820101914
|
|
内容の要点(薬学的有害事象等防止加算):過去のアレルギー歴、副作用歴
|
820101912
|
|
内容の要点(重複投薬・相互作用等防止加算):その他薬学的観点から必要と認める事項;
|
830100775
|
|
内容の要点(重複投薬・相互作用等防止加算):併用薬・飲食物等との相互作用
|
820101031
|
|
内容の要点(重複投薬・相互作用等防止加算):同種・同効の併用薬との重複投薬
|
820101030
|
|
内容の要点(重複投薬・相互作用等防止加算):年齢や体重による影響
|
820101256
|
|
内容の要点(重複投薬・相互作用等防止加算):授乳・妊婦への影響
|
820101034
|
|
内容の要点(重複投薬・相互作用等防止加算):肝機能、腎機能等による影響
|
820101257
|
|
内容の要点(重複投薬・相互作用等防止加算):過去のアレルギー歴、副作用歴
|
820101032
|
|
内服薬が減少する前後の種類数(前 種類)(後 種類)
|
840000139
|
|
内服薬やインスリン製剤使用(糖尿病透析予防指導管理料)
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820100574
|
|
内視鏡下嚥下機能検査又は嚥下造影を実施した別の保険医療機関名;
|
830100458
|
|
内視鏡下嚥下機能検査を実施した年月日(摂食嚥下機能回復体制加算 )
|
850100231
|
|
内視鏡検査等で確定診断した際の所見・結果;
|
830100613
|
|
再入院 令和 年 月 日
|
840000514
|
|
再入院 平成 年 月 日
|
840000014
|
|
再入院年月日(退院支援指導加算)
|
850500011
|
|
再実施理由(FIP1L1−PDGFRα融合遺伝子検査);
|
830100123
|
|
再度免疫染色が必要である医学的な理由(HER2タンパク(免疫染色(免疫抗体法)病理組織標本作製));
|
830100872
|
|
再度実施する医学的な必要性(抗アクアポリン4抗体);
|
830100130
|
|
再投与するまでに投与した骨粗鬆症治療薬の品名(イベニティ皮下注105mgシリンジ);
|
830600007
|
|
カ 再生不良性貧血の患者で抗胸腺細胞グロブリンが投与されたもの
|
820100144
|
|
イ 再発の副鼻腔炎に対する再手術の症例(薬剤溶出型吸収性副鼻腔用ステント)
|
820900018
|
|
再発又は遠隔転移を有する頭頸部癌、局所進行頭頸部癌における術前・術後補助療法(キイトルーダ点滴静注)
|
820600437
|
|
再発又は遠隔転移を有する頭頸部癌(オプジーボ点滴静注)
|
820600418
|
|
再発又は難治性の原発性縦隔大細胞型B細胞リンパ腫(キイトルーダ点滴静注)
|
820600449
|
|
再発又は難治性の古典的ホジキンリンパ腫(キイトルーダ点滴静注)
|
820600434
|
|
再発又は難治性の古典的ホジキンリンパ腫(オプジーボ点滴静注)
|
820600420
|
|
再発又は難治性の節外性NK/T細胞リンパ腫・鼻型(テセントリク点滴静注)
|
820600552
|
|
再装着部位;
|
830100414
|
|
再製作による算定の理由;
|
830100996
|
|
再診料算定科;
|
830000021
|
|
CAD/CAM冠紹介元保険医療機関名;
|
830100465
|
|
CAD/CAM冠を装着する部位の同側の大臼歯による咬合支持の有無(CAD/CAM冠);
|
830100898
|
|
CAD/CAM冠を装着する部位の対側の大臼歯による咬合支持の有無(CAD/CAM冠);
|
830100897
|
|
CAD/CAM冠を装着する部位の対合歯が欠損(CAD/CAM冠)
|
820101308
|
|
CAD/CAM冠を装着する部位の近心側隣在歯までの咬合支持の有無(CAD/CAM冠);
|
830100900
|
|
CAD/CAM冠部位;
|
830100419
|
|
准看護師氏名;
|
830000034
|
|
凍結する初期胚又は胚盤胞の数(胚凍結保存管理料(導入時));
|
830100607
|
|
凍結する精子の量(精子凍結保存管理料(導入時));
|
830100868
|
|
凍結を開始した年月日(精子凍結保存管理料(導入時))
|
850190240
|
|
凍結を開始した年月日(胚凍結保存管理料(導入時))
|
850100462
|
|
P処初回年月日
|
850100336
|
|
処方医氏名;
|
830000030
|
|
処方箋受付年月日(休日加算)
|
850100367
|
|
処方箋受付年月日(時間外加算)
|
850100366
|
|
処方箋受付年月日(時間外加算の特例)
|
850100369
|
|
処方箋受付年月日(深夜加算)
|
850100368
|
|
処方箋受付年月日(調剤基本料)
|
850100486
|
|
処方箋受付時刻(同日2回目以降受付)
|
851100066
|
|
処方箋受付時刻(同日1回目受付)
|
851100065
|
|
処方箋受付時刻(時間外加算)
|
851100035
|
|
処方箋受付時刻(時間外加算の特例)
|
851100037
|
|
処方箋受付時刻(深夜加算)
|
851100036
|
|
処方箋料を算定する年月日
|
850100513
|
|
処方箋記載により確認(63枚を超えて鎮痛・消炎に係る貼付剤が処方されている処方箋に基づき調剤を行った場合)
|
820100377
|
|
処方箋記載により確認(栄養保持を目的とした医薬品が処方されている処方箋に基づき調剤を行った場合)
|
820101929
|
|
処方箋記載により確認(複数名薬剤管理指導訪問料)
|
820101937
|
|
P処紹介元保険医療機関名;
|
830100381
|
|
処置室・手術室以外で死亡
|
820100045
|
|
処置室で死亡
|
820100043
|
|
3 処置等に係る医療区分2のうち、(1)感染症の治療に係る処置のいずれか及び(2)創傷の治療に係る処置及び器具の管理等を伴う処置のいずれかの双方に該当するもの(期間に限りがある区分についてはその期間内のみ該当するものとみなす。)
|
820000298
|
|
処置開始年月日(局所陰圧閉鎖処置用材料)
|
850900002
|
|
処置開始年月日(腹部開放創用局所陰圧閉鎖キット)
|
850900011
|
|
処置開始日(局所陰圧閉鎖処置用材料)
|
850900010
|
|
処置開始日(局所陰圧閉鎖処置(腹部開放創))
|
850100393
|
|
P処部位;
|
830100380
|
|
出生時体重( g)
|
840000019
|
|
出生時体重 1,500g以上
|
820100027
|
|
出生時体重 1,000g以上1,500g未満
|
820100028
|
|
出生時体重 500g以上750g未満
|
820101040
|
|
出生時体重 1,000g未満
|
820100029
|
|
出生時体重 500g未満
|
820101041
|
|
出産日(ハイリスク妊産婦連携指導料1)
|
850100409
|
|
出産日(ハイリスク妊産婦連携指導料2)
|
850100410
|
|
ニ 出血創の保護と圧迫止血を目的としてレジン等で製作した床
|
820100342
|
|
ア 出血性合併症患者の退院月翌月の月2回目以後の末梢血液一般検査
|
820100066
|
|
ケ 出血性消化器病変を有する者
|
820100232
|
|
出血量 ml
|
840000130
|
|
出血量(術中術後自己血回収術)
|
842100114
|
|
分
|
840000063
|
|
10分以上20分未満(通院・在宅精神療法)
|
820101310
|
|
20分以上30分未満(通院・在宅精神療法)
|
820101311
|
|
30分以上40分未満(通院・在宅精神療法)
|
820101312
|
|
40分以上50分未満(通院・在宅精神療法)
|
820101313
|
|
50分以上60分未満(通院・在宅精神療法)
|
820101314
|
|
分割抜歯を行った部位;
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830100892
|
|
分娩日(在宅妊娠糖尿病患者指導管理料2)
|
850100134
|
|
分枝血管用を使用する医療上の必要性(ガイディングカテーテル(5)分枝血管用);
|
830900030
|
|
30分超60分未満(通院・在宅精神療法)
|
820101315
|
|
5分を超え10分未満(通院・在宅精神療法)
|
820101309
|
|
60分超(通院・在宅精神療法)
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820101316
|
|
分院にて請求済み
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820000009
|
|
切替対象薬剤名(処方料);
|
830100195
|
|
切替対象薬剤名(処方箋料);
|
830100196
|
|
切除不能な局所進行又は局所再発の頭頸部癌に対し一連の使用につき8本を超えて算定する理由(半導体レーザー用プローブ);
|
830900081
|
|
切除不能な局所進行の非小細胞肺癌における根治的化学放射線療法後の維持療法(イミフィンジ点滴静注120mg等)
|
820600381
|
|
切除不能な肝細胞癌(テセントリク点滴静注)
|
820600546
|
|
切除不能な肝細胞癌(オプジーボ点滴静注)
|
820600431
|
|
切除不能な肝細胞癌(イミフィンジ点滴静注120mg等)
|
820600384
|
|
切除不能な胞巣状軟部肉腫(テセントリク点滴静注)
|
820600548
|
|
切除不能な胸腺癌(テセントリク点滴静注)
|
820600556
|
|
切除不能な進行・再発の悪性胸膜中皮腫(キイトルーダ点滴静注)
|
820600465
|
|
切除不能な進行・再発の悪性胸膜中皮腫(オプジーボ点滴静注)
|
820600422
|
|
切除不能な進行・再発の非小細胞肺癌(キイトルーダ点滴静注)
|
820600433
|
|
切除不能な進行・再発の非小細胞肺癌(テセントリク点滴静注)
|
820600543
|
|
切除不能な進行・再発の非小細胞肺癌(オプジーボ点滴静注)
|
820600417
|
|
切除不能な進行・再発の非小細胞肺癌(イミフィンジ点滴静注120mg等)
|
820600383
|
|
初回(Mn)
|
820190015
|
|
初回(SPT)
|
820190337
|
|
初回(イヌリン)
|
820190020
|
|
初回(RLP−C)
|
820190022
|
|
初回(シスタチンC)
|
820190021
|
|
初回(ペントシジン)
|
820190019
|
|
初回(ELFスコア)
|
820190496
|
|
初回(ダーモスコピー)
|
820190038
|
|
初回(MDA−LDL)
|
820190023
|
|
初回(S2,3PSA%)
|
820190494
|
|
初回(プロステートヘルスインデックス(phi))
|
820190056
|
|
初回(ロイシンリッチα2グリコプロテイン)
|
820190054
|
|
初回(β−CTX)
|
820190024
|
|
初回(β−CTX(尿))
|
820190059
|
|
初回(一般不妊治療管理料)
|
820190049
|
|
初回(プロスタグランジンE主要代謝物(尿))
|
820190495
|
|
初回(人工内耳機器調整加算)
|
820190043
|
|
初回(介護職員等喀痰吸引等指示料)
|
820190006
|
|
初回使用年月日(バイオ後続品導入初期加算)
|
850100408
|
|
初回(免疫関連遺伝子再構成)
|
820190014
|
|
初回(内服・点滴誘発試験)
|
820190041
|
|
初回(再診料(看護師等遠隔診療補助加算))
|
820190492
|
|
初回加算算定年月日(局所陰圧閉鎖処置(入院))
|
850100442
|
|
初回加算算定年月日(局所陰圧閉鎖処置(入院外))
|
850100270
|
|
初回(口腔粘膜湿潤度検査)
|
820101881
|
|
初回(口腔細菌定量検査2)
|
820190500
|
|
初回(周術期乳幼児加算(肛門拡張法))
|
820190046
|
|
初回(咀嚼能力検査1)
|
820190501
|
|
初回(咬合圧検査1)
|
820190503
|
|
初回(在宅抗菌薬吸入療法用ネブライザ加算)
|
820190053
|
|
初回(4型コラーゲン(尿))
|
820190010
|
|
初回(外来診療料(看護師等遠隔診療補助加算))
|
820190493
|
|
初回(アルブミン定量(尿))
|
820190008
|
|
初回カンファレンスの実施年月日(在宅患者訪問褥瘡管理指導料)
|
850100130
|
|
初回実施年月日(持続緩徐式血液濾過)
|
850100443
|
|
初回実施年月日(磁気による膀胱等刺激法)
|
850100286
|
|
初回実施年月日(血漿交換療法)
|
850100277
|
|
初回実施年月日(血球成分除去療法)
|
850100444
|
|
初回実施年月日(高気圧酸素治療)
|
850100272
|
|
初回実施 月 日
|
840000085
|
|
(初回導入時のみ記載)実施年月日(横隔神経電気刺激装置)
|
850900013
|
|
初回(小児運動器疾患指導管理料)
|
820190002
|
|
初回(トランスフェリン(尿))
|
820190028
|
|
初回(ミオイノシトール(尿))
|
820190009
|
|
初回(L−FABP(尿))
|
820190012
|
|
初回(尿失禁手術)
|
820190491
|
|
初回(F局)
|
820190347
|
|
SPT初回年月日
|
850190272
|
|
初回年月日(熱傷処置)
|
850100268
|
|
初回(手順書加算)
|
820190052
|
|
エベロリムスの初回投与年月日(特定薬剤治療管理料1)
|
850100050
|
|
初回投与の年月(バイアグラ錠25mg等)
|
850600191
|
|
初回投与から起算して、何週目の投与(ウゴービ皮下注0.25mg SD等)
|
842600023
|
|
初回投与から起算しての週数(ケサンラ点滴静注液350mg)
|
842600073
|
|
初回投与から起算しての週数(レケンビ点滴静注200mg等)
|
842600043
|
|
初回投与から起算しての週数(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等)
|
842600074
|
|
初回(抗RNAポリメラーゼ3抗体)
|
820190025
|
|
初回(抗HLA抗体(抗体特異性同定検査) )
|
820190027
|
|
初回(抗HLA抗体(スクリーニング検査))
|
820190026
|
|
初回(抗ミュラー管ホルモン(AMH))
|
820190055
|
|
初回の標本作製の実施日「令和6年3月30日以前」
|
820190498
|
|
初回の標本作製の実施日「令和6年3月31日以降」
|
820190499
|
|
初回(歯清)
|
820190346
|
|
初回(注5(頻回の情報提供を行う場合以外))
|
820190062
|
|
初回(イヌリンクリアランス測定)
|
820190039
|
|
初回(生殖補助医療管理料)
|
820190061
|
|
初回(療養・就労両立支援指導料)
|
820190003
|
|
初回(皮下連続式グルコース測定(診療所))
|
820190036
|
|
初回算定年月日(二次性骨折予防継続管理料3)
|
850100406
|
|
初回算定年月日(介護支援等連携指導料)
|
850100073
|
|
初回算定年月日(ニコチン依存症管理料)
|
850100064
|
|
初回の算定年月日(周術期乳幼児加算(肛門拡張法)
|
850190046
|
|
初回算定年月日(在宅半固形栄養経管栄養法指導管理料)
|
850100142
|
|
初回算定年月日(在宅患者共同診療料)
|
850100129
|
|
初回算定年月日(在宅抗菌薬吸入療法用ネブライザ加算)
|
850100419
|
|
初回算定年月日(在宅移行早期加算(在医総管))
|
850100108
|
|
初回算定年月日(在宅移行早期加算(施医総管))
|
850100109
|
|
初回算定年月日(在宅血液透析指導管理料)
|
850100137
|
|
初回の算定年月日(心不全に対する遠赤外線温熱療法)
|
850100282
|
|
初回算定年月日(アレルギー性鼻炎免疫療法治療管理料)
|
850100407
|
|
初回算定年月日(慢性腎臓病透析予防指導管理料)
|
850190210
|
|
初回算定年月日(排尿自立支援加算)
|
850100027
|
|
初回算定年月日(療養生活継続支援加算)
|
850100441
|
|
初回算定年月日(精神科デイ・ケア等)
|
850100246
|
|
初回算定年月日(血管塞栓術(止血術))
|
850100594
|
|
初回算定年月日(認知療法・認知行動療法)
|
850100244
|
|
初回算定年月日(こころの連携指導料(1))
|
850100413
|
|
初回算定年月日(こころの連携指導料(2))
|
850100414
|
|
初回の算定日(精神科在宅患者支援管理料1)
|
850100264
|
|
初回の算定日(精神科在宅患者支援管理料2)
|
850100265
|
|
初回の算定日(精神科在宅患者支援管理料3)
|
850100266
|
|
初回算定日(精神科在宅患者支援管理料)
|
850100261
|
|
初回算定時のBMI値(摂食障害入院医療管理加算)
|
842100013
|
|
初回算定 月 日
|
840000097
|
|
初回(精神科デイ・ケア等)
|
820100745
|
|
初回精神科デイ・ケア等算定年月日(早期加算)
|
850100247
|
|
初回(カルプロテクチン(糞便))
|
820190013
|
|
初回(経皮的酸素ガス分圧測定)
|
820190035
|
|
初回(網膜機能精密電気生理検査)
|
820190007
|
|
初回(網膜機能精密電気生理検査(多局所網膜電位図))
|
820190037
|
|
初回(総カルニチン)
|
820190017
|
|
初回(肝エラストグラフィー加算)
|
820190060
|
|
初回(肝硬度測定)
|
820190030
|
|
初回(HIVジェノタイプ薬剤耐性)
|
820190029
|
|
初回(リポ蛋白(a))
|
820190018
|
|
初回(補診)
|
820101016
|
|
初回(認知機能検査その他の心理検査1操作が容易なものイ簡易なもの)
|
820190058
|
|
初回(認知症専門診断管理料2)
|
820190004
|
|
初回(認知症サポート指導料)
|
820190005
|
|
初回(超音波エラストグラフィー)
|
820190031
|
|
初回(超音波減衰法検査)
|
820190057
|
|
初回(連携強化診療情報提供料)
|
820190050
|
|
初回(遊離カルニチン)
|
820190016
|
|
初回(シュウ酸(尿))
|
820190011
|
|
初回(P重防)
|
820190339
|
|
初回(骨塩定量検査(MD法、SEXA法等))
|
820190033
|
|
初回(骨塩定量検査(REMS法(腰椎))
|
820190497
|
|
初回(骨塩定量検査(DEXA法による腰椎撮影))
|
820190032
|
|
初回(骨塩定量検査(超音波法))
|
820190034
|
|
初回(高度難聴指導管理料(その他の患者))
|
820190488
|
|
初めて投与した年月日(アドセトリス点滴静注用50mg)
|
850600005
|
|
初めて本製剤を投与した年月(レパーサ皮下注140mgペン)
|
850600107
|
|
ア 初診又は再診時に行った検査、画像診断の結果のみを聞きに来院
|
820100001
|
|
初診年月日(処方料)
|
850100200
|
|
初診年月日(処方箋料)
|
850100201
|
|
初診料算定科;
|
830000020
|
|
初診理由;
|
830100332
|
|
判断に用いた指標の値等(eGFRの値を含む。)(ジャディアンス錠10mg);
|
830600160
|
|
判断に用いた指標の値等(eGFRの値を含む。)(フォシーガ錠5mg等);
|
830600075
|
|
別に算定する理由及び医学的根拠(肝硬度測定);
|
830100147
|
|
別に算定する理由及び医学的根拠(超音波エラストグラフィー);
|
830100148
|
|
別に算定する理由及び医学的根拠(超音波減衰法検査);
|
830100619
|
|
別途コメントあり
|
820000001
|
|
ICTを利用した看護師との連携による死亡診断
|
820100624
|
|
利用者の住所(特別地域訪問看護加算);
|
830500002
|
|
前々回の入院日、入院形態並びに退院日(精神科在宅患者支援管理料);
|
830100233
|
|
SPT前回実施年月
|
850100337
|
|
前回実施年月日(Mn)
|
850190015
|
|
前回実施年月日(イヌリン)
|
850190020
|
|
前回実施年月日(RLP−C)
|
850190022
|
|
前回実施年月日(シスタチンC)
|
850190021
|
|
前回実施年月日(ペントシジン)
|
850190019
|
|
前回実施年月日(ELFスコア)
|
850190228
|
|
前回実施年月日(ダーモスコピー)
|
850190038
|
|
前回実施年月日(MDA−LDL)
|
850190023
|
|
前回実施年月日(S2,3PSA%)
|
850190220
|
|
前回実施年月日(プロステートヘルスインデックス(phi))
|
850190051
|
|
前回実施年月日(ロイシンリッチα2グリコプロテイン)
|
850190049
|
|
前回実施年月日(β−CTX)
|
850190024
|
|
前回実施年月日(β−CTX(尿))
|
850190054
|
|
前回実施年月日(プロスタグランジンE主要代謝物(尿))
|
850190227
|
|
前回実施年月日(光トポグラフィー(抑うつ症状の鑑別診断))
|
850100189
|
|
前回実施年月日(免疫関連遺伝子再構成)
|
850190014
|
|
前回実施年月日(内服・点滴誘発試験)
|
850190041
|
|
前回実施年月日(HPVジェノタイプ判定)
|
850100182
|
|
前回実施年月日(4型コラーゲン(尿))
|
850190010
|
|
前回実施年月日(L型脂肪酸結合蛋白(L−FABP(尿)))
|
850190012
|
|
前回実施年月日(アルブミン定量(尿))
|
850190008
|
|
前回実施年月日(トランスフェリン(尿))
|
850190028
|
|
前回実施年月日(ミオイノシトール(尿))
|
850190009
|
|
前回実施年月日(尿失禁手術)
|
850100491
|
|
前回実施年月日(手順書加算)
|
850190056
|
|
前回実施年月日(抗RNAポリメラーゼ3抗体)
|
850190025
|
|
前回実施年月日(抗アクアポリン4抗体)
|
850100174
|
|
前回実施年月日(抗HLA抗体(抗体特異性同定検査))
|
850190027
|
|
前回実施年月日(抗HLA抗体(スクリーニング検査))
|
850190026
|
|
前回実施年月日(抗ミュラー管ホルモン(AMH))
|
850190050
|
|
前回実施年月日(イヌリンクリアランス測定)
|
850190039
|
|
前回実施年月日(皮下連続式グルコース測定(診療所))
|
850190036
|
|
前回実施年月日(カルプロテクチン(糞便))
|
850190013
|
|
前回実施年月日(経皮的酸素ガス分圧測定)
|
850190035
|
|
前回実施年月日(網膜機能精密電気生理検査(多局所網膜電位図))
|
850190037
|
|
前回実施年月日(総カルニチン)
|
850190017
|
|
前回実施年月日(肝エラストグラフィー加算)
|
850190055
|
|
前回実施年月日(肝硬度測定)
|
850190030
|
|
前回実施年月日(HIVジェノタイプ薬剤耐性)
|
850190029
|
|
前回実施年月日(リポ蛋白(a))
|
850190018
|
|
前回実施年月日(認知機能検査その他の心理検査1操作が容易なものイ簡易なもの)
|
850190053
|
|
前回実施年月日(超音波エラストグラフィー)
|
850190031
|
|
前回実施年月日(超音波減衰法検査)
|
850190052
|
|
前回実施年月日(遊離カルニチン)
|
850190016
|
|
前回実施年月日(遺伝性疾患療養指導管理料の2のロ)
|
850100497
|
|
前回実施年月日(シュウ酸(尿))
|
850190011
|
|
前回実施年月日(骨塩定量検査(MD法、SEXA法等))
|
850190033
|
|
前回実施年月日(骨塩定量検査(REMS法(腰椎))
|
850190229
|
|
前回実施年月日(骨塩定量検査(DEXA法による腰椎撮影))
|
850190032
|
|
前回実施年月日(骨塩定量検査(超音波法))
|
850190034
|
|
前回実施 月 日
|
840000087
|
|
前回の対面診療を実施した年月日(再診料(看護師等遠隔診療補助加算))
|
850190207
|
|
前回の対面診療を実施した年月日(外来診療料(看護師等遠隔診療補助加算))
|
850190208
|
|
前回手術実施保険医療機関名(人工血管等再置換術加算);
|
830100298
|
|
前回手術実施保険医療機関名(心臓弁再置換術加算);
|
830100290
|
|
前回手術年月日(人工血管等再置換術加算)
|
850100290
|
|
前回手術年月日(心臓弁再置換術加算)
|
850100289
|
|
前回手術の術式(人工血管等再置換術加算);
|
830100297
|
|
前回手術の術式(心臓弁再置換術加算);
|
830100289
|
|
前回投与時における鼻症状(くしゃみ発作の1日回数)(ゾレア皮下注用150mg等)
|
842600016
|
|
前回投与時における鼻症状(こう鼻の1日回数)(ゾレア皮下注用150mg等)
|
842600017
|
|
前回投与時における鼻症状(鼻閉の状態)(ゾレア皮下注用150mg等);
|
830600061
|
|
前々回指定訪問看護実施年月日(死亡前14日以内)
|
850500019
|
|
前回指定訪問看護実施年月日(死亡前14日以内)
|
850500018
|
|
前回歯科矯正診断料算定 令和 年 月 日
|
840000522
|
|
前回歯科矯正診断料算定 平成 年 月 日
|
840000022
|
|
前回治療年月日
|
850100296
|
|
前回治療開始年月日(皮膚レーザー照射療法)
|
850100284
|
|
前回の算定年月(ロ)
|
850100599
|
|
前回算定年月(一般不妊治療管理料)
|
850100402
|
|
前回の算定年月(口腔粘膜湿潤度検査)
|
850100597
|
|
前回の算定年月(口腔細菌定量検査2)
|
850190250
|
|
前回の算定年月(咀嚼能力検査1)
|
850190251
|
|
前回の算定年月(咬合圧検査1)
|
850190253
|
|
前回算定年月(小児運動器疾患指導管理料)
|
850190002
|
|
前回算定年月日(ucOC)
|
850100161
|
|
前回算定年月日(人工内耳機器調整加算)
|
850190043
|
|
前回算定年月日(体外衝撃波疼痛治療術)
|
850100288
|
|
前回算定年月日(手順書加算)
|
850100418
|
|
前回算定年月日(染色体検査1 FISH法を用いた場合)
|
850100420
|
|
前回算定年月日(経皮的シャント拡張術・血栓除去術)
|
850100291
|
|
前回算定年月日(経皮的シャント拡張術・血栓除去術(2 1の実施後3月以内に実施する場合))
|
850100615
|
|
前回算定年月日(網膜機能精密電気生理検査)
|
850190007
|
|
前回算定年月日(血管塞栓術(止血術))
|
850100595
|
|
前回算定年月日(認知症専門診断管理料2)
|
850190004
|
|
前回算定年月日(遠隔連携診療料1 診断を目的とする場合)
|
850100411
|
|
前回算定年月日(高度難聴指導管理料(その他の患者))
|
850100488
|
|
前回算定年月(注5(頻回の情報提供を行う場合以外))
|
850190199
|
|
前回算定年月(療養・就労両立支援指導料)
|
850190003
|
|
前回算定年月(認知症サポート指導料)
|
850190005
|
|
前回算定年月(連携強化診療情報提供料)
|
850100415
|
|
前回算定日を起算日として3か月以内に算定する詳細な理由(水循環回路セット);
|
830900003
|
|
前回算定日を起算日として3か月以内に算定する詳細な理由(補助人工心臓セット(1)体外型・小児用);
|
830900023
|
|
前回算定日を起算日として3か月以内に算定する詳細な理由(補助人工心臓セット(3)水循環回路セット);
|
830900025
|
|
前月分
|
820100125
|
|
前々月分
|
820100126
|
|
前月のCPAP1日平均使用時間
|
852100017
|
|
前月最終週の訪問回数(同一建物居住者訪問看護・指導料)
|
842100038
|
|
前月最終週の訪問回数(在宅患者訪問看護・指導料)
|
842100037
|
|
リンガルアーチ前歯部分の再製作
|
820101018
|
|
前治療要件ア(デュピクセント皮下注)
|
820600181
|
|
前治療要件イ(デュピクセント皮下注)
|
820600317
|
|
前治療要件ウ(デュピクセント皮下注)
|
820600182
|
|
前治療要件ア(イブグリース皮下注)
|
820600379
|
|
前治療要件イ(イブグリース皮下注)
|
820600380
|
|
前治療要件ア(アイモビーグ皮下注70mgペン)
|
820600006
|
|
前治療要件イ(アイモビーグ皮下注70mgペン)
|
820600007
|
|
前治療要件ウ(アイモビーグ皮下注70mgペン)
|
820600008
|
|
前治療要件エ(アイモビーグ皮下注70mgペン)
|
820600009
|
|
前治療要件ア(エムガルティ皮下注120mgオートインジェクター等)
|
820600238
|
|
前治療要件イ(エムガルティ皮下注120mgオートインジェクター等)
|
820600239
|
|
前治療要件ウ(エムガルティ皮下注120mgオートインジェクター等)
|
820600240
|
|
前治療要件エ(エムガルティ皮下注120mgオートインジェクター等)
|
820600241
|
|
前治療要件ア(アドトラーザ皮下注150mgシリンジ等)
|
820600257
|
|
前治療要件イ(アドトラーザ皮下注150mgシリンジ等)
|
820600258
|
|
前治療要件ア(アジョビ皮下注225mgシリンジ等)
|
820600016
|
|
前治療要件イ(アジョビ皮下注225mgシリンジ等)
|
820600017
|
|
前治療要件ウ(アジョビ皮下注225mgシリンジ等)
|
820600018
|
|
前治療要件エ(アジョビ皮下注225mgシリンジ等)
|
820600019
|
|
前治療要件ア(リンヴォック錠7.5mg等)
|
820600111
|
|
前治療要件イ(リンヴォック錠7.5mg等)
|
820600112
|
|
前治療要件ア(サイバインコ錠50mg等)
|
820600057
|
|
前治療要件イ(サイバインコ錠50mg等)
|
820600058
|
|
前治療要件ア(オルミエント錠2mg等)
|
820600050
|
|
前治療要件イ(オルミエント錠2mg等)
|
820600051
|
|
前立腺特異抗原(PSA)の測定年月日(S2,3PSA%)
|
850190221
|
|
前立腺特異抗原(PSA)の測定年月日(プロステートヘルスインデックス(phi))
|
850100436
|
|
前立腺特異抗原(PSA)の測定結果(S2,3PSA%);
|
830100838
|
|
前立腺特異抗原(PSA)の測定結果(プロステートヘルスインデックス(phi));
|
830100494
|
|
前立腺癌に対する薬物治療歴(プルヴィクト静注);
|
830600246
|
|
前立腺癌におけるBRCA1遺伝子検査の実施年月日(がんゲノムプロファイリング検査)
|
850100433
|
|
前立腺癌におけるBRCA2遺伝子検査の実施年月日(がんゲノムプロファイリング検査)
|
850100435
|
|
前スギ花粉シーズンに治療に用いたケミカルメディエーター受容体拮抗薬の一日投与量(ゾレア皮下注用150mg等);
|
830600058
|
|
前スギ花粉シーズンに治療に用いたケミカルメディエーター受容体拮抗薬の成分名(ゾレア皮下注用150mg等);
|
830600057
|
|
前スギ花粉シーズンに治療に用いた鼻噴霧用ステロイドの一日投与量(ゾレア皮下注用150mg等);
|
830600056
|
|
前スギ花粉シーズンに治療に用いた鼻噴霧用ステロイドの成分名(ゾレア皮下注用150mg等);
|
830600055
|
|
前スギ花粉シーズンにおける鼻症状(くしゃみ発作の1日回数)(ゾレア皮下注用150mg等)
|
842600012
|
|
前スギ花粉シーズンにおける鼻症状(こう鼻の1日回数)(ゾレア皮下注用150mg等)
|
842600013
|
|
前スギ花粉シーズンにおける鼻症状(鼻閉の状態)(ゾレア皮下注用150mg等);
|
830600053
|
|
剤形上の違いにより、長期収載品を処方等の必要があるため
|
820101323
|
|
剤形上の違いにより、長期収載品を調剤する必要があると薬剤師が判断したため
|
820101326
|
|
ビタミン剤の投与趣旨;
|
830100365
|
|
ビタミン剤の投与趣旨(薬剤);
|
830100201
|
|
ビタミン剤の投与趣旨(薬剤料・処方箋料);
|
830100202
|
|
ウ 副甲状腺切除を行った患者の月2回目以後のカルシウム等の検査
|
820100068
|
|
副腎摘出術が適応とならない理由(副腎腫瘍ラジオ波焼灼療法);
|
830100593
|
|
副腎白質ジストロフィー
|
820100087
|
|
ウ 副鼻腔手術後の内視鏡画像検査で中鼻道あるいは各副鼻腔自然口が狭く再閉鎖のリスクが高いと判断される症例(薬剤溶出型吸収性副鼻腔用ステント)
|
820900019
|
|
ア 副鼻腔の炎症が強く副鼻腔手術前に点鼻ステロイドまたは全身性ステロイド薬による治療歴がある症例(薬剤溶出型吸収性副鼻腔用ステント)
|
820900017
|
|
45 創傷(手術創や感染創を含む。)、皮膚潰瘍又は下腿若しくは足部の蜂巣炎、膿等の感染症に対する治療
|
820000340
|
|
キ 創傷治癒遅延をもたらす皮膚疾患又は皮膚の血流障害を有する患者(切開創局所陰圧閉鎖処置機器加算)
|
820100899
|
|
キ 創傷治癒遅延をもたらす皮膚疾患又は皮膚の血流障害を有する患者(局所陰圧閉鎖処置用材料)
|
820900041
|
|
キ 創傷治癒遅延をもたらす皮膚疾患又は皮膚の血流障害を有する患者(陰圧創傷治療用カートリッジ)
|
820900049
|
|
劇症肝炎又は重症急性膵炎の患者(精神科身体合併症管理加算)
|
820100463
|
|
インヒビター力価測定年月日(ヘムライブラ皮下注12mg等)
|
850600302
|
|
インヒビター力価測定年月日(アレモ皮下注15mg等)
|
850600161
|
|
インヒビター力価測定年月日(ファイバ静注用1000)
|
850600150
|
|
インヒビター力価(アレモ皮下注15mg等);
|
830600144
|
|
インヒビター力価(ファイバ静注用1000);
|
830600130
|
|
加圧根管充填処置と異日にエックス線撮影を行う特別な理由(加圧根管充填処置);
|
830100888
|
|
加工の内容(治療用装具採寸法);
|
830100538
|
|
加算を算定した入院年月日(感染対策向上加算3)
|
850100401
|
|
加算を算定した入院年月日(救急医療管理加算2)
|
850100387
|
|
加算を算定した入院年月日(褥瘡ハイリスク患者ケア加算)
|
850100026
|
|
加算を算定した入院年月日(重症患者初期支援充実加算)
|
850190197
|
|
加算の算定を開始した入院年月日(急性期総合体制加算)
|
850100487
|
|
(加評)
|
820000171
|
|
労災入院中
|
820000012
|
|
動的処置算定 令和 年 月 日
|
840000524
|
|
動的処置算定 平成 年 月 日
|
840000024
|
|
動的処置算定年月日
|
850100396
|
|
動的処置開始
|
820100786
|
|
動的処置開始 令和 年 月 日
|
840000525
|
|
動的処置開始 平成 年 月 日
|
840000025
|
|
動的処置開始年月日
|
850100362
|
|
動脈血酸素分圧又は経皮的酸素飽和度測定結果(ハイフローセラピー);
|
830100251
|
|
動脈血酸素分圧(在宅酸素療法指導管理料)
|
842100072
|
|
動脈血酸素濃度分圧 Torr
|
840000068
|
|
動脈血酸素飽和度 %
|
840000069
|
|
動脈血酸素飽和度(%)(在宅酸素療法指導管理料)
|
842100044
|
|
包括的なゲノムプロファイルの結果を得られない(血液を検体とする)(がんゲノムプロファイリング検査)
|
820100859
|
|
がん化学療法後に増悪した治癒切除不能な進行・再発の高頻度マイクロサテライト不安定性(MSI−High)を有する結腸・直腸癌(オプジーボ点滴静注)
|
820600423
|
|
がん化学療法後に増悪した進行・再発の高頻度マイクロサテライト不安定性(MSI−High)を有する固形癌(標準的な治療が困難な場合に限る)(キイトルーダ点滴静注)
|
820600436
|
|
がん化学療法後に増悪した高い腫瘍遺伝子変異量(TMB−High)を有する進行・再発の固形癌(標準的な治療が困難な場合に限る)(キイトルーダ点滴静注)
|
820600445
|
|
フッ化ピリミジン系抗悪性腫瘍剤、オキサリプラチン及びイリノテカン塩酸塩水和物による治療歴を有する患者(ルマケラス錠120mg)
|
820600598
|
|
36 区分番号A212に掲げる超重症児(者)入院診療加算・準超重症児(者)入院診療加算の注1に規定する準超重症の状態(十五歳未満の小児患者に限る。)
|
820000331
|
|
15 区分番号A212に掲げる超重症児(者)入院診療加算・準超重症児(者)入院診療加算の注1に規定する超重症の状態(十五歳未満の小児患者に限る。)
|
820000310
|
|
医学的必要性(一連の妊娠につき2回以上算定)(sFlt−1/PlGF比);
|
830100509
|
|
医学的必要性(乳腺腫瘍画像ガイド下吸引術(MRI));
|
830100286
|
|
医学的必要性(人工肛門造設加算(直腸切除・切断術));
|
830100318
|
|
医学的必要性(人工肛門造設加算(腹腔鏡下直腸切除・切断術));
|
830100319
|
|
医学的必要性(人工肛門造設加算(腹腔鏡下直腸切除・切断術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの)));
|
830100961
|
|
医学的な必要性(ミスマッチ修復タンパク免疫染色(免疫抗体法)病理組織標本作製);
|
830100873
|
|
医学的な必要性(初回)(血球成分除去療法);
|
830100766
|
|
医学的必要性及び検討結果(留意事項通知K546(4)のウ);
|
830100584
|
|
医学的必要性及び検討結果(留意事項通知K549(4)のウ);
|
830100588
|
|
医学的必要性から4回以上算定した詳細な理由(好中球ゼラチナーゼ結合性リポカリン(NGAL)(尿));
|
830100113
|
|
医学的必要性(リスク因子を2つ以上有する妊婦)(sFlt−1/PlGF比);
|
830100508
|
|
医学的必要性(局所陰圧閉鎖処置(入院));
|
830100247
|
|
医学的必要性(心不全に対する遠赤外線温熱療法);
|
830100263
|
|
医学的な必要性(抗P/Q型電位依存性カルシウムチャネル抗体(抗P/Q型VGCC抗体));
|
830100504
|
|
医学的な必要性(がんゲノムプロファイリング検査(造血器腫瘍を対象とする場合));
|
830100991
|
|
医学的必要性(15歳未満の小児における声門上器具又は気管挿管未使用の場合);
|
830100963
|
|
医学的な必要性(治療用装具採寸法);
|
830100537
|
|
医学的な必要性(ADAMTS13活性);
|
830100823
|
|
医学的必要性(画像等手術支援加算(実物大臓器立体モデルによるもの(イ複雑先天性心疾患の患者に行う場合)));
|
830100962
|
|
医学的な必要性(白癬菌抗原定性);
|
830100496
|
|
医学的必要性(神経ブロック併施加算);
|
830100320
|
|
医学的必要性(神経ブロック(局所麻酔剤又はボツリヌス毒素使用));
|
830100322
|
|
医学的必要性(神経ブロック(神経破壊剤、高周波凝固法又はパルス高周波法使用));
|
830100323
|
|
医学的な必要性(終夜睡眠ポリグラフィー(1及び2以外)(安全精度管理下));
|
830100525
|
|
医学的必要性(経鼻栄養・薬剤投与用チューブ挿入術);
|
830100862
|
|
医学的必要性(術中脳灌流モニタリング加算);
|
830100870
|
|
医学的な必要性(角膜ジストロフィー遺伝子検査);
|
830100127
|
|
医学的な必要性(運動量増加機器加算);
|
830100223
|
|
医学的根拠(吸着式潰瘍治療法);
|
830100591
|
|
医学的根拠(留意事項通知K546(2)のア);
|
830100547
|
|
医学的根拠(留意事項通知K546(2)のイ);
|
830100549
|
|
医学的根拠(留意事項通知K546(2)のウ);
|
830100550
|
|
医学的根拠(留意事項通知K546(3)のア);
|
830100551
|
|
医学的根拠(留意事項通知K546(3)のイ);
|
830100553
|
|
医学的根拠(留意事項通知K546(3)のウ);
|
830100555
|
|
医学的根拠(留意事項通知K546(4)のア);
|
830100581
|
|
医学的根拠(留意事項通知K546(4)のイ);
|
830100582
|
|
医学的根拠(留意事項通知K546(4)のウ);
|
830100583
|
|
医学的根拠(留意事項通知K549(2)のア);
|
830100568
|
|
医学的根拠(留意事項通知K549(2)のイ);
|
830100570
|
|
医学的根拠(留意事項通知K549(2)のウ);
|
830100571
|
|
医学的根拠(留意事項通知K549(3)のア);
|
830100572
|
|
医学的根拠(留意事項通知K549(3)のイ);
|
830100574
|
|
医学的根拠(留意事項通知K549(3)のウ);
|
830100576
|
|
医学的根拠(留意事項通知K549(4)のア);
|
830100585
|
|
医学的根拠(留意事項通知K549(4)のイ);
|
830100586
|
|
医学的根拠(留意事項通知K549(4)のウ);
|
830100587
|
|
医学的根拠(4種類以上抗体使用加算);
|
830100329
|
|
医学的根拠(FLT3遺伝子検査);
|
830100936
|
|
医学的理由(経皮経食道胃管挿入術(PTEG));
|
830100313
|
|
医学的理由(ヒト自家移植組織(1) 自家培養表皮(非外科的治療が無効又は適応とならない白斑に対し使用する場合));
|
830900070
|
|
医学的な理由(イの(イ)に該当)(RAS遺伝子検査);
|
830100828
|
|
医学的な理由(イの(ハ)に該当)(RAS遺伝子検査);
|
830100830
|
|
医学的な理由(イの(ロ)に該当)(RAS遺伝子検査);
|
830100829
|
|
医学管理を行った年月日(ハイリスク妊産婦共同管理料(1))
|
850100076
|
|
医師・歯科医師要件ウ(キイトルーダ点滴静注)
|
820600139
|
|
医師・歯科医師要件ウ(オプジーボ点滴静注)
|
820600140
|
|
医師要件ア(ステミラック注)
|
820600064
|
|
医師要件イ(ステミラック注)
|
820600065
|
|
医師要件ア(デリタクト注)
|
820600071
|
|
医師要件イ(デリタクト注)
|
820600072
|
|
医師要件ウ(デリタクト注)
|
820600073
|
|
医師要件ア(キイトルーダ点滴静注)
|
820600146
|
|
医師要件ア(テセントリク点滴静注)
|
820600147
|
|
医師要件イ(キイトルーダ点滴静注)
|
820600148
|
|
医師要件イ(テセントリク点滴静注)
|
820600149
|
|
医師要件ウ(キイトルーダ点滴静注)
|
820600145
|
|
医師要件ウ(テセントリク点滴静注)
|
820600316
|
|
医師要件ア(オプジーボ点滴静注)
|
820600141
|
|
医師要件イ(オプジーボ点滴静注)
|
820600183
|
|
医師要件ウ(オプジーボ点滴静注)
|
820600184
|
|
医師要件ア(テビムブラ点滴静注100mg)
|
820600565
|
|
医師要件ア(バベンチオ点滴静注200mg)
|
820600249
|
|
医師要件イ(テビムブラ点滴静注100mg)
|
820600566
|
|
医師要件イ(バベンチオ点滴静注200mg)
|
820600250
|
|
医師要件ウ(テビムブラ点滴静注100mg)
|
820600567
|
|
医師要件ア(リブタヨ点滴静注350mg)
|
820600330
|
|
医師要件イ(リブタヨ点滴静注350mg)
|
820600331
|
|
医師要件ア(ケサンラ点滴静注液350mg)
|
820600473
|
|
医師要件イ(ケサンラ点滴静注液350mg)
|
820600474
|
|
医師要件ウ(ケサンラ点滴静注液350mg)
|
820600475
|
|
医師要件エ(ケサンラ点滴静注液350mg)
|
820600476
|
|
医師要件オ(ケサンラ点滴静注液350mg)
|
820600477
|
|
医師要件カ(ケサンラ点滴静注液350mg)
|
820600478
|
|
医師要件キ(ケサンラ点滴静注液350mg)
|
820600479
|
|
医師要件ク(ケサンラ点滴静注液350mg)
|
820600480
|
|
医師要件ケ(ケサンラ点滴静注液350mg)
|
820600486
|
|
医師要件コ(ケサンラ点滴静注液350mg)
|
820600487
|
|
医師要件サ(ケサンラ点滴静注液350mg)
|
820600488
|
|
医師要件シ(ケサンラ点滴静注液350mg)
|
820600489
|
|
医師要件ス(ケサンラ点滴静注液350mg)
|
820600490
|
|
医師要件セ(ケサンラ点滴静注液350mg)
|
820600491
|
|
医師要件ソ(ケサンラ点滴静注液350mg)
|
820600492
|
|
医師要件タ(ケサンラ点滴静注液350mg)
|
820600493
|
|
医師要件ア(イミフィンジ点滴静注120mg等)
|
820600229
|
|
医師要件イ(イミフィンジ点滴静注120mg等)
|
820600230
|
|
医師要件ア(レケンビ点滴静注200mg等)
|
820600349
|
|
医師要件イ(レケンビ点滴静注200mg等)
|
820600350
|
|
医師要件ウ(レケンビ点滴静注200mg等)
|
820600351
|
|
医師要件エ(レケンビ点滴静注200mg等)
|
820600352
|
|
医師要件オ(レケンビ点滴静注200mg等)
|
820600353
|
|
医師要件カ(レケンビ点滴静注200mg等)
|
820600354
|
|
医師要件キ(レケンビ点滴静注200mg等)
|
820600355
|
|
医師要件ク(レケンビ点滴静注200mg等)
|
820600356
|
|
医師要件ケ(レケンビ点滴静注200mg等)
|
820600362
|
|
医師要件コ(レケンビ点滴静注200mg等)
|
820600363
|
|
医師要件サ(レケンビ点滴静注200mg等)
|
820600364
|
|
医師要件シ(レケンビ点滴静注200mg等)
|
820600365
|
|
医師要件ス(レケンビ点滴静注200mg等)
|
820600366
|
|
医師要件セ(レケンビ点滴静注200mg等)
|
820600367
|
|
医師要件ソ(レケンビ点滴静注200mg等)
|
820600368
|
|
医師要件タ(レケンビ点滴静注200mg等)
|
820600369
|
|
医師要件ア(デュピクセント皮下注)
|
820600142
|
|
医師要件イ(デュピクセント皮下注)
|
820600144
|
|
医師要件ア(テゼスパイア皮下注210mg)
|
820600311
|
|
医師要件イ(テゼスパイア皮下注210mg)
|
820600312
|
|
医師要件ウ(テゼスパイア皮下注210mg)
|
820600313
|
|
医師要件ア(アイモビーグ皮下注70mgペン)
|
820600001
|
|
医師要件イ(アイモビーグ皮下注70mgペン)
|
820600002
|
|
医師要件ウ(アイモビーグ皮下注70mgペン)
|
820600003
|
|
医師要件エ(アイモビーグ皮下注70mgペン)
|
820600004
|
|
医師要件オ(アイモビーグ皮下注70mgペン)
|
820600005
|
|
医師要件ア(ヌーカラ皮下注)
|
820600582
|
|
医師要件イ(ヌーカラ皮下注)
|
820600583
|
|
医師要件ア(ミチーガ皮下注用60mgシリンジ)
|
820600322
|
|
医師要件イ(ミチーガ皮下注用60mgシリンジ)
|
820600323
|
|
医師要件ウ(ミチーガ皮下注用60mgシリンジ)
|
820600324
|
|
医師要件ア(ゾレア皮下注用150mg等)
|
820600251
|
|
医師要件イ(ゾレア皮下注用150mg等)
|
820600252
|
|
医師要件ウ(ゾレア皮下注用150mg等)
|
820600253
|
|
医師要件エ(ゾレア皮下注用150mg等)
|
820600254
|
|
医師要件ア(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等)
|
820600513
|
|
医師要件イ(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等)
|
820600514
|
|
医師要件ウ(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等)
|
820600515
|
|
医師要件エ(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等)
|
820600516
|
|
医師要件オ(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等)
|
820600517
|
|
医師要件ア(エムガルティ皮下注120mgオートインジェクター等)
|
820600233
|
|
医師要件イ(エムガルティ皮下注120mgオートインジェクター等)
|
820600234
|
|
医師要件ウ(エムガルティ皮下注120mgオートインジェクター等)
|
820600235
|
|
医師要件エ(エムガルティ皮下注120mgオートインジェクター等)
|
820600236
|
|
医師要件オ(エムガルティ皮下注120mgオートインジェクター等)
|
820600237
|
|
医師要件ア(アドトラーザ皮下注150mgシリンジ等)
|
820600255
|
|
医師要件イ(アドトラーザ皮下注150mgシリンジ等)
|
820600256
|
|
医師要件ア(アジョビ皮下注225mgシリンジ等)
|
820600011
|
|
医師要件ア(ウゴービ皮下注0.25mg SD等)
|
820600278
|
|
医師要件イ(アジョビ皮下注225mgシリンジ等)
|
820600012
|
|
医師要件イ(ウゴービ皮下注0.25mg SD等)
|
820600279
|
|
医師要件ウ(アジョビ皮下注225mgシリンジ等)
|
820600013
|
|
医師要件ウ(ウゴービ皮下注0.25mg SD等)
|
820600280
|
|
医師要件エ(アジョビ皮下注225mgシリンジ等)
|
820600014
|
|
医師要件エ(ウゴービ皮下注0.25mg SD等)
|
820600281
|
|
医師要件オ(アジョビ皮下注225mgシリンジ等)
|
820600015
|
|
医師要件オ(ウゴービ皮下注0.25mg SD等)
|
820600282
|
|
医師要件アの要件を満たす医師が配置されている施設と連携して本剤の効果判定を行った旨(デュピクセント皮下注)
|
820600143
|
|
医師要件アの要件を満たす医師が配置されている施設と連携して本剤の効果判定を行った旨(テゼスパイア皮下注210mg)
|
820600542
|
|
医師要件アの要件を満たす医師が配置されている施設と連携して本剤の効果判定を行った旨(ヌーカラ皮下注)
|
820600584
|
|
医師要件ア(リンヴォック錠7.5mg等)
|
820600108
|
|
医師要件イ(リンヴォック錠7.5mg等)
|
820600109
|
|
医師要件ウ(リンヴォック錠7.5mg等)
|
820600110
|
|
医師要件ア(サイバインコ錠50mg等)
|
820600054
|
|
医師要件イ(サイバインコ錠50mg等)
|
820600055
|
|
医師要件ウ(サイバインコ錠50mg等)
|
820600056
|
|
医療上の必要性があると医師又は歯科医師が判断したため(処方箋の「変更不可(医療上必要)」欄に「レ」又は「×」の記載があった場合等)
|
820101325
|
|
医療上の必要性及び合併症等について患者に説明を行った旨(ヒト自家移植組織 (1) 自家培養表皮(非外科的治療が無効又は適応とならない白斑に対し使用する場合));
|
830900069
|
|
医療上の必要性(核酸増幅法);
|
830100874
|
|
医療上の必要性(療養病棟入院基本料);
|
830100009
|
|
医療上の必要性(BRCA1/2遺伝子検査);
|
830100126
|
|
医療保護入院
|
820100209
|
|
医療度判定スコア;
|
830000047
|
|
医療度判定スコア(強度行動障害入院医療管理加算);
|
830100029
|
|
医療機関コード;
|
830000041
|
|
医療観察法による入院終了年月日
|
850100038
|
|
医療観察法による入院開始年月日
|
850100037
|
|
医管医科の主病名;
|
830100339
|
|
十一 消化器疾患で緊急処置を必要とする重篤な状態(救急医療管理加算1)
|
820100822
|
|
十一 消化器疾患で緊急処置を必要とする重篤な状態(救急医療管理加算2)
|
820100824
|
|
十三 その他の重症な状態(救急医療管理加算2)
|
820101056
|
|
十二 蘇生術を必要とする重篤な状態(救急医療管理加算1)
|
820100823
|
|
十二 蘇生術を必要とする重篤な状態(救急医療管理加算2)
|
820100825
|
|
十 緊急手術、緊急カテーテル治療・検査又はt−PA療法を必要とする状態 (救急医療管理加算1)
|
820100808
|
|
十 緊急手術、緊急カテーテル治療・検査又はt−PA療法を必要とする状態 (救急医療管理加算2)
|
820100451
|
|
単一建物居住利用者の人数(包括型訪問看護療養費);
|
830500004
|
|
単一建物患者数(在宅患者訪問栄養食事指導料)
|
842100042
|
|
単一建物患者数(在宅患者訪問薬剤管理指導料)
|
842100041
|
|
単一建物診療患者人数(在宅患者訪問薬剤管理指導料)
|
842100071
|
|
単一建物診療患者数(在医総管)
|
842100035
|
|
単一建物診療患者数(施医総管)
|
842100036
|
|
1 ハ 単回使用自動縫合器(経皮的血管形成術用穿刺部止血材料)
|
820900011
|
|
単独投与終了年月日(初回投与)(カルケンスカプセル100mg)
|
850600183
|
|
アカラブルチニブの単独投与終了年月日(ガザイバ点滴静注1000mg)
|
850600180
|
|
単独投与開始年月日(カルケンスカプセル100mg)
|
850600182
|
|
アカラブルチニブの単独投与開始年月日(ガザイバ点滴静注1000mg)
|
850600179
|
|
印象採得部位;
|
830100893
|
|
卵巣癌におけるBRCA1遺伝子検査の実施年月日(がんゲノムプロファイリング検査)
|
850100432
|
|
卵巣癌におけるBRCA2遺伝子検査の実施年月日(がんゲノムプロファイリング検査)
|
850100434
|
|
ア 卵管性不妊(体外受精・顕微授精管理料)
|
820100889
|
|
ア 卵管性不妊(採卵術)
|
820100885
|
|
ニ 厚生労働省告示に規定する難病患者等
|
820100033
|
|
原発不明癌(オプジーボ点滴静注)
|
820600426
|
|
原発不明癌が疑われる患者
|
820100768
|
|
原発性低リン血症性くる病
|
820101902
|
|
原発性脳腫瘍が疑われる患者
|
820100769
|
|
イ テンポラリークラウン又はリテーナー
|
820101888
|
|
10 84、かつ、82又は83の場合
|
820000305
|
|
SPT又はP重防前回実施年月
|
850100339
|
|
テルミサルタン80mg、アムロジピン5mg及びヒドロクロロチアジド12.5mgの併用療法として使用していた使用期間(ミカトリオ配合錠);
|
830600086
|
|
テルミサルタン80mg、アムロジピン5mg及びヒドロクロロチアジド12.5mgの併用療法として使用していた品名(ミカトリオ配合錠);
|
830600085
|
|
(イ) 収縮期血圧が130mmHg以上又は拡張期血圧80mmHg以上(sFlt−1/PlGF比)
|
820100860
|
|
受傷年月日(熱傷温浴療法)
|
850100283
|
|
受傷日 月 日
|
840000075
|
|
ホルモン受容体の検査結果(乳癌悪性度判定検査);
|
830100835
|
|
ホルモン受容体陰性であることを確認した検査の実施年月日(キイトルーダ点滴静注)
|
850600134
|
|
ホルモン受容体陰性であることを確認した検査の実施年月日(テセントリク点滴静注)
|
850600142
|
|
ホルモン受容体陰性かつHER2陰性で再発高リスクの乳癌における術前・術後薬物療法(キイトルーダ点滴静注)
|
820600447
|
|
ホルモン受容体陽性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(ダトロウェイ点滴静注用100mg)
|
850600264
|
|
アンドロゲン受容体陽性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(ニュベクオ錠300mg)
|
850600287
|
|
ホルモン受容体陽性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(イブランス錠25mg等)
|
850600013
|
|
ホルモン受容体陽性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(ベージニオ錠50mg等)
|
850600075
|
|
ホルモン受容体陽性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(トルカプ錠160mg等)
|
850600275
|
|
ホルモン受容体陽性を確認した検査の実施年月日(ダトロウェイ点滴静注用100mg)
|
850600263
|
|
アンドロゲン受容体陽性を確認した検査の実施年月日(ニュベクオ錠300mg)
|
850600286
|
|
ホルモン受容体陽性を確認した検査の実施年月日(イブランス錠25mg等)
|
850600011
|
|
ホルモン受容体陽性を確認した検査の実施年月日(ベージニオ錠50mg等)
|
850600074
|
|
ホルモン受容体陽性を確認した検査の実施年月日(トルカプ錠160mg等)
|
850600274
|
|
口管強(F局)
|
820101319
|
|
口管強(歯清)
|
820101304
|
|
口腔内消炎手術に係る抜歯部位;
|
830100399
|
|
口腔内装置手術予定年月日
|
850100394
|
|
口腔内装置手術を行う保険医療機関名;
|
830100462
|
|
口腔機能の低下が疑われる場合
|
820100318
|
|
口腔機能の発達不全が疑われる場合
|
820101317
|
|
口腔・顔面・指趾症候群
|
820100954
|
|
ホ 口蓋補綴、顎補綴を装着する場合
|
820100317
|
|
口蓋補綴、顎補綴を装着する場合
|
820100321
|
|
イ 合併症の管理が必要なもの
|
820100116
|
|
合併している高血圧、脂質異常症又は2型糖尿病に対して投与中のすべての医薬品名(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等);
|
830600218
|
|
合併している高血圧、脂質異常症又は2型糖尿病に対して投与中の医薬品名(ウゴービ皮下注0.25mg SD等);
|
830600148
|
|
ADL合計得点 0点
|
820000173
|
|
ADL合計得点 1点
|
820000174
|
|
ADL合計得点 2点
|
820000175
|
|
ADL合計得点 3点
|
820000176
|
|
ADL合計得点 4点
|
820000177
|
|
ADL合計得点 5点
|
820000178
|
|
ADL合計得点 6点
|
820000179
|
|
ADL合計得点 7点
|
820000180
|
|
ADL合計得点 8点
|
820000181
|
|
ADL合計得点 9点
|
820000182
|
|
ADL合計得点 10点
|
820000183
|
|
ADL合計得点 11点
|
820000184
|
|
ADL合計得点 12点
|
820000185
|
|
ADL合計得点 13点
|
820000186
|
|
ADL合計得点 14点
|
820000187
|
|
ADL合計得点 15点
|
820000188
|
|
ADL合計得点 16点
|
820000189
|
|
ADL合計得点 17点
|
820000190
|
|
ADL合計得点 18点
|
820000191
|
|
ADL合計得点 19点
|
820000192
|
|
ADL合計得点 20点
|
820000193
|
|
ADL合計得点 21点
|
820000194
|
|
ADL合計得点 22点
|
820000195
|
|
ADL合計得点 23点
|
820000196
|
|
ADL合計得点 24点
|
820000197
|
|
同一の保険医療機関の療養病床以外又は別の保険医療機関の一般病棟等以外へ転院する医療上の必要性(有床診療所療養病床入院基本料);
|
830100019
|
|
2 アa 同一入院期間中においてCLABSIを2回以上繰り返している患者(中心静脈用カテーテル(1)中心静脈カテーテル 抗菌型)
|
820900051
|
|
2アa 同一入院期間中においてCLABSIを2回以上繰り返している患者(中心静脈用カテーテル(1) 中心静脈カテーテル・抗菌型)
|
820900030
|
|
同一患者に対し初めてのカウンセリング実施年月日(小児特定疾患カウンセリング料)
|
850100051
|
|
同一歯の複数窩洞に対する充填部位;
|
830100415
|
|
同一歯の複数窩洞に対する歯冠修復
|
820100354
|
|
同一歯の複数窩洞に対する歯冠修復部位;
|
830100416
|
|
同一箇所に対して2回以上移植した医学的理由(ヒト自家移植組織(1) 自家培養表皮・調製・移植キット);
|
830900131
|
|
同居する同一世帯の患者が2人以上
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820100103
|
|
同意書又は診断書に記載した病名(療養費同意書交付料);
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830100083
|
|
同日に院内処方及び処方箋による投薬を行った年月日
|
850100206
|
|
同日に院内処方及び処方箋による投薬を行った理由;
|
830100369
|
|
同日に院内処方及び処方箋による投薬を行った理由(処方箋料);
|
830100205
|
|
同日に院内処方及び処方箋による投薬を行った診療年月日
|
850100331
|
|
同時訪問した保険医の保険医療機関の名称(訪問薬剤管理医師同時指導料);
|
830100987
|
|
同時訪問施設名(訪問診療薬剤師同時指導料);
|
830100934
|
|
同行訪問年月日(看護・介護職員連携強化加算)
|
850100123
|
|
向精神病薬名(地域移行機能強化病棟入院料)(非定型抗精神病薬加算);
|
830100055
|
|
向精神病薬名(非定型抗精神病薬加算(精神療養病棟入院料));
|
830100049
|
|
向精神病薬名(非定型抗精神病薬加算(精神科地域包括ケア病棟入院料));
|
830100922
|
|
向精神病薬名(非定型抗精神病薬加算(精神科急性期治療病棟入院料));
|
830100046
|
|
向精神病薬名(非定型抗精神病薬加算(精神科救急・合併症入院料));
|
830100047
|
|
向精神病薬名(非定型抗精神病薬加算(精神科救急急性期医療入院料));
|
830100045
|
|
(ロ) 向精神薬投与患者の既投与薬と新導入薬の一時的併用の場合
|
820100204
|
|
吸入薬の名称(吸入薬指導加算);
|
830100446
|
|
吸入薬の調剤年月日(吸入薬指導加算)
|
850100480
|
|
吸入麻酔又は静脈麻酔が必要な理由(歯科吸入麻酔又は歯科静脈麻酔(1));
|
830100966
|
|
吸入麻酔又は静脈麻酔が必要な理由(歯科吸入麻酔又は歯科静脈麻酔(2));
|
830100967
|
|
1 ロ 吸収性局所止血材又はコラーゲン使用吸収性局所止血材(経皮的血管形成術用穿刺部止血材料)
|
820900010
|
|
カ ストーマ周囲肉芽腫(ストーマ合併症加算(ストーマ処置))
|
820101247
|
|
キ ストーマ周囲難治性潰瘍等(ストーマ合併症加算(ストーマ処置))
|
820101248
|
|
周1(手術前)手術等予定年月日
|
850100302
|
|
周2(手術前)手術等予定年月日
|
850100304
|
|
周1(手術後)手術等実施年月日
|
850100298
|
|
周2(手術後)手術等実施年月日
|
850100300
|
|
周術期等口腔機能管理計画策定料算定年月日(周3(長期管理加算))
|
850190244
|
|
周術期等口腔機能管理計画策定料算定年月日(周4(長期管理加算))
|
850190246
|
|
周計依頼元保険医療機関名;
|
830100336
|
|
周計管理計画策定保険医療機関名;
|
830100994
|
|
呼吸不全で重篤な状態(救急医療管理加算1)であって、酸素投与後の場合におけるFiO2の値(%)
|
842100116
|
|
呼吸不全で重篤な状態(救急医療管理加算2)であって、酸素投与後の場合におけるFiO2の値(%)
|
842100117
|
|
呼吸器リハビリテーション料(離床減)
|
820101871
|
|
呼吸器系疾患の患者(精神科身体合併症管理加算)
|
820100453
|
|
咬合採得部位;
|
830100895
|
|
唇顎口蓋裂
|
820100929
|
|
(器評)
|
820000095
|
|
イ 器質的異常により大腸ファイバースコピーが困難と判断された患者
|
820100157
|
|
(器選)
|
820101253
|
|
嚥下造影又は内視鏡下嚥下機能検査実施年月日(胃瘻造設時嚥下機能評価加算)
|
850100293
|
|
嚥下造影を実施した年月日(摂食嚥下機能回復体制加算 )
|
850100232
|
|
四 心不全で重篤な状態(救急医療管理加算1):NYHA1
|
820100404
|
|
四 心不全で重篤な状態(救急医療管理加算1):NYHA2
|
820100405
|
|
四 心不全で重篤な状態(救急医療管理加算1):NYHA3
|
820100406
|
|
四 心不全で重篤な状態(救急医療管理加算1):NYHA4
|
820100407
|
|
四 心不全で重篤な状態(救急医療管理加算2):NYHA1
|
820100432
|
|
四 心不全で重篤な状態(救急医療管理加算2):NYHA2
|
820100433
|
|
四 心不全で重篤な状態(救急医療管理加算2):NYHA3
|
820100434
|
|
四 心不全で重篤な状態(救急医療管理加算2):NYHA4
|
820100435
|
|
回
|
840000062
|
|
2回以上実施する医学的な必要性(抗CNTN1抗体);
|
830100940
|
|
2回以上実施する医学的な必要性(抗NF155抗体);
|
830100939
|
|
2回以上算定する医学的必要性(ポジトロン断層撮影 6 PSMAイメージング剤を用いた場合);
|
830100945
|
|
2回以上算定する医学的必要性(ポジトロン断層・コンピューター断層複合撮影 5 PSMAイメージング剤を用いた場合);
|
830100946
|
|
2回以上算定する医学的必要性(ポジトロン断層・磁気共鳴コンピューター断層複合撮影 4 PSMAイメージング剤を用いた場合);
|
830100947
|
|
2回以上算定する医学的必要性(血小板凝集能 イ 鑑別診断の補助に用いるもの);
|
830100824
|
|
2回以上算定する必要性(S2,3PSA%);
|
830100839
|
|
2回以上算定する必要性(プロステートヘルスインデックス(phi));
|
830100495
|
|
2回以上算定する必要性(抗アデノ随伴ウイルス9型(AAV9)抗体);
|
830100499
|
|
2回以上算定する必要性(抗アデノ随伴ウイルス血清型rh74(AAVrh74)抗体);
|
830100938
|
|
2回以上算定する理由(コンシズマブ);
|
830100941
|
|
2回以上算定する理由(地域連携夜間・休日診療料);
|
830100069
|
|
2回以上算定する理由(地域連携小児夜間・休日診療料);
|
830100068
|
|
6回以上算定する理由(移植後抗体関連型拒絶反応治療における血漿交換療法);
|
830100536
|
|
3回以上算定する詳細な理由(インターロイキン−6(IL−6));
|
830100762
|
|
1回の手術で2セット以上使用する医療上の必要性(椎体形成用材料セット);
|
830900077
|
|
1回の手術に対して複数個算定する医学的必要性(大動脈用ステントグラフト(2)腹部大動脈用ステントグラフト(補助部分));
|
830900046
|
|
1回の手術に対して複数個算定する医学的必要性(大動脈用ステントグラフト(1)腹部大動脈用ステントグラフト(メイン部分)・標準型);
|
830900045
|
|
d 回数(ヒト自家移植組織(1)自家培養表皮)
|
842900007
|
|
d 回数(ヒト自家移植組織 (1) 自家培養表皮(先天性巨大色素性母斑に対し使用する場合))
|
842900001
|
|
1回2瓶以上必要と判断した理由(バクスミー点鼻粉末剤3mg);
|
830600069
|
|
2回目以上算定する理由(単純ヘルペスウイルス抗原定性(皮膚));
|
830100844
|
|
2回目以降算定する理由(体外衝撃波疼痛治療術);
|
830100280
|
|
2回目のカンファレンスの実施年月日(在宅患者訪問褥瘡管理指導料)
|
850100131
|
|
3回目のカンファレンスの実施年月日(在宅患者訪問褥瘡管理指導料)
|
850100132
|
|
1回目(暫間固定)
|
820190047
|
|
1回目(退院時共同指導料1)
|
820100303
|
|
2回算定する医療上の必要性(腎代替療法指導管理料);
|
830100065
|
|
2回算定する必要性(トキソプラズマIgG抗体アビディティー);
|
830100937
|
|
回計依頼元保険医療機関名;
|
830100875
|
|
回計管理計画策定保険医療機関名;
|
830100995
|
|
リスク因子ア(レパーサ皮下注140mgペン)
|
820600120
|
|
リスク因子イ(レパーサ皮下注140mgペン)
|
820600121
|
|
リスク因子ウ(レパーサ皮下注140mgペン)
|
820600122
|
|
リスク因子エ(レパーサ皮下注140mgペン)
|
820600123
|
|
リスク因子オ(レパーサ皮下注140mgペン)
|
820600124
|
|
リスク因子カ(レパーサ皮下注140mgペン)
|
820600370
|
|
リスク因子ア(レクビオ皮下注300mgシリンジ)
|
820600338
|
|
リスク因子イ(レクビオ皮下注300mgシリンジ)
|
820600339
|
|
リスク因子ウ(レクビオ皮下注300mgシリンジ)
|
820600340
|
|
リスク因子エ(レクビオ皮下注300mgシリンジ)
|
820600341
|
|
リスク因子オ(レクビオ皮下注300mgシリンジ)
|
820600342
|
|
リスク因子カ(レクビオ皮下注300mgシリンジ)
|
820600343
|
|
リスク因子ア(レパーサ皮下注420mgオートミニドーザー)
|
820600134
|
|
リスク因子イ(レパーサ皮下注420mgオートミニドーザー)
|
820600135
|
|
リスク因子ウ(レパーサ皮下注420mgオートミニドーザー)
|
820600136
|
|
リスク因子エ(レパーサ皮下注420mgオートミニドーザー)
|
820600137
|
|
リスク因子オ(レパーサ皮下注420mgオートミニドーザー)
|
820600138
|
|
リスク因子カ(レパーサ皮下注420mgオートミニドーザー)
|
820600371
|
|
困難
|
820100362
|
|
固形癌におけるマイクロサテライト不安定性検査の実施年月日(がんゲノムプロファイリング検査)
|
850100426
|
|
固形癌の組織を検体とした検査が実施困難である医学的な理由(マイクロサテライト不安定性検査);
|
830100833
|
|
固形癌の組織を検体とした検査が実施困難である医学的な理由(NTRK融合遺伝子検査);
|
830100489
|
|
固形癌における腫瘍遺伝子変異量検査の実施年月日(がんゲノムプロファイリング検査)
|
850100430
|
|
固形癌におけるNTRK融合遺伝子検査の実施年月日(がんゲノムプロファイリング検査)
|
850100429
|
|
固形癌におけるRET融合遺伝子検査の実施年月日(がんゲノムプロファイリング検査)
|
850100503
|
|
固形癌におけるHER2遺伝子検査の実施年月日(がんゲノムプロファイリング検査)
|
850100507
|
|
固形腫瘍の腫瘍細胞を検体とした検査が実施困難である医学的な理由(血液を検体とする)(がんゲノムプロファイリング検査);
|
830100761
|
|
国保未加入
|
820000017
|
|
在宅中心静脈栄養法に用いる注射薬投与
|
820000039
|
|
在宅以外で死亡
|
820100098
|
|
在宅医学管理を行う患者数が当該建築物の戸数の10%以下
|
820100095
|
|
在宅医療保険医氏名;
|
830000037
|
|
在宅医療保険医療機関;
|
830000036
|
|
在宅医療准看護師氏名;
|
830000039
|
|
在宅医療における包括的支援マネジメント導入基準の点数
|
842100113
|
|
在宅医療における包括的支援マネジメント導入基準において該当するコア項目:1
|
820101191
|
|
在宅医療における包括的支援マネジメント導入基準において該当するコア項目:2
|
820101192
|
|
在宅医療における包括的支援マネジメント導入基準において該当するコア項目:3
|
820101193
|
|
在宅医療看護師氏名;
|
830000038
|
|
(在宅協力薬局)実施年月日(在宅患者緊急訪問薬剤管理指導料)
|
850100382
|
|
(在宅協力薬局)実施年月日(在宅患者訪問薬剤管理指導料)
|
850100381
|
|
(在宅基幹薬局)在宅協力薬局名(在宅患者緊急訪問薬剤管理指導料);
|
830100449
|
|
(在宅基幹薬局)在宅協力薬局名(在宅患者訪問薬剤管理指導料);
|
830100448
|
|
(在宅基幹薬局)実施年月日(在宅患者緊急訪問薬剤管理指導料)
|
850100380
|
|
(在宅基幹薬局)実施年月日(在宅患者訪問薬剤管理指導料)
|
850100379
|
|
在宅患者緊急時等カンファレンス料参加保険医療機関名等;
|
830100359
|
|
在宅患者緊急時等カンファレンス料実施年月日
|
850100326
|
|
在宅患者緊急時等カンファレンス料指導年月日
|
850100327
|
|
在宅患者緊急時等カンファレンス料訪問先;
|
830100358
|
|
在宅患者訪問薬剤管理指導日 日
|
840000102
|
|
在宅患者連携指導料情報共有先保険医療機関名等;
|
830100357
|
|
在宅患者連携指導料指導年月日
|
850100325
|
|
在宅での投与を適切に実施できていることを確認した直近の年月日(継続投与)(バイジュベックゲル)
|
850600293
|
|
在宅歯科医療連携加算2提供元介護保険施設等名;
|
830100881
|
|
在宅歯科医療連携加算1提供元保険医療機関名;
|
830100880
|
|
在宅で死亡
|
820100097
|
|
在宅療養指導管理料の算定理由;
|
830100109
|
|
在宅自己腹膜灌流指導管理料を算定している他の保険医療機関名(人工腎臓);
|
830100252
|
|
ア 在宅自己連続携行式腹膜灌流の導入期にあるもの(在宅自己腹膜灌流指導管理料1)
|
820100110
|
|
ア 在宅自己連続携行式腹膜灌流の導入期にあるもの(在宅自己腹膜灌流指導管理料2)
|
820101354
|
|
在宅薬学総合体制加算2を届け出ている保険薬局
|
820101939
|
|
在宅薬学総合体制加算1を届け出ており、所定の算定項目の算定回数の総計が直近一年間で480回以上の保険薬局
|
842100124
|
|
ア 在宅血液透析の導入期にあるもの
|
820100115
|
|
在宅でも適切な手技を実施可能であることを確認した年月日(投与開始)(バイジュベックゲル)
|
850600291
|
|
在宅酸素療法の実施の有無又は流量の変更を含む患者の治療方針(シャトルウォーキングテスト);
|
830100143
|
|
在宅酸素療法指導管理料の前回算定年月(遠隔モニタリング加算)
|
850100140
|
|
在歯管医科主病名;
|
830100354
|
|
在歯総医紹介元保険医療機関名;
|
830100351
|
|
地図状萎縮の中心窩への拡大に関する評価の結果(アイザベイ硝子体内注射液20mg/mL);
|
830600196
|
|
地域のかかりつけ医機能を担う保険医療機関での治療が可能かどうかの検討結果(プログラム医療機器等指導管理料);
|
830100813
|
|
地域医療連携体制加算(歯科訪問診療料)連携保険医療機関名;
|
830100350
|
|
ト 地域歯科診療支援病院歯科再診料を算定した患者であって、遺伝疾患の状態により、歯周病が重症化するおそれのある場合
|
820101883
|
|
地域連携診療計画加算の算定患者
|
820100158
|
|
ハイドロゲル型の対象となる理由(放射線治療用合成吸収性材料 (1)ハイドロゲル型);
|
830900089
|
|
B型肝炎ウイルス既感染者であって、免疫抑制剤の投与や化学療法を行っている悪性リンパ腫等の患者の治療中(HBV核酸定量)
|
820100865
|
|
基底細胞母斑症候群
|
820100947
|
|
30 基本診療料の施設基準等の別表第五の三の三の患者
|
820000325
|
|
(ミ)基質特異性拡張型βラクタマーゼ産生腸内細菌目細菌感染症
|
820101876
|
|
ム 基質特異性拡張型βラクタマーゼ産生腸内細菌目細菌感染症(個室加算(特定感染症患者療養環境特別加算))
|
820101338
|
|
ミ 基質特異性拡張型βラクタマーゼ産生腸内細菌目細菌感染症(特定感染症入院医療管理加算)
|
820101336
|
|
基エ(4週以内);
|
830100363
|
|
基エ(4週超);
|
830100364
|
|
7 81、かつ、83の場合
|
820000302
|
|
8 82、かつ、83の場合
|
820000303
|
|
19 85、かつ、83の場合
|
820000314
|
|
エ シナカルセト塩酸塩投与患者の月2回目以後のカルシウム等の検査
|
820100069
|
|
イプタコパン塩酸塩水和物投与を行う予定の年月日(メンクアッドフィ筋注)
|
850600311
|
|
イプタコパン塩酸塩水和物投与を行った年月日(メンクアッドフィ筋注)
|
850600310
|
|
ウイルスの増殖を確認した年月日(検査実施年月日)(初回投与)(ゼフィックス錠100)
|
850600040
|
|
ウイルスの増殖を確認した年月日(検査実施年月日)(ゼフィックス錠100)
|
850600039
|
|
変更後の治療予定(地域包括医療病棟入院料);
|
830100926
|
|
KRAS G12C変異陽性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(ルマケラス錠120mg)
|
850600217
|
|
FLT3−ITD変異陽性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(ヴァンフリタ錠17.7mg等)
|
850600018
|
|
KRAS G12C変異陽性を確認した検査の実施年月日(ルマケラス錠120mg)
|
850600216
|
|
FLT3−ITD変異陽性を確認した検査の実施年月日(ヴァンフリタ錠17.7mg等)
|
850600017
|
|
外傷受傷年月日
|
850190274
|
|
ヌ 外傷歯の保護を目的として製作した口腔内装置(日常生活時の外傷歯の保護を目的とするもの)
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820101234
|
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ヌ 外傷歯の保護を目的として製作した口腔内装置(運動時の外傷歯の保護を目的とするもの)
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820101235
|
|
外国人
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820000016
|
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外来にてニコチン依存症管理料の算定患者に対し処方(ニコチネルTTS10等)
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820600076
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外来にてニコチン依存症管理料の算定患者に対し処方(チャンピックス錠0.5mg等)
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820600066
|
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外来服薬支援料1:注1
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820100793
|
|
外来服薬支援料1:注2
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820100794
|
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外来診療料包括検査;
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830000025
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外来にて請求済み
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820100148
|
|
外泊 日
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840000015
|
|
外泊 日〜 日
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840000016
|
|
ステロイド外用薬(ストロングクラス以上)又はカルシニューリン阻害外用薬を行った治療期間(ミチーガ皮下注用60mgシリンジ);
|
830600172
|
|
外科手術が第一選択とならない旨(大動脈用ステントグラフト(1)腹部大動脈用ステントグラフト(メイン部分));
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830900043
|
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外胚葉異形成症
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820100945
|
|
多汗症疾患重症度評価尺度(HDSS)(エクロックゲル5%);
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830600011
|
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多汗症疾患重症度評価尺度(HDSS)(ラピフォートワイプ2.5%)
|
842600040
|
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多発性硬化症
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820100075
|
|
23 多発性硬化症
|
820000318
|
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多系統萎縮症
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820100299
|
|
多系統萎縮症(留意事項通知に規定するもの)
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820100083
|
|
多血小板血漿処置を行う医学的必要性(多血小板血漿処置);
|
830100249
|
|
夜間緊急の受診等やむを得ない院内投与理由(小児科外来診療料);
|
830100067
|
|
夜間緊急の受診等やむを得ない院内投与理由(小児かかりつけ診療料);
|
830100072
|
|
夜間ケアに要した時間(夜間ケア加算)
|
852100012
|
|
ノ 大動脈内バルーンパンピングを行っている患者
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820100284
|
|
大動脈分岐部用フィルターセットの使用が適切であると判断した医学的根拠(血管病変部の画像所見等を含む。)(血管内手術用カテーテル(23)大動脈分岐部用フィルターセット);
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830900040
|
|
エ 大動脈閉鎖不全等(いずれも中等度以上のものに限る。)の患者
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820100263
|
|
大理石骨病
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820100952
|
|
大腸内視鏡検査(バルーン内視鏡加算)症状詳記;
|
830100528
|
|
大腸内視鏡検査(内視鏡的留置術加算)症状詳記;
|
830100529
|
|
大腸内視鏡検査が困難な理由(大腸内視鏡検査(カプセル型内視鏡));
|
830100173
|
|
大腸内視鏡検査の実施年月日(大腸内視鏡検査(カプセル型内視鏡))
|
850100196
|
|
ア 大腸ファイバースコピーでは回盲部まで到達できなかった患者
|
820100156
|
|
大腸癌の組織を検体とした検査が実施困難である医学的な理由(BRAF遺伝子検査);
|
830100831
|
|
大腸癌の組織を検体とした検査が実施困難である医学的な理由(RAS遺伝子検査(血漿));
|
830100483
|
|
大腸癌におけるBRAF遺伝子検査の実施年月日(がんゲノムプロファイリング検査)
|
850190219
|
|
大腸癌におけるHER2遺伝子検査の実施年月日(がんゲノムプロファイリング検査)
|
850190218
|
|
大腸癌におけるRAS遺伝子検査の実施年月日(がんゲノムプロファイリング検査)
|
850100424
|
|
2 アd 好中球減少患者、熱傷患者、臓器移植患者、短小腸患者等のCLABSIの危険性が高い易感染患者(中心静脈用カテーテル(1)中心静脈カテーテル 抗菌型)
|
820900054
|
|
2アd 好中球減少患者、熱傷患者、臓器移植患者、短小腸患者等のCLABSIの危険性が高い易感染患者(中心静脈用カテーテル(1) 中心静脈カテーテル・抗菌型)
|
820900033
|
|
せん妄のリスク因子:その他
|
820100836
|
|
せん妄のリスク因子:全身麻酔を要する手術後又はその予定があること
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820100835
|
|
せん妄のリスク因子:アルコール多飲
|
820100906
|
|
せん妄のリスク因子:せん妄の既往
|
820100907
|
|
せん妄のリスク因子:70歳以上
|
820100832
|
|
せん妄のリスク因子:脳器質的障害
|
820100905
|
|
せん妄のリスク因子:リスクとなる薬剤(特にベンゾジアゼピン系薬剤)の使用
|
820100834
|
|
せん妄のリスク因子:認知症
|
820100833
|
|
9 せん妄に対する治療
|
820000304
|
|
せん妄(精神科リエゾンチーム加算)
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820101340
|
|
妊娠中(加圧根管充填処置)
|
820100390
|
|
妊娠中(歯清)
|
820100348
|
|
妊娠中(連携強化診療情報提供料)
|
820100579
|
|
妊娠歴あり
|
820100138
|
|
(ハ) 妊娠高血圧腎症を疑う臨床症状又は検査所見(sFlt−1/PlGF比)
|
820100862
|
|
セ 妊婦(妊娠中期以降)
|
820100237
|
|
ウ 妊婦(インフルエンザ核酸検出)
|
820101183
|
|
妊産婦である患者(精神科身体合併症管理加算)
|
820100472
|
|
ケ 子宮体部及び子宮頸部
|
820100874
|
|
(ニ) 子宮内胎児発育遅延(sFlt−1/PlGF比)
|
820100863
|
|
(ホ) 子宮内胎児発育遅延を疑う検査所見(sFlt−1/PlGF比)
|
820100864
|
|
学会が作成しているガイドラインにおいて、長期収載品を使用している患者について後発医薬品へ切り替えないことが推奨されているため
|
820101322
|
|
学校検診から
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820000005
|
|
安全精度管理を要した患者の診断名(疑い病名を含む。)(終夜睡眠ポリグラフィー(1及び2以外)(安全精度管理下));
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830100521
|
|
完全抜歯が困難となりやむを得ず抜歯を中止
|
820100349
|
|
ナ 完全脊髄損傷(第5胸椎より高位のものに限る。)の患者
|
820100280
|
|
セクショナルアーチを実施
|
820101017
|
|
実施の医学的な必要性及びカンファレンス等の検討結果(経皮的冠動脈形成術);
|
830100287
|
|
実施の医学的な必要性及びカンファレンス等の検討結果(経皮的冠動脈ステント留置術(その他のもの));
|
830100288
|
|
実施した医学的な理由(アシステッドハッチング);
|
830100597
|
|
実施した医学的な理由(卵子調整加算);
|
830100603
|
|
実施した医学的な理由(高濃度ヒアルロン酸含有培養液を用いた前処置);
|
830100598
|
|
実施医療機関の名称(単線維筋電図);
|
830100852
|
|
実施困難理由(免疫染色病理組織標本作製);
|
830100328
|
|
実施困難理由(T−M(セルブロック法));
|
830100326
|
|
実施年月日(インターロイキン−6(IL−6))
|
850100437
|
|
カンファレンス実施年月日(医療保護入院等診療料2)
|
850100593
|
|
カンファレンス実施年月日(在宅患者緊急時等カンファレンス料)
|
850100127
|
|
アミロイドPETの実施年月日(投与中)(ケサンラ点滴静注液350mg)
|
850600245
|
|
カンファレンスを実施した年月日(摂食嚥下機能回復体制加算 )
|
850100233
|
|
アミロイドPETの実施年月日(ケサンラ点滴静注液350mg)
|
850600241
|
|
アミロイドPETの実施年月日(レケンビ点滴静注200mg等)
|
850600221
|
|
カンファレンス実施年月日(緊急時等カンファレンス加算)
|
850100119
|
|
実施する必要があると判断した理由(精巣内精子採取術);
|
830100594
|
|
実施の必要性(遺伝学的検査注2);
|
830100827
|
|
実施日数 日
|
840000096
|
|
カンファレンス実施日(精神科在宅患者支援管理料)
|
850100262
|
|
実施時間(高気圧酸素療法)
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852100022
|
|
実施理由(超音波骨折治療法);
|
830100275
|
|
実績指数算出から除外する理由(回復期リハビリテーション病棟入院料);
|
830100032
|
|
実際に行った処置の項目(在宅患者歯科治療時医療管理料);
|
830100882
|
|
実際に行った処置の項目(歯科治療時医療管理料);
|
830100876
|
|
(10)容体が急変し、やむを得ず治療中断
|
820100382
|
|
対象傷病名(長期療養患者褥瘡等処置);
|
830100239
|
|
対象患者(在宅移行初期管理料):末期のがん患者
|
820101292
|
|
対象患者(在宅移行初期管理料):6歳未満の乳幼児
|
820101291
|
|
対象患者(在宅移行初期管理料):注射による麻薬の投与が必要な患者
|
820101293
|
|
対象患者(在宅移行初期管理料):認知症患者、精神障害者である患者など自己による服薬管理が困難な患者
|
820101289
|
|
対象患者(在宅移行初期管理料):障害児である18歳未満の患者
|
820101290
|
|
3 対象患者のアレルギー歴(中心静脈用カテーテル(1)中心静脈カテーテル 抗菌型);
|
830900012
|
|
3対象患者のアレルギー歴(中心静脈用カテーテル(1) 中心静脈カテーテル・抗菌型);
|
830900123
|
|
対象患者(T−M(セルブロック法)):乳癌を疑う患者
|
820101194
|
|
対象患者(セルブロック法による免疫染色病理組織標本作製):乳癌を疑う患者
|
820101305
|
|
対象患者(セルブロック法による免疫染色病理組織標本作製):卵巣癌を疑う患者
|
820100801
|
|
対象患者(セルブロック法による免疫染色病理組織標本作製):大腸癌を疑う患者
|
820100800
|
|
対象患者(セルブロック法による免疫染色病理組織標本作製):悪性中皮腫を疑う患者
|
820100797
|
|
対象患者(セルブロック法による免疫染色病理組織標本作製):悪性リンパ腫を疑う患者
|
820100802
|
|
対象患者(セルブロック法による免疫染色病理組織標本作製):肺悪性腫瘍を疑う患者
|
820100798
|
|
対象患者(セルブロック法による免疫染色病理組織標本作製):胃癌を疑う患者
|
820100799
|
|
対象患者(T−M(セルブロック法)):卵巣癌を疑う患者
|
820100766
|
|
対象患者(T−M(セルブロック法)):大腸癌を疑う患者
|
820100765
|
|
対象患者(T−M(セルブロック法)):悪性中皮腫を疑う患者
|
820100762
|
|
対象患者(T−M(セルブロック法)):悪性リンパ腫を疑う患者
|
820100767
|
|
対象患者(T−M(セルブロック法)):肺悪性腫瘍を疑う患者
|
820100763
|
|
対象患者(T−M(セルブロック法)):胃癌を疑う患者
|
820100764
|
|
対象患者の状態(精神科退院時共同指導料1のイ):入院の期間が1年以上の患者
|
820100584
|
|
対象患者の状態(精神科退院時共同指導料2):入院の期間が1年以上の患者
|
820100603
|
|
対象患者の状態(精神科退院時共同指導料1のイ):医療観察法による入院又は通院をしたことがある患者
|
820100583
|
|
対象患者の状態(精神科退院時共同指導料2):医療観察法による入院又は通院をしたことがある患者
|
820100602
|
|
対象患者の状態(精神科退院時共同指導料1のロ):同居家族が支援を要する困難な問題を抱えている。
|
820100599
|
|
対象患者の状態(精神科退院時共同指導料2):同居家族が支援を要する困難な問題を抱えている。
|
820100618
|
|
対象患者の状態(精神科退院時共同指導料1のロ):外来受診をしないことが2か月以上あった。
|
820100593
|
|
対象患者の状態(精神科退院時共同指導料2):外来受診をしないことが2か月以上あった。
|
820100612
|
|
対象患者の状態(精神科退院時共同指導料1のロ):定期的な服薬ができていなかったことが2か月以上あった。
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820100592
|
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対象患者の状態(精神科退院時共同指導料2):定期的な服薬ができていなかったことが2か月以上あった。
|
820100611
|
|
対象患者の状態(精神科退院時共同指導料1のロ):家族以外への暴力行為、器物破損、迷惑行為、近隣とのトラブル等がある。
|
820100587
|
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対象患者の状態(精神科退院時共同指導料2):家族以外への暴力行為、器物破損、迷惑行為、近隣とのトラブル等がある。
|
820100606
|
|
対象患者の状態(精神科退院時共同指導料1のロ):家族への暴力、暴言、拒絶がある。
|
820100590
|
|
対象患者の状態(精神科退院時共同指導料2):家族への暴力、暴言、拒絶がある。
|
820100609
|
|
対象患者の状態(精神科退院時共同指導料1のロ):家賃の支払いに経済的な問題を抱えている。
|
820100597
|
|
対象患者の状態(精神科退院時共同指導料2):家賃の支払いに経済的な問題を抱えている。
|
820100616
|
|
対象患者の状態(精神科退院時共同指導料1のイ):措置入院にかかる患者
|
820100581
|
|
対象患者の状態(精神科退院時共同指導料2):措置入院にかかる患者
|
820100600
|
|
対象患者の状態(精神科退院時共同指導料1のロ):支援をする家族がいない。
|
820100598
|
|
対象患者の状態(精神科退院時共同指導料2):支援をする家族がいない。
|
820100617
|
|
対象患者の状態(精神科退院時共同指導料1のロ):日常必需品の購入、光熱費/医療費等の支払いに関して、経済的な問題がある。
|
820100596
|
|
対象患者の状態(精神科退院時共同指導料2):日常必需品の購入、光熱費/医療費等の支払いに関して、経済的な問題がある。
|
820100615
|
|
対象患者の状態(精神科退院時共同指導料1のロ):6ヶ月間継続して社会的役割を遂行することに重大な問題がある。
|
820100585
|
|
対象患者の状態(精神科退院時共同指導料2):6ヶ月間継続して社会的役割を遂行することに重大な問題がある。
|
820100604
|
|
対象患者の状態(精神科退院時共同指導料2):直近の入院は措置入院である。
|
820100614
|
|
対象患者の状態(精神科退院時共同指導料1のイ):緊急措置入院にかかる患者
|
820100582
|
|
対象患者の状態(精神科退院時共同指導料2):緊急措置入院にかかる患者
|
820100601
|
|
対象患者の状態(精神科退院時共同指導料1のロ):自傷や自殺を企てたことがある。
|
820100589
|
|
対象患者の状態(精神科退院時共同指導料2):自傷や自殺を企てたことがある。
|
820100608
|
|
対象患者の状態(精神科退院時共同指導料1のロ):自分1人で地域生活に必要な課題を遂行することに重大な問題がある
|
820100586
|
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対象患者の状態(精神科退院時共同指導料2):自分1人で地域生活に必要な課題を遂行することに重大な問題がある
|
820100605
|
|
対象患者の状態(精神科退院時共同指導料1のロ):自分の病気についての知識や理解に乏しい、治療の必要性を理解していない。
|
820100594
|
|
対象患者の状態(精神科退院時共同指導料2):自分の病気についての知識や理解に乏しい、治療の必要性を理解していない。
|
820100613
|
|
対象患者の状態(精神科退院時共同指導料1のロ):行方不明、住居を失う、立ち退きを迫られる、ホームレスになったことがある。
|
820100588
|
|
対象患者の状態(精神科退院時共同指導料2):行方不明、住居を失う、立ち退きを迫られる、ホームレスになったことがある。
|
820100607
|
|
対象患者の状態(精神科退院時共同指導料1のロ):警察・保健所介入歴がある。
|
820100591
|
|
対象患者の状態(精神科退院時共同指導料2):警察・保健所介入歴がある。
|
820100610
|
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対象手術とは別目的で実施した検査等(短手1)
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820100540
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|
対象手術(短手1):下肢静脈瘤手術 1 抜去切除術
|
820101006
|
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対象手術(短手1):下肢静脈瘤手術 2 硬化療法(一連として)
|
820101007
|
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対象手術(短手1):下肢静脈瘤手術 3 高位結紮術
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820101008
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対象手術(短手1):下肢静脈瘤血管内塞栓術
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820101010
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|
対象手術(短手1):下肢静脈瘤血管内焼灼術
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820101009
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|
対象手術(短手1):乳腺腫瘍摘出術 2 長径五センチメートル以上
|
820101160
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対象手術(短手1):乳腺腫瘍摘出術 1 長径五センチメートル未満
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820100534
|
|
対象手術(短手1):内分泌負荷試験 1 下垂体前葉負荷試験 イ 成長ホルモン(GH)(一連として)
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820100992
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|
対象手術(短手1):内視鏡的大腸ポリープ・粘膜切除術 1 長径二センチメートル未満
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820100538
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対象手術(短手1):内視鏡的胃、十二指腸ポリープ・粘膜切除術 1 早期悪性腫瘍粘膜切除術
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820100537
|
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対象手術(短手1):半月板切除術
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820100529
|
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対象手術(短手1):半月板切除術(関節鏡下)
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820100530
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対象手術(短手1):四肢・躯幹軟部腫瘍摘出術 7 手軟部腫瘍摘出術
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820100994
|
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対象手術(短手1):小児食物アレルギー負荷検査
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820100993
|
|
対象手術(短手1):尿失禁手術(ボツリヌス毒素によるもの)
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820101013
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対象手術(短手1):手根管開放手術
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820100531
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対象手術(短手1):手根管開放手術(内視鏡下)
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820100532
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対象手術(短手1):ガングリオン摘出術 1 手部ガングリオン摘出術
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820100996
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対象手術(短手1):気管支狭窄拡張術(気管支鏡によるもの)
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820100535
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対象手術(短手1):気管支腫瘍摘出術(気管支鏡又は気管支ファイバースコープによるもの)
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820100536
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対象手術(短手1):水晶体再建術 2 眼内レンズを挿入しない場合
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820101158
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対象手術(短手1):水晶体再建術 1 眼内レンズを挿入する場合 ロ その他のもの
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820101157
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対象手術(短手1):水晶体再建術 1 眼内レンズを挿入する場合 イ 縫着レンズを挿入するもの
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820100533
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対象手術(短手1):水晶体再建術 3 計画的後嚢切開を伴う場合
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820101159
|
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対象手術(短手1):治療的角膜切除術 1 エキシマレーザーによるもの(角膜ジストロフィー又は帯状角膜変性に係るものに限る。)
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820101002
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対象手術(短手1):涙管チューブ挿入術 1 涙道内視鏡を用いるもの
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820100997
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対象手術(短手1):痔核手術(脱肛を含む。) 2 硬化療法(四段階注射法によるもの)
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820101011
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対象手術(短手1):皮膚、皮下腫瘍摘出術(露出部以外) 3 長径六センチメートル以上十二センチメートル未満(六歳未満に限る。)
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820100526
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対象手術(短手1):皮膚、皮下腫瘍摘出術(露出部以外) 4 長径十二センチメートル以上(六歳未満に限る。)
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820100527
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対象手術(短手1):皮膚、皮下腫瘍摘出術(露出部) 3 長径四センチメートル以上(六歳未満に限る。)
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820100525
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対象手術(短手1):眼瞼下垂症手術 3 その他のもの
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820101000
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対象手術(短手1):眼瞼下垂症手術 1 眼瞼挙筋前転法
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820100999
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対象手術(短手1):眼瞼内反症手術 2 皮膚切開法
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820100998
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対象手術(短手1):経尿道的レーザー前立腺切除・蒸散術 3 その他のもの
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820101162
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対象手術(短手1):経尿道的レーザー前立腺切除・蒸散術 1 ホルミウムレーザー又は倍周波数レーザーを用いるもの
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820100539
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対象手術(短手1):経尿道的レーザー前立腺切除・蒸散術 2 ツリウムレーザーを用いるもの
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820101161
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対象手術(短手1):経皮的シャント拡張術・血栓除去術 1 初回(その他の場合)
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820101344
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対象手術(短手1):経皮的シャント拡張術・血栓除去術 1 初回(透析シャント閉塞又は高度狭窄の場合)
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820101004
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対象手術(短手1):経皮的シャント拡張術・血栓除去術 2 1の実施後3月以内に実施する場合
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820101005
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対象手術(短手1):緑内障手術 6 水晶体再建術併用眼内ドレーン挿入術
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820101003
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対象手術(短手1):翼状片手術(弁の移植を要するもの)
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820101001
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対象手術(短手1):肛門良性腫瘍、肛門ポリープ、肛門尖圭コンジローム切除術(肛門ポリープ、肛門尖圭コンジローム切除術に限る。)
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820101012
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対象手術(短手1):腋臭症手術
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820100528
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対象手術(短手1):顕微鏡下精索静脈瘤手術
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820101014
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対象手術(短手1):骨内異物(挿入物を含む。)除去術 11 中手骨骨内異物除去術
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820101343
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対象手術(短手1):骨内異物(挿入物を含む。)除去術 10 手根骨骨内異物除去術
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820100995
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対象疾患の手術年月日(回復期リハビリテーション病棟入院料)
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850100030
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対象疾患の損傷年月日(回復期リハビリテーション病棟入院料)
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850100031
|
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対象疾患の発症年月日(回復期リハビリテーション病棟入院料)
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850100029
|
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対象調剤 令和 年 月 日
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840000593
|
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対象調剤 平成 年 月 日
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840000093
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対象部位(多血小板血漿処置);
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830100861
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対象部位(局所陰圧閉鎖処置);
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830100460
|
|
ウ 専門性の高い医学管理を要する等の理由により、当該患者の他の医療機関への紹介が困難であり、自院において継続した通院が必要であると医師が認めた患者(外来診療料)
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820101333
|
|
イ 射精障害・性交障害(人工授精)
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820100882
|
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ウ 射精障害等の患者であって、他の方法により体外受精又は顕微授精に用いる精子が採取できないと医師が判断したもの(精巣内精子採取術1 単純なもの)
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820100878
|
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導入年月日(導入期加算(人工腎臓))
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850100275
|
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導入年月日(導入期加算(腹膜灌流))
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850100279
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導入期加算(心臓ペースメーカー指導管理料)移植年月日
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850100053
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小児在宅歯科医療連携加算1提供元保険医療機関名;
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830100883
|
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小児在宅歯科医療連携加算2提供元障害児入所施設等名;
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830100884
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|
ヲ 小児慢性特定疾病児童等患者又は育成医療給付患者
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820100041
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小児特定第1回目カウンセリング 令和 年 月 日
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840000604
|
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小児特定第1回目カウンセリング 平成 年 月 日
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840000104
|
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小児科外来診療料非算定理由:他の保険医療機関で在宅療養指導管理料算定
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820100578
|
|
2 アb 小児等の中心静脈カテーテル挿入が可能な血管が限定される患者(中心静脈用カテーテル(1)中心静脈カテーテル 抗菌型)
|
820900052
|
|
2アb 小児等の中心静脈カテーテル挿入が可能な血管が限定される患者(中心静脈用カテーテル(1) 中心静脈カテーテル・抗菌型)
|
820900031
|
|
小児義歯が必要な理由;
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830100425
|
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小児義歯が必要な疾患名;
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830100424
|
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小児義歯装着部位;
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830100423
|
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エ 小腸
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820100869
|
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小腸内視鏡検査(内視鏡的留置術加算)症状詳記;
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830100527
|
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小腸内視鏡検査(カプセル型内視鏡)症状詳記;
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830100172
|
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小舌症
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820100961
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小訪問口腔リハ終了日時
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853100017
|
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小訪問口腔リハ開始日時
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853100016
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|
GAF尺度100−91(精神科訪問看護・指導料)
|
820101019
|
|
GAF尺度20−11(精神科訪問看護・指導料)
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820101027
|
|
GAF尺度30−21(精神科訪問看護・指導料)
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820101026
|
|
GAF尺度40−31(精神科訪問看護・指導料)
|
820101025
|
|
GAF尺度50−41(精神科訪問看護・指導料)
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820101024
|
|
GAF尺度60−51(精神科訪問看護・指導料)
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820101023
|
|
GAF尺度70−61(精神科訪問看護・指導料)
|
820101022
|
|
GAF尺度80−71(精神科訪問看護・指導料)
|
820101021
|
|
GAF尺度90−81(精神科訪問看護・指導料)
|
820101020
|
|
GAF尺度10−1(精神科訪問看護・指導料)
|
820101028
|
|
GAF尺度0(精神科訪問看護・指導料)
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820101029
|
|
尺骨神経(誘発筋電図);
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830100159
|
|
尿路上皮癌における術後補助療法又は根治切除不能な尿路上皮癌(オプジーボ点滴静注)
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820600427
|
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5 尿路感染症に対する治療
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820000300
|
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F局前回実施年月
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850100347
|
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局所進行子宮頸癌(キイトルーダ点滴静注)
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820600461
|
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局所遺残再発食道癌に対し2本目を算定する場合の内視鏡所見(半導体レーザー用プローブ);
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830900080
|
|
居宅療養管理指導費
|
820100306
|
|
居宅療養管理指導費前回算定年月日
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850100319
|
|
居宅療養管理指導費(歯科衛生士等が行う場合)算定年月日
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850100485
|
|
居宅療養管理指導費算定年月日
|
850100317
|
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ニ 左右第二大臼歯を含む臼歯が4歯以上欠損している場合
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820100316
|
|
左室駆出率の値(カムザイオスカプセル1mg等)
|
842600046
|
|
左室駆出率の値(ベリキューボ錠2.5mg等);
|
830600083
|
|
左室駆出率の値(ケレンディア錠10mg等)
|
842600052
|
|
左室駆出率を測定した医療機関名(他の医療機関で測定した場合)(カムザイオスカプセル1mg等);
|
830600206
|
|
左室駆出率を測定した医療機関名(他の医療機関で測定した場合)(ベリキューボ錠2.5mg等);
|
830600084
|
|
左室駆出率を測定した医療機関名(他の医療機関で測定した場合)(ケレンディア錠10mg等);
|
830600215
|
|
左室駆出率の計測年月日(カムザイオスカプセル1mg等)
|
850600236
|
|
左室駆出率の計測年月日(ベリキューボ錠2.5mg等)
|
850600082
|
|
左室駆出率の計測年月日(ケレンディア錠10mg等)
|
850600248
|
|
巨大静脈奇形(頸部口腔咽頭びまん性病変)
|
820100987
|
|
常勤の管理栄養士の免許証番号(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等)
|
842600053
|
|
常勤の管理栄養士の免許証番号(ウゴービ皮下注0.25mg SD等);
|
830600147
|
|
キ 常時低血圧症(収縮期血圧が90mmHg以下)の者
|
820100230
|
|
常染色体重複症候群
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820100986
|
|
平成 年 月
|
840000060
|
|
平成 年 月 日
|
840000061
|
|
1年に2回以上実施する医学的な必要性(抗HLA抗体(抗体特異性同定検査));
|
830100132
|
|
1年に2回以上実施する医学的な必要性(抗HLA抗体(スクリーニング検査));
|
830100131
|
|
年2回以上算定する医学的必要性(全視野精密網膜電図);
|
830100170
|
|
年2回以上算定する医学的必要性(黄斑局所網膜電図);
|
830100169
|
|
フォローアップ年月日(かかりつけ薬剤師フォローアップ加算)
|
850100602
|
|
広範囲(半肢以上)熱傷の患者(精神科身体合併症管理加算)
|
820100465
|
|
広範囲顎骨支持型装置埋入手術の対象となる場合
|
820100320
|
|
ハ 広範囲顎骨支持型装置埋入手術の(5)に準じる場合
|
820100315
|
|
広範脊柱管狭窄症
|
820100170
|
|
ホ ホッツ床
|
820100388
|
|
廃用症候群リハビリテーション料(離床減)
|
820101869
|
|
弁置換術が適応とならない医学的な理由(弁周囲欠損孔閉鎖セット);
|
830900113
|
|
弁置換術が適応とならない理由(経カテーテル弁周囲欠損孔閉鎖術);
|
830100956
|
|
引き続き入院
|
820100129
|
|
カ 強度の下痢が続く状態であるもの
|
820100904
|
|
強度行動障害スコア;
|
830000046
|
|
強度行動障害スコア(強度行動障害入院医療管理加算);
|
830100028
|
|
強皮症、皮膚筋炎及び多発性筋炎
|
820100161
|
|
当月以外の算定月(乳幼児呼吸管理材料加算):前月分
|
820100622
|
|
当月以外の算定月(乳幼児呼吸管理材料加算):前々月分
|
820100623
|
|
当月以外の算定月(乳幼児呼吸管理材料加算):当月分
|
820100619
|
|
当月以外の算定月(乳幼児呼吸管理材料加算):翌月分
|
820100620
|
|
当月以外の算定月(乳幼児呼吸管理材料加算):翌々月分
|
820100621
|
|
当月分
|
820100122
|
|
当該保険医療機関においてアプリを活用して治療を行う理由(プログラム医療機器等指導管理料);
|
830100812
|
|
当該保険医療機関における調整前の内服薬の種類数(薬剤総合評価調整管理料)
|
842100031
|
|
当該保険医療機関における調整前の内服薬の種類数(薬剤調整加算)
|
842100018
|
|
当該保険医療機関における調整後の内服薬の種類数(薬剤総合評価調整管理料)
|
842100033
|
|
当該保険医療機関における調整後の内服薬の種類数(薬剤調整加算)
|
842100020
|
|
当該建築物の戸数が20戸未満で在宅医学管理を行う患者が2人以下
|
820100096
|
|
当該建築物の戸数が20戸未満で指導料を算定する者が2人以下
|
820100107
|
|
当該建築物の戸数が20戸未満で管理指導を行う患者が2人以下
|
820100105
|
|
当該建築物戸数が20戸未満で訪問薬剤管理指導を行う患者が2人以下
|
820100372
|
|
当該建築物戸数が20戸未満で訪衛指を算定するものが2人以下
|
820100305
|
|
イ 当該患者を当該特別養護老人ホームにおいて看取った場合
|
820101927
|
|
ア 当該患者が末期の悪性腫瘍である場合
|
820101926
|
|
当該手術に係る手術料の算定年月日(手術後医学管理料)
|
850100495
|
|
当該手術を行う医学的理由(不整脈手術(左心耳閉鎖術(胸腔鏡下)));
|
830100590
|
|
当該手術を行う医学的理由(不整脈手術(左心耳閉鎖術(開胸手術)));
|
830100306
|
|
当該手術を行う医学的理由(腎神経焼灼術);
|
830100957
|
|
当該月の最初の訪問診療時におけるGAF(精神科在宅患者支援管理料)
|
842100055
|
|
当該材料による治療が適応となる旨(大動脈用ステントグラフト(3)胸部大動脈用ステントグラフト(メイン部分)・中枢端可動型);
|
830900051
|
|
ICSを当該用量以上に増量することが不適切であると判断した理由(デュピクセント皮下注);
|
830600104
|
|
ICSを当該用量以上に増量することが不適切であると判断した理由(テゼスパイア皮下注210mgシリンジ);
|
830600193
|
|
当該病棟におけるクロザピンの初回投与年月日(精神科急性期治療病棟入院料)
|
850100042
|
|
当該病棟におけるクロザピンの初回投与年月日(精神科救急・合併症入院料)
|
850100045
|
|
当該病棟におけるクロザピンの初回投与年月日(精神科救急急性期医療入院料)
|
850100039
|
|
当該病棟におけるクロザピンの投与中止年月日(精神科救急・合併症入院料)
|
850100046
|
|
当該病棟におけるクロザピンの投与中止年月日(精神科救急急性期医療入院料)
|
850100040
|
|
当該病棟におけるクロザピンの投与中止日(精神科急性期治療病棟入院料)
|
850100043
|
|
往診又は訪問診療年月日(在医総管)
|
850100106
|
|
往診又は訪問診療年月日(施医総管)
|
850100107
|
|
往診地域、海路距離、往、復、往復の波浪の別及び滞在時間(特別往診料);
|
830100087
|
|
往診 日
|
840000039
|
|
イ 往診等の後に薬剤のみを取りに来院
|
820100002
|
|
後天性免疫不全症候群
|
820100091
|
|
(コ)後天性免疫不全症候群(ニューモシスチス肺炎に限る。)
|
820101205
|
|
コ 後天性免疫不全症候群(ニューモシスチス肺炎に限る。)(特定感染症入院医療管理加算)
|
820101066
|
|
後天性血栓性血小板減少性紫斑病の再発年月日(ADAMTS13インヒビター)
|
850100154
|
|
後天性血栓性血小板減少性紫斑病の診断年月日(ADAMTS13インヒビター)
|
850100153
|
|
後期高齢者検診から
|
820000004
|
|
後発医薬品又はバイオ後続品を調剤しなかった理由:その他
|
820100376
|
|
後発医薬品又はバイオ後続品を調剤しなかった理由:保険薬局の備蓄
|
820100374
|
|
後発医薬品又はバイオ後続品を調剤しなかった理由:後発医薬品又はバイオ後続品なし
|
820100375
|
|
後発医薬品又はバイオ後続品を調剤しなかった理由:患者の意向
|
820100373
|
|
後発医薬品の在庫状況等を踏まえ後発医薬品を提供することが困難なため
|
820101324
|
|
後縦靭帯骨化症
|
820100167
|
|
やむを得ない場合 装着(又は試適)予定年月日
|
850100350
|
|
やむを得ない場合 装着物の種類;
|
830100409
|
|
やむを得ない場合 装着できなくなった理由;
|
830100410
|
|
(ニ) やむを得ず投与を行う場合(抗うつ薬又は抗精神病薬に限る)
|
820100206
|
|
やむを得ず本製剤の投与を再開するその理由(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等);
|
830600221
|
|
やむを得ず本製剤の投与を再開するその理由(ウゴービ皮下注0.25mg SD等);
|
830600150
|
|
循環器用薬等を処方した保険医療機関名(調剤後薬剤管理指導料2);
|
830100912
|
|
ア 心不全(NYHA3度以上のものに限る。)の患者
|
820100260
|
|
心大血管疾患リハビリテーション料(離床減)
|
820101867
|
|
心疾患の患者(精神科身体合併症管理加算)
|
820100454
|
|
(イ) 心疾患患者でジギタリス製剤を投与
|
820100046
|
|
ウ 心筋梗塞(発症後3月以内のものに限る。)の患者
|
820100262
|
|
ニ 心肺補助を行っている患者
|
820100281
|
|
心血管イベントの発現リスクが高いと判断した理由(レパーサ皮下注140mgペン);
|
830600096
|
|
心身医学療法医科保険医療機関名等;
|
830100389
|
|
心身医学療法実施 分
|
840000047
|
|
心身医学療法実施年月日
|
850100342
|
|
心身医学療法治療内容の要点;
|
830100390
|
|
心身医学療法紹介年月日
|
850100341
|
|
心身医学療法終了時刻
|
851100034
|
|
心身医学療法開始時刻
|
851100033
|
|
心電図が記録されていた時間(植込型心電図検査)
|
852100006
|
|
必要と判断した医学的根拠(アミロイドβ42/40比(髄液));
|
830100822
|
|
必要と判断した医学的根拠(アポリポ蛋白A2(APOA2)アイソフォーム);
|
830100840
|
|
必要と判断した医学的根拠(CYP2C9遺伝子多型);
|
830100484
|
|
必要と判断した医学的根拠(リン酸化タウ蛋白/アミロイドβ42比(髄液));
|
830100935
|
|
必要性を認めた診療年月日(在宅患者訪問診療料(1))
|
850100094
|
|
必要理由(FIP1L1−PDGFRα融合遺伝子検査);
|
830100122
|
|
必要理由・医学的根拠(薬剤投与用胃瘻造設術);
|
830100314
|
|
必要を認めた診療年月日(在宅患者訪問診療料(2))
|
850100102
|
|
応急入院
|
820100210
|
|
急性
|
820100643
|
|
急性増悪
|
820100099
|
|
急性増悪年月日(休日リハビリテーション加算)(呼吸器リハ)
|
850100590
|
|
急性増悪年月日(休日リハビリテーション加算)(廃用症候群リハ)
|
850100559
|
|
急性増悪年月日(休日リハビリテーション加算)(心大血管疾患リハ)
|
850100528
|
|
急性増悪年月日(休日リハビリテーション加算)(脳リハ)
|
850100544
|
|
急性増悪年月日(休日リハビリテーション加算)(運動器リハ)
|
850100575
|
|
急性増悪年月日(初期加算)(呼吸器リハ)
|
850100217
|
|
急性増悪年月日(初期加算)(廃用症候群リハ)
|
850100614
|
|
急性増悪年月日(初期加算)(心大血管疾患リハ)
|
850100520
|
|
急性増悪年月日(初期加算)(脳リハ)
|
850100534
|
|
急性増悪年月日(初期加算)(運動器リハ)
|
850100565
|
|
急性増悪年月日(廃用症候群リハビリテーション料)
|
850100546
|
|
急性増悪年月日(急性期リハビリテーション加算)(呼吸器リハ)
|
850100585
|
|
急性増悪年月日(急性期リハビリテーション加算)(廃用症候群リハ)
|
850100555
|
|
急性増悪年月日(急性期リハビリテーション加算)(心大血管疾患リハ)
|
850100524
|
|
急性増悪年月日(急性期リハビリテーション加算)(脳リハ)
|
850100541
|
|
急性増悪年月日(急性期リハビリテーション加算)(運動器リハ)
|
850100572
|
|
急性増悪年月日(早期リハビリテーション加算)
|
850100214
|
|
急性増悪年月日(脳血管疾患等リハビリテーション料)
|
850100390
|
|
急性増悪年月日(運動器リハビリテーション料)
|
850100392
|
|
急性増悪した日から7日以内の期間に算定した医療上の必要性(精神科訪問看護・指導料);
|
830100229
|
|
急性増悪した日から1月以内の連続した7日間に算定した医療上の必要性(精神科訪問看護・指導料);
|
830100230
|
|
急性増悪 月 日
|
840000101
|
|
急性増悪における状態像(精神科在宅患者支援管理料1の「ロ」);
|
830100236
|
|
急性増悪における状態像(精神科在宅患者支援管理料2の「ロ」);
|
830100237
|
|
急性増悪等における具体的な状態(療養生活継続支援加算);
|
830100533
|
|
(タ)急性弛緩性麻痺(急性灰白髄炎を除く。病原体がエンテロウイルスによるものに限る。)
|
820101211
|
|
ソ 急性弛緩性麻痺(急性灰白髄炎を除く。病原体がエンテロウイルスによるものに限る。)(個室加算(特定感染症患者療養環境特別加算))
|
820101101
|
|
タ 急性弛緩性麻痺(急性灰白髄炎を除く。病原体がエンテロウイルスによるものに限る。)(特定感染症入院医療管理加算)
|
820101072
|
|
ア 急性腎不全の患者
|
820100211
|
|
急性腹症の患者(精神科身体合併症管理加算)
|
820100462
|
|
急性膵炎を疑う医学的根拠(トリプシノーゲン2(尿));
|
830100481
|
|
急性薬毒物中毒の原因物質として同定した薬物(急性薬毒物中毒加算1):パラコート
|
820101143
|
|
急性薬毒物中毒の原因物質として同定した薬物(急性薬毒物中毒加算1):メタノール
|
820101145
|
|
急性薬毒物中毒の原因物質として同定した薬物(急性薬毒物中毒加算1):グルホシネート
|
820101142
|
|
急性薬毒物中毒の原因物質として同定した薬物(急性薬毒物中毒加算1):メタンフェタミン
|
820101144
|
|
急性薬毒物中毒の原因物質として同定した薬物(急性薬毒物中毒加算1):アセトアミノフェン
|
820101138
|
|
急性薬毒物中毒の原因物質として同定した薬物(急性薬毒物中毒加算1):三還系・四環系抗うつ薬
|
820101137
|
|
急性薬毒物中毒の原因物質として同定した薬物(急性薬毒物中毒加算1):その他;
|
830100811
|
|
急性薬毒物中毒の原因物質として同定した薬物(急性薬毒物中毒加算1):ブロムバレリル尿素
|
820101136
|
|
急性薬毒物中毒の原因物質として同定した薬物(急性薬毒物中毒加算1):有機リン系農薬
|
820101140
|
|
急性薬毒物中毒の原因物質として同定した薬物(急性薬毒物中毒加算1):バルビタール系薬物
|
820101135
|
|
急性薬毒物中毒の原因物質として同定した薬物(急性薬毒物中毒加算1):カーバメート系農薬
|
820101141
|
|
急性薬毒物中毒の原因物質として同定した薬物(急性薬毒物中毒加算1):ヒ素化合物
|
820101147
|
|
急性薬毒物中毒の原因物質として同定した薬物(急性薬毒物中毒加算1):サリチル酸
|
820101139
|
|
急性薬毒物中毒の原因物質として同定した薬物(急性薬毒物中毒加算1):青酸化合物
|
820101146
|
|
急性かつ重篤な腎疾患の患者(精神科身体合併症管理加算)
|
820100469
|
|
アトピー性皮膚炎(デュピクセント皮下注)
|
820600568
|
|
患家に事前に氏名を提供していない往診医名;
|
830100932
|
|
患家に事前に氏名を提供していない往診医による往診日
|
850100499
|
|
チ DICの患者
|
820100276
|
|
患者1人につき2回以上実施した理由(乳癌悪性度判定検査);
|
830100834
|
|
患者が他の病棟等へ移動した医療上の必要性(回復期リハビリテーション病棟入院料);
|
830100033
|
|
患者が他の病棟等へ移動した医療上の必要性(地域包括ケア病棟入院料);
|
830100034
|
|
患者を他の病棟等へ移動した医療上の必要性(特定一般病棟入院料)(地域包括ケア);
|
830100054
|
|
患者が他の病棟等へ移動した医療上の必要性(特殊疾患入院医療管理料);
|
830100031
|
|
患者が他の病棟等へ移動した医療上の必要性(特殊疾患病棟入院料);
|
830100041
|
|
患者が他の病棟等へ移動した医療上の必要性(精神療養病棟入院料);
|
830100048
|
|
患者が他の病棟等へ移動した医療上の必要性(認知症治療病棟入院料);
|
830100050
|
|
患者住所(特別地域訪問看護加算);
|
830100095
|
|
患者住所(精神科訪問看護・指導料・特別地域訪問看護加算);
|
830100952
|
|
患者体重 g
|
840000082
|
|
患者体重(kg)(在宅小児経管栄養法指導管理料)
|
842100046
|
|
患者が入院している保険医療機関の保険医等の氏名(退院時共同指導料);
|
830100450
|
|
患者が入院している保険医療機関名(退院時共同指導料);
|
830100451
|
|
患者に初めて投与した年月日(オプジーボ点滴静注)
|
850600129
|
|
患者の容体の急変等によりやむを得ず処置等を中止(在宅患者歯科治療時医療管理料)
|
820101230
|
|
患者の容体の急変等によりやむを得ず処置等を中止(歯科治療時医療管理料)
|
820101229
|
|
ハイリスク患者に対するせん妄対策:その他
|
820100842
|
|
ハイリスク患者に対するせん妄対策:早期離床の取組
|
820100838
|
|
ハイリスク患者に対するせん妄対策:本人及び家族へのせん妄に関する情報提供
|
820100841
|
|
ハイリスク患者に対するせん妄対策:疼痛管理の強化(痛みの客観的評価の併用等)
|
820100839
|
|
ハイリスク患者に対するせん妄対策:脱水の治療・予防(適切な補液と水分摂取)
|
820100909
|
|
ハイリスク患者に対するせん妄対策:リスクとなる薬剤(特にベンゾジアゼピン系薬剤)の漸減・中止
|
820100837
|
|
ハイリスク患者に対するせん妄対策:認知機能低下に対する介入(見当識の維持等)
|
820100908
|
|
ハイリスク患者に対するせん妄対策:適切な睡眠管理(非薬物的な入眠の促進等)
|
820100840
|
|
患者の平均骨導聴力レベル、植込型骨導補聴器を使用する必要がある理由、既存の治療の結果等(植込型骨導補聴器);
|
830900078
|
|
患者が後発医薬品を使用した際、副作用や、他の医薬品との飲み合わせによる相互作用、長期収載品との間で治療効果に差異があったため
|
820101321
|
|
患者の急変によりやむを得ず抜歯を中止
|
820100350
|
|
(ロ) てんかん患者で抗てんかん剤を投与
|
820100047
|
|
患者に抗悪性腫瘍剤を注射している保険医療機関名(特定薬剤管理指導加算2);
|
830100445
|
|
患者本人から同意を得ることが困難又はやむを得ず家族等から同意を得た理由(早期診療体制充実加算);
|
830100858
|
|
患者死亡時刻(在宅ターミナルケア加算)
|
851100001
|
|
患者の状態の変化(地域包括医療病棟入院料);
|
830100925
|
|
患者の病状の急変等往診が必要となった理由;
|
830100086
|
|
患者の血管病変部の所見(直径を含む。)(血管内手術用カテーテル(17)血管塞栓用プラグ);
|
830900038
|
|
患者要件ア(ビンダケルカプセル20mg)
|
820600087
|
|
患者要件ア(ビンマックカプセル61mg)
|
820600089
|
|
患者要件イ(ビンダケルカプセル20mg)
|
820600088
|
|
患者要件イ(ビンマックカプセル61mg)
|
820600090
|
|
患者要件ウ(ビンダケルカプセル20mg)
|
820600592
|
|
患者要件ウ(ビンマックカプセル61mg)
|
820600593
|
|
患者要件ア(オプジーボ点滴静注)
|
820600152
|
|
患者要件イ(オプジーボ点滴静注)
|
820600154
|
|
患者要件ア(ケサンラ点滴静注液350mg)
|
820600468
|
|
患者要件イ(ケサンラ点滴静注液350mg)
|
820600469
|
|
患者要件ウ(ケサンラ点滴静注液350mg)
|
820600470
|
|
患者要件エ(ケサンラ点滴静注液350mg)
|
820600471
|
|
患者要件オ(ケサンラ点滴静注液350mg)
|
820600472
|
|
患者要件ア(レケンビ点滴静注200mg等)
|
820600344
|
|
患者要件イ(レケンビ点滴静注200mg等)
|
820600345
|
|
患者要件ウ(レケンビ点滴静注200mg等)
|
820600346
|
|
患者要件エ(レケンビ点滴静注200mg等)
|
820600347
|
|
患者要件オ(レケンビ点滴静注200mg等)
|
820600348
|
|
患者要件ア(デュピクセント皮下注)
|
820600153
|
|
患者要件イ(デュピクセント皮下注)
|
820600155
|
|
患者要件ア(テゼスパイア皮下注210mg)
|
820600314
|
|
患者要件イ(テゼスパイア皮下注210mg)
|
820600315
|
|
患者要件ア(アムヴトラ皮下注25mgシリンジ)
|
820600373
|
|
患者要件イ(アムヴトラ皮下注25mgシリンジ)
|
820600374
|
|
患者要件ウ(アムヴトラ皮下注25mgシリンジ)
|
820600375
|
|
患者要件ア(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等)
|
820600518
|
|
患者要件イ(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等)
|
820600519
|
|
患者要件ウ(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等)
|
820600520
|
|
患者要件エ(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等)
|
820600521
|
|
患者要件オ(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等)
|
820600522
|
|
患者要件カ(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等)
|
820600523
|
|
患者要件キ(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等)
|
820600524
|
|
患者要件ク(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等)
|
820600525
|
|
患者要件ケ(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等)
|
820600526
|
|
患者要件コ(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等)
|
820600527
|
|
患者要件サ(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等)
|
820600528
|
|
患者要件シ(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等)
|
820600529
|
|
患者要件ス(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等)
|
820600530
|
|
患者要件セ(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等)
|
820600531
|
|
患者要件ソ(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等)
|
820600532
|
|
患者要件タ(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等)
|
820600533
|
|
患者要件ア(ウゴービ皮下注0.25mg SD等)
|
820600283
|
|
患者要件イ(ウゴービ皮下注0.25mg SD等)
|
820600284
|
|
患者要件ウ(ウゴービ皮下注0.25mg SD等)
|
820600285
|
|
患者要件エ(ウゴービ皮下注0.25mg SD等)
|
820600286
|
|
患者要件オ(ウゴービ皮下注0.25mg SD等)
|
820600287
|
|
患者要件カ(ウゴービ皮下注0.25mg SD等)
|
820600288
|
|
患者要件キ(ウゴービ皮下注0.25mg SD等)
|
820600289
|
|
患者要件ク(ウゴービ皮下注0.25mg SD等)
|
820600290
|
|
患者要件ケ(ウゴービ皮下注0.25mg SD等)
|
820600291
|
|
患者要件コ(ウゴービ皮下注0.25mg SD等)
|
820600292
|
|
患者要件サ(ウゴービ皮下注0.25mg SD等)
|
820600293
|
|
患者要件シ(ウゴービ皮下注0.25mg SD等)
|
820600294
|
|
患者要件ス(ウゴービ皮下注0.25mg SD等)
|
820600295
|
|
患者要件セ(ウゴービ皮下注0.25mg SD等)
|
820600296
|
|
患者要件ソ(ウゴービ皮下注0.25mg SD等)
|
820600297
|
|
患者要件タ(ウゴービ皮下注0.25mg SD等)
|
820600298
|
|
患者の要件アに該当(デュピクセント皮下注)
|
820600150
|
|
患者の要件イに該当(デュピクセント皮下注)
|
820600185
|
|
患者の要件ウに該当(デュピクセント皮下注)
|
820600151
|
|
患者の要件アに該当(テゼスパイア皮下注210mg)
|
820600537
|
|
患者の要件イに該当(テゼスパイア皮下注210mg)
|
820600538
|
|
患者の要件ウに該当(テゼスパイア皮下注210mg)
|
820600539
|
|
患者の要件アに該当(ヌーカラ皮下注)
|
820600579
|
|
患者の要件イに該当(ヌーカラ皮下注)
|
820600580
|
|
患者の要件ウに該当(ヌーカラ皮下注)
|
820600581
|
|
患者要件ア(ビヨントラ錠400mg)
|
820600589
|
|
患者要件イ(ビヨントラ錠400mg)
|
820600590
|
|
患者要件ウ(ビヨントラ錠400mg)
|
820600591
|
|
悪性中皮腫(悪性胸膜中皮腫を除く)(オプジーボ点滴静注)
|
820600429
|
|
悪性中皮腫が疑われる患者
|
820100287
|
|
ヘ 悪性新生物に対する放射線治療を実施している状態にある患者
|
820100035
|
|
ホ 悪性新生物に対する腫瘍用薬を投与している状態にある患者
|
820100034
|
|
悪性症候群又は横紋筋融解症の患者(精神科身体合併症管理加算)
|
820100464
|
|
オ 悪性リンパ腫又は白血病の患者(経過観察目的)
|
820100143
|
|
悪性リンパ腫が疑われる患者
|
820100286
|
|
31 悪性腫瘍(医療用麻薬等の薬剤投与による疼痛コントロールが必要な場合に限る。)
|
820000326
|
|
(ヲ) 悪性腫瘍の患者でメトトレキサートを投与
|
820100566
|
|
悪性腫瘍特異物質治療管理料検査名;
|
830100338
|
|
悪性関節リウマチ
|
820100164
|
|
悪性黒色腫(キイトルーダ点滴静注)
|
820600432
|
|
悪性黒色腫(オプジーボ点滴静注)
|
820600416
|
|
悪性黒色腫が疑われる患者
|
820100295
|
|
悪性黒色腫におけるBRAF遺伝子検査の実施年月日(がんゲノムプロファイリング検査)
|
850100428
|
|
情1加1退院年月日
|
850100311
|
|
情報共有年月日(在宅患者連携指導加算)
|
850100117
|
|
情報共有年月日(在宅患者連携指導料)
|
850100125
|
|
情報提供先の保険医療機関名(服薬情報等提供料3);
|
830100638
|
|
情報提供先(診療情報提供料(1));
|
830100080
|
|
情報提供先の診療科名(服薬情報等提供料3);
|
830100639
|
|
情報提供を行った年月日(特定薬剤管理指導加算2)
|
850100372
|
|
情報提供を行った年月日(調剤後薬剤管理指導料1)
|
850190255
|
|
情報提供を行った年月日(調剤後薬剤管理指導料2)
|
850190256
|
|
情報通信機器を用いた診療年月日(在医総管)
|
850100492
|
|
情報通信機器を用いた診療年月日(施医総管)
|
850100493
|
|
情1情報提供先;
|
830100341
|
|
意識障害の患者(精神科身体合併症管理加算)
|
820100459
|
|
ソ 感染性胃腸炎(特定感染症入院医療管理加算)
|
820101071
|
|
(ソ)感染性胃腸炎(病原体がノロウイルスであるものに限る。)
|
820101210
|
|
セ 感染性胃腸炎(病原体がノロウイルスであるものに限る。)(個室加算(特定感染症患者療養環境特別加算))
|
820101100
|
|
(マ)クロストリジオイデス・ディフィシル感染症
|
820101875
|
|
(ク)ヘンドラウイルス感染症
|
820101203
|
|
(カ)ニパウイルス感染症
|
820101201
|
|
(ス)RSウイルス感染症
|
820101208
|
|
ミ クロストリジオイデス・ディフィシル感染症(個室加算(特定感染症患者療養環境特別加算))
|
820101337
|
|
ク ヘンドラウイルス感染症(個室加算(特定感染症患者療養環境特別加算))
|
820101094
|
|
カ ニパウイルス感染症(個室加算(特定感染症患者療養環境特別加算))
|
820101092
|
|
シ RSウイルス感染症(個室加算(特定感染症患者療養環境特別加算))
|
820101098
|
|
21 感染症の治療の必要性から隔離室での管理
|
820000316
|
|
キ 感染症法同法第6同条第8項に規定する指定感染症(陰圧室加算(特定感染症患者療養環境特別加算))
|
820101134
|
|
カ 感染症法同法第6同条第7項に規定する新型インフルエンザ等感染症(陰圧室加算(特定感染症患者療養環境特別加算))
|
820101133
|
|
(ホ)感染症法第6条第3項に規定する二類感染症
|
820101225
|
|
ヘ 感染症法第6条第3項に規定する二類感染症(中東呼吸器症候群(病原体がベータコロナウイルス属MERSコロナウイルスであるものに限る。))(個室加算(特定感染症患者療養環境特別加算))
|
820101119
|
|
オ 感染症法第6条第3項に規定する二類感染症(中東呼吸器症候群(病原体がベータコロナウイルス属MERSコロナウイルスであるものに限る。))(陰圧室加算(特定感染症患者療養環境特別加算))
|
820101131
|
|
ヘ 感染症法第6条第3項に規定する二類感染症(ジフテリア)(個室加算(特定感染症患者療養環境特別加算))
|
820101117
|
|
ヘ 感染症法第6条第3項に規定する二類感染症(急性灰白髄炎)(個室加算(特定感染症患者療養環境特別加算))
|
820101115
|
|
オ 感染症法第6条第3項に規定する二類感染症(急性灰白髄炎)(陰圧室加算(特定感染症患者療養環境特別加算))
|
820101127
|
|
ヘ 感染症法第6条第3項に規定する二類感染症(特定鳥インフルエンザ)(個室加算(特定感染症患者療養環境特別加算))
|
820101120
|
|
オ 感染症法第6条第3項に規定する二類感染症(特定鳥インフルエンザ)(陰圧室加算(特定感染症患者療養環境特別加算))
|
820101132
|
|
ヘ 感染症法第6条第3項に規定する二類感染症(結核)(個室加算(特定感染症患者療養環境特別加算))
|
820101116
|
|
オ 感染症法第6条第3項に規定する二類感染症(結核)(陰圧室加算(特定感染症患者療養環境特別加算))
|
820101128
|
|
ヘ 感染症法第6条第3項に規定する二類感染症(重症急性呼吸器症候群(病原体がベータコロナウイルス属SARSコロナウイルスであるものに限る。))(個室加算(特定感染症患者療養環境特別加算))
|
820101118
|
|
オ 感染症法第6条第3項に規定する二類感染症(重症急性呼吸器症候群(病原体がベータコロナウイルス属SARSコロナウイルスであるものに限る。))(陰圧室加算(特定感染症患者療養環境特別加算))
|
820101130
|
|
オ 感染症法第6条第3項に規定する二類感染症(ジフテリア)(陰圧室加算(特定感染症患者療養環境特別加算))
|
820101129
|
|
マ 感染症法第6条第8項に規定する指定感染症(個室加算(特定感染症患者療養環境特別加算))
|
820101122
|
|
ホ 感染症法第6条第8項に規定する指定感染症(特定感染症入院医療管理加算)
|
820101086
|
|
ホ 感染症法第6条第7項に規定する新型インフルエンザ等感染症(個室加算(特定感染症患者療養環境特別加算))
|
820101121
|
|
マ クロストリジオイデス・ディフィシル感染症(特定感染症入院医療管理加算)
|
820101335
|
|
ク ヘンドラウイルス感染症(特定感染症入院医療管理加算)
|
820101064
|
|
カ ニパウイルス感染症(特定感染症入院医療管理加算)
|
820101062
|
|
ス RSウイルス感染症(特定感染症入院医療管理加算)
|
820101069
|
|
感根処前回歯冠修復完了年月日
|
850100334
|
|
慢性副鼻腔炎に対する手術を行った実施年月日(デュピクセント皮下注)
|
850600132
|
|
慢性副鼻腔炎に対する手術を行った実施年月日(テゼスパイア皮下注210mg)
|
850600270
|
|
慢性副鼻腔炎に対する手術を行った実施年月日(ヌーカラ皮下注)
|
850600288
|
|
慢性副鼻腔炎に対する手術が適応とならないと判断した理由(ヌーカラ皮下注);
|
830600235
|
|
キ 慢性活動性EBウイルス感染症等の患者
|
820100145
|
|
慢性炎症性脱髄性多発神経炎
|
820100090
|
|
慢性的な炎症性腸疾患の診断補助を目的として測定した要旨(カルプロテクチン(糞便)要旨);
|
830100116
|
|
エ 慢性維持透析患者(切開創局所陰圧閉鎖処置機器加算)
|
820100896
|
|
エ 慢性維持透析患者(局所陰圧閉鎖処置用材料)
|
820900038
|
|
エ 慢性維持透析患者(陰圧創傷治療用カートリッジ)
|
820900046
|
|
慢性腎炎が疑われる患者
|
820100290
|
|
28 慢性閉塞性肺疾患(ヒュー・ジョーンズの分類が5度の状態に該当する場合に限る。)
|
820000323
|
|
慢性閉塞性肺疾患(デュピクセント皮下注)
|
820600572
|
|
慢性静脈不全等と診断した根拠(下肢静脈超音波検査等の所見)(静脈圧迫処置);
|
830100242
|
|
エ 慢性鼻副鼻腔炎の再発又は難治化のリスクが高い症例(薬剤溶出型吸収性副鼻腔用ステント)
|
820900020
|
|
成人発症スチル病
|
820100176
|
|
成長ホルモン分泌不全性低身長症
|
820100972
|
|
所定事項(特定保険医療材料);
|
830100609
|
|
手術予定年月日(光トポグラフィー(脳外科手術前検査))
|
850100188
|
|
手術予定年月日(リンパ浮腫指導管理料(入院))
|
850100066
|
|
手術予定年月日(網膜機能精密電気生理検査)
|
850100195
|
|
手術予定年月日(鼻腔通気度検査)
|
850100193
|
|
手術予定 月 日
|
840000090
|
|
手術内容(経肛門吻合を伴う切除術(直腸切除・切断術));
|
830100866
|
|
手術内容(経肛門吻合を伴う切除術(腹腔鏡下直腸切除・切断術));
|
830100867
|
|
手術内容(経肛門吻合を伴う切除術(腹腔鏡下直腸切除・切断術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの)));
|
830100960
|
|
手術前(咀嚼能力検査2)
|
820101231
|
|
手術前(咬合圧検査2)
|
820101232
|
|
手術前のBMI等(腹腔鏡下胃縮小術);
|
830100312
|
|
手術、化学療法若しくは放射線療法を要する状態又は末期の悪性腫瘍の患者(精神科身体合併症管理加算)
|
820100466
|
|
手術又は直達・介達牽引を要する骨折の患者(精神科身体合併症管理加算)
|
820100455
|
|
手術名(リンパ浮腫指導管理料(入院外));
|
830100073
|
|
手術実施予定日(脳磁図(自発活動を測定するもの))
|
850100191
|
|
手術実施年月日(光トポグラフィー(脳外科手術前検査))
|
850100187
|
|
手術実施年月日(リンパ浮腫指導管理料(入院))
|
850100065
|
|
手術実施年月日(網膜機能精密電気生理検査)
|
850100194
|
|
手術実施年月日(鼻腔通気度検査)
|
850100192
|
|
手術実施日(脳磁図(自発活動を測定するもの))
|
850100190
|
|
手術実施診療科(休日加算1(手術));
|
830100539
|
|
手術実施診療科(外科医療確保特別加算);
|
830100954
|
|
手術実施診療科(時間外加算1(手術));
|
830100540
|
|
手術実施診療科(時間外特例医療機関加算1(手術));
|
830100542
|
|
手術実施診療科(深夜加算1(手術));
|
830100541
|
|
手術室での手術を必要とする状態の患者(精神科身体合併症管理加算)
|
820100470
|
|
手術室で死亡
|
820100044
|
|
手術年月日(休日リハビリテーション加算)(呼吸器リハ)
|
850100589
|
|
手術年月日(休日リハビリテーション加算)(廃用症候群リハ)
|
850100558
|
|
手術年月日(休日リハビリテーション加算)(心大血管疾患リハ)
|
850100527
|
|
手術年月日(休日リハビリテーション加算)(脳リハ)
|
850100543
|
|
手術年月日(休日リハビリテーション加算)(運動器リハ)
|
850100574
|
|
手術年月日(初期加算)(呼吸器リハ)
|
850100216
|
|
手術年月日(初期加算)(廃用症候群リハ)
|
850100613
|
|
手術年月日(初期加算)(心大血管疾患リハ)
|
850100519
|
|
手術年月日(初期加算)(脳リハ)
|
850100533
|
|
手術年月日(初期加算)(運動器リハ)
|
850100564
|
|
手術年月日(急性期リハビリテーション加算)(呼吸器リハ)
|
850100584
|
|
手術年月日(急性期リハビリテーション加算)(廃用症候群リハ)
|
850100554
|
|
手術年月日(急性期リハビリテーション加算)(心大血管疾患リハ)
|
850100523
|
|
手術年月日(急性期リハビリテーション加算)(脳リハ)
|
850100540
|
|
手術年月日(急性期リハビリテーション加算)(運動器リハ)
|
850100571
|
|
手術年月日(早期リハビリテーション加算)
|
850100213
|
|
手術年月日(脳血管疾患等リハビリテーション料)
|
850100389
|
|
手術年月日(薬剤料・処方箋料)
|
850100514
|
|
手術年月日(運動器リハビリテーション料)
|
850100391
|
|
ホ 手術に当たり製作したサージカルガイドプレート
|
820100343
|
|
手術後初回(咀嚼能力検査2)
|
820190502
|
|
手術後初回(咬合圧検査2)
|
820190504
|
|
手術後の直近の算定年月(咀嚼能力検査2)
|
850190252
|
|
手術後の直近の算定年月(咬合圧検査2)
|
850190254
|
|
ク 手術の既往がある者に対して、同一部位に再手術を行う(切開創局所陰圧閉鎖処置機器加算)
|
820100900
|
|
ク 手術の既往がある者に対して、同一部位に再手術を行う患者(局所陰圧閉鎖処置用材料)
|
820900042
|
|
ク 手術の既往がある者に対して、同一部位に再手術を行う患者(陰圧創傷治療用カートリッジ)
|
820900050
|
|
手術 日
|
840000042
|
|
手術時体重(新生児加算(手術));
|
830100266
|
|
手術時体重(極低出生体重児加算(手術));
|
830100265
|
|
手術時に使用した理由(オルプロリクス静注用250);
|
830600026
|
|
手術時に使用した理由(オルプロリクス静注用4000);
|
830600027
|
|
手術時に使用した理由(オルプロリクス静注用500等);
|
830600025
|
|
手術時に使用した理由(イデルビオン静注用250等);
|
830600005
|
|
手術時に使用した理由(レフィキシア静注用500等);
|
830600101
|
|
手術の概要(脳動静脈奇形摘出術);
|
830100282
|
|
手術用顕微鏡加算(加圧根管充填処置)撮影保険医療機関名;
|
830100379
|
|
手術が行われなかった理由(光トポグラフィー(脳外科手術前検査));
|
830100149
|
|
手術が行われなかった理由(脳磁図(その他のもの));
|
830100151
|
|
手術が適応とならないと判断した理由(デュピクセント皮下注);
|
830600108
|
|
手術が適応とならないと判断した理由(テゼスパイア皮下注210mg);
|
830600223
|
|
手術を開始した日時(緊急挿入加算)
|
853100009
|
|
手術を開始した日時(緊急整復固定加算)
|
853100007
|
|
(ナ) ブスルファンを投与
|
820101163
|
|
(タ) イマチニブを投与
|
820100570
|
|
投与中患者(オプジーボ点滴静注)
|
820600169
|
|
投与中患者(レパーサ皮下注140mgペン)
|
820600125
|
|
クロザピンの投与中止回数(精神科急性期治療病棟入院料)
|
842100026
|
|
クロザピンの投与中止回数(精神科救急・合併症入院料)
|
842100027
|
|
クロザピンの投与中止回数(精神科救急急性期医療入院料)
|
842100025
|
|
投与を中止した年月日(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等)
|
850600257
|
|
投与を中止した年月日(ウゴービ皮下注0.25mg SD等)
|
850600172
|
|
クロザピンの投与中止の理由(精神科急性期治療病棟入院料):ア クロザピンの副作用等の事由により、投与を中止
|
820100521
|
|
クロザピンの投与中止の理由(精神科急性期治療病棟入院料):イ 患者事由により、投与を中止
|
820100522
|
|
クロザピンの投与中止の理由(精神科救急・合併症入院料):ア クロザピンの副作用等の事由により、投与を中止
|
820100523
|
|
クロザピンの投与中止の理由(精神科救急・合併症入院料):イ 患者事由により、投与を中止
|
820100524
|
|
クロザピンの投与中止の理由(精神科救急急性期医療入院料):ア クロザピンの副作用等の事由により、投与を中止
|
820100519
|
|
クロザピンの投与中止の理由(精神科救急急性期医療入院料):イ 患者事由により、投与を中止
|
820100520
|
|
投与中、管理栄養士による栄養指導を受けた直近の年月日(ウゴービ皮下注0.25mg SD等)
|
850600167
|
|
投与中のHMG−CoA還元酵素阻害剤の成分名の1日投与量(レクビオ皮下注300mgシリンジ);
|
830600183
|
|
投与中のHMG−CoA還元酵素阻害剤の成分名(レパーサ皮下注140mgペン);
|
830600092
|
|
投与中のHMG−CoA還元酵素阻害剤の成分名(レクビオ皮下注300mgシリンジ);
|
830600182
|
|
投与中のHMG−CoA還元酵素阻害剤の成分名(レパーサ皮下注420mgオートミニドーザー);
|
830600097
|
|
投与中のHMG−CoA還元酵素阻害剤の投与期間(レクビオ皮下注300mgシリンジ);
|
830600185
|
|
投与中のHMG−CoA還元酵素阻害剤の1日投与量(レパーサ皮下注140mgペン);
|
830600093
|
|
投与中のHMG−CoA還元酵素阻害剤の1日投与量(レパーサ皮下注420mgオートミニドーザー);
|
830600098
|
|
投与中のHMG−CoA還元酵素阻害剤の最大耐用量である(レパーサ皮下注140mgペン)
|
820600119
|
|
投与中のHMG−CoA還元酵素阻害剤の最大耐用量である(レパーサ皮下注420mgオートミニドーザー)
|
820600133
|
|
投与する前の患者の体重(エポジン注シリンジ1500等);
|
830600017
|
|
投与する前の患者の体重(エポジン皮下注シリンジ24000);
|
830600020
|
|
投与する前の患者の体重(エスポー皮下用24000シリンジ);
|
830600013
|
|
投与前の血中Hb値(フェインジェクト静注500mg);
|
830600194
|
|
投与前の血中Hb値(モノヴァー静注500mg等);
|
830600195
|
|
投与医要件イに該当する理由(バイアグラ錠25mg等);
|
830600169
|
|
投与医要件ア(バイアグラ錠25mg等)
|
820600318
|
|
投与医要件イ(バイアグラ錠25mg等)
|
820600319
|
|
投与回数1回目(アロフィセル注)
|
820600022
|
|
投与回数2回目(アロフィセル注)
|
820600023
|
|
オナセムノゲン アベパルボベクの投与後に本製剤の投与が必要な理由(エブリスディドライシロップ60mg);
|
830600015
|
|
オナセムノゲン アベパルボベクの投与後に本製剤の投与が必要な理由(スピンラザ髄注12mg);
|
830600047
|
|
投与が必要と判断した理由(アキャルックス点滴静注250mg);
|
830600115
|
|
投与が必要と判断した理由(ステボロニン点滴静注バッグ9000mg/300mL);
|
830600044
|
|
投与が必要と判断した理由(シンポニー皮下注50mgシリンジ);
|
830600040
|
|
投与が必要と判断した理由(シンポニー皮下注50mgオートインジェクター);
|
830600043
|
|
投与が必要と判断した理由(イラリス皮下注射液150mg);
|
830600204
|
|
投与が必要と判断した理由(エフィエント錠2.5mg等);
|
830600134
|
|
投与が必要と判断した理由(エンレスト錠50mg等);
|
830600024
|
|
投与が必要と判断した理由(フェインジェクト静注500mg);
|
830600071
|
|
投与が必要と判断した理由(プルヴィクト静注);
|
830600245
|
|
投与が必要と判断した理由(オンデキサ静注用200mg);
|
830600158
|
|
投与が必要と判断した理由(モノヴァー静注500mg等);
|
830600176
|
|
投与した抗うつ薬又は抗精神病薬の種類数及びその医療上の必要性並びに副作用等について説明を行った
|
820101188
|
|
投与時におけるChild−Pugh分類(テセントリク点滴静注);
|
830600114
|
|
投与期間ア(デュピクセント皮下注)
|
820600599
|
|
投与期間イ(デュピクセント皮下注)
|
820600600
|
|
投与期間ウ(デュピクセント皮下注)
|
820600601
|
|
投与することとした理由(オプジーボ点滴静注);
|
830600113
|
|
投与継続が可能と判断した理由(レクビオ皮下注300mgシリンジ);
|
830600187
|
|
投与の継続が必要と判断した理由(ケサンラ点滴静注液350mg);
|
830600214
|
|
投与の継続が必要と判断した理由(レケンビ点滴静注200mg等);
|
830600192
|
|
投与継続患者(アドセトリス点滴静注用50mg)
|
820600021
|
|
投与継続の検討を行った年月日(アリセプト錠3mg等)
|
850600159
|
|
投与継続の検討を行った直近の年月日(投与開始12週間後までの有効性評価後に投与を継続する場合)(アリセプト錠3mg等)
|
850600160
|
|
投与継続の検討を行った直近の年月日(エドルミズ錠50mg)
|
850600019
|
|
ペグセタコプランの投与を行う予定の年月日(アクトヒブ)
|
850600158
|
|
ジルコプランナトリウム投与を行う予定の年月日(メンクアッドフィ筋注)
|
850600211
|
|
ペグセタコプラン投与を行う予定の年月日(メンクアッドフィ筋注)
|
850600209
|
|
ダニコパン投与を行う予定の年月日(メンクアッドフィ筋注)
|
850600307
|
|
ペグセタコプランの投与を行った年月日(アクトヒブ)
|
850600157
|
|
ジルコプランナトリウム投与を行った年月日(メンクアッドフィ筋注)
|
850600210
|
|
ペグセタコプラン投与を行った年月日(メンクアッドフィ筋注)
|
850600208
|
|
ダニコパン投与を行った年月日(メンクアッドフィ筋注)
|
850600306
|
|
投与が適切と判断した理由(アロフィセル注);
|
830600002
|
|
投与量の設定に用いた血清中総IgE検査の実施年月日(ゾレア皮下注用150mg等)
|
850600140
|
|
投与量の設定に用いた血清中総IgE濃度(ゾレア皮下注用150mg等);
|
830600122
|
|
投与開始前3ヶ月以上における1ヶ月あたりのMigraine Headache Days(MHD、片頭痛又は片頭痛の疑いが起こった日数)の平均(エムガルティ皮下注120mgオートインジェクター等)
|
842100110
|
|
投与開始前3ヶ月以上における1ヶ月あたりの片頭痛日数(片頭痛又は片頭痛の疑いが起こった日数)の平均(アイモビーグ皮下注70mgペン)
|
842600001
|
|
投与開始前3ヶ月以上における1ヶ月あたりの片頭痛日数(片頭痛又は片頭痛の疑いが起こった日数)の平均(アジョビ皮下注225mgシリンジ等)
|
842600002
|
|
投与開始前の4週間あたりの片頭痛日数の平均(ナルティークOD錠75mg)
|
842600065
|
|
投与開始後3ヶ月(3回投与後)症状の改善が認められた(アイモビーグ皮下注70mgペン)
|
820600010
|
|
投与開始後3ヶ月(3回投与後)症状の改善が認められた(エムガルティ皮下注120mgオートインジェクター等)
|
820600044
|
|
投与開始後3ヵ月において症状の改善が認められた旨(ナルティークOD錠75mg)
|
820600577
|
|
かゆみスコア(投与開始1日前)(ミチーガ皮下注用60mgシリンジ)
|
842600037
|
|
かゆみスコア(投与開始2日前)(ミチーガ皮下注用60mgシリンジ)
|
842600036
|
|
かゆみスコア(投与開始日)(ミチーガ皮下注用60mgシリンジ)
|
842600038
|
|
投与開始時のeGFRの値(カナグル錠100mg)
|
842600028
|
|
投与開始時の病変部位(デュピクセント皮下注);
|
830600167
|
|
投与開始時の病変部位(ミチーガ皮下注用30mgバイアル);
|
830600252
|
|
投与開始時の痒疹結節数(デュピクセント皮下注);
|
830600166
|
|
投与開始時の痒疹結節数(ミチーガ皮下注用30mgバイアル)
|
842600070
|
|
投与開始時のそう痒スコア(デュピクセント皮下注)
|
842600029
|
|
投与開始時のそう痒スコア(ミチーガ皮下注用30mgバイアル)
|
842600071
|
|
投薬日数 日分
|
840000094
|
|
HTLV−1抗体判定保留確認年月日(HTLV−1核酸検出)
|
850100180
|
|
抗体測定実施年月日(除菌前)
|
850100468
|
|
抗体測定実施年月日(除菌後)
|
850100469
|
|
HBe抗原検査結果(ゼフィックス錠100);
|
830600051
|
|
CD20抗原が陽性であることを確認した検査の実施年月日(初回投与)(ガザイバ点滴静注1000mg)
|
850600024
|
|
CD30抗原が陽性であることを確認した検査の実施年月日(初回投与)(アドセトリス点滴静注用50mg)
|
850600004
|
|
CD19抗原が陽性であることを確認した検査の実施年月日(キムリア点滴静注)
|
850600025
|
|
CD20抗原が陽性であることを確認した検査の実施年月日(ガザイバ点滴静注1000mg)
|
850600023
|
|
CD30抗原が陽性であることを確認した検査の実施年月日(アドセトリス点滴静注用50mg)
|
850600003
|
|
抗GAD抗体陰性の確認年月日(抗IA−2抗体)
|
850100163
|
|
抗AAVrh74抗体が陰性であることを確認した検査の実施年月日(エレビジス点滴静注)
|
850600227
|
|
抗AAV9抗体が陰性であることを確認した検査の実施年月日(ゾルゲンスマ点滴静注)
|
850600046
|
|
抗核抗体陰性確認年月日(抗LKM−1抗体)
|
850100173
|
|
抗胸腺細胞グロブリンの投与開始年月日(EBウイルス核酸定量)
|
850100179
|
|
抗ヒスタミン薬又は抗アレルギー薬による内服治療を行った治療期間(ミチーガ皮下注用60mgシリンジ);
|
830600174
|
|
抜歯前提の消炎目的の根管拡大後の根管貼薬部位;
|
830100378
|
|
抜歯前提の消炎目的の根管拡大部位;
|
830100376
|
|
抜歯手術中止理由;
|
830100392
|
|
持続洗浄加算を算定した理由及び医学的根拠(持続洗浄加算);
|
830100248
|
|
指定難病の患者(精神科身体合併症管理加算)
|
820100473
|
|
ウ 指定難病等に罹患している者で留意事項通知に規定するもの
|
820100226
|
|
指導内容(超音波骨折治療法);
|
830100276
|
|
指導内容(難治性骨折超音波治療法);
|
830100781
|
|
指導内容(難治性骨折電磁波電気治療法);
|
830100274
|
|
指導内容(静脈圧迫処置);
|
830100244
|
|
指導回数(同一建物居住者訪問看護・指導料)
|
842100040
|
|
指導回数(在宅患者訪問看護・指導料)
|
842100039
|
|
指導年月日
|
850100072
|
|
指導年月日(在宅患者緊急時等カンファレンス料)
|
850100128
|
|
指導年月日(在宅患者連携指導加算)
|
850100118
|
|
指導年月日(在宅患者連携指導料)
|
850100126
|
|
指導した年月日(外来栄養食事指導料(注2))
|
850100052
|
|
指導年月日(退院時共同指導料)
|
850100385
|
|
指導料を算定する者の数が当該建築物の戸数の10%以下
|
820100106
|
|
指導等年月日(措置入院後継続支援加算)
|
850100241
|
|
指導等年月日(救急患者精神科継続支援料(入院外))
|
850100243
|
|
指導を開始した年月日(透析時運動指導等加算(人工腎臓))
|
850190235
|
|
指示のあった在宅療養支援診療所名;
|
830100085
|
|
指示書の前回交付年月日(介護職員等喀痰吸引等指示料)
|
850190006
|
|
排尿自立支援加算の初回算定年月日(外来排尿自立指導料)
|
850100082
|
|
排尿自立支援加算及び外来排尿自立指導料の通算算定回数(外来排尿自立指導料)
|
842100030
|
|
採取した卵子の数(採卵術);
|
830100599
|
|
接着冠部位;
|
830100422
|
|
措置入院
|
820100207
|
|
ロ B000−4−2に掲げる小児口腔機能管理料の「注7」又はB000−4−3に掲げる口腔機能管理料の「注7」に規定する患者
|
820101227
|
|
ハ B002に掲げる歯科特定疾患療養管理料の(2)のロ及びトに規定する患者
|
820101228
|
|
ワ ロからヌまでに掲げる状態に準ずる状態にある患者
|
820100042
|
|
提案年月日(服用薬剤調整支援料2)
|
850100616
|
|
搬送先の保険医療機関名(救急患者連携搬送料);
|
830100816
|
|
摂食嚥下機能回復体制加算(摂食機能療法)連携医師名;
|
830100373
|
|
摂食機能療法終了日時(摂食機能療法)
|
853100020
|
|
摂食機能療法開始日時(摂食機能療法)
|
853100019
|
|
撤去装置名;
|
830000010
|
|
撤去した装置の名称;
|
830100435
|
|
撮影部位(写真診断、コンピューター断層撮影及び磁気共鳴コンピューター断層撮影以外):その他;
|
830189300
|
|
撮影部位(単純撮影):上腕_;
|
830181400
|
|
撮影部位(単純撮影):下腿_;
|
830181520
|
|
撮影部位(単純撮影):その他;
|
830189000
|
|
撮影部位(単純撮影):仙骨部
|
820181320
|
|
撮影部位(単純撮影):前腕_;
|
830181420
|
|
撮影部位(単純撮影):大腿_;
|
830181510
|
|
撮影部位(単純撮影):手_;
|
830181440
|
|
撮影部位(単純撮影):手関節_;
|
830181430
|
|
撮影部位(単純撮影):肘関節_;
|
830181410
|
|
撮影部位(単純撮影):股関節_;
|
830181370
|
|
撮影部位(単純撮影):肩_;
|
830181200
|
|
撮影部位(単純撮影):胸椎
|
820181240
|
|
撮影部位(単純撮影):胸部(肩を除く。)
|
820181220
|
|
撮影部位(単純撮影):腰椎
|
820181310
|
|
撮影部位(単純撮影):腹部
|
820181300
|
|
撮影部位(単純撮影):膝_;
|
830181500
|
|
撮影部位(単純撮影):足_;
|
830181540
|
|
撮影部位(単純撮影):足関節_;
|
830181530
|
|
撮影部位(単純撮影):頚椎
|
820181120
|
|
撮影部位(単純撮影):頚部(頚椎を除く。)
|
820181100
|
|
撮影部位(単純撮影):頭部(副鼻腔に限る。)
|
820183620
|
|
撮影部位(単純撮影):頭部(副鼻腔を除く。)
|
820181000
|
|
撮影部位(単純撮影):骨盤(仙骨部・股関節を除く。)
|
820181340
|
|
撮影部位(MRI撮影)(その他);
|
830189200
|
|
撮影部位(CT撮影)(その他);
|
830189100
|
|
撮影部位(CT撮影):全身
|
820182700
|
|
撮影部位(CT撮影):四肢
|
820182600
|
|
撮影部位(MRI撮影):四肢(膝を除く)
|
820183610
|
|
撮影部位(CT撮影):心臓
|
820182250
|
|
撮影部位(MRI撮影):肩
|
820183200
|
|
撮影部位(MRI撮影):胸椎
|
820183240
|
|
撮影部位(CT撮影):胸部・肩
|
820182210
|
|
撮影部位(MRI撮影):胸部(肩を除く)
|
820183220
|
|
撮影部位(CT撮影):脊椎
|
820182230
|
|
撮影部位(MRI撮影):腰椎・仙骨部
|
820183330
|
|
撮影部位(MRI撮影):腹部
|
820183300
|
|
撮影部位(CT撮影):腹部
|
820182300
|
|
撮影部位(MRI撮影):膝
|
820183500
|
|
撮影部位(MRI撮影):頚椎
|
820183120
|
|
撮影部位(MRI撮影):頚部
|
820183110
|
|
撮影部位(CT撮影):頚部
|
820182110
|
|
撮影部位(MRI撮影):頭部(副鼻腔)
|
820183630
|
|
撮影部位(CT撮影):頭部(副鼻腔)
|
820182800
|
|
撮影部位(CT撮影):頭部(副鼻腔を除く)
|
820182000
|
|
撮影部位(MRI撮影):頭部(脳)
|
820183020
|
|
撮影部位(MRI撮影):頭部(脳・副鼻腔を除く)
|
820183010
|
|
撮影部位(MRI撮影):骨盤・股関節
|
820183360
|
|
撮影部位(CT撮影):骨盤・股関節
|
820182350
|
|
撮影開始日時(時間外緊急院内画像診断加算)
|
853100003
|
|
支援 訪問看護の指示を行った在宅療養支援診療所名(在宅患者訪問看護・指導料);
|
830100092
|
|
改善傾向が認められた旨(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等);
|
830600220
|
|
改善傾向が認められた旨(ウゴービ皮下注0.25mg SD等);
|
830600149
|
|
改めて本製剤による治療計画(72週以内に投与を中止する計画であること)を作成した年月日(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等)
|
850600260
|
|
改めて本製剤による治療計画(68週以内に投与を中止する計画であること)を作成した年月日(ウゴービ皮下注0.25mg SD等)
|
850600174
|
|
改訂長谷川式簡易知能評価スケール合計 点
|
840000084
|
|
改めて食事療法・運動療法に係る治療計画を作成した年月日(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等)
|
850600258
|
|
改めて食事療法・運動療法に係る治療計画を作成した年月日(ウゴービ皮下注0.25mg SD等)
|
850600173
|
|
放射線治療歴のある患者(デリタクト注)
|
820600074
|
|
リ 放射線治療に用いる口腔内装置
|
820100347
|
|
放射線治療等予定年月日(周3)
|
850100306
|
|
放射線治療等予定年月日(周4)
|
850190278
|
|
放射線治療等実施年月日(周3)
|
850100470
|
|
放射線治療等実施年月日(周4)
|
850190277
|
|
救命救急入院 令和 年 月 日
|
840000521
|
|
救命救急入院 平成 年 月 日
|
840000021
|
|
救命救急入院料の算定に係る入院年月日(救命救急入院料)
|
850100028
|
|
救急医療管理入院 令和 年 月 日
|
840000520
|
|
救急医療管理入院 平成 年 月 日
|
840000020
|
|
救急医療管理加算1を算定した入院年月日
|
850100017
|
|
テ 敗血症(SIRSを伴うものに限る。)の患者
|
820100278
|
|
敗血症を疑う根拠(細菌核酸・薬剤耐性遺伝子同時検出);
|
830100141
|
|
ユニット数が3以下の認知症対応型共同生活介護事業所
|
820100094
|
|
文書等提供 令和 年 月 日
|
840000611
|
|
文書等提供 平成 年 月 日
|
840000111
|
|
新たに他の疾患別リハビリテーションを要する状態 治療開始年月日(呼吸器リハビリテーション料)
|
850100228
|
|
新たに他の疾患別リハビリテーションを要する状態 治療開始年月日(廃用症候群リハビリテーション料)
|
850100222
|
|
新たに他の疾患別リハビリテーションを要する状態 治療開始年月日(心大血管疾患リハビリテーション料)
|
850100210
|
|
新たに他の疾患別リハビリテーションを要する状態 治療開始年月日(脳血管疾患等リハビリテーション料)
|
850100219
|
|
新たに他の疾患別リハビリテーションを要する状態 治療開始年月日(運動器リハビリテーション料)
|
850100225
|
|
新たに他の疾患別リハビリテーションを要する状態 発症年月日(呼吸器リハビリテーション料)
|
850100229
|
|
新たに他の疾患別リハビリテーションを要する状態 発症年月日(廃用症候群リハビリテーション料)
|
850100223
|
|
新たに他の疾患別リハビリテーションを要する状態 発症年月日(心大血管疾患リハビリテーション料)
|
850100211
|
|
新たに他の疾患別リハビリテーションを要する状態 発症年月日(脳血管疾患等リハビリテーション料)
|
850100220
|
|
新たに他の疾患別リハビリテーションを要する状態 発症年月日(運動器リハビリテーション料)
|
850100226
|
|
新たな他の病変で4月に2回以上算定する理由(ダーモスコピー);
|
830100763
|
|
(チ)新型コロナウイルス感染症
|
820101212
|
|
タ 新型コロナウイルス感染症(個室加算(特定感染症患者療養環境特別加算))
|
820101102
|
|
チ 新型コロナウイルス感染症(特定感染症入院医療管理加算)
|
820101073
|
|
ウ 新型コロナウイルス感染症(陰圧室加算(特定感染症患者療養環境特別加算))
|
820101125
|
|
イ 新型インフルエンザ等感染症等の発生時であって、保険医療機関での対面での診療が困難な状況において、歯科診療を必要とする患者
|
820101226
|
|
新しく導入する薬剤名(処方料);
|
830100197
|
|
新しく導入する薬剤名(処方箋料);
|
830100198
|
|
新たな疾患名(呼吸器リハビリテーション料);
|
830100222
|
|
新たな疾患名(廃用症候群リハビリテーション料);
|
830100216
|
|
新たな疾患名(心大血管疾患リハビリテーション料);
|
830100210
|
|
新たな疾患名(脳血管疾患等リハビリテーション料);
|
830100213
|
|
新たな疾患名(運動器リハビリテーション料);
|
830100219
|
|
新製有床義歯等装着年月
|
850100329
|
|
新規指定
|
820000042
|
|
施設要件ア(バイジュベックゲル)
|
820600585
|
|
施設要件イ(バイジュベックゲル)
|
820600586
|
|
施設要件ウ(バイジュベックゲル)
|
820600587
|
|
施設要件エ(バイジュベックゲル)
|
820600588
|
|
施設要件ア(デリタクト注)
|
820600067
|
|
施設要件イ(デリタクト注)
|
820600068
|
|
施設要件ウ(デリタクト注)
|
820600069
|
|
施設要件エ(デリタクト注)
|
820600070
|
|
施設要件ア(イエスカルタ点滴静注)
|
820600024
|
|
施設要件ア(キイトルーダ点滴静注)
|
820600165
|
|
施設要件ア(テセントリク点滴静注)
|
820600166
|
|
施設要件イ(イエスカルタ点滴静注)
|
820600025
|
|
施設要件イ(キイトルーダ点滴静注)
|
820600187
|
|
施設要件イ(テセントリク点滴静注)
|
820600188
|
|
施設要件ウ(キイトルーダ点滴静注)
|
820600191
|
|
施設要件ウ(テセントリク点滴静注)
|
820600192
|
|
施設要件エ(キイトルーダ点滴静注)
|
820600195
|
|
施設要件エ(テセントリク点滴静注)
|
820600196
|
|
施設要件オ(キイトルーダ点滴静注)
|
820600198
|
|
施設要件オ(テセントリク点滴静注)
|
820600199
|
|
施設要件ア(オプジーボ点滴静注)
|
820600164
|
|
施設要件イ(オプジーボ点滴静注)
|
820600186
|
|
施設要件ウ(オプジーボ点滴静注)
|
820600190
|
|
施設要件エ(オプジーボ点滴静注)
|
820600194
|
|
施設要件オ(オプジーボ点滴静注)
|
820600197
|
|
施設要件ア(テビムブラ点滴静注100mg)
|
820600560
|
|
施設要件ア(バベンチオ点滴静注200mg)
|
820600244
|
|
施設要件イ(テビムブラ点滴静注100mg)
|
820600561
|
|
施設要件イ(バベンチオ点滴静注200mg)
|
820600245
|
|
施設要件ウ(テビムブラ点滴静注100mg)
|
820600562
|
|
施設要件ウ(バベンチオ点滴静注200mg)
|
820600246
|
|
施設要件エ(テビムブラ点滴静注100mg)
|
820600563
|
|
施設要件エ(バベンチオ点滴静注200mg)
|
820600247
|
|
施設要件オ(テビムブラ点滴静注100mg)
|
820600564
|
|
施設要件オ(バベンチオ点滴静注200mg)
|
820600248
|
|
施設要件ア(アベクマ点滴静注)
|
820600259
|
|
施設要件ア(キムリア点滴静注)
|
820600052
|
|
施設要件イ(アベクマ点滴静注)
|
820600260
|
|
施設要件イ(キムリア点滴静注)
|
820600053
|
|
施設要件ウ(アベクマ点滴静注)
|
820600261
|
|
施設要件エ(アベクマ点滴静注)
|
820600262
|
|
施設要件ア(リブタヨ点滴静注350mg)
|
820600325
|
|
施設要件イ(リブタヨ点滴静注350mg)
|
820600326
|
|
施設要件ウ(リブタヨ点滴静注350mg)
|
820600327
|
|
施設要件エ(リブタヨ点滴静注350mg)
|
820600328
|
|
施設要件オ(リブタヨ点滴静注350mg)
|
820600329
|
|
施設要件ア(ケサンラ点滴静注液350mg)
|
820600481
|
|
施設要件イ(ケサンラ点滴静注液350mg)
|
820600482
|
|
施設要件ウ(ケサンラ点滴静注液350mg)
|
820600483
|
|
施設要件エ(ケサンラ点滴静注液350mg)
|
820600484
|
|
施設要件オ(ケサンラ点滴静注液350mg)
|
820600485
|
|
施設要件カ(ケサンラ点滴静注液350mg)
|
820600494
|
|
施設要件キ(ケサンラ点滴静注液350mg)
|
820600495
|
|
施設要件ア(イミフィンジ点滴静注120mg等)
|
820600026
|
|
施設要件イ(イミフィンジ点滴静注120mg等)
|
820600027
|
|
施設要件ウ(イミフィンジ点滴静注120mg等)
|
820600028
|
|
施設要件エ(イミフィンジ点滴静注120mg等)
|
820600029
|
|
施設要件オ(イミフィンジ点滴静注120mg等)
|
820600030
|
|
施設要件ア(レケンビ点滴静注200mg等)
|
820600357
|
|
施設要件イ(レケンビ点滴静注200mg等)
|
820600358
|
|
施設要件ウ(レケンビ点滴静注200mg等)
|
820600359
|
|
施設要件エ(レケンビ点滴静注200mg等)
|
820600360
|
|
施設要件オ(レケンビ点滴静注200mg等)
|
820600361
|
|
施設要件ア(デュピクセント皮下注)
|
820600167
|
|
施設要件イ(デュピクセント皮下注)
|
820600189
|
|
施設要件ウ(デュピクセント皮下注)
|
820600193
|
|
施設要件ア(イブグリース皮下注)
|
820600376
|
|
施設要件イ(イブグリース皮下注)
|
820600377
|
|
施設要件ウ(イブグリース皮下注)
|
820600378
|
|
施設要件ア(テゼスパイア皮下注210mg)
|
820600536
|
|
施設要件ア(ヌーカラ皮下注)
|
820600578
|
|
施設要件ア(レパーサ皮下注140mgペン)
|
820600113
|
|
施設要件イ(レパーサ皮下注140mgペン)
|
820600114
|
|
施設要件ア(レクビオ皮下注300mgシリンジ)
|
820600332
|
|
施設要件イ(レクビオ皮下注300mgシリンジ)
|
820600333
|
|
施設要件ア(レパーサ皮下注420mgオートミニドーザー)
|
820600127
|
|
施設要件イ(レパーサ皮下注420mgオートミニドーザー)
|
820600128
|
|
施設要件ア(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等)
|
820600499
|
|
施設要件イ(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等)
|
820600500
|
|
施設要件ウ(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等)
|
820600501
|
|
施設要件エ(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等)
|
820600502
|
|
施設要件オ(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等)
|
820600503
|
|
施設要件カ(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等)
|
820600504
|
|
施設要件キ(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等)
|
820600505
|
|
施設要件ク(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等)
|
820600506
|
|
施設要件ケ(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等)
|
820600507
|
|
施設要件コ(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等)
|
820600508
|
|
施設要件サ(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等)
|
820600509
|
|
施設要件シ(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等)
|
820600510
|
|
施設要件ス(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等)
|
820600511
|
|
施設要件セ(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等)
|
820600512
|
|
施設要件ア(ウゴービ皮下注0.25mg SD等)
|
820600264
|
|
施設要件イ(ウゴービ皮下注0.25mg SD等)
|
820600265
|
|
施設要件ウ(ウゴービ皮下注0.25mg SD等)
|
820600266
|
|
施設要件エ(ウゴービ皮下注0.25mg SD等)
|
820600267
|
|
施設要件オ(ウゴービ皮下注0.25mg SD等)
|
820600268
|
|
施設要件カ(ウゴービ皮下注0.25mg SD等)
|
820600269
|
|
施設要件キ(ウゴービ皮下注0.25mg SD等)
|
820600270
|
|
施設要件ク(ウゴービ皮下注0.25mg SD等)
|
820600271
|
|
施設要件ケ(ウゴービ皮下注0.25mg SD等)
|
820600272
|
|
施設要件コ(ウゴービ皮下注0.25mg SD等)
|
820600273
|
|
施設要件サ(ウゴービ皮下注0.25mg SD等)
|
820600274
|
|
施設要件シ(ウゴービ皮下注0.25mg SD等)
|
820600275
|
|
施設要件ス(ウゴービ皮下注0.25mg SD等)
|
820600276
|
|
施設要件セ(ウゴービ皮下注0.25mg SD等)
|
820600277
|
|
施設要件ア(オルミエント錠2mg等)
|
820600048
|
|
施設要件イ(オルミエント錠2mg等)
|
820600049
|
|
施設要件ウ(オルミエント錠2mg等)
|
820600372
|
|
施設要件ア(ブレヤンジ静注)
|
820600105
|
|
施設要件イ(ブレヤンジ静注)
|
820600106
|
|
既存治療として使用していた薬剤の使用期間(デュピクセント皮下注);
|
830600164
|
|
既存治療として使用していた薬剤の使用期間(ミチーガ皮下注30mgバイアル);
|
830600250
|
|
既存治療として使用していた薬剤の品名(デュピクセント皮下注);
|
830600163
|
|
既存治療として使用していた薬剤の品名(ミチーガ皮下注30mgバイアル);
|
830600249
|
|
既存治療で効果不十分と判断した理由(ゾレア皮下注用150mg等);
|
830600059
|
|
既存治療で効果不十分な結節性痒疹(デュピクセント皮下注)
|
820600571
|
|
既存治療として薬剤を使用していない理由(デュピクセント皮下注);
|
830600165
|
|
既存治療として薬剤を使用していない理由(ミチーガ皮下注30mgバイアル);
|
830600251
|
|
既存治療薬による治療として使用していた薬剤の使用期間(アロフィセル注);
|
830600004
|
|
既存治療薬による治療として使用していた薬剤の品名(アロフィセル注);
|
830600003
|
|
イ 既に診療した傷病等とは明らかに異なる傷病に対する診療
|
820100073
|
|
日
|
840000058
|
|
1日6単位以上のリハビリテーション提供日数(回復期リハビリテーション病棟入院料)
|
842100023
|
|
43 1日8回以上の喀痰吸引
|
820000338
|
|
日 床から 床
|
840000072
|
|
日〜 日
|
840000065
|
|
日 時
|
840000074
|
|
日 時 分
|
840000115
|
|
日 時 分 終了
|
840000132
|
|
日 時 分 開始
|
840000131
|
|
旧資格情報
|
820000245
|
|
早期に治療終了となった医学的理由(外来放射線照射診療料);
|
830100071
|
|
イ 易感染性により、感染症罹患の危険性が高い患者
|
820100026
|
|
易感染患者から隔離することが困難な入院患者に投与(バクトロバン鼻腔用軟膏2%)
|
820600078
|
|
時 分
|
840000064
|
|
時 分〜 時 分
|
840000105
|
|
エ 6時間以上の全身麻酔下による手術を受けたもの
|
820100903
|
|
時間外加算1(手術)初診又は再診の日時
|
853100022
|
|
時間外加算1(手術)手術開始日時
|
853100026
|
|
時間外 月 日 時 分
|
840000028
|
|
時間外特例医療機関加算1(手術)初診又は再診の日時
|
853100024
|
|
時間外特例医療機関加算1(手術)手術開始日時
|
853100028
|
|
時間外特例 月 日 時 分
|
840000029
|
|
時間外緊急院内画像診断加算撮影開始日時(時間外緊急院内画像診断加算)
|
853100018
|
|
1 24時間持続しての点滴
|
820000247
|
|
暫間固定前回実施年月日
|
850190047
|
|
暫間固定方法;
|
830100384
|
|
ハ 暫間固定(レジン連続冠固定法による連結固定)
|
820101890
|
|
暫間固定部位;
|
830100383
|
|
暫間根充
|
820100329
|
|
暫間根充後の根充
|
820100330
|
|
最初に診断された年月日(脳血管疾患等リハビリテーション料)
|
850100439
|
|
最初に診断された年月日(運動器リハビリテーション料)
|
850100440
|
|
ア 最大径が2cm以上の早期癌
|
820100257
|
|
ウ 最大径が2cm未満の線維化を伴う早期癌
|
820100259
|
|
イ 最大径が5mmから1cmまでの神経内分泌腫瘍
|
820100258
|
|
最大耐用量である(1日投与量が最大用量でない場合)(レクビオ皮下注300mgシリンジ)
|
820600337
|
|
最終投与時の1回投与量(オンデキサ静注用200mg);
|
830600156
|
|
最終投与からの経過時間(オンデキサ静注用200mg);
|
830600157
|
|
ア 6ヵ月以内での5%以上の体重減少及び食欲不振(エドルミズ錠50mg)
|
820600031
|
|
1月あたり60個を超えて算定する医学的必要性(人工鼻材料);
|
830900094
|
|
2月前のCPAP1日平均使用時間
|
852100018
|
|
3月前のCPAP1日平均使用時間
|
852100019
|
|
3月に2回以上算定する理由・医学的根拠(肝硬度測定);
|
830100145
|
|
3月に2回以上算定する理由・医学的根拠(超音波エラストグラフィー);
|
830100146
|
|
3月に2回以上算定した詳細な理由(L型脂肪酸結合蛋白(L−FABP)(尿));
|
830100112
|
|
1月に1回行う詳細な理由(ロイシンリッチα2グリコプロテイン);
|
830100490
|
|
1月に1回行う詳細な理由(プロスタグランジンE主要代謝物(尿));
|
830100820
|
|
月 日
|
840000059
|
|
1月あたり30枚を超えて算定する医学的必要性(人工鼻材料(2)接続用材料・シール型);
|
830900095
|
|
1月の血糖自己測定回数(血糖自己測定器加算)
|
842100048
|
|
6か月を超えて投与を継続する必要と判断した理由(バイアグラ錠25mg等);
|
830600171
|
|
月の途中まで乳幼児
|
820100005
|
|
月遅れ請求分
|
820000023
|
|
有床義歯に係る口腔管理のみ
|
820101879
|
|
有床義歯咀嚼機能検査1(下顎運動測定と咀嚼能力測定を併施)年月
|
850100328
|
|
有床義歯咀嚼機能検査2(下顎運動測定と咬合圧測定を併施)年月
|
850100388
|
|
有床義歯咀嚼機能検査1(咀嚼能力測定のみ実施)年月
|
850100471
|
|
有床義歯咀嚼機能検査2(咬合圧測定のみ実施)年月
|
850100472
|
|
有床義歯を1〜2日で製作し装着することが必要な理由;
|
830100907
|
|
有床義歯装着年月日
|
850100351
|
|
有床義歯の製作方法;
|
830100906
|
|
服薬管理を実施した年月日(外来服薬支援料1)
|
850100370
|
|
服薬管理指導料3:介護医療院に入所している患者
|
820101260
|
|
服薬管理指導料3:介護老人保健施設(老健)に入所している患者
|
820101261
|
|
服薬管理指導料3:介護老人福祉施設(特養)に入所している患者
|
820101258
|
|
服薬管理指導料3:短期入所生活介護(ショートステイ)を受けている患者
|
820101259
|
|
服薬管理支援日 日
|
840000109
|
|
未来院請求後
|
820000033
|
|
未来院請求後 装着物の種類;
|
830100406
|
|
未来院請求 装着予定年月日
|
850100348
|
|
未来院請求 装着(又は試適)予定年月日
|
850100349
|
|
未来院請求 装着物の種類;
|
830100404
|
|
未来院請求 装着できなくなった理由;
|
830100405
|
|
未確(染色体検査1 FISH法を用いた場合)
|
820100858
|
|
未確 検査値(前立腺特異抗原(PSA))
|
842100049
|
|
未確 検査値(抗シトルリン化ペプチド抗体定性)
|
842100050
|
|
未確 検査値(抗シトルリン化ペプチド抗体定量)
|
842100051
|
|
32 末期呼吸器疾患
|
820000327
|
|
33 末期心不全
|
820000328
|
|
末期の悪性腫瘍
|
820100074
|
|
シ 末期癌に合併しているために入院中の患者
|
820100235
|
|
34 末期腎不全
|
820000329
|
|
41 末梢循環障害による下肢末端の開放創に対する治療
|
820000336
|
|
末梢血管用ステントグラフトを使用する理由及び医学的な根拠(末梢血管用ステントグラフト);
|
830900083
|
|
本剤投与の継続が必要と判断した理由(デュピクセント皮下注);
|
830600231
|
|
本品の使用が必要かつ有効と判断した理由(テムセルHS注);
|
830600067
|
|
本品の投与日齢(ゾルゲンスマ点滴静注)
|
842600011
|
|
本撮影が必要と判断した医学的根拠(ポジトロン断層撮影(5 アミロイドPETイメージング剤を用いた場合));
|
830100855
|
|
本撮影が必要と判断した医学的根拠(ポジトロン断層・コンピューター断層複合撮影(4 アミロイドPETイメージング剤を用いた場合));
|
830100856
|
|
本撮影が必要と判断した医学的根拠(ポジトロン断層・磁気共鳴コンピューター断層複合撮影(3 アミロイドPETイメージング剤を用いた場合));
|
830100857
|
|
本疾患に係る特定医療費(指定難病)医療受給者証の交付を受けている(ジャクスタピッドカプセル5mg等)
|
820600243
|
|
本製剤とイピリムマブを併用投与することとした理由(オプジーボ点滴静注);
|
830600116
|
|
本製剤の使用が必要と判断するに当たって参照したLDL−コレステロールの検査値(レクビオ皮下注300mgシリンジ);
|
830600181
|
|
本製剤の使用が適切と判断した理由(アリセプト錠3mg等);
|
830600141
|
|
本製剤投与前における各鼻腔の鼻茸スコア(ヌーカラ皮下注)
|
842600066
|
|
本製剤投与前における「顔面痛/顔面圧迫感」又は「嗅覚の減弱若しくは消失」が継続している期間(ヌーカラ皮下注);
|
830600237
|
|
本製剤投与前における鼻汁(前鼻漏/後鼻漏)等が継続している期間(デュピクセント皮下注);
|
830600125
|
|
本製剤投与前における鼻漏や嗅覚減少又は消失といった鼻茸の症状が継続している期間(テゼスパイア皮下注210mg);
|
830600224
|
|
本製剤投与前における鼻茸スコア(デュピクセント皮下注);
|
830600123
|
|
本製剤投与前における鼻茸スコア(テゼスパイア皮下注210mg)
|
842600058
|
|
本製剤投与前における鼻閉のVAS重症度スコア(ヌーカラ皮下注)
|
842600067
|
|
本製剤投与前における鼻閉重症度スコア(デュピクセント皮下注);
|
830600124
|
|
本製剤投与前における鼻閉重症度スコア(テゼスパイア皮下注210mg)
|
842600059
|
|
本製剤投与前における「鼻づまり/鼻閉塞感/鼻閉」又は「鼻汁(前鼻漏/後鼻漏)が継続している期間(ヌーカラ皮下注);
|
830600236
|
|
本製剤の投与時における鼻症状(くしゃみ発作の1日回数)(ゾレア皮下注用150mg等)
|
842600014
|
|
本製剤の投与時における鼻症状(こう鼻の1日回数)(ゾレア皮下注用150mg等)
|
842600015
|
|
本製剤の投与時における鼻症状(鼻閉の状態)(ゾレア皮下注用150mg等);
|
830600054
|
|
本製剤の投与継続が必要かつ有効と判断した理由(投与開始12週間後までの有効性評価後に投与を継続する場合)(アリセプト錠3mg等);
|
830600143
|
|
本製剤の投与継続が必要かつ有効と判断した理由(アリセプト錠3mg等);
|
830600142
|
|
本製剤の継続投与前における鼻茸スコア(デュピクセント皮下注);
|
830600126
|
|
本製剤の継続投与前における鼻茸スコア(テゼスパイア皮下注210mg)
|
842600060
|
|
本製剤の継続投与前における鼻茸スコア(ヌーカラ皮下注)
|
842600068
|
|
本製剤の継続投与前における鼻閉のVAS重症度スコア(ヌーカラ皮下注)
|
842600069
|
|
本製剤の継続投与前における鼻閉重症度スコア(デュピクセント皮下注);
|
830600127
|
|
本製剤の継続投与前における鼻閉重症度スコア(テゼスパイア皮下注210mg)
|
842600061
|
|
本製品の投与日における年齢(エレビジス点滴静注)
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842600045
|
|
本製品を投与する直前の時点におけるAIS(ステミラック注);
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830600046
|
|
本製品による治療効果を確認した直近の年月日(継続投与)(バイジュベックゲル)
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850600292
|
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8本を超えて算定する理由(半導体レーザー用プローブ);
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830900126
|
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本院にて請求済み
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820000010
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|
4枚以外の枚数を算定する理由(体表面用電場電極 (1)膠芽腫用);
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830900087
|
|
4枚以外の枚数を算定する理由(体表面用電場電極((1)膠芽腫用));
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830900008
|
|
40枚を超えて使用する医学的必要性(ヒト自家移植組織 (1) 自家培養表皮(重症熱傷に対し使用する場合));
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830900057
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|
40枚を超えて使用する医学的必要性(ヒト自家移植組織 (1) 自家培養表皮(非外科的治療が無効又は適応とならない白斑に対し使用する場合));
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830900068
|
|
30枚を超えて算定する医学的必要性(人工鼻材料((2) 接続用材料・シール型));
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830900007
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63枚を超えて鎮痛・消炎に係る効能・効果を有する貼付剤を投与した理由;
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830000052
|
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染色体欠失症候群
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820100966
|
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8p11染色体領域の転座を確認した検査の実施年月日(初回投与)(ペマジール錠4.5mg)
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850600195
|
|
8p11染色体領域の転座を確認した検査の実施年月日(ペマジール錠4.5mg)
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850600194
|
|
栄養保持を目的とした医薬品を投与した理由(薬剤料・処方箋料);
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830100949
|
|
根切(歯科CT撮影装置及び手術用顕微鏡)歯科CT装置撮影保険医療機関名;
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830100394
|
|
根切部位;
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830100393
|
|
根治切除不能又は転移性の腎細胞癌(キイトルーダ点滴静注)
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820600438
|
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根治切除不能又は転移性の腎細胞癌(オプジーボ点滴静注)
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820600419
|
|
根治切除不能な尿路上皮癌(キイトルーダ点滴静注)
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820600435
|
|
根治切除不能な進行・再発の上皮系皮膚悪性腫瘍(オプジーボ点滴静注)
|
820600430
|
|
根治切除不能な進行・再発の食道癌(キイトルーダ点滴静注)
|
820600439
|
|
根治切除不能な進行・再発の食道癌(オプジーボ点滴静注)
|
820600424
|
|
根貼初回年月
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850100335
|
|
根貼実施部位の状態;
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830100377
|
|
植皮の範囲( %)
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840000043
|
|
植皮の範囲(デブリードマン);
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830100267
|
|
カ 植込型ペースメーカー又は植込型除細動器を使用している患者
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820100265
|
|
植込型脳・脊髄電気刺激装置の植込手術後の初回の指導管理年月日(情報通信機器を用いた在宅振戦等刺激装置治療指導管理料)
|
850100502
|
|
植え込み後に再度植え込む必要が生じた理由(補助人工心臓セット(2)植込型(非拍動流型));
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830900024
|
|
植込術実施年月日(導入期加算)
|
850100147
|
|
植込術の実施年月日(導入期加算(植込型輸液ポンプ持続注入療法指導管理料))
|
850100062
|
|
検体を摘出した手術名(悪性腫瘍病理組織標本加算);
|
830100331
|
|
検体検査名(外来迅速検体検査加算);
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830100111
|
|
検体の種類(S−M);
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830100134
|
|
検体の種類(S−保温装置使用アメーバM);
|
830100135
|
|
検体の種類(S−蛍光M、位相差M、暗視野M);
|
830100133
|
|
検査中の安全精度管理に係る検査結果の要点(終夜睡眠ポリグラフィー(1及び2以外)(安全精度管理下));
|
830100522
|
|
AFPの検査値(サイラムザ点滴静注液100mg等);
|
830600033
|
|
LDL−コレステロール検査値(レパーサ皮下注140mgペン);
|
830600132
|
|
LDL−コレステロール検査値(レパーサ皮下注420mgオートミニドーザー);
|
830600133
|
|
eGFRの検査値(腎代替療法指導管理料):(イ) 25mL/min/1.73m2以上 30mL/min/1.73m2未満
|
820100575
|
|
eGFRの検査値(腎代替療法指導管理料):(ロ) 15mL/min/1.73m2以上 25mL/min/1.73m2未満
|
820100576
|
|
eGFRの検査値(腎代替療法指導管理料):(ハ) 15ml/min/1.73m2未満
|
820100577
|
|
検査の医学的な必要性(脳磁図(その他のもの));
|
830100152
|
|
MRI検査を受けた直近の年月日(ケサンラ点滴静注液350mg)
|
850600244
|
|
MRI検査を受けた直近の年月日(レケンビ点滴静注200mg等)
|
850600224
|
|
検査名(悪性腫瘍特異物質治療管理料);
|
830100060
|
|
検査を2回以上算定する医学的な必要性(抗シトルリン化ペプチド抗体定性);
|
830100128
|
|
検査を2回以上算定する医学的な必要性(抗シトルリン化ペプチド抗体定量);
|
830100129
|
|
検査を実施する医学的な理由(染色体構造変異解析);
|
830100485
|
|
検査の実施年月日(前立腺特異抗原(PSA))
|
850100164
|
|
検査実施年月日(単線維筋電図)
|
850190226
|
|
検査実施年月日及びHb値(人赤血球液等)
|
880100018
|
|
検査実施年月日及びフィブリノゲン値(新鮮凍結人血漿)
|
880100091
|
|
検査実施年月日及びインヒビター力価(バイクロット配合静注用)
|
880100044
|
|
検査実施年月日及びインヒビター力価(ファイバ静注用1000)
|
880100041
|
|
検査実施年月日及びインヒビターの力価(ノボセブンHI静注用1mg シリンジ等)
|
880100046
|
|
検査実施年月日及びCCR4抗原検査値(ポテリジオ点滴静注20mg)
|
880100065
|
|
検査実施年月日及びCD19抗原検査値(キムリア点滴静注)
|
880100054
|
|
検査実施年月日及びCD20抗原検査値(ガザイバ点滴静注1000mg)
|
880100089
|
|
検査実施年月日及びCD30抗原検査値(アドセトリス点滴静注用50mg)
|
880100088
|
|
検査実施年月日及びCD22抗原検査値(ベスポンサ点滴静注用1mg)
|
880100086
|
|
検査実施年月日及びCD20抗原検査値(リツキシマブBS点滴静注100mg「ファイザー」等)
|
880100073
|
|
検査実施年月日及びCD20抗原検査値(リツキシマブBS点滴静注100mg「KHK」等)
|
880100070
|
|
検査実施年月日及びCD20抗原検査値(リツキサン点滴静注100mg等)
|
880100067
|
|
検査実施年月日及びCD20抗原検査値(ゼヴァリン イットリウム(90Y)静注用セット)
|
880100084
|
|
検査実施年月日及び抗アセチルコリン受容体抗体検査値(ソリリス点滴静注300mg)
|
880100050
|
|
検査実施年月日及び抗アクアポリン4(AQP4)抗体検査値(ユプリズナ点滴静注100mg)
|
880100083
|
|
検査実施年月日及び抗アクアポリン4(AQP4)抗体検査値(ソリリス点滴静注300mg)
|
880100090
|
|
検査実施年月日及び抗アクアポリン4(AQP4)抗体検査値(エンスプリング皮下注120mgシリンジ)
|
880100085
|
|
検査実施年月日及び抗血小板抗体検査値(ノボセブンHI静注用1mg シリンジ等)
|
880100049
|
|
検査実施年月日及びプロトロンビン時間(INR)(新鮮凍結人血漿)
|
880100092
|
|
検査実施年月日及びプロトロンビン時間(%)(新鮮凍結人血漿)
|
880100093
|
|
検査実施年月日及びFGF23検査値(クリースビータ皮下注10mg等)
|
880100087
|
|
検査実施年月日及び検査結果(フェリチン)
|
880100013
|
|
検査実施年月日及び検査結果(Dダイマー)
|
880100015
|
|
検査実施年月日及び検査結果(β2−マイクログロブリン)
|
880100016
|
|
検査実施年月日及び検査結果(前立腺特異抗原(PSA))
|
880100012
|
|
検査実施年月日及び検査結果(末梢血液一般(Hb測定))
|
880100014
|
|
検査実施年月日及びHb濃度値(エポジン注シリンジ1500等)
|
880100081
|
|
検査実施年月日及び血小板値(人血小板濃厚液等)
|
880100025
|
|
検査実施年月日及び血小板値(血漿交換療法)
|
880100017
|
|
検査実施年月日及び血清AFP測定結果(+)(サイラムザ点滴静注液100mg等)
|
880100082
|
|
検査実施年月日及び遊離カルニチンの測定結果(レボカルニチン塩化物錠100mg「アメル」等)
|
880100097
|
|
検査実施年月日及び遊離カルニチンの測定結果(レボカルニチンFF錠100mg「トーワ」等)
|
880100094
|
|
検査実施年月日及び遊離カルニチンの測定結果(エルカルチンFF錠100mg等)
|
880100076
|
|
検査実施年月日及び遊離カルニチンの測定結果(レボカルニチンFF静注1000mgシリンジ「ニプロ」)
|
880100096
|
|
検査実施年月日及び遊離カルニチンの測定結果(レボカルニチンFF静注1000mgシリンジ「フソー」)
|
880100095
|
|
検査の実施年月日(抗シトルリン化ペプチド抗体定性
|
850100171
|
|
検査の実施年月日(抗シトルリン化ペプチド抗体定量)
|
850100172
|
|
AFP検査の実施年月日(サイラムザ点滴静注液100mg等)
|
850600032
|
|
LDL−コレステロール検査の実施年月日(レパーサ皮下注140mgペン)
|
850600155
|
|
LDL−コレステロール検査の実施年月日(レクビオ皮下注300mgシリンジ)
|
850600218
|
|
LDL−コレステロール検査の実施年月日(レパーサ皮下注420mgオートミニドーザー)
|
850600156
|
|
検査実施年月日(ウイルス・細菌核酸及び薬剤耐性遺伝子多項目同時検出)
|
850100511
|
|
検査実施年月日(ウイルス・細菌核酸多項目同時検出(SARS−CoV−2核酸検出を含まないもの))
|
850100181
|
|
eGFR検査の実施年月日(カナグル錠100mg)
|
850600181
|
|
アミロイドPET検査実施施設名(ケサンラ点滴静注液350mg);
|
830600207
|
|
アミロイドPET検査実施施設名(レケンビ点滴静注200mg等);
|
830600188
|
|
検査を実施した日に相当する修正週数(アルブミン非結合型ビリルビン)
|
842100112
|
|
検査が必要と判断した医学的根拠(SARS−CoV−2・インフルエンザウイルス・RSウイルス抗原同時検出定性);
|
830100846
|
|
検査が必要と判断した医学的根拠(SARS−CoV−2・インフルエンザウイルス抗原同時検出定性);
|
830100503
|
|
検査が必要と判断した医学的根拠(SARS−CoV−2・RSウイルス抗原同時検出定性);
|
830100845
|
|
検査が必要と判断した医学的根拠(SARS−CoV−2抗原定性);
|
830100500
|
|
検査が必要と判断した医学的根拠(SARS−CoV−2抗原検出定量);
|
830100501
|
|
検査が必要と判断した医学的根拠(SARS−CoV−2・インフルエンザ・RSウイルス核酸同時検出);
|
830100850
|
|
検査が必要と判断した医学的根拠(SARS−CoV−2・インフルエンザ核酸同時検出);
|
830100518
|
|
検査が必要と判断した医学的根拠(SARS−CoV−2・RSウイルス核酸同時検出);
|
830100849
|
|
検査が必要と判断した医学的根拠(SARS−CoV−2核酸検出);
|
830100511
|
|
検査が必要と判断した医学的根拠(ウイルス・細菌核酸多項目同時検出);
|
830100943
|
|
検査が必要と判断した医学的根拠(ウイルス・細菌核酸多項目同時検出(SARS−CoV−2核酸検出を含む。));
|
830100515
|
|
検査が必要と判断した医学的根拠(鳥特異的IgG抗体);
|
830100498
|
|
検査の必要理由(光トポグラフィー(抑うつ症状の鑑別診断));
|
830100150
|
|
検査が必要な理由(サイトメガロウイルス核酸定量);
|
830100513
|
|
検査方法;
|
830100614
|
|
検査日 日
|
840000099
|
|
検査・画像情報提供加算(退院患者の必要な情報を提供)退院年月日
|
850100312
|
|
検査等実施年月日(遺伝性疾患療養指導管理料の2のイ)
|
850100496
|
|
検査等ア(オプジーボ点滴静注)
|
820600156
|
|
検査等イ(オプジーボ点滴静注)
|
820600157
|
|
検査等ウ(オプジーボ点滴静注)
|
820600158
|
|
検査等エ(オプジーボ点滴静注)
|
820600159
|
|
検査等オ(オプジーボ点滴静注)
|
820600160
|
|
検査等カ(オプジーボ点滴静注)
|
820600161
|
|
検査等キ(オプジーボ点滴静注)
|
820600162
|
|
検査等ク(オプジーボ点滴静注)
|
820600163
|
|
検査結果;
|
830100615
|
|
検査結果(ロイシンリッチα2グリコプロテイン);
|
830100491
|
|
検査の結果、Aβ 病理を示唆する所見あり(アミロイドβ42/40比(髄液))
|
820101172
|
|
検査の結果、Aβ 病理を示唆する所見なし(アミロイドβ42/40比(髄液))
|
820101173
|
|
検査の結果、Aβ 病理を示唆する所見あり(リン酸化タウ蛋白/アミロイドβ42比(髄液))
|
820101865
|
|
検査の結果、Aβ 病理を示唆する所見なし(リン酸化タウ蛋白/アミロイドβ42比(髄液))
|
820101866
|
|
検査結果(プロスタグランジンE主要代謝物(尿));
|
830100821
|
|
HER2の検査結果(乳癌悪性度判定検査);
|
830100836
|
|
検査結果(カルプロテクチン(糞便));
|
830100118
|
|
DNAポリメラーゼ検査結果(ゼフィックス錠100);
|
830600050
|
|
HBV−DNA検査結果(ゼフィックス錠100);
|
830600049
|
|
検査を行う医学的必要性(単線維筋電図);
|
830100854
|
|
検査開始日時(時間外緊急院内検査加算)
|
853100001
|
|
(検選)
|
820000053
|
|
検選;
|
830100457
|
|
キ 極度の皮膚の脆弱(低出生体重児、GVHD、黄疸等)であるもの
|
820100829
|
|
標準型精神分析療法に要した時間(標準型精神分析療法)
|
852100009
|
|
標準負担額経過措置(精神)入院年月日:平成 年 月 日
|
840000136
|
|
標準負担額経過措置(精神)入院年月日:昭和 年 月 日
|
840000140
|
|
模型調製(予測模型)予測歯数
|
842100064
|
|
橈骨神経(誘発筋電図);
|
830100164
|
|
エ 機能性不妊(人工授精)
|
820100884
|
|
ウ 機能性不妊(体外受精・顕微授精管理料)
|
820100891
|
|
ウ 機能性不妊(採卵術)
|
820100887
|
|
欠損歯数と補綴歯数の不一致
|
820100358
|
|
歌舞伎症候群
|
820100956
|
|
正中神経(誘発筋電図);
|
830100158
|
|
歩行の可否(エレビジス点滴静注);
|
830600205
|
|
6歯以上の先天性部分無歯症
|
820100969
|
|
3歯以上の永久歯萌出不全
|
820100918
|
|
歯の再植による根尖病巣の治療算定理由;
|
830100397
|
|
歯の再植による根尖病巣の治療部位;
|
830100396
|
|
歯の再植術部位;
|
830100395
|
|
歯冠修復及び欠損補綴部位;
|
830100411
|
|
ハ 歯冠形態修正の場合
|
820100912
|
|
歯冠補綴時色調採得検査部位;
|
830100362
|
|
1歯分間隙
|
820000141
|
|
歯周外科手術の予定あり
|
820100335
|
|
歯周外科手術の予定なし
|
820100336
|
|
イ 歯周外科手術を実施した場合
|
820100331
|
|
歯周外科手術未定
|
820100337
|
|
歯周外科手術を行う目的;
|
830100919
|
|
歯周外科手術部位;
|
830100400
|
|
ロ 歯周治療用装置(冠形態)
|
820101889
|
|
ル 歯周治療用装置(床義歯形態)
|
820101884
|
|
ロ 歯ぎしりに対する口腔内装置
|
820100340
|
|
歯技工2(床修理)装着年月日
|
850100354
|
|
歯技工2(床修理)預かり年月日
|
850100353
|
|
歯技工2(床裏装)装着年月日
|
850100356
|
|
歯技工2(床裏装)預かり年月日
|
850100355
|
|
歯技工2:預かり日 日、装着日 日
|
840000141
|
|
歯清前回実施年月
|
850100346
|
|
歯科インプラント摘出術前の検査
|
820101880
|
|
ニ 歯科用暫間被覆冠成形品による暫間的な連結固定
|
820101891
|
|
歯科用3次元エックス線断層撮影を撮影した保険医療機関名等;
|
830100388
|
|
歯科矯正相談料1前回算定年月日
|
850190275
|
|
歯科矯正相談料2前回算定年月日
|
850190276
|
|
歯科矯正管理料算定 令和 年 月 日
|
840000523
|
|
歯科矯正管理料算定 平成 年 月 日
|
840000023
|
|
歯科矯正診断料初回算定年月日
|
850100358
|
|
歯科矯正診断料前回算定年月日
|
850100360
|
|
歯科矯正診断料算定保険医療機関名;
|
830100433
|
|
歯科矯正開始
|
820100785
|
|
歯科訪問診療料前回算定年月日
|
850100316
|
|
歯科訪問診療日及び終了時刻
|
853100011
|
|
歯科訪問診療日及び開始時刻
|
853100010
|
|
歯科訪問診療移行加算外来最後受診年月日
|
850100315
|
|
歯科診療特別対応加算算定後
|
820100779
|
|
歯科遠隔連携診療料連携先保険医療機関名;
|
830100877
|
|
歯の移植手術部位;
|
830100398
|
|
歯面清掃2回目以降(前回算定 令和 年 月)
|
840000620
|
|
歯面清掃2回目以降(前回算定 平成 年 月)
|
840000120
|
|
歯頭頚悪光部位;
|
830100920
|
|
16歳以上の患者に対して使用する医学的理由(人工血管(3)短期使用型);
|
830900041
|
|
10歳以上の患者に対して使用した医学的理由(脊椎固定用材料(6)脊椎スクリュー(伸展型));
|
830900016
|
|
イ 65歳以上の高齢者(インフルエンザ核酸検出)
|
820101182
|
|
タ 12歳未満の小児
|
820100239
|
|
ア 5歳未満の幼児(インフルエンザ核酸検出)
|
820101181
|
|
ル 15歳未満の患者
|
820100040
|
|
死亡前24時間以内に行った訪問診療年月日(在宅ターミナルケア加算)
|
850100100
|
|
死亡前24時間以内に行った訪問診療時刻(在宅ターミナルケア加算)
|
851100038
|
|
死亡年月日(在宅ターミナルケア加算)
|
850100098
|
|
死亡年月日(退院支援指導加算)
|
850500012
|
|
死亡を確認した場所;
|
830100057
|
|
残根上義歯
|
820100356
|
|
P/F比400以上であって呼吸不全と判断する根拠となった理学的所見(救急医療管理加算1);
|
830100805
|
|
P/F比400以上であって呼吸不全と判断する根拠となった理学的所見(救急医療管理加算2);
|
830100807
|
|
毛髪の自然再生が認められていない期間(リットフーロカプセル50mg);
|
830600178
|
|
毛髪の自然再生が認められていない期間(オルミエント錠2mg等);
|
830600154
|
|
毛髪・鼻・指節症候群(Tricho−Rhino−Phalangeal症候群)
|
820100988
|
|
ト 気管内挿管時の歯の保護等を目的として製作した口腔内装置
|
820100345
|
|
44 気管切開又は気管内挿管(発熱を伴う状態を除く。)
|
820000339
|
|
ア 気管支及び肺臓
|
820100866
|
|
気管支喘息(デュピクセント皮下注)
|
820600569
|
|
気管支喘息(テゼスパイア皮下注210mg)
|
820600534
|
|
(ニ) 気管支喘息等の患者でテオフィリン製剤を投与
|
820100559
|
|
気管支拡張薬投与後の予測1秒量に対する比率(%FEV1)(デュピクセント皮下注)
|
842600062
|
|
水疱症(天疱瘡、類天疱瘡等)が疑われる患者
|
820100294
|
|
(テ)水痘
|
820101214
|
|
ツ 水痘(個室加算(特定感染症患者療養環境特別加算))
|
820101104
|
|
テ 水痘(特定感染症入院医療管理加算)
|
820101075
|
|
エ 水痘(陰圧室加算(特定感染症患者療養環境特別加算))
|
820101126
|
|
永久歯代行
|
820100353
|
|
ホ 永久歯を早期喪失し、将来の補綴処置に備えて保隙を行う必要がある場合
|
820101897
|
|
永久留置型・特殊型を算定する理由及び医学的な根拠(気管・気管支・大静脈ステント(2)永久留置型・特殊型);
|
830900022
|
|
治療として使用していた使用期間(エムパベリ皮下注1080mg);
|
830600152
|
|
治療として使用していた薬剤の使用期間(ファビハルタカプセル200mg);
|
830600244
|
|
治療として使用していた薬剤の使用期間(ヨビパス皮下注168μgペン等);
|
830600254
|
|
治療として使用していた薬剤の使用期間(ボイデヤ錠50mg);
|
830600248
|
|
治療として使用していた薬剤の品名(ファビハルタカプセル200mg);
|
830600243
|
|
治療として使用していた薬剤の品名(エムパベリ皮下注1080mg);
|
830600151
|
|
治療として使用していた薬剤の品名(ヨビパス皮下注168μgペン等);
|
830600253
|
|
治療として使用していた薬剤の品名(ボイデヤ錠50mg);
|
830600247
|
|
治療内容(ウイルス・細菌核酸及び薬剤耐性遺伝子多項目同時検出);
|
830100942
|
|
治療内容(ウイルス・細菌核酸多項目同時検出);
|
830100140
|
|
d 治療回数(ヒト自家移植組織 (1) 自家培養表皮(非外科的治療が無効又は適応とならない白斑に対し使用する場合))
|
842900003
|
|
治療年月日(認知症療養指導料1(入院外))
|
850100079
|
|
1 がんの治療のための手術が行われる予定又は行われたもの
|
820100812
|
|
3 がんの治療のための放射線治療が行われる予定又は行われたもの
|
820100814
|
|
治療方針変更年月日(TRACP−5b)
|
850100160
|
|
治療が最適であると判断した評価内容(経皮的僧帽弁クリップシステム);
|
830900088
|
|
テモゾロミド治療歴のある患者(デリタクト注)
|
820600075
|
|
b 治療終了予定年月(ヒト自家移植組織(1)自家培養表皮)
|
850900007
|
|
b 治療終了予定年月(ヒト自家移植組織 (1) 自家培養表皮(先天性巨大色素性母斑に対し使用する場合))
|
850900005
|
|
b 治療終了予定年月(ヒト自家移植組織 (1) 自家培養表皮(非外科的治療が無効又は適応とならない白斑に対し使用する場合))
|
850900009
|
|
治療終了年月日(HBV核酸定量)
|
850100438
|
|
治療終了年月日(経頭蓋磁気刺激療法)
|
850100236
|
|
治療経過(静脈圧迫処置);
|
830100241
|
|
治療を継続する医学的理由(外来放射線照射診療料);
|
830100070
|
|
治療計画の作成時点における胚移植術の実施回数の合計(生殖補助医療管理料);
|
830100479
|
|
治療計画の同意を得た年月日(2回目以降)(生殖補助医療管理料)
|
850100405
|
|
治療計画の同意を得た年月日(生殖補助医療管理料)
|
850100404
|
|
治療計画(72週以内に投与を中止する計画であること)を作成した年月日(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等)
|
850600251
|
|
治療計画(68週以内に投与を中止する計画であること)を作成した年月日(ウゴービ皮下注0.25mg SD等)
|
850600166
|
|
治療途中で新たにアンカースクリューを追加で植立する場合
|
820100366
|
|
4 がんの治療のための造血幹細胞移植が行われる予定又は行われたもの
|
820100815
|
|
治療が適応となる旨(大動脈用ステントグラフト(3)胸部大動脈用ステントグラフト(メイン部分)・中枢端可動型);
|
830900049
|
|
治療が適応となる旨(大動脈用ステントグラフト(1)腹部大動脈用ステントグラフト(メイン部分));
|
830900044
|
|
治療を選択した医学的理由(人工肩関節置換術(腱移行を伴うもの));
|
830100955
|
|
治療を選択した医学的理由(体外衝撃波疼痛治療術);
|
830100279
|
|
治療開始年月日(休日リハビリテーション加算)(呼吸器リハ)
|
850100591
|
|
治療開始年月日(休日リハビリテーション加算)(心大血管疾患リハ)
|
850100529
|
|
治療開始年月日(依存症集団療法)
|
850100245
|
|
治療開始年月日(初期加算)(呼吸器リハ)
|
850100578
|
|
治療開始年月日(初期加算)(心大血管疾患リハ)
|
850100521
|
|
治療開始年月日(呼吸器リハビリテーション料)
|
850100227
|
|
治療開始年月日(干渉低周波による膀胱等刺激法)
|
850100285
|
|
治療開始年月日(廃用症候群リハビリテーション料)
|
850100221
|
|
治療開始年月日(心大血管疾患リハビリテーション料)
|
850100209
|
|
治療開始年月日(急性期リハビリテーション加算)(呼吸器リハ)
|
850100586
|
|
治療開始年月日(急性期リハビリテーション加算)(心大血管疾患リハ)
|
850100525
|
|
治療開始年月日(摂食機能療法)
|
850100230
|
|
治療開始年月日(疾患別等専門プログラム加算)
|
850100249
|
|
治療開始年月日(経頭蓋磁気刺激療法)
|
850100235
|
|
治療開始年月日(認知症療養指導料2)
|
850100080
|
|
治療開始年月日(認知症療養指導料3)
|
850100081
|
|
a 治療開始年月(ヒト自家移植組織(1)自家培養表皮)
|
850900006
|
|
a 治療開始年月(ヒト自家移植組織 (1) 自家培養表皮(先天性巨大色素性母斑に対し使用する場合))
|
850900004
|
|
a 治療開始年月(ヒト自家移植組織 (1) 自家培養表皮(非外科的治療が無効又は適応とならない白斑に対し使用する場合))
|
850900008
|
|
治療開始日の年齢(胚移植術);
|
830100595
|
|
治療開始日 月 日
|
840000076
|
|
c 治療間隔(日数)(ヒト自家移植組織 (1) 自家培養表皮(非外科的治療が無効又は適応とならない白斑に対し使用する場合))
|
842900002
|
|
c 治療間隔(ヒト自家移植組織(1)自家培養表皮);
|
830900062
|
|
c 治療間隔(ヒト自家移植組織 (1) 自家培養表皮(先天性巨大色素性母斑に対し使用する場合));
|
830900060
|
|
2 がんの治療のための骨髄抑制を来たしうる化学療法が行われる予定又は行われたもの
|
820100813
|
|
治癒切除不能な胆道癌(キイトルーダ点滴静注)
|
820600454
|
|
治癒切除不能な胆道癌(イミフィンジ点滴静注120mg等)
|
820600385
|
|
治癒切除不能な進行・再発の胃癌(キイトルーダ点滴静注)
|
820600450
|
|
治癒切除不能な進行・再発の胃癌(オプジーボ点滴静注)
|
820600421
|
|
治癒切除不能な進行・再発の高頻度マイクロサテライト不安定性(MSI−High)を有する結腸・直腸癌(キイトルーダ点滴静注)
|
820600440
|
|
治験期間外実施日 日
|
840000081
|
|
18 ドレーン法又は胸腔若しくは腹腔の洗浄
|
820000313
|
|
カルタヘナ法に基づく管理を必要とする薬剤(特定薬剤治療管理料2ロ);
|
830100927
|
|
ト ドレーン法等を実施している状態にある患者
|
820100036
|
|
A法(エスワンタイホウ配合OD錠T20等)
|
820600299
|
|
B法(エスワンタイホウ配合OD錠T20等)
|
820600300
|
|
C法(エスワンタイホウ配合OD錠T20等)
|
820600301
|
|
D法(エスワンタイホウ配合OD錠T20等)
|
820600302
|
|
E法(エスワンタイホウ配合OD錠T20等)
|
820600303
|
|
F法(エスワンタイホウ配合OD錠T20等)
|
820600304
|
|
A法(ティーエスワン配合顆粒T20等)
|
820600305
|
|
B法(ティーエスワン配合顆粒T20等)
|
820600306
|
|
C法(ティーエスワン配合顆粒T20等)
|
820600307
|
|
D法(ティーエスワン配合顆粒T20等)
|
820600308
|
|
E法(ティーエスワン配合顆粒T20等)
|
820600309
|
|
F法(ティーエスワン配合顆粒T20等)
|
820600310
|
|
マルチブラケット法開始
|
820100787
|
|
マルチブラケット法開始 令和 年 月 日
|
840000526
|
|
マルチブラケット法開始 平成 年 月 日
|
840000026
|
|
マルチブラケット法開始年月日
|
850100363
|
|
注入した脂肪量(自家脂肪注入);
|
830100543
|
|
13 注1を参照
|
820000308
|
|
29 注2を参照
|
820000324
|
|
注1から注3までに掲げる行為を行った保険医療機関の受診日(遺伝性疾患療養指導管理料)
|
850100498
|
|
注1から注3までに掲げる行為を行った保険医療機関名(遺伝性疾患療養指導管理料);
|
830100928
|
|
(へ)流行性耳下腺炎
|
820101224
|
|
フ 流行性耳下腺炎(個室加算(特定感染症患者療養環境特別加算))
|
820101114
|
|
ヘ 流行性耳下腺炎(特定感染症入院医療管理加算)
|
820101085
|
|
4 消化管等の体内からの出血が反復継続している状態
|
820000299
|
|
消化管間質腫瘍(GIST)が疑われる患者
|
820100289
|
|
深夜加算1(手術)初診又は再診の日時
|
853100023
|
|
深夜加算1(手術)手術開始日時
|
853100027
|
|
深夜 月 日 時 分
|
840000031
|
|
DESIGN−R2020による深さの評価(在宅患者訪問褥瘡管理指導料):d1(持続する発赤)
|
820100645
|
|
DESIGN−R2020による深さの評価(在宅患者訪問褥瘡管理指導料):DU(深さ判定が不能の場合)
|
820100650
|
|
DESIGN−R2020による深さの評価(在宅患者訪問褥瘡管理指導料):D3(皮下組織までの損傷)
|
820100647
|
|
DESIGN−R2020による深さの評価(在宅患者訪問褥瘡管理指導料):D4(皮下組織を越える損傷)
|
820100648
|
|
DESIGN−R2020による深さの評価(在宅患者訪問褥瘡管理指導料):d0(皮膚損傷・発赤なし)
|
820100644
|
|
DESIGN−R2020による深さの評価(在宅患者訪問褥瘡管理指導料):d2(真皮までの損傷)
|
820100646
|
|
DESIGN−R2020による深さの評価(在宅患者訪問褥瘡管理指導料):D5(関節腔、体腔に至る損傷)
|
820100649
|
|
混合性結合組織病
|
820100172
|
|
(減)
|
820000047
|
|
減圧症又は空気塞栓発症年月日(高気圧酸素治療)
|
850100273
|
|
減薬の提案を行った年月日(服用薬剤調整支援料1)
|
850100371
|
|
測定年月日(ア 体重)(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等)
|
850600253
|
|
測定年月日(ア 体重)(ウゴービ皮下注0.25mg SD等)
|
850600168
|
|
CA19−9の測定年月日(アの(ロ)(ハ)に実施)(アポリポ蛋白A2(APOA2)アイソフォーム)
|
850190224
|
|
CA19−9の測定年月日(アの(イ)に実施)(アポリポ蛋白A2(APOA2)アイソフォーム)
|
850190222
|
|
GAF測定年月日(精神科訪問看護・指導料)
|
850190202
|
|
測定年月日(エ 脂質)(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等)
|
850600256
|
|
測定年月日(エ 脂質)(ウゴービ皮下注0.25mg SD等)
|
850600171
|
|
測定年月日(ウ 血圧)(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等)
|
850600255
|
|
測定年月日(ウ 血圧)(ウゴービ皮下注0.25mg SD等)
|
850600170
|
|
測定年月日(イ 血糖)(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等)
|
850600254
|
|
測定年月日(イ 血糖)(ウゴービ皮下注0.25mg SD等)
|
850600169
|
|
測定結果;
|
830100616
|
|
CA19−9の測定結果(アの(ロ)(ハ)に実施)(アポリポ蛋白A2(APOA2)アイソフォーム);
|
830100843
|
|
CA19−9の測定結果(アの(イ)に実施)(アポリポ蛋白A2(APOA2)アイソフォーム);
|
830100841
|
|
測定項目数(留意事項通知K549(2)のア);
|
830100569
|
|
測定項目(留意事項通知K546(2)のア);
|
830100548
|
|
漸増投与
|
820100743
|
|
漸減投与
|
820100744
|
|
濃化異骨症
|
820100968
|
|
Hb濃度(エポジン注シリンジ1500等);
|
830600018
|
|
Hb濃度(エポジン皮下注シリンジ24000);
|
830600021
|
|
Hb濃度(エスポー皮下用24000シリンジ);
|
830600014
|
|
ADL 点
|
840000103
|
|
点滴注射年月日(在宅患者訪問点滴注射管理指導料)
|
850100124
|
|
無呼吸低呼吸指数(在宅酸素療法指導管理料)
|
842100045
|
|
ハ 無菌性髄膜炎(特定感染症入院医療管理加算)
|
820101082
|
|
(ハ)無菌性髄膜炎(病原体がパルボウイルスB19によるものに限る。)
|
820101221
|
|
ノ 無菌性髄膜炎(病原体がパルボウイルスB19によるものに限る。)(個室加算(特定感染症患者療養環境特別加算))
|
820101111
|
|
照射の終了時刻(1回目)(体外照射)
|
851100068
|
|
照射の終了時刻(2回目)(体外照射)
|
851100070
|
|
照射部位(放射線治療);
|
830100324
|
|
照射の開始時刻(1回目)(体外照射)
|
851100067
|
|
照射の開始時刻(2回目)(体外照射)
|
851100069
|
|
ハ 片側性の乳臼歯1歯欠損であっても、支台歯に加重負担をきたす可能性がある場合
|
820101895
|
|
ロ 片側性の2歯以上の乳臼歯を早期喪失した場合
|
820101894
|
|
(ツ) 片頭痛の患者であってバルプロ酸ナトリウムを投与
|
820100572
|
|
ヘ 特別管理加算を算定した場合
|
820101882
|
|
エ 特別な管理が必要(ヘ 急性膵炎)
|
820100219
|
|
エ 特別な管理が必要(ニ 播種性血管内凝固症候群)
|
820100217
|
|
エ 特別な管理が必要(ホ 敗血症)
|
820100218
|
|
エ 特別な管理が必要(チ 注射による化学療法中の悪性腫瘍)
|
820100221
|
|
エ 特別な管理が必要(リ 自己免疫疾患の活動性が高い状態)
|
820100222
|
|
エ 特別な管理が必要(ハ ヘパリン起因性血小板減少症)
|
820100216
|
|
エ 特別な管理が必要(イ 進行性眼底出血)
|
820100214
|
|
エ 特別な管理が必要(ロ 重篤な急性出血性合併症)
|
820100215
|
|
エ 特別な管理が必要(ト 重篤な急性肝不全)
|
820100220
|
|
エ 特別な管理が必要(ヌ 麻酔による手術を実施した状態)
|
820100223
|
|
特別訪問看護指示書の連続した交付
|
820500001
|
|
特地紹介元保険医療機関名;
|
830100334
|
|
「特外」理由(障害者施設等入院基本料);
|
830100472
|
|
特定一般病棟入院料(地域包括ケア)を行う病室への入室年月日
|
850100048
|
|
ウ エムポックス(特定感染症入院医療管理加算)
|
820101059
|
|
特定薬剤治療管理料初回算定 令和 年 月
|
840000538
|
|
特定薬剤治療管理料初回算定 平成 年 月
|
840000038
|
|
特イ掻部位;
|
830100403
|
|
特に機械的歯面清掃が必要と認められる理由;
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830100918
|
|
オ 特殊体位による手術を受けたもの
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820100828
|
|
特発性大腿骨頭壊死症
|
820100171
|
|
特イ術疾患名;
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830100402
|
|
特イ術部位;
|
830100401
|
|
特イ補装着保険医療機関名;
|
830100430
|
|
特イ補装着年月日
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850100357
|
|
特イ補装着時期;
|
830100431
|
|
特連紹介元保険医療機関名;
|
830100333
|
|
(特養のがん末期の患者)訪問指導年月日(在宅患者緊急時共同指導料)
|
850190261
|
|
(特養のがん末期の患者)訪問指導年月日(在宅患者緊急オンライン薬剤管理指導料)
|
850190260
|
|
(特養のがん末期の患者)訪問指導年月日(在宅患者緊急訪問薬剤管理指導料)
|
850190259
|
|
(特養のがん末期の患者)訪問指導年月日(在宅患者オンライン薬剤管理指導料)
|
850190258
|
|
(特養のがん末期の患者)訪問指導年月日(在宅患者訪問薬剤管理指導料)
|
850190257
|
|
ア ショック状態のもの
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820100826
|
|
キ S状結腸
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820100872
|
|
(ア)狂犬病
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820101196
|
|
ア 狂犬病(個室加算(特定感染症患者療養環境特別加算))
|
820101087
|
|
ア 狂犬病(特定感染症入院医療管理加算)
|
820101057
|
|
イ 狭心症(CCS分類3度以上のものに限る。)の患者
|
820100261
|
|
球脊髄性筋萎縮症
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820100089
|
|
その理由;
|
830100948
|
|
理由・医学的根拠(留意事項通知K546(1));
|
830100546
|
|
理由・医学的根拠(留意事項通知K547(1));
|
830100560
|
|
理由・医学的根拠(留意事項通知K549(1));
|
830100567
|
|
理由及び医学的根拠(一酸化窒素ガス加算);
|
830100262
|
|
理由及び医学的根拠(局所陰圧閉鎖処置と洗浄を行った場合);
|
830100245
|
|
理由及び医学的根拠(血漿交換療法);
|
830100256
|
|
その理由及び医学的根拠(認知機能検査1 簡易なもの);
|
830100171
|
|
生存網膜細胞を確認した検査の実施年月日(ルクスターナ注)
|
850600215
|
|
生存網膜細胞を確認した検査方法(ルクスターナ注);
|
830600180
|
|
生殖補助医療の開始日における年齢(生殖補助医療管理料);
|
830100478
|
|
生活保護受給者
|
820000014
|
|
産科若しくは産婦人科を担当する医師から紹介された妊婦(ハイリスク妊産婦連携指導料2)
|
820100845
|
|
用いた治療が最適であると判断した評価内容及び症状詳記(経皮的三尖弁クリップシステム);
|
830900121
|
|
ICTを用いて活用された当該患者の情報の記録された年月日(在宅がん患者緊急時医療情報連携指導料)
|
850190212
|
|
14Kを用いた金属歯冠修復部位;
|
830100417
|
|
チャレンジ申請による再評価を目指すプログラム医療機器
|
820101252
|
|
イ 男性不妊(閉塞性無精子症等)(体外受精・顕微授精管理料)
|
820100890
|
|
イ 男性不妊(閉塞性無精子症等)(採卵術)
|
820100886
|
|
画像所見(デブリードマン);
|
830100270
|
|
画像所見(末梢血管用ステントグラフト);
|
830900084
|
|
画像診断を実施する時点におけるCDR全般尺度:0
|
820101168
|
|
画像診断を実施する時点におけるCDR全般尺度:0.5又は1
|
820101169
|
|
画像診断を実施する時点におけるCDR全般尺度:2又は3
|
820101170
|
|
画像診断を実施する時点におけるCDR全般尺度:0.5又は1(リン酸化タウ蛋白/アミロイドβ42比(髄液))
|
820101362
|
|
画像診断を実施する時点におけるCDR全般尺度:2又は3(リン酸化タウ蛋白/アミロイドβ42比(髄液))
|
820101863
|
|
画像診断を実施する時点におけるCDR全般尺度:評価困難
|
820101171
|
|
画像診断を実施する時点におけるCDR全般尺度:評価困難(リン酸化タウ蛋白/アミロイドβ42比(髄液))
|
820101864
|
|
画像診断を実施する時点におけるCDR全般尺度:0(リン酸化タウ蛋白/アミロイドβ42比(髄液))
|
820101361
|
|
画像診断を実施する時点におけるMMSEスコア:22点以上
|
820101166
|
|
画像診断を実施する時点におけるMMSEスコア:22点以上(リン酸化タウ蛋白/アミロイドβ42比(髄液))
|
820101359
|
|
画像診断を実施する時点におけるMMSEスコア:21点以下
|
820101167
|
|
画像診断を実施する時点におけるMMSEスコア:21点以下(リン酸化タウ蛋白/アミロイドβ42比(髄液))
|
820101360
|
|
画像診断後、引き続き入院
|
820100322
|
|
画像診断の結果、Aβ 病理を示唆する所見あり
|
820101186
|
|
画像診断の結果、Aβ 病理を示唆する所見なし
|
820101187
|
|
(ハ)画像診断で胸膜腫瘍、腹膜腫瘍等の漿膜腫瘍が認められる患者(可溶性メソテリン関連ペプチド)
|
820100811
|
|
画診共同
|
820000056
|
|
留意事項通知K546(2)のウの(イ) 再開通時刻
|
851100044
|
|
留意事項通知K546(2)のウの(ロ) 再開通時刻
|
851100047
|
|
留意事項通知K549(2)のウの(イ) 再開通時刻
|
851100057
|
|
留意事項通知K549(2)のウの(ロ) 再開通時刻
|
851100060
|
|
イ 留意事項通知イの心不全患者にASV療法を実施した場合
|
820100128
|
|
留意事項通知イの心不全患者 ASV療法開始年月日(在宅持続陽圧呼吸療法用治療器加算1)
|
850100148
|
|
ア 留意事項通知アの慢性心不全患者にASV療法を実施した場合
|
820100127
|
|
留意事項通知K546(2)のイの(イ) 所見の得られた時刻
|
851100039
|
|
留意事項通知K546(2)のイの(ニ) 所見の得られた時刻
|
851100040
|
|
留意事項通知K546(2)のイの(ハ) 所見の得られた時刻
|
851100041
|
|
留意事項通知K546(2)のイの(ホ) 所見の得られた時刻
|
851100042
|
|
留意事項通知K546(2)のイの(ロ) 所見の得られた時刻
|
851100043
|
|
留意事項通知K549(2)のイの(イ) 所見の得られた時刻
|
851100052
|
|
留意事項通知K549(2)のイの(ニ) 所見の得られた時刻
|
851100053
|
|
留意事項通知K549(2)のイの(ハ) 所見の得られた時刻
|
851100054
|
|
留意事項通知K549(2)のイの(ホ) 所見の得られた時刻
|
851100055
|
|
留意事項通知K549(2)のイの(ロ) 所見の得られた時刻
|
851100056
|
|
留意事項通知K546(3)のウ手術開始時刻
|
851100050
|
|
留意事項通知K549(3)のウ手術開始時刻
|
851100063
|
|
留意事項通知K546(2)のウの(イ) 来院時刻
|
851100046
|
|
留意事項通知K546(2)のウの(ロ) 来院時刻
|
851100049
|
|
留意事項通知K549(2)のウの(イ) 来院時刻
|
851100059
|
|
留意事項通知K549(2)のウの(ロ) 来院時刻
|
851100062
|
|
留意事項通知K546(3)のウ来院時刻
|
851100051
|
|
留意事項通知K549(3)のウ来院時刻
|
851100064
|
|
留意事項通知K546(2)のア測定値
|
842100075
|
|
留意事項通知K549(2)のア測定値
|
842100076
|
|
留意事項通知K546(2)のウの(イ) 発症時刻
|
851100045
|
|
留意事項通知K546(2)のウの(ロ) 発症時刻
|
851100048
|
|
留意事項通知K549(2)のウの(イ) 発症時刻
|
851100058
|
|
留意事項通知K549(2)のウの(ロ) 発症時刻
|
851100061
|
|
ア 留意事項通知に規定する一次一期的再建
|
820100248
|
|
イ 留意事項通知に規定する一次二期的再建
|
820100249
|
|
ア 留意事項通知に規定する一次再建
|
820100246
|
|
イ 留意事項通知に規定する二次再建
|
820100247
|
|
ウ 留意事項通知に規定する二次再建
|
820100250
|
|
キ 留意事項通知に規定する先天性心疾患の患者
|
820100266
|
|
ケ 留意事項通知に規定する呼吸不全の患者
|
820100268
|
|
ア 留意事項通知に規定する1型糖尿病患者(検査)
|
820100151
|
|
イ 留意事項通知に規定する2型糖尿病患者(検査)
|
820100152
|
|
オ 留意事項通知に規定する大動脈弁狭窄又は僧帽弁狭窄の患者
|
820100264
|
|
(1) 留意事項通知に規定する患者に対する黄斑疾患の診断目的
|
820100153
|
|
(リ) 留意事項通知に規定する患者でシクロスポリンを投与
|
820100054
|
|
(ワ) 留意事項通知に規定する患者でエベロリムスを投与
|
820100567
|
|
イ 留意事項通知に規定する患者でICD植え込みまでの間使用
|
820100065
|
|
(ヌ) 留意事項通知に規定する患者でタクロリムス水和物を投与
|
820100564
|
|
ア 留意事項通知に規定する患者でICD適否確定までの間使用
|
820100064
|
|
ウ 留意事項通知に規定する抗胸腺細胞グロブリンが投与された患者
|
820100141
|
|
コ 留意事項通知に規定する換気障害の患者
|
820100269
|
|
サ 留意事項通知に規定する気管支喘息の患者
|
820100270
|
|
ト 留意事項通知に規定するショック状態の患者
|
820100279
|
|
エ 留意事項通知に規定する糖尿病の患者
|
820100227
|
|
シ 留意事項通知に規定する糖尿病の患者
|
820100271
|
|
ク 留意事項通知に規定する肺動脈性肺高血圧症の患者
|
820100267
|
|
ス 留意事項通知に規定する腎不全の患者
|
820100272
|
|
留意事項通知キに該当する医学的根拠(EBウイルス核酸定量);
|
830100848
|
|
留意事項通知K546(7)のア過去の実施年月日
|
850100453
|
|
留意事項通知K547(2)のア過去の実施年月日
|
850100454
|
|
留意事項通知K548(1)のア過去の実施年月日
|
850100455
|
|
留意事項通知K549(7)のア過去の実施年月日
|
850100456
|
|
異なる保険医の発行する処方箋に係る算定理由(外来服薬支援料2);
|
830100776
|
|
異なる保険医の発行する処方箋に係る算定理由(自家製剤加算);
|
830100439
|
|
異なる保険医の発行する処方箋に係る算定理由(計量混合調剤加算);
|
830100441
|
|
疑義照会により確認(63枚を超えて鎮痛・消炎に係る貼付剤が処方されている処方箋に基づき調剤を行った場合)
|
820100378
|
|
疑義照会により確認(栄養保持を目的とした医薬品が処方されている処方箋に基づき調剤を行った場合)
|
820101930
|
|
疑義照会により確認(複数名薬剤管理指導訪問料)
|
820101938
|
|
イ 疲労又は倦怠感(エドルミズ錠50mg)
|
820600032
|
|
疾患名(休日リハビリテーション加算)(廃用症候群リハ);
|
830100993
|
|
疾患名(初期加算)(廃用症候群リハ);
|
830100799
|
|
疾患名(呼吸器リハビリテーション料);
|
830100220
|
|
疾患名(廃用症候群リハビリテーション料);
|
830100214
|
|
疾患名(心大血管疾患リハビリテーション料);
|
830100208
|
|
疾患名(急性期リハビリテーション加算)(廃用症候群リハ);
|
830100992
|
|
疾患名(摂食機能療法);
|
830100224
|
|
疾患名(早期リハビリテーション加算);
|
830100531
|
|
疾患名(脳血管疾患等リハビリテーション料);
|
830100211
|
|
疾患名(運動器リハビリテーション料);
|
830100217
|
|
疾患重症度(デュピクセント皮下注300mgシリンジ等)
|
842600064
|
|
ハンチントン病
|
820100080
|
|
ベーチェット病
|
820100159
|
|
ライソゾーム病
|
820100086
|
|
ビュルガー病
|
820100163
|
|
プリオン病
|
820100084
|
|
モヤモヤ病(ウィリス動脈輪閉塞症)
|
820100168
|
|
病原体検査の結果及び他の患者への感染の危険性が特に高いと判断する根拠(特定感染症入院医療管理加算);
|
830100809
|
|
病歴(デブリードマン);
|
830100268
|
|
パーキンソン病関連疾患
|
820100165
|
|
パーキンソン病関連疾患(留意事項通知に規定するもの)
|
820100082
|
|
25 パーキンソン病関連疾患(進行性核上性麻痺、大脳皮質基底核変性症、パーキンソン病(ホーエン・ヤールの重症度分類がステージ3以上であって生活機能障害度が2度又は3度の状態に限る。))
|
820000320
|
|
Ekman−Westborg−Julin症候群
|
820100985
|
|
クリッペル・トレノネー・ウェーバー症候群
|
820100957
|
|
ベックウィズ・ウイーデマン症候群
|
820100937
|
|
エリス・ヴァンクレベルド症候群
|
820100943
|
|
フリーマン・シェルドン症候群
|
820100964
|
|
ルビンスタイン・ティビ症候群
|
820100965
|
|
トリーチャ・コリンズ症候群
|
820100932
|
|
エーラス・ダンロス症候群
|
820101239
|
|
クラインフェルター症候群
|
820100977
|
|
スタージ・ウェーバ症候群
|
820100982
|
|
プラダー・ウィリー症候群
|
820100950
|
|
ラッセル・シルバー症候群
|
820100935
|
|
ピエール・ロバン症候群
|
820100933
|
|
ロイス・ディーツ症候群
|
820101903
|
|
ギラン・バレー症候群
|
820100173
|
|
スティックラー症候群
|
820100960
|
|
ウイリアムズ症候群
|
820100958
|
|
シェーグレン症候群
|
820100175
|
|
CHARGE症候群
|
820100970
|
|
アラジール症候群
|
820101237
|
|
マルファン症候群
|
820100949
|
|
マーシャル症候群
|
820100971
|
|
リング18症候群
|
820100974
|
|
ターナー症候群
|
820100936
|
|
ヌーナン症候群
|
820100948
|
|
ビンダー症候群
|
820100959
|
|
メビウス症候群
|
820100955
|
|
ラーセン症候群
|
820100967
|
|
ソトス症候群
|
820100979
|
|
ダウン症候群
|
820100934
|
|
クリッペル・ファイル症候群(先天性頸椎癒合症)
|
820101236
|
|
ガードナー症候群(家族性大腸ポリポージス)
|
820101240
|
|
ポリエックス症候群(XXX症候群、XXXX症候群及びXXXXX症候群を含む。)
|
820100973
|
|
ゴールデンハー症候群(鰓弓異常症を含む。)
|
820100930
|
|
42 うつ症状に対する治療
|
820000337
|
|
症状が改善していることを対面診療で確認した年月日(情報通信機器を用いた在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料)
|
850190214
|
|
症状詳記(両室ペーシング機能付き植込型除細動器);
|
830900042
|
|
症状詳記(両室ペーシング機能付き植込型除細動器移植術);
|
830100309
|
|
症状詳記(両心室ペースメーカー移植術);
|
830100307
|
|
1 症状詳記(中心静脈用カテーテル(1)中心静脈カテーテル 抗菌型);
|
830900011
|
|
1症状詳記(中心静脈用カテーテル(1) 中心静脈カテーテル・抗菌型);
|
830900122
|
|
症状詳記(体温維持迅速導入加算);
|
830100321
|
|
症状詳記(バルーン内視鏡加算);
|
830100592
|
|
症状詳記(植込型除細動器移植術);
|
830100308
|
|
症状詳記(歩行運動処置(ロボットスーツ));
|
830100264
|
|
症状詳記(気管支手術用カテーテル);
|
830900079
|
|
症状詳記(水晶体嚢拡張リング使用加算(水晶体再建術));
|
830100285
|
|
症状詳記(特定保険医療材料);
|
830100610
|
|
症状詳記(硬膜外自家血注入);
|
830100250
|
|
症状詳記(緑内障手術(水晶体再建術併用眼内ドレーン挿入術));
|
830100283
|
|
症状詳記(ヒト自家移植組織(1)自家培養表皮);
|
830900061
|
|
症状詳記(ヒト自家移植組織 (1) 自家培養表皮(先天性巨大色素性母斑に対し使用する場合));
|
830900059
|
|
症状詳記(ヒト自家移植組織 (1) 自家培養表皮(重症熱傷に対し使用する場合));
|
830900058
|
|
症状詳記(鼓膜穿孔閉鎖術);
|
830100545
|
|
そう痒NRSの値(投与開始1日前)(ミチーガ皮下注用60mgシリンジ)
|
842600034
|
|
そう痒NRSの値(投与開始2日前)(ミチーガ皮下注用60mgシリンジ)
|
842600033
|
|
そう痒VASの値(投与開始1日前)(ミチーガ皮下注用60mgシリンジ)
|
842600031
|
|
そう痒VASの値(投与開始2日前)(ミチーガ皮下注用60mgシリンジ)
|
842600030
|
|
そう痒NRSの値(投与開始日)(ミチーガ皮下注用60mgシリンジ)
|
842600035
|
|
そう痒VASの値(投与開始日)(ミチーガ皮下注用60mgシリンジ)
|
842600032
|
|
痒疹の発症年月日
|
850100494
|
|
ウ ステロイド療法を受けている患者(切開創局所陰圧閉鎖処置機器加算)
|
820100895
|
|
ウ ステロイド療法を受けている患者(局所陰圧閉鎖処置用材料)
|
820900037
|
|
ウ ステロイド療法を受けている患者(陰圧創傷治療用カートリッジ)
|
820900045
|
|
イ パルス療法施行時の月2回目以後のカルシウム等の検査
|
820100067
|
|
療法の継続が可能であると認める理由(在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料);
|
830100101
|
|
療養費同意書交付 令和 年 月 日
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840000578
|
|
療養費同意書交付 平成 年 月 日
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840000078
|
|
癌胎児性抗原(CEA)の測定年月日(アの(ロ)(ハ)に実施)(アポリポ蛋白A2(APOA2)アイソフォーム)
|
850190223
|
|
癌胎児性抗原(CEA)の測定結果(アの(ロ)(ハ)に実施)(アポリポ蛋白A2(APOA2)アイソフォーム);
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830100842
|
|
発作時の使用(ノーモサング点滴静注250mg)
|
820600077
|
|
PD−L1発現率を確認した検査の実施年月日(オプジーボ点滴静注)
|
850600123
|
|
PD−L1発現率を確認した検査結果(発現率)(テセントリク点滴静注);
|
830600162
|
|
PD−L1発現率を確認した検査結果(発現率)(オプジーボ点滴静注);
|
830600106
|
|
PD−L1発現率を確認できなかった理由(オプジーボ点滴静注);
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830600117
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PD−L1の発現を確認した検査の実施年月日(キイトルーダ点滴静注)
|
850600133
|
|
PD−L1の発現を確認した検査結果(発現率)(キイトルーダ点滴静注);
|
830600118
|
|
2 イ CLABSI発生率が地域や全国のサーベイランス(厚生労働省院内感染対策サーベイランス事業等)の報告結果を超えている保険医療機関において、中心静脈用カテーテルを挿入した日から起算して14日以上の当該カテーテルの留置が必要である患者(中心静脈用カテーテル(1)中心静脈カテーテル 抗菌型)
|
820900005
|
|
2イ CLABSI発生率が地域や全国のサーベイランス(厚生労働省院内感染対策サーベイランス事業等)の報告結果を超えている保険医療機関において、中心静脈用カテーテルを挿入した日から起算して14日以上の当該カテーテルの留置が必要である患者(中心静脈用カテーテル(1) 中心静脈カテーテル・抗菌型)
|
820900034
|
|
発症年月日(休日リハビリテーション加算)(呼吸器リハ)
|
850100587
|
|
発症年月日(休日リハビリテーション加算)(廃用症候群リハ)
|
850100557
|
|
発症年月日(休日リハビリテーション加算)(心大血管疾患リハ)
|
850100526
|
|
発症年月日(休日リハビリテーション加算)(脳リハ)
|
850100542
|
|
発症年月日(休日リハビリテーション加算)(運動器リハ)
|
850100573
|
|
発症年月日(初期加算)(呼吸器リハ)
|
850100215
|
|
発症年月日(初期加算)(廃用症候群リハ)
|
850100612
|
|
発症年月日(初期加算)(心大血管疾患リハ)
|
850100518
|
|
発症年月日(初期加算)(脳リハ)
|
850100532
|
|
発症年月日(初期加算)(運動器リハ)
|
850100563
|
|
発症年月日(急性期リハビリテーション加算)(呼吸器リハ)
|
850100583
|
|
発症年月日(急性期リハビリテーション加算)(廃用症候群リハ)
|
850100553
|
|
発症年月日(急性期リハビリテーション加算)(心大血管疾患リハ)
|
850100522
|
|
発症年月日(急性期リハビリテーション加算)(脳リハ)
|
850100539
|
|
発症年月日(急性期リハビリテーション加算)(運動器リハ)
|
850100570
|
|
発症年月日(早期リハビリテーション加算)
|
850100212
|
|
発症年月日(脳血管疾患等リハビリテーション料)
|
850100218
|
|
発症年月日(運動器リハビリテーション料)
|
850100224
|
|
発症 月 日
|
840000045
|
|
ニ 発音補助装置
|
820100387
|
|
ハ 発音補整装置
|
820100386
|
|
(ヌ)百日咳
|
820101218
|
|
ニ 百日咳(個室加算(特定感染症患者療養環境特別加算))
|
820101108
|
|
ヌ 百日咳(特定感染症入院医療管理加算)
|
820101079
|
|
IGAスコア(デュピクセント皮下注)
|
842600078
|
|
IGAスコア(デュピクセント皮下注);
|
830600137
|
|
IGAスコア(イブグリース皮下注);
|
830600198
|
|
EASIスコア(ミチーガ皮下注用60mgシリンジ)
|
842600039
|
|
IGAスコア(アドトラーザ皮下注150mgシリンジ等);
|
830600138
|
|
ク 皮膚に密着させる医療関連機器の長期かつ持続的な使用が必要であるもの
|
820100830
|
|
皮膚潰瘍に係るSheaの分類(重症皮膚潰瘍管理加算);
|
830100027
|
|
皮膚潰瘍Shea分類 度
|
840000083
|
|
皮膚の血管炎が疑われる患者
|
820100293
|
|
1つ目の診療科(再診料);
|
830100964
|
|
2つ目の診療科(再診料);
|
830100003
|
|
1つ目の診療科(初診料);
|
830100923
|
|
2つ目の診療科(初診料);
|
830100002
|
|
1つ目の診療科(外来診療料);
|
830100998
|
|
2つ目の診療科(外来診療料);
|
830100004
|
|
オ 盲腸
|
820100870
|
|
直前に基本療養費を算定した年月日(所在地及び名称は他の訪問看護ステーション1に記載)
|
850500014
|
|
直前に基本療養費を算定した年月日(所在地及び名称は他の訪問看護ステーション2に記載)
|
850500015
|
|
直接作用型第Xa因子阻害剤の種類(オンデキサ静注用200mg);
|
830600155
|
|
KOH直接鏡検を実施できない理由(白癬菌抗原定性);
|
830100497
|
|
ク 直腸
|
820100873
|
|
直近の入院の入院日(精神科在宅患者支援管理料)
|
850100259
|
|
直近の入院医療機関名及び退院年月日(在宅患者支援病床初期加算);
|
830100040
|
|
直近の入院医療機関名及び退院年月日(在宅患者支援療養病床初期加算);
|
830100015
|
|
直近の入院医療機関名及び退院年月日(救急・在宅等支援病床初期加算);
|
830100007
|
|
直近の入院医療機関名及び退院年月日(有床診療所在宅患者支援病床初期加算);
|
830100803
|
|
直近の入院医療機関名及び退院年月日(有床診療所在宅患者支援療養病床初期加算);
|
830100022
|
|
直近の入院の退院日(精神科在宅患者支援管理料)
|
850100260
|
|
直近のLDL−コレステロールの検査値(レクビオ皮下注300mgシリンジ);
|
830600186
|
|
直近の測定値(ア 体重)(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等)
|
842600054
|
|
直近の測定値(ア 体重)(ウゴービ皮下注0.25mg SD等)
|
842600024
|
|
直近の測定値(エ 脂質)(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等)
|
842600057
|
|
直近の測定値(エ 脂質)(ウゴービ皮下注0.25mg SD等)
|
842600027
|
|
直近の測定値(ウ 血圧)(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等)
|
842600056
|
|
直近の測定値(ウ 血圧)(ウゴービ皮下注0.25mg SD等)
|
842600026
|
|
直近の測定値(イ 血糖)(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等)
|
842600055
|
|
直近の測定値(イ 血糖)(ウゴービ皮下注0.25mg SD等)
|
842600025
|
|
直近の無呼吸低呼吸指数(在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料)
|
842100047
|
|
直近の空腹時血清Cペプチドの測定結果(持続血糖測定器);
|
830100103
|
|
直近の算定年月日(植込型除細動器移行期加算)
|
850100054
|
|
直近算定年月日(訪問薬剤管理指導)
|
850100383
|
|
直近の算定年月(遠隔モニタリング加算(心臓ペースメーカー指導管理料))
|
850190001
|
|
直近の薬剤耐性検査の実施年月日(シュンレンカ錠300mg等)
|
850600184
|
|
直近の退院時におけるGAF(精神科在宅患者支援管理料)
|
842100054
|
|
直近の食道瘻の造設若しくはカテーテル交換、胃瘻の造設若しくはカテーテル交換、腸瘻の造設若しくはカテーテル交換又は経鼻栄養・薬剤投与用チューブ挿入術の実施年月日(薬剤料・処方箋料)
|
850100515
|
|
相同組換え修復欠損を有することを確認した検査の実施年月日(初回投与)(ゼジューラカプセル100mg等)
|
850600038
|
|
相同組換え修復欠損を有することを確認した検査の実施年月日(初回投与)(リムパーザ錠100mg等)
|
850600104
|
|
相同組換え修復欠損を有することを確認した検査の実施年月日(ゼジューラカプセル100mg等)
|
850600037
|
|
相同組換え修復欠損を有することを確認した検査の実施年月日(リムパーザ錠100mg等)
|
850600103
|
|
(相続)傷病手当金意見書交付 令和 年 月 日
|
840000512
|
|
(相続)傷病手当金意見書交付 平成 年 月 日
|
840000012
|
|
相談年月日(在宅患者重複投薬・相互作用等防止管理料:事前の残薬調整)
|
850190269
|
|
相談年月日(在宅患者重複投薬・相互作用等防止管理料:前)
|
850190268
|
|
相談年月日(薬学的有害事象等防止加算のイ)
|
850100601
|
|
相談年月日(調剤時残薬調整加算のイ)
|
850100600
|
|
看護師氏名;
|
830000033
|
|
看護師等により実施した処置の区分番号;
|
830100953
|
|
看護師等により実施した検査の区分番号;
|
830100944
|
|
看護師等により実施した注射の区分番号;
|
830100950
|
|
看護師等による患家への訪問の必要性(訪問看護遠隔診療補助料);
|
830100933
|
|
睡眠ポリグラフィー上の所見(在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料);
|
830100099
|
|
睡眠ポリグラフィー実施年月日(在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料)
|
850100144
|
|
睡眠時無呼吸症候群に対する口腔内装置紹介元保険医療機関名;
|
830100385
|
|
睡眠時無呼吸症候群に対する口腔内装置院内紹介元担当科名;
|
830100468
|
|
短期リスク評価及びその医学的根拠(留意事項通知K546(3)のイ);
|
830100554
|
|
短期リスク評価及びその医学的根拠(留意事項通知K549(3)のイ);
|
830100575
|
|
短期間又は同一入院期間中に2回目を算定する理由及び医学的な必要性(小腸・結腸狭窄部拡張術);
|
830100317
|
|
(イ)石綿曝露歴があり、胸水、腹水等の貯留が認められる患者(可溶性メソテリン関連ペプチド)
|
820100809
|
|
硬ジ紹介元保険医療機関名;
|
830100418
|
|
MSI−Highを確認した検査の実施年月日(キイトルーダ点滴静注)
|
850600121
|
|
TMB−Highを確認した検査の実施年月日(キイトルーダ点滴静注)
|
850600128
|
|
MSI−Highを確認した検査の実施年月日(オプジーボ点滴静注)
|
850600120
|
|
社会保険併用(家族)
|
820000020
|
|
社会保険併用(本人)
|
820000019
|
|
神経線維腫症
|
820100946
|
|
神経障害による麻痺及び後遺症の患者
|
820100184
|
|
禁煙、呼吸リハビリテーション等の非薬物療法に関する管理計画を作成した年月日(デュピクセント皮下注)
|
850600271
|
|
ADLb 移乗 点
|
840000127
|
|
ADLb 移乗 0点
|
820000205
|
|
ADLb 移乗 1点
|
820000206
|
|
ADLb 移乗 2点
|
820000207
|
|
ADLb 移乗 3点
|
820000208
|
|
ADLb 移乗 4点
|
820000209
|
|
ADLb 移乗 5点
|
820000210
|
|
ADLb 移乗 6点
|
820000211
|
|
移植回数(ヒト自家移植組織(1) 自家培養表皮・調製・移植キット)
|
842900005
|
|
エ 移植後リンパ増殖性疾患患者(経過観察目的)
|
820100142
|
|
移植後リンパ増殖性疾患と診断した医学的根拠(EBウイルス核酸定量);
|
830100136
|
|
移植後リンパ増殖性疾患と診断された年月日(EBウイルス核酸定量)
|
850100177
|
|
移植箇所(ヒト自家移植組織(1) 自家培養表皮・調製・移植キット);
|
830900132
|
|
第三者行為
|
820000021
|
|
第1回目治療管理 月 日
|
840000098
|
|
第1回目の治療管理を行った年月日(重度喘息患者治療管理加算)
|
850100058
|
|
第1段階承認後のプログラム医療機器
|
820101251
|
|
カンファレンス等の参加年月日(在宅歯科栄養サポートチーム等連携指導料1)
|
850190247
|
|
カンファレンス等の参加年月日(在宅歯科栄養サポートチーム等連携指導料2)
|
850190248
|
|
カンファレンス等の参加年月日(在宅歯科栄養サポートチーム等連携指導料3)
|
850190249
|
|
22 筋ジストロフィー
|
820000317
|
|
筋ジストロフィー
|
820100940
|
|
筋炎が疑われる患者
|
820100297
|
|
筋ジストロフィーが疑われる患者
|
820100296
|
|
筋萎縮性側索硬化症
|
820100078
|
|
24 筋萎縮性側索硬化症
|
820000319
|
|
筋電図検査の実施年月日(横隔神経電気刺激装置)
|
850900012
|
|
算定対象である旨及び転院(転棟)回数(急性期患者支援病床初期加算);
|
830100037
|
|
算定対象である旨及び転院(転棟)回数(急性期患者支援療養病床初期加算);
|
830100012
|
|
算定対象である旨及び転院(転棟)回数(救急・在宅等支援病床初期加算);
|
830100006
|
|
算定対象である旨及び転院(転棟)回数(有床診療所急性期患者支援病床初期加算);
|
830100801
|
|
算定対象である旨及び転院(転棟)回数(有床診療所急性期患者支援療養病床初期加算);
|
830100021
|
|
算定年月日(慢性疼痛疾患管理料)
|
850100059
|
|
算定年月日(服薬管理指導料)
|
850100374
|
|
算定年月日(かかりつけ薬剤師包括管理料)
|
850100376
|
|
算定年月日(かかりつけ薬剤師指導料)
|
850100375
|
|
算定日の自覚症状(在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料);
|
830100100
|
|
算定日(訪問看護遠隔診療補助料)
|
850500021
|
|
算定する月に行った訪問日(精神科在宅患者支援管理料)
|
850100263
|
|
算定する月に行った訪問の時刻(精神科在宅患者支援管理料)
|
851100008
|
|
算定の根拠となった要件アの年月日(急性期リハビリテーション加算)(呼吸器リハ)
|
850100579
|
|
算定の根拠となった要件イの年月日(急性期リハビリテーション加算)(呼吸器リハ)
|
850100580
|
|
算定の根拠となった要件ウの年月日(急性期リハビリテーション加算)(呼吸器リハ)
|
850100581
|
|
算定の根拠となった要件エの年月日(急性期リハビリテーション加算)(呼吸器リハ)
|
850100582
|
|
算定の根拠となった要件アの年月日(急性期リハビリテーション加算)(廃用症候群リハ)
|
850100549
|
|
算定の根拠となった要件イの年月日(急性期リハビリテーション加算)(廃用症候群リハ)
|
850100550
|
|
算定の根拠となった要件ウの年月日(急性期リハビリテーション加算)(廃用症候群リハ)
|
850100551
|
|
算定の根拠となった要件エの年月日(急性期リハビリテーション加算)(廃用症候群リハ)
|
850100552
|
|
算定の根拠となった要件アの年月日(急性期リハビリテーション加算)(心大血管疾患リハ)
|
850190230
|
|
算定の根拠となった要件イの年月日(急性期リハビリテーション加算)(心大血管疾患リハ)
|
850190231
|
|
算定の根拠となった要件ウの年月日(急性期リハビリテーション加算)(心大血管疾患リハ)
|
850190232
|
|
算定の根拠となった要件エの年月日(急性期リハビリテーション加算)(心大血管疾患リハ)
|
850190233
|
|
算定の根拠となった要件アの年月日(急性期リハビリテーション加算)(脳リハ)
|
850100535
|
|
算定の根拠となった要件イの年月日(急性期リハビリテーション加算)(脳リハ)
|
850100536
|
|
算定の根拠となった要件ウの年月日(急性期リハビリテーション加算)(脳リハ)
|
850100537
|
|
算定の根拠となった要件エの年月日(急性期リハビリテーション加算)(脳リハ)
|
850100538
|
|
算定の根拠となった要件アの年月日(急性期リハビリテーション加算)(運動器リハ)
|
850100566
|
|
算定の根拠となった要件イの年月日(急性期リハビリテーション加算)(運動器リハ)
|
850100567
|
|
算定の根拠となった要件ウの年月日(急性期リハビリテーション加算)(運動器リハ)
|
850100568
|
|
算定の根拠となった要件エの年月日(急性期リハビリテーション加算)(運動器リハ)
|
850100569
|
|
算定根拠となる評価(重度認知症加算(特定機能病院精神病棟入院基本料));
|
830100455
|
|
算定根拠となる評価(重度認知症加算(精神病棟入院基本料));
|
830100016
|
|
1を算定しない理由(処方料);
|
830100193
|
|
1を算定しない理由(処方箋料);
|
830100194
|
|
算定理由(在宅自己注射指導管理料):緊急時
|
820100656
|
|
算定理由(施設連携加算):患者が服薬している薬剤に関する副作用・体調の変化等における当該施設職員からの相談があったため
|
820101264
|
|
算定理由(施設連携加算):新たな薬剤が処方された若しくは薬剤の用法又は用量が変更となったため
|
820101263
|
|
算定理由(施設連携加算):施設入所時であって、服用している薬剤が多いため
|
820101262
|
|
算定理由(自家製剤加算);
|
830100438
|
|
算定開始 令和 年 月 日
|
840000556
|
|
算定開始 平成 年 月 日
|
840000056
|
|
算定開始年月日(呼吸心拍監視等)
|
850100186
|
|
算定開始年月日(準超重症児(者)入院診療加算)
|
850100021
|
|
算定開始年月日(超重症児(者)入院診療加算)
|
850100020
|
|
管理の具体的な内容(注:胚盤胞の作成目的);
|
830100798
|
|
管理を実施した初期胚の数(注:胚盤胞の作成目的)
|
842100107
|
|
管理を実施した受精卵及び胚の数(受精卵・胚培養管理料);
|
830100604
|
|
管理指導を行う患者数が当該建築物の戸数の10%以下
|
820100104
|
|
管理料に含まれる検査以外の検査を別に算定した必要性(慢性維持透析患者外来医学管理料);
|
830100061
|
|
管理栄養士による栄養指導を受けた直近の年月日(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等)
|
850600252
|
|
管理栄養士による栄養指導を少なくとも6か月以上受けたことがわかるすべての年月日(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等)
|
850600250
|
|
管理栄養士による栄養指導を少なくとも6か月以上受けたことがわかる年月日(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等)
|
850600259
|
|
管理栄養士による栄養指導を少なくとも6か月以上受けたことがわかる年月日(ウゴービ皮下注0.25mg SD等)
|
850600165
|
|
管理計画に基づく非薬物療法の実施を確認した直近の年月日(初回投与)(デュピクセント皮下注)
|
850600272
|
|
管理計画に基づく非薬物療法の実施を確認した直近の年月日(継続投与)(デュピクセント皮下注)
|
850600273
|
|
管理を開始した年月日(体外受精・顕微授精管理料)
|
850100457
|
|
管理を開始した年月日(受精卵・胚培養管理料)
|
850100460
|
|
管理開始年月日(放射性同位元素内用療法管理料)
|
850100294
|
|
管理を開始した年月日(注:胚盤胞の作成目的)
|
850190203
|
|
リンパ管腫
|
820100975
|
|
リンパ節転移の状況(乳癌悪性度判定検査);
|
830100837
|
|
簡単
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820100361
|
|
精子ごとの凍結を開始した年月日(精子凍結保存維持管理料)
|
850190241
|
|
ア 精子・精液の量的・質的異常(人工授精)
|
820100881
|
|
ウ 精子−頚管粘液不適合(人工授精)
|
820100883
|
|
(精減)
|
820000166
|
|
イ 精神保健福祉法の規定によって医療を受ける者
|
820100225
|
|
(イ) 精神疾患患者が他医療機関で既に向精神薬多剤投与の場合
|
820100203
|
|
精神病床の退院年月日(早期加算)
|
850100248
|
|
オンライン精神療法指針に沿って処方を行い、オンライン精神療法指針に沿った適切な処方である(通院・在宅精神療法の注12の規定)
|
820101190
|
|
オンライン精神療法指針に沿った適切な診療である(通院・在宅精神療法の注12の規定)
|
820101189
|
|
精神科初回受診年月日(児童思春期精神科専門管理加算(16歳未満))
|
850100239
|
|
精神科初回受診年月日(児童思春期精神科専門管理加算(20歳未満))
|
850100240
|
|
精神科初回受診年月日(通院・在宅精神療法(20歳未満)加算)
|
850100238
|
|
精神科急性期治療病棟入院料算定開始 令和 年 月 日
|
840000612
|
|
精神科急性期治療病棟入院料算定開始 平成 年 月 日
|
840000112
|
|
精神科急性期治療病棟入院料の算定開始年月日
|
850100035
|
|
精神科救急・合併症入院料の算定開始年月日
|
850100036
|
|
精神科救急急性期医療入院料の算定開始年月日
|
850100034
|
|
精神科特別訪問看護指示書の頻回の交付
|
820500002
|
|
精神科訪問看護の実施年月日(夜間・早朝訪問看護加算)
|
850100253
|
|
精神科訪問看護の実施年月日(深夜訪問看護加算)
|
850100254
|
|
精神科訪問看護の実施時刻(夜間・早朝訪問看護加算)
|
851100006
|
|
精神科訪問看護の実施時刻(深夜訪問看護加算)
|
851100007
|
|
精神科退院前訪問指導料算定 日
|
840000079
|
|
精神科退院時共同指導料1のロの対象患者:直近の入院は措置入院である。
|
820100595
|
|
(精選)
|
820000055
|
|
精選;
|
830100534
|
|
(精隔) 日〜 日
|
840000049
|
|
イ 糖尿病患者のうち、ヘモグロビンA1C(HbA1C)がJDS値で6.6%以上(NGSP値で7.0%以上)の者(切開創局所陰圧閉鎖処置機器加算)
|
820100894
|
|
イ 糖尿病患者のうち、ヘモグロビンA1c(HbA1c)がJDS値で6.6%以上(NGSP値で7.0%以上)の者(局所陰圧閉鎖処置用材料)
|
820900036
|
|
イ 糖尿病患者のうち、ヘモグロビンA1c(HbA1c)がJDS値で6.6%以上(NGSP値で7.0%以上)の者(陰圧創傷治療用カートリッジ)
|
820900044
|
|
糖尿病(歯清)
|
820100789
|
|
ハ 糖尿病の状態により、歯周病が重症化するおそれのある場合
|
820101233
|
|
糖尿病用剤を処方した保険医療機関名(調剤後薬剤管理指導料1);
|
830100911
|
|
ア 糖尿病等で1日概ね4回以上自己注射が必要
|
820100120
|
|
イ 糖尿病で血糖コントロールが困難であるもの(在宅自己腹膜灌流指導管理料1)
|
820100111
|
|
イ 糖尿病で血糖コントロールが困難であるもの(在宅自己腹膜灌流指導管理料2)
|
820101355
|
|
糖尿病、高血圧症等の虚血性心疾患の危険因子に対する指導を行っている(レパーサ皮下注140mgペン)
|
820600118
|
|
糖尿病、高血圧症等の虚血性心疾患の危険因子に対する指導を行っている(レパーサ皮下注420mgオートミニドーザー)
|
820600132
|
|
糖尿病、高血圧症等の虚血性心疾患の危険因子に対する治療を行っている(レパーサ皮下注140mgペン)
|
820600117
|
|
糖尿病、高血圧症等の虚血性心疾患の危険因子に対する治療を行っている(レパーサ皮下注420mgオートミニドーザー)
|
820600131
|
|
アントラサイクリン系抗悪性腫瘍剤又はタキサン系抗悪性腫瘍剤による治療歴(トロデルビ点滴静注用200mg);
|
830600222
|
|
タキサン系抗悪性腫瘍剤の治療歴を有する患者(エンハーツ点滴静注用100mg)
|
820600046
|
|
細菌培養検査結果(デブリードマン);
|
830100269
|
|
CAD/CAMインレー紹介元保険医療機関名;
|
830100470
|
|
HRBr紹介元保険医療機関名;
|
830100618
|
|
SPT紹介元保険医療機関名;
|
830100917
|
|
紹介元医療機関;
|
830000043
|
|
紹介元医療機関名;
|
830100108
|
|
終了年月日
|
850100467
|
|
終了年月日(一酸化窒素吸入療法)
|
850100281
|
|
終了年月日(腹臥位療法加算)
|
850190238
|
|
終了時刻(一酸化窒素吸入療法)
|
851100020
|
|
終了時刻(吸着式血液浄化法)
|
851100016
|
|
終了時刻(局所灌流)
|
851100014
|
|
終了時刻(持続緩徐式血液濾過)
|
851100010
|
|
終了時刻(腹臥位療法加算)
|
851100080
|
|
終了時刻(血漿交換療法)
|
851100012
|
|
終了時刻(血球成分除去療法)
|
851100018
|
|
BMI(終夜睡眠ポリグラフィー(1及び2以外)(安全精度管理下));
|
830100524
|
|
終夜睡眠ポリグラフィーの実施年月日(在宅酸素療法指導管理料)
|
850100139
|
|
終末期
|
820100100
|
|
レボチロキシンナトリウム経口製剤による治療が適さないと判断した理由(チラーヂンS静注液200μg);
|
830600066
|
|
経皮的内視鏡下胃瘻造設術
|
820100255
|
|
3 ア 経皮的冠動脈形成術等を実施した患者の早期離床を目的とした大腿動脈穿刺部位の止血を行う場合に、5Fr以上のイントロデューサーシースを使用した場合(経皮的血管形成術用穿刺部止血材料)
|
820900014
|
|
3 イ 経皮的心房中隔欠損閉鎖術等を実施した患者の早期離床を目的とした大腿静脈穿刺部位の止血を行う場合に、6Fr以上12Fr以下のイントロデューサーシースを使用した症例であって、当該患者が手術の翌々日までに帰宅した場合(経皮的血管形成術用穿刺部止血材料)
|
820900015
|
|
経皮的血管形成術前の患者の病変部の所見(血管内手術用カテーテル(16)下肢動脈狭窄部貫通用カテーテル);
|
830900036
|
|
結果の概要(脳磁図(その他のもの));
|
830100153
|
|
ツ 結核菌を排菌中の患者
|
820100241
|
|
結節性動脈周囲炎
|
820100162
|
|
(ネ) 統合失調症の患者であって治療抵抗性統合失調症治療薬を投与
|
820100843
|
|
(ヘ) 統合失調症の患者でハロペリドール製剤等を投与
|
820100561
|
|
継続投与時における鼻症状(くしゃみ発作の1日回数)(ゾレア皮下注用150mg等)
|
842600018
|
|
継続投与時における鼻症状(こう鼻の1日回数)(ゾレア皮下注用150mg等)
|
842600019
|
|
継続投与時における鼻症状(鼻閉の状態)(ゾレア皮下注用150mg等);
|
830600062
|
|
継続理由(呼吸器リハビリテーション料);
|
830100221
|
|
継続理由(廃用症候群リハビリテーション料);
|
830100215
|
|
継続理由(心大血管疾患リハビリテーション料);
|
830100209
|
|
継続理由(脳血管疾患等リハビリテーション料);
|
830100212
|
|
継続理由(運動器リハビリテーション料);
|
830100218
|
|
継続的な治療の内容(終夜睡眠ポリグラフィー(1及び2以外)(安全精度管理下));
|
830100523
|
|
継続的な訪問診療の必要性(在宅患者訪問診療料2);
|
830100089
|
|
維持期リハビリテーションの終了年月日(介護保険リハビリテーション移行支援料)
|
850100075
|
|
維持管理を行う初期胚又は胚盤胞ごとの凍結を開始した年月日(胚凍結保存維持管理料)
|
850190204
|
|
維持管理を行う初期胚又は胚盤胞の数(胚凍結保存維持管理料);
|
830100608
|
|
維持管理を行う精子の量(精子凍結保存維持管理料);
|
830100869
|
|
(3) 網膜手術の前後
|
820100155
|
|
イ 緊急その他やむを得ない事情がある患者(外来診療料)
|
820101332
|
|
緊急入院が必要であると判断した医学的根拠(救急医療管理加算1);
|
830100473
|
|
緊急入院が必要であると判断した医学的根拠(救急医療管理加算2);
|
830100808
|
|
緊急受診した年月日(在宅自己注射指導管理料)
|
850100133
|
|
緊急措置入院
|
820100208
|
|
緊急訪問年月日((精神科)緊急訪問看護加算)
|
850500016
|
|
緊急訪問年月日(精神科緊急訪問看護加算)
|
850190234
|
|
緊急訪問年月日(緊急訪問看護加算)
|
850190211
|
|
緊急訪問看護の理由((精神科)緊急訪問看護加算);
|
830500003
|
|
緊急訪問看護の理由(精神科緊急訪問看護加算);
|
830100859
|
|
緊急訪問看護の理由(緊急訪問看護加算);
|
830100817
|
|
(緊検) 日 時
|
840000044
|
|
(緊検) 日 時 分
|
840000113
|
|
(緊画) 日 時
|
840000071
|
|
(緊画) 日 時 分
|
840000114
|
|
総合医療管理加算紹介元保険医療機関名;
|
830100335
|
|
イ 総義歯又は9歯以上の局部義歯を装着する場合
|
820100770
|
|
線維性骨異形成症
|
820100981
|
|
緩和ケア(周3)
|
820101015
|
|
緩和ケア(周4)
|
820101328
|
|
緩和ケア(訪衛指)
|
820101330
|
|
義歯増歯
|
820000140
|
|
義管装着部位;
|
830100343
|
|
翌月分
|
820100124
|
|
翌々月分
|
820100123
|
|
(ノ)ペニシリン耐性肺炎球菌感染症
|
820101220
|
|
ネ ペニシリン耐性肺炎球菌感染症(個室加算(特定感染症患者療養環境特別加算))
|
820101110
|
|
ノ ペニシリン耐性肺炎球菌感染症(特定感染症入院医療管理加算)
|
820101081
|
|
(セ)カルバペネム耐性腸内細菌目細菌感染症
|
820101209
|
|
ス カルバペネム耐性腸内細菌目細菌感染症(個室加算(特定感染症患者療養環境特別加算))
|
820101099
|
|
セ カルバペネム耐性腸内細菌目細菌感染症(特定感染症入院医療管理加算)
|
820101070
|
|
ナ バンコマイシン耐性腸球菌感染症(個室加算(特定感染症患者療養環境特別加算))
|
820101107
|
|
ニ バンコマイシン耐性腸球菌感染症(特定感染症入院医療管理加算)
|
820101078
|
|
(ナ)バンコマイシン耐性黄色ブドウ球菌感染症
|
820101216
|
|
(シ)メチシリン耐性黄色ブドウ球菌感染症
|
820101207
|
|
ト バンコマイシン耐性黄色ブドウ球菌感染症(個室加算(特定感染症患者療養環境特別加算))
|
820101106
|
|
サ メチシリン耐性黄色ブドウ球菌感染症(個室加算(特定感染症患者療養環境特別加算))
|
820101097
|
|
ナ バンコマイシン耐性黄色ブドウ球菌感染症(特定感染症入院医療管理加算)
|
820101077
|
|
シ メチシリン耐性黄色ブドウ球菌感染症(特定感染症入院医療管理加算)
|
820101068
|
|
耐糖能異常と判断した年月日(ベイスン錠0.2等)
|
850600073
|
|
耐糖能異常と判断した根拠(ベイスン錠0.2等);
|
830600081
|
|
ウェゲナー肉芽腫症
|
820100169
|
|
セット(肋骨間用、肋骨腰椎間用又は肋骨腸骨間用)を3セット以上を算定する医学的根拠(胸郭変形矯正用材料(1)肋骨間用(2)肋骨腰椎間用(3)肋骨腸骨間用);
|
830900071
|
|
セ 肝不全(Child−Pugh分類B以上のものに限る。)の患者
|
820100273
|
|
肺切除術又は胸腔鏡下肺切除術が適応とならない又は実施困難な理由(気管支用バルブ);
|
830900111
|
|
「K511」肺切除術若しくは「K513」胸腔鏡下肺切除術が適応とならない又は実施困難な理由(気管支バルブ留置術);
|
830100865
|
|
肺悪性腫瘍(腺癌、扁平上皮癌)が疑われる患者
|
820100288
|
|
39 肺炎に対する治療
|
820000334
|
|
(キ)ハンタウイルス肺症候群
|
820101202
|
|
キ ハンタウイルス肺症候群(個室加算(特定感染症患者療養環境特別加算))
|
820101093
|
|
キ ハンタウイルス肺症候群(特定感染症入院医療管理加算)
|
820101063
|
|
肺癌の組織を検体とした検査が実施困難である医学的な理由(ROS1融合遺伝子検査);
|
830100486
|
|
肺癌の組織を検体とした検査が実施困難である医学的な理由(ALK融合遺伝子検査);
|
830100487
|
|
肺癌の組織を検体とした検査が実施困難である医学的な理由(METex14遺伝子検査);
|
830100488
|
|
肺癌の組織を検体とした検査が実施困難である医学的な理由(HER2遺伝子検査(肺癌に係るもの));
|
830100832
|
|
肺癌の組織検体検査が実施困難である医学的理由(EGFR遺伝子検査(血漿));
|
830100124
|
|
肺癌におけるROS1融合遺伝子検査の実施年月日(がんゲノムプロファイリング検査)
|
850100422
|
|
肺癌におけるALK融合遺伝子検査の実施年月日(がんゲノムプロファイリング検査)
|
850100423
|
|
肺癌におけるMETex14遺伝子検査の実施年月日(がんゲノムプロファイリング検査)
|
850100427
|
|
肺癌におけるEGFR遺伝子検査の実施年月日(がんゲノムプロファイリング検査)
|
850100421
|
|
肺癌におけるHER2遺伝子検査の実施年月日(がんゲノムプロファイリング検査)
|
850190217
|
|
肺癌におけるRAS遺伝子検査の実施年月日(がんゲノムプロファイリング検査)
|
850190216
|
|
ウ 胃及び十二指腸
|
820100868
|
|
胃瘻造設年月日(在宅半固形栄養経管栄養法指導管理料)
|
850100141
|
|
胆道癌におけるFGFR2融合遺伝子検査の実施年月日(がんゲノムプロファイリング検査)
|
850100431
|
|
胎生期若しくは乳幼児期に生じた脳又は脊髄の奇形及び障害の患者
|
820100179
|
|
胚移植術の実施回数を確認した年月日(生殖補助医療管理料)
|
850100403
|
|
胚移植術の実施回数(胚移植術);
|
830100596
|
|
脂肪萎縮の発症時期(レプチン);
|
830100492
|
|
(レ) リンパ脈管筋腫症の患者でシロリムス製剤を投与
|
820100062
|
|
脊髄小脳変性症
|
820100079
|
|
脊髄性筋萎縮症
|
820100088
|
|
脊髄損傷の患者(精神科身体合併症管理加算)
|
820100456
|
|
27 脊髄損傷(頸椎損傷を原因とする麻痺が四肢すべてに認められる場合に限る。)
|
820000322
|
|
ア 脊髄障害の要件を満たす医学的根拠;
|
830100104
|
|
脛骨神経(誘発筋電図);
|
830100161
|
|
イ ストーマ脱出(ストーマ合併症加算(ストーマ処置))
|
820101243
|
|
アンカースクリュー脱落後の再埋入の場合
|
820100365
|
|
脳卒中等の術後早期に口腔機能管理の依頼
|
820100379
|
|
脳性麻痺の患者
|
820100178
|
|
脳脊髄圧モニタリングの詳細な内容等(体温維持療法);
|
830100871
|
|
脳脊髄液(CSF)検査の実施年月日(ケサンラ点滴静注液350mg)
|
850600242
|
|
脳脊髄液(CSF)検査の実施年月日(レケンビ点滴静注200mg等)
|
850600222
|
|
脳脊髄液(CSF)検査検査実施施設名(ケサンラ点滴静注液350mg);
|
830600208
|
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脳脊髄液(CSF)検査検査実施施設名(レケンビ点滴静注200mg等);
|
830600189
|
|
脳血管用・橈骨動脈穿刺対応型を使用する医療上の必要性(ガイディングカテーテル(2)脳血管用・橈骨動脈穿刺対応型);
|
830900028
|
|
脳血管用・紡錘型を使用する医療上の必要性(ガイディングカテーテル(2)脳血管用・紡錘型);
|
830900027
|
|
脳血管用・自己拡張型を使用する医療上の必要性(ガイディングカテーテル(2)脳血管用・自己拡張型);
|
830900029
|
|
脳血管疾患等リハビリテーション料(離床減)
|
820101868
|
|
腋窩神経(誘発筋電図);
|
830100166
|
|
腎代替療法指導管理料の実施について適切な時期と判断とした理由;
|
830100066
|
|
(オ)腎症候性出血熱
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820101200
|
|
オ 腎症候性出血熱(個室加算(特定感染症患者療養環境特別加算))
|
820101091
|
|
オ 腎症候性出血熱(特定感染症入院医療管理加算)
|
820101061
|
|
(ソ) 腎細胞癌の患者で抗悪性腫瘍剤としてスニチニブを投与
|
820100063
|
|
腎細胞癌における術後補助療法(キイトルーダ点滴静注)
|
820600446
|
|
腓腹神経(誘発筋電図);
|
830100160
|
|
腓骨神経(誘発筋電図);
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830100162
|
|
腫瘍マーカー検査名;
|
830000015
|
|
ヘ 腫瘍等による顎骨切除後、手術創(開放創)の保護等を目的として製作するオブチュレーター
|
820100344
|
|
イ 腫瘍、顎骨嚢胞等による顎骨切除に対する口蓋補綴装置又は顎補綴装置
|
820100384
|
|
ウ ストーマ腫瘤(ストーマ合併症加算(ストーマ処置))
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820101244
|
|
腹腔鏡下胃瘻造設術
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820100256
|
|
ウ 腹膜炎の疑い、トンネル感染及び出口感染のあるもの(在宅自己腹膜灌流指導管理料1)
|
820100112
|
|
ウ 腹膜炎の疑い、トンネル感染及び出口感染のあるもの(在宅自己腹膜灌流指導管理料2)
|
820101356
|
|
エ 腹膜の透析効率及び除水効率が著しく低下しているもの(在宅自己腹膜灌流指導管理料1)
|
820100113
|
|
エ 腹膜の透析効率及び除水効率が著しく低下しているもの(在宅自己腹膜灌流指導管理料2)
|
820101357
|
|
膀胱悪性腫瘍手術(経尿道的手術)の実施年月日(膀胱がん関連遺伝子検査)
|
850100155
|
|
膀胱癌における術前・術後補助療法(イミフィンジ点滴静注120mg等)
|
820600407
|
|
膠原病の患者(精神科身体合併症管理加算)
|
820100471
|
|
臓器移植実施年月日(EBウイルス核酸定量)
|
850100175
|
|
臓器移植年月日(臓器移植加算)(特定薬剤治療管理料1)
|
850100049
|
|
ア 臓器移植後の患者
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820100139
|
|
臓器移植 月 日
|
840000077
|
|
(ハ) 臓器移植術を受けた患者で免疫抑制剤を投与
|
820100558
|
|
臨床症状や他の検査等では当該疾患の診断がつかないこと及びその医学的な必要性(遺伝学的検査);
|
830100120
|
|
臨床症状の評価を実施した直近の年月日(ケサンラ点滴静注液350mg)
|
850600243
|
|
臨床症状の評価を実施した直近の年月日(レケンビ点滴静注200mg等)
|
850600223
|
|
臨床認知症尺度CDR全般スコアの実施年月日(ケサンラ点滴静注液350mg)
|
850600240
|
|
臨床認知症尺度CDR全般スコアの実施年月日(レケンビ点滴静注200mg等)
|
850600220
|
|
臨床認知症尺度CDR全般スコア(ケサンラ点滴静注液350mg)
|
842600049
|
|
臨床認知症尺度CDR全般スコア(レケンビ点滴静注200mg等)
|
842600042
|
|
(ハ) 臨時に投与した場合
|
820100205
|
|
臨時投与開始年月日(処方料)
|
850100204
|
|
臨時投与開始年月日(処方箋料)
|
850100205
|
|
臨時薬の投与の必要性(薬剤料・処方箋料);
|
830100203
|
|
自己注射に用いる注射薬投与
|
820000037
|
|
自己血貯血手術予定年月日
|
850100464
|
|
自己連続携行式腹膜灌流に用いる注射薬投与
|
820000038
|
|
自殺企図(精神科リエゾンチーム加算)
|
820101342
|
|
自費
|
820000018
|
|
自費から
|
820000002
|
|
自費入院中
|
820000013
|
|
色素失調症
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820100953
|
|
スギ花粉による季節性アレルギー性鼻炎であると判断した理由(ゾレア皮下注用150mg等);
|
830600052
|
|
(ル) 若年性関節リウマチ等の患者でサリチル酸系製剤を継続投与
|
820100565
|
|
著しく困難
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820100363
|
|
薬初回算定年月
|
850100307
|
|
薬剤切替開始年月日(処方料)
|
850100202
|
|
薬剤切替開始年月日(処方箋料)
|
850100203
|
|
薬剤名;
|
830000028
|
|
薬剤名(薬剤管理指導料1);
|
830100078
|
|
薬剤の変更内容(在宅患者重複投薬・相互作用等防止管理料:前):その他;
|
830100916
|
|
薬剤の変更内容(在宅患者重複投薬・相互作用等防止管理料:前):剤形の変更
|
820101286
|
|
薬剤の変更内容(在宅患者重複投薬・相互作用等防止管理料:前):同種同効薬への変更
|
820101285
|
|
薬剤の変更内容(在宅患者重複投薬・相互作用等防止管理料:前):用法の変更
|
820101288
|
|
薬剤の変更内容(在宅患者重複投薬・相互作用等防止管理料:前):用量の変更
|
820101287
|
|
薬剤の変更内容(在宅患者重複投薬・相互作用等防止管理料:前):薬剤の削減
|
820101284
|
|
薬剤の変更内容(在宅患者重複投薬・相互作用等防止管理料:前):薬剤の追加
|
820101283
|
|
薬剤の変更内容(薬学的有害事象等防止加算のイ):その他;
|
830100985
|
|
薬剤の変更内容(薬学的有害事象等防止加算のイ):剤形の変更
|
820101917
|
|
薬剤の変更内容(薬学的有害事象等防止加算のイ):同種同効薬への変更
|
820101916
|
|
薬剤の変更内容(薬学的有害事象等防止加算のイ):用法の変更
|
820101919
|
|
薬剤の変更内容(薬学的有害事象等防止加算のイ):用量の変更
|
820101918
|
|
かかりつけ薬剤師包括管理料算定日 日
|
840000138
|
|
かかりつけ薬剤師指導料算定日 日
|
840000137
|
|
薬剤投与中止年月日
|
850100466
|
|
薬剤支給 日分
|
840000040
|
|
薬剤支給日数(在宅自己注射指導管理料);
|
830100480
|
|
薬剤服用歴管理指導料算定日 日
|
840000106
|
|
薬剤総合評価調整管理料他の保険医療機関名;
|
830100461
|
|
薬剤総合評価調整管理料調整前後の種類数
|
842100062
|
|
(ヒ)薬剤耐性アシネトバクター感染症
|
820101222
|
|
ハ 薬剤耐性アシネトバクター感染症(個室加算(特定感染症患者療養環境特別加算))
|
820101112
|
|
ヒ 薬剤耐性アシネトバクター感染症(特定感染症入院医療管理加算)
|
820101083
|
|
(フ)薬剤耐性緑膿菌感染症
|
820101223
|
|
ヒ 薬剤耐性緑膿菌感染症(個室加算(特定感染症患者療養環境特別加算))
|
820101113
|
|
フ 薬剤耐性緑膿菌感染症(特定感染症入院医療管理加算)
|
820101084
|
|
薬剤耐性が認められた抗HIV薬の品名(シュンレンカ錠300mg等);
|
830600161
|
|
薬剤調製料(内服薬):その他理由;
|
830100001
|
|
薬剤調製料(内服薬):内服用固形剤(錠剤、カプセル剤、散剤等)と内服用液剤の場合
|
820100368
|
|
薬剤調製料(内服薬):内服錠、チュアブル錠及び舌下錠等のように服用方法が異なる場合
|
820100369
|
|
薬剤調製料(内服薬):配合不適等調剤技術上の必要性から個別に調剤した場合
|
820100367
|
|
サポート薬局名;
|
830000049
|
|
薬管1(安全管理を要する医薬品投与患者)薬剤名;
|
830100340
|
|
(薬評)
|
820000094
|
|
虚血に基づく潰瘍であると判断した血行動態指標(足趾血圧、足趾上腕血圧比(TBI)等)の測定値(コラテジェン筋注用4mg)
|
842600009
|
|
(ロ) 蛋白尿(sFlt−1/PlGF比)
|
820100861
|
|
う蝕無痛(充形)部位;
|
830100413
|
|
う蝕無痛(KP)部位;
|
830100412
|
|
FGFR2融合遺伝子を確認した検査の実施年月日(初回投与)(ペマジール錠4.5mg)
|
850600081
|
|
FGFR2融合遺伝子を確認した検査の実施年月日(初回投与)(リトゴビ錠4mg)
|
850600213
|
|
FGFR2融合遺伝子を確認した検査の実施年月日(ペマジール錠4.5mg)
|
850600080
|
|
FGFR2融合遺伝子を確認した検査の実施年月日(リトゴビ錠4mg)
|
850600212
|
|
ALK融合遺伝子陰性を確認した検査の実施年月日(テセントリク点滴静注)
|
850600115
|
|
ALK融合遺伝子陰性を確認した検査の実施年月日(イミフィンジ点滴静注120mg等)
|
850600163
|
|
NTRK融合遺伝子陽性を確認した検査の実施年月日(オータイロカプセル40mg)
|
850600234
|
|
ROS1融合遺伝子陽性を確認した検査の実施年月日(イブトロジーカプセル200mg)
|
850600225
|
|
ALK融合遺伝子陽性を確認した検査の実施年月日(アレセンサカプセル150mg)
|
850600008
|
|
ROS1融合遺伝子陽性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(イブトロジーカプセル200mg)
|
850600226
|
|
ALK融合遺伝子陽性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(アレセンサカプセル150mg)
|
850600009
|
|
NTRK融合遺伝子陽性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(ロズリートレクカプセル100mg等)
|
850600111
|
|
NTRK融合遺伝子陽性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(ヴァイトラックビカプセル25mg等)
|
850600016
|
|
ROS1融合遺伝子陽性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(ロズリートレクカプセル100mg等)
|
850600113
|
|
NTRK融合遺伝子陽性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(オータイロカプセル40mg等)
|
850600235
|
|
ROS1融合遺伝子陽性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(オータイロカプセル40mg等)
|
850600233
|
|
ROS1融合遺伝子陽性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(ザーコリカプセル200mg等)
|
850600031
|
|
RET融合遺伝子陽性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(レットヴィモカプセル40mg等)
|
850600106
|
|
ALK融合遺伝子陽性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(ザーコリカプセル200mg等)
|
850600029
|
|
FGFR2融合遺伝子陽性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(タスフィゴ錠35mg)
|
850600262
|
|
ALK融合遺伝子陽性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(アルンブリグ錠30mg等)
|
850600007
|
|
ALK融合遺伝子陽性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(ローブレナ錠25mg等)
|
850600109
|
|
NTRK融合遺伝子陽性を確認した検査の実施年月日(ロズリートレクカプセル100mg等)
|
850600110
|
|
NTRK融合遺伝子陽性を確認した検査の実施年月日(ヴァイトラックビカプセル25mg等)
|
850600015
|
|
ROS1融合遺伝子陽性を確認した検査の実施年月日(ロズリートレクカプセル100mg等)
|
850600112
|
|
ROS1融合遺伝子陽性を確認した検査の実施年月日(オータイロカプセル40mg等)
|
850600232
|
|
ROS1融合遺伝子陽性を確認した検査の実施年月日(ザーコリカプセル200mg等)
|
850600030
|
|
RET融合遺伝子陽性を確認した検査の実施年月日(レットヴィモカプセル40mg等)
|
850600105
|
|
ALK融合遺伝子陽性を確認した検査の実施年月日(ザーコリカプセル200mg等)
|
850600028
|
|
FGFR2融合遺伝子陽性を確認した検査の実施年月日(タスフィゴ錠35mg)
|
850600261
|
|
ALK融合遺伝子陽性を確認した検査の実施年月日(ジカディア錠150mg)
|
850600033
|
|
ALK融合遺伝子陽性を確認した検査の実施年月日(アルンブリグ錠30mg等)
|
850600006
|
|
ALK融合遺伝子陽性を確認した検査の実施年月日(ローブレナ錠25mg等)
|
850600108
|
|
血中好酸球数(デュピクセント皮下注)
|
842600063
|
|
エベロリムスの血中濃度測定の必要性(特定薬剤治療管理料1);
|
830100059
|
|
イ 血友病で自己注射が必要
|
820100121
|
|
血小板数(血漿交換療法)
|
842100059
|
|
ツ 血小板減少(血小板5万/uL未満のものに限る。)の患者
|
820100277
|
|
ソ うっ血性心不全(NYHA3度以上)
|
820100238
|
|
血栓性血小板減少性紫斑病の再発年月日(ADAMTS13活性)
|
850100152
|
|
血栓性血小板減少性紫斑病の診断年月日(ADAMTS13活性)
|
850100151
|
|
血流予備量比の値(血流予備量比コンピューター断層撮影解析)
|
842100052
|
|
タ 血液凝固能低下(PT−INR2.0以上のものに限る。)の患者
|
820100275
|
|
ウ 血液濾過又は血液透析濾過を実施
|
820100213
|
|
血漿(中心静脈注射)1回目実施年月日
|
850100333
|
|
血漿成分製剤加算(中心静脈注射)1回目注射年月日
|
850100208
|
|
血漿成分製剤加算(点滴注射)1回目注射年月日
|
850100207
|
|
血漿(点滴)1回目実施年月日
|
850100332
|
|
血管内超音波プローブと血管内光断層撮影用カテーテルを同時に使用する医学的必要性(血管内光断層撮影用カテーテル);
|
830900056
|
|
血糖自己測定の回数( 回)
|
840000032
|
|
あらかじめ行われた組織診断の実施日(HPVジェノタイプ判定)
|
850190225
|
|
術口衛2前回算定年月日
|
850100345
|
|
術口衛手術予定年月日
|
850100344
|
|
術口衛手術名;
|
830100391
|
|
術口衛手術年月日
|
850100343
|
|
術後1回目(暫間固定)
|
820100776
|
|
被保険者資格申立書(事業所名);
|
830000504
|
|
被保険者資格申立書(住所1);
|
830000505
|
|
被保険者資格申立書(住所2以降);
|
830000506
|
|
被保険者資格申立書(保険種別);
|
830000502
|
|
被保険者資格申立書(保険者等名称);
|
830000503
|
|
被保険者資格申立書(患者への連絡を行った日付);
|
830000508
|
|
被保険者資格申立書(カナ氏名);
|
830000501
|
|
被保険者資格申立書(連絡先電話番号);
|
830000507
|
|
ロ PAPを装着する場合
|
820100314
|
|
PAPを装着する場合または予定している場合
|
820100319
|
|
CAD/CAMインレーを装着する部位の同側の大臼歯による咬合支持の有無(CAD/CAMインレー);
|
830100903
|
|
CAD/CAMインレーを装着する部位の対側の大臼歯による咬合支持の有無(CAD/CAMインレー);
|
830100902
|
|
CAD/CAMインレーを装着する部位の対合歯が欠損(CAD/CAMインレー)
|
820101307
|
|
CAD/CAMインレーを装着する部位の近心側隣在歯までの咬合支持の有無(CAD/CAMインレー);
|
830100905
|
|
マルチブラケット装置ステップ1(上顎)・装置数;
|
830100767
|
|
マルチブラケット装置ステップ2(上顎)・装置数;
|
830100769
|
|
マルチブラケット装置ステップ3(上顎)・装置数;
|
830100771
|
|
マルチブラケット装置ステップ4(上顎)・装置数;
|
830100773
|
|
マルチブラケット装置ステップ1(下顎)・装置数;
|
830100768
|
|
マルチブラケット装置ステップ2(下顎)・装置数;
|
830100770
|
|
マルチブラケット装置ステップ3(下顎)・装置数;
|
830100772
|
|
マルチブラケット装置ステップ4(下顎)・装置数;
|
830100774
|
|
補管算定 令和 年 月 日
|
840000617
|
|
補管算定 平成 年 月 日
|
840000117
|
|
補綴前処置前回算定年月日
|
850100598
|
|
補綴時診断の部位;
|
830100968
|
|
補診前回実施年月日
|
850190048
|
|
製造原料として最初に末梢血の採血を行う時点におけるAIS(ステミラック注);
|
830600045
|
|
複再算定診療科;
|
830000051
|
|
複初算定診療科;
|
830000024
|
|
(複数個使用する場合のみ記載)複数個の当該材料による治療が適応となる旨(大動脈用ステントグラフト(3)胸部大動脈用ステントグラフト(メイン部分)・中枢端可動型);
|
830900050
|
|
(複数個使用する場合のみ記載)複数個の治療が適応となる旨(大動脈用ステントグラフト(3)胸部大動脈用ステントグラフト(メイン部分)・中枢端可動型);
|
830900052
|
|
複数個の治療が適応となる旨(大動脈用ステントグラフト(5)大動脈解離用ステントグラフト(ベアステント));
|
830900054
|
|
複数個の治療が適応となる旨(大動脈用ステントグラフト (6)胸部大動脈用ステントグラフト(分枝血管部分));
|
830900055
|
|
複数個の治療が適応となる旨(大動脈用ステントグラフト(4)胸部大動脈用ステントグラフト(補助部分)・分枝血管部分連結型);
|
830900053
|
|
複数個の治療が適応となる旨(大動脈用ステントグラフト(3)胸部大動脈用ステントグラフト(メイン部分));
|
830900047
|
|
複数個の治療が適応となる旨(末梢血管用ステントグラフト(3)腹部大動脈分枝血管対応型);
|
830900085
|
|
複数回の切除を要した根拠となる画像所見及び医学的な理由(肝切除術);
|
830100921
|
|
複数回の切除を要した根拠となる画像所見及び医学的な理由(腹腔鏡下肝切除術);
|
830100315
|
|
複数診療科で処方
|
820100741
|
|
複雑
|
820100364
|
|
40 褥瘡に対する治療(皮膚層の部分的喪失が認められる場合又は褥瘡が2ヵ所以上に認められる場合に限る。)
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820000335
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ケ 褥瘡に関する危険因子(病的骨突出、皮膚湿潤、浮腫等)があって既に褥瘡を有するもの
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820100831
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要介護1
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820101296
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要介護2
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820101297
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要介護3
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820101298
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要介護4
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820101299
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要介護5
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820101300
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ケの要件を満たす医学的根拠(劇症肝炎又は術後肝不全)(持続緩徐式血液濾過);
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830100255
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アの1の要件を満たす医学的根拠(吸着式血液浄化法);
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830100257
|
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アの2の要件を満たす医学的根拠(吸着式血液浄化法);
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830100258
|
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アの3の要件を満たす医学的根拠(吸着式血液浄化法);
|
830100259
|
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イの1の要件を満たす医学的根拠(吸着式血液浄化法);
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830100260
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イの2の要件を満たす医学的根拠(吸着式血液浄化法);
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830100261
|
|
(イ)の要件を満たす医学的根拠(終夜睡眠ポリグラフィー(1及び2以外)(安全精度管理下));
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830100154
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(ニ)の要件を満たす医学的根拠(終夜睡眠ポリグラフィー(1及び2以外)(安全精度管理下));
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830100157
|
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(ハ)の要件を満たす医学的根拠(終夜睡眠ポリグラフィー(1及び2以外)(安全精度管理下));
|
830100156
|
|
(ホ)の要件を満たす医学的根拠(終夜睡眠ポリグラフィー(1及び2以外)(安全精度管理下));
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830100778
|
|
(ロ)の要件を満たす医学的根拠(終夜睡眠ポリグラフィー(1及び2以外)(安全精度管理下));
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830100155
|
|
イの要件を満たす医学的根拠(経皮的シャント拡張術・血栓除去術(1初回);
|
830100959
|
|
アの要件を満たす医学的根拠(経皮的シャント拡張術・血栓除去術(1初回));
|
830100958
|
|
アの要件を満たす医学的根拠(経皮的シャント拡張術・血栓除去術(2 1の実施後3月以内に実施する場合));
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830100310
|
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イの要件を満たす医学的根拠(経皮的シャント拡張術・血栓除去術(2 1の実施後3月以内に実施する場合));
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830100311
|
|
キの要件を満たす医学的根拠(重症急性膵炎の患者)(持続緩徐式血液濾過);
|
830100253
|
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クの要件を満たす医学的根拠(重症敗血症の患者)(持続緩徐式血液濾過);
|
830100254
|
|
要支援1
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820101294
|
|
要支援2
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820101295
|
|
規定により移送された患者(応急入院患者等)(精神科応急入院施設管理加算)
|
820100452
|
|
観血的手技の名称(ドプテレット錠20mg);
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830600168
|
|
観血的手技の名称(ムルプレタ錠3mg);
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830600087
|
|
観血的手技の実施予定年月日(ドプテレット錠20mg)
|
850600185
|
|
観血的手技の実施予定年月日(ムルプレタ錠3mg)
|
850600085
|
|
角膜上皮幹細胞疲弊症の癒着スコアを含めた症状詳記(ヒト自家移植組織(5)ヒト羊膜基質使用自家培養口腔粘膜上皮);
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830900067
|
|
角膜上皮幹細胞疲弊症の重症度を含めた症状詳記(ヒト自家移植組織(4)自家培養口腔粘膜上皮);
|
830900066
|
|
角膜上皮幹細胞疲弊症の重症度を含めた症状詳記(ヒト自家移植組織(3)自家培養角膜上皮);
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830900065
|
|
言語障害、聴覚障害又は認知障害を伴う自閉症等の発達障害の患者
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820100185
|
|
訪問口腔リハ実施日及び終了時刻(在宅患者訪問口腔リハ)
|
853100015
|
|
訪問口腔リハ実施日及び開始時刻(在宅患者訪問口腔リハ)
|
853100014
|
|
訪問地域、海路距離、往、復、往復の波浪の別及び滞在時間(在宅患者訪問診療料(1));
|
830100090
|
|
訪問場所変更年月日(5 その他)(訪問場所4箇所目以降)
|
850500010
|
|
訪問場所変更年月日(2 施設(06 地域密着型介護老人福祉施設及び介護老人福祉施設))(訪問場所4箇所目以降)
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850500007
|
|
訪問場所変更年月日(2 施設(02 小規模多機能型居宅介護))(訪問場所4箇所目以降)
|
850500003
|
|
訪問場所変更年月日(2 施設(05 特定施設))(訪問場所4箇所目以降)
|
850500006
|
|
訪問場所変更年月日(2 施設(01 社会福祉施設及び身体障害者施設))(訪問場所4箇所目以降)
|
850500002
|
|
訪問場所変更年月日(2 施設(03 複合型サービス))(訪問場所4箇所目以降)
|
850500004
|
|
訪問場所変更年月日(2 施設(04 認知症対応型グループホーム))(訪問場所4箇所目以降)
|
850500005
|
|
訪問場所変更年月日(1 自宅)(訪問場所4箇所目以降)
|
850500001
|
|
訪問場所(訪問した場所(5 その他))(訪問場所4箇所目以降);
|
830500001
|
|
訪問を実施した年月日(在宅移行初期管理料)
|
850190270
|
|
訪問年月日(特別地域訪問看護加算ロの場合)
|
850100500
|
|
訪問年月日(特別地域訪問看護加算ロの場合)
|
850500020
|
|
訪問年月日(精神科訪問看護・指導料・特別地域訪問看護加算ロの場合)
|
850100592
|
|
訪問が必要であった理由(在宅患者緊急訪問薬剤管理指導料1):その他;
|
830100913
|
|
訪問が必要であった理由(在宅患者緊急訪問薬剤管理指導料2):その他;
|
830100914
|
|
訪問が必要であった理由(在宅患者緊急訪問薬剤管理指導料1):悪性腫瘍以外の患者に対する麻薬の処方
|
820101267
|
|
訪問が必要であった理由(在宅患者緊急訪問薬剤管理指導料2):悪性腫瘍以外の患者に対する麻薬の処方
|
820101270
|
|
訪問が必要であった理由(在宅患者緊急訪問薬剤管理指導料1):悪性腫瘍患者に対する麻薬以外の処方
|
820101266
|
|
訪問が必要であった理由(在宅患者緊急訪問薬剤管理指導料2):悪性腫瘍患者に対する麻薬以外の処方
|
820101269
|
|
訪問が必要であった理由(在宅患者緊急訪問薬剤管理指導料1):悪性腫瘍患者に対する麻薬の処方
|
820101265
|
|
訪問が必要であった理由(在宅患者緊急訪問薬剤管理指導料2):悪性腫瘍患者に対する麻薬の処方
|
820101268
|
|
訪問が必要であった理由(夜間・休日・深夜訪問加算):末期の悪性腫瘍患者であるため
|
820101271
|
|
訪問が必要であった理由(夜間・休日・深夜訪問加算):注射による麻薬の投与が必要な患者であるため
|
820101272
|
|
訪問指導年月日(休日訪問加算)
|
850190265
|
|
訪問指導年月日(在宅患者訪問薬剤管理指導料)
|
850100378
|
|
訪問指導年月日(夜間訪問加算)
|
850190263
|
|
訪問指導年月日(居宅療養管理指導費等)
|
850190271
|
|
訪問指導年月日(深夜訪問加算)
|
850190267
|
|
訪問指導年月日(精神科退院前訪問指導料)
|
850100250
|
|
訪問指導年月日(かかりつけ薬剤師訪問加算)
|
850100604
|
|
訪問指導年月日(複数名薬剤管理指導訪問料)
|
850100610
|
|
訪問指導年月日(訪問薬剤管理医師同時指導料)
|
850100608
|
|
訪問指導年月日(退院前訪問指導料)
|
850100084
|
|
訪問指導時刻(休日訪問加算)
|
851100074
|
|
訪問指導時刻(夜間訪問加算)
|
851100072
|
|
訪問指導時刻(深夜訪問加算)
|
851100076
|
|
訪問の日時、診療時間、訪問した者の職種(精神科在宅患者支援管理料3);
|
830100235
|
|
訪問歯科衛生指導料(歯科衛生士等が行う場合)算定年月日
|
850100398
|
|
訪問歯科衛生指導日及び終了時刻
|
853100013
|
|
訪問歯科衛生指導日及び開始時刻
|
853100012
|
|
訪問歯科衛生指導を行う患者数が当該建築物の戸数の10%以下
|
820100304
|
|
訪問看護ステーション名(療養情報提供加算(診療情報提供料(1)));
|
830100081
|
|
訪問看護実施時刻(夜間・早朝訪問看護加算)
|
851100002
|
|
訪問看護実施時刻(深夜訪問看護加算)
|
851100003
|
|
訪問看護年月日(在宅がん医療総合診療料)
|
850100112
|
|
訪問看護年月日(夜間・早朝訪問看護加算)
|
850100121
|
|
訪問看護年月日(深夜訪問看護加算)
|
850100122
|
|
訪問看護・指導を行った年月日(難病等複数回訪問加算)
|
850100114
|
|
訪問看護指示料算定 日
|
840000073
|
|
訪問看護の指示を行った在宅療養支援診療所名(同一建物居住者訪問看護・指導料);
|
830100093
|
|
訪問看護時間(特別地域訪問看護加算ロの場合)
|
852100016
|
|
訪問看護時間(特別地域訪問看護加算ロの場合)
|
852500002
|
|
訪問看護時間(精神科訪問看護・指導料・特別地域訪問看護加算ロの場合)
|
852100021
|
|
訪問看護ステーション等の看護師等による検体採取実施年月日
|
850100197
|
|
訪問看護ステーション等の看護師等が特定保険医療材料を使用した年月日(C300)
|
850190201
|
|
訪問看護ステーション等の看護師等が薬剤を使用した年月日(C200)
|
850190200
|
|
訪問した者の職種(精神科在宅患者支援管理料);
|
830100234
|
|
訪問薬剤管理指導を行う患者数が当該建築物の戸数の10%以下
|
820100371
|
|
訪問に要する時間(片道)(特別地域訪問看護加算)
|
852100005
|
|
訪問に要する時間(片道)(精神科訪問看護・指導料・特別地域訪問看護加算)
|
852100020
|
|
訪問診療年月日(在宅がん医療総合診療料)
|
850100111
|
|
訪問診療年月日(在宅患者訪問診療料(1))
|
850100095
|
|
訪問診療年月日(在宅患者訪問診療料(2))
|
850100103
|
|
訪問診療患者の状態;
|
830100349
|
|
訪問診療 日
|
840000066
|
|
訪問診療を行っている保険医療機関名;
|
830100814
|
|
訪問診療を行っている保険医療機関の名称(往診時医療情報連携加算);
|
830100990
|
|
訪問診療訪問先名;
|
830100348
|
|
訪点
|
820100642
|
|
訪衛指単一建物診療患者数
|
842100063
|
|
診断名(疑いを含む。)(単線維筋電図);
|
830100853
|
|
診断年月日(廃用症候群リハビリテーション料)
|
850100545
|
|
診断根拠(遺伝子解析、コレステロール値、重度の高コレステロール血症の徴候等)(ジャクスタピッドカプセル5mg等);
|
830600035
|
|
診断に用いた主な検査の実施年月日(初回投与)(タダラフィル錠2.5mg等)
|
850600139
|
|
診断に用いた主な検査の実施年月日(初回投与)(ザルティア錠2.5mg等)
|
850600137
|
|
診断に用いた主な検査の実施年月日(タダラフィル錠2.5mg等)
|
850600138
|
|
診断に用いた主な検査の実施年月日(ザルティア錠2.5mg等)
|
850600136
|
|
SM−Grade3から5と診断した画像所見;
|
830100281
|
|
診断補助の実施年月日(TRACP−5b)
|
850100159
|
|
診療情報提供料算定 日
|
840000052
|
|
診療情報が文書により提供された妊婦(ハイリスク妊産婦連携指導料1)
|
820100844
|
|
診療情報等連携共有料依頼元保険医療機関名;
|
830100879
|
|
診療情報等連携共有料連携先保険医療機関名;
|
830100342
|
|
診療情報等連携共有料連携先保険薬局名;
|
830100878
|
|
診療時間(精神科在宅患者支援管理料)
|
852100013
|
|
ア その診療科の医師でなければ困難な診療
|
820100072
|
|
診療に要した時間(心身医学療法)
|
852100010
|
|
診療に要した時間(長時間加算(救急搬送診療料))
|
852100004
|
|
オンライン診療の適切な実施に関する指針に沿った適切な処方である(再診料)
|
820100818
|
|
オンライン診療の適切な実施に関する指針に沿った適切な処方である(初診料)
|
820100816
|
|
オンライン診療の適切な実施に関する指針に沿った適切な処方である(外来診療料)
|
820100820
|
|
オンライン診療の適切な実施に関する指針に沿った適切な診療である(再診料)
|
820100817
|
|
オンライン診療の適切な実施に関する指針に沿った適切な診療である(初診料)
|
820100990
|
|
オンライン診療の適切な実施に関する指針に沿った適切な診療である(外来診療料)
|
820100819
|
|
評価年月日(重度認知症加算(特定機能病院精神病棟入院基本料))
|
850100386
|
|
評価年月日(重度認知症加算(精神病棟入院基本料))
|
850100013
|
|
評価 日
|
840000091
|
|
該当する医学的根拠(冠動脈CT撮影加算):オ その他、冠動脈CT撮影が医学的に必要と認められる場合
|
820100727
|
|
該当する医学的根拠(冠動脈CT撮影加算):イ 急性冠症候群
|
820100724
|
|
該当する医学的根拠(冠動脈CT撮影加算):ウ 狭心症
|
820100725
|
|
該当する医学的根拠(冠動脈CT撮影加算):エ 狭心症等が疑われ、冠動脈疾患のリスク因子が認められる場合
|
820100726
|
|
該当する医学的根拠(冠動脈CT撮影加算):ア 諸種の原因による冠動脈の構造的・解剖学的異常
|
820100723
|
|
(ハ)に該当する医学的根拠(sFlt−1/PlGF比);
|
830100506
|
|
(ホ)に該当する医学的根拠(sFlt−1/PlGF比);
|
830100507
|
|
4 (2のイに該当する患者に対して使用する場合)CLABSI発生率及び参考とした地域や全国のサーベイランスにおけるCLABSI発生率(中心静脈用カテーテル(1) 中心静脈カテーテル・抗菌型)
|
842900006
|
|
該当する患者(持続血糖測定器):1型糖尿病患者の患者(間歇注入シリンジポンプと連動しない持続血糖測定器を用いる場合)
|
820100660
|
|
該当する患者(持続血糖測定器):1型糖尿病患者の患者(間歇注入シリンジポンプと連動する持続血糖測定器を用いる場合)
|
820100657
|
|
該当する患者(持続血糖測定器):2型糖尿病患者(間歇注入シリンジポンプと連動しない持続血糖測定器を用いる場合
|
820100662
|
|
該当する患者(持続血糖測定器):2型糖尿病患者(間歇注入シリンジポンプと連動する持続血糖測定器を用いる場合)
|
820100659
|
|
該当する患者(持続血糖測定器):膵全摘後の患者(間歇注入シリンジポンプと連動しない持続血糖測定器を用いる場合)
|
820100661
|
|
該当する患者(持続血糖測定器):膵全摘後の患者(間歇注入シリンジポンプと連動する持続血糖測定器を用いる場合)
|
820100658
|
|
該当するもの(新生児治療回復室入院医療管理料):ケ ショック
|
820100514
|
|
該当するもの(新生児治療回復室入院医療管理料):ス その他外傷、破傷風等で重篤な状態
|
820100518
|
|
該当するもの(新生児治療回復室入院医療管理料):イ 低体温
|
820100507
|
|
該当するもの(新生児治療回復室入院医療管理料):サ 大手術後
|
820100516
|
|
該当するもの(新生児治療回復室入院医療管理料):カ 急性呼吸不全又は慢性呼吸不全の急性増悪
|
820100511
|
|
該当するもの(新生児治療回復室入院医療管理料):キ 急性心不全(心筋梗塞を含む。)
|
820100512
|
|
該当するもの(新生児治療回復室入院医療管理料):ク 急性薬物中毒
|
820100513
|
|
該当するもの(新生児治療回復室入院医療管理料):オ 意識障害又は昏睡
|
820100510
|
|
該当するもの(新生児治療回復室入院医療管理料):シ 救急蘇生後
|
820100517
|
|
該当するもの(新生児治療回復室入院医療管理料):エ 未熟児
|
820100509
|
|
該当するもの(新生児治療回復室入院医療管理料):ウ 重症黄疸
|
820100508
|
|
該当するもの(新生児治療回復室入院医療管理料):コ 重篤な代謝障害(肝不全、腎不全、重症糖尿病等)
|
820100515
|
|
該当するもの(新生児治療回復室入院医療管理料):ア 高度の先天奇形
|
820100506
|
|
該当するもの(新生児特定集中治療室管理料):ケ ショック
|
820100482
|
|
該当するもの(新生児特定集中治療室管理料):ス その他外傷、破傷風等で重篤な状態
|
820100486
|
|
該当するもの(新生児特定集中治療室管理料):イ 低体温
|
820100475
|
|
該当するもの(新生児特定集中治療室管理料):サ 大手術後
|
820100484
|
|
該当するもの(新生児特定集中治療室管理料):カ 急性呼吸不全又は慢性呼吸不全の急性増悪
|
820100479
|
|
該当するもの(新生児特定集中治療室管理料):キ 急性心不全(心筋梗塞を含む。)
|
820100480
|
|
該当するもの(新生児特定集中治療室管理料):ク 急性薬物中毒
|
820100481
|
|
該当するもの(新生児特定集中治療室管理料):オ 意識障害又は昏睡
|
820100478
|
|
該当するもの(新生児特定集中治療室管理料):シ 救急蘇生後
|
820100485
|
|
該当するもの(新生児特定集中治療室管理料):エ 未熟児
|
820100477
|
|
該当するもの(新生児特定集中治療室管理料):ウ 重症黄疸
|
820100476
|
|
該当するもの(新生児特定集中治療室管理料):コ 重篤な代謝障害(肝不全、腎不全、重症糖尿病等)
|
820100483
|
|
該当するもの(新生児特定集中治療室管理料):ア 高度の先天奇形
|
820100474
|
|
該当するもの(新生児特定集中治療室重症児対応体制強化管理料):ウ 交換輸血を実施している状態
|
820101150
|
|
該当するもの(新生児特定集中治療室重症児対応体制強化管理料):カ 人工呼吸器を使用している状態であって、一酸化窒素吸入療法を実施している状態
|
820101153
|
|
該当するもの(新生児特定集中治療室重症児対応体制強化管理料):オ 人工呼吸器を使用している状態(出生時体重が七百五十グラム未満である場合に限る。)
|
820101152
|
|
該当するもの(新生児特定集中治療室重症児対応体制強化管理料):キ 人工呼吸器を使用している状態であって、胸腔・腹腔ドレーン管理を実施している状態
|
820101154
|
|
該当するもの(新生児特定集中治療室重症児対応体制強化管理料):エ 低体温療法を実施している状態
|
820101151
|
|
該当するもの(新生児特定集中治療室重症児対応体制強化管理料):ア 体外式膜型人工肺を実施している状態
|
820101148
|
|
該当するもの(新生児特定集中治療室重症児対応体制強化管理料):ク 手術術後に人工呼吸器を使用してる状態
|
820101155
|
|
該当するもの(新生児特定集中治療室重症児対応体制強化管理料):ケ 新興感染症や先天性感染症等の感染症患者であって、陰圧個室管理など厳重な感染対策を行いながら人工呼吸器を使用している状態(合併症として発生した感染症は除く。)
|
820101156
|
|
該当するもの(新生児特定集中治療室重症児対応体制強化管理料):イ 腎代替療法(血液透析、腹膜透析等)を実施している状態
|
820101149
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該当するもの(新生児集中治療室管理料):ケ ショック
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820100501
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該当するもの(新生児集中治療室管理料):ス その他外傷、破傷風等で重篤な状態
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820100505
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該当するもの(新生児集中治療室管理料):イ 低体温
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820100494
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該当するもの(新生児集中治療室管理料):サ 大手術後
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820100503
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該当するもの(新生児集中治療室管理料):カ 急性呼吸不全又は慢性呼吸不全の急性増悪
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820100498
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該当するもの(新生児集中治療室管理料):キ 急性心不全(心筋梗塞を含む。)
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820100499
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該当するもの(新生児集中治療室管理料):ク 急性薬物中毒
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820100500
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該当するもの(新生児集中治療室管理料):オ 意識障害又は昏睡
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820100497
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該当するもの(新生児集中治療室管理料):シ 救急蘇生後
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820100504
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該当するもの(新生児集中治療室管理料):エ 未熟児
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820100496
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該当するもの(新生児集中治療室管理料):ウ 重症黄疸
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820100495
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該当するもの(新生児集中治療室管理料):コ 重篤な代謝障害(肝不全、腎不全、重症糖尿病等)
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820100502
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該当するもの(新生児集中治療室管理料):ア 高度の先天奇形
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820100493
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該当するもの(母体・胎児集中治療室管理料):オ 切迫流早産
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820100491
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該当するもの(母体・胎児集中治療室管理料):ア 合併症妊娠
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820100487
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該当するもの(母体・胎児集中治療室管理料):ウ 多胎妊娠
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820100489
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該当するもの(母体・胎児集中治療室管理料):イ 妊娠高血圧症候群
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820100488
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該当するもの(母体・胎児集中治療室管理料):カ 胎児発育遅延や胎児奇形などの胎児異常を伴うもの
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820100492
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該当するもの(母体・胎児集中治療室管理料):エ 胎盤位置異常
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820100490
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該当する状態(包括的支援加算):2−3 ランク4
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820100633
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該当する状態(包括的支援加算):2−4 ランクM
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820100634
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該当する状態(包括的支援加算):2−1 ランク3a
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820100631
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該当する状態(包括的支援加算):2−2 ランク3b
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820100632
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該当する状態(包括的支援加算):7−2 出生時体重が1,500g未満であった1歳未満の患者
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820100639
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該当する状態(包括的支援加算):7−4 家族等患者の看護に当たる者が注射又は喀痰吸引、経管栄養等の処置を行っている患者
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820100641
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該当する状態(包括的支援加算):5 施設に入居し、看護職員による処置を受けている状態
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820100637
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|
該当する状態(包括的支援加算):7−1 脳性麻痺等、小児慢性特定疾病、障害児に該当する15歳未満の患者
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820100638
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該当する状態(包括的支援加算):1−1 要介護3
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820100626
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該当する状態(包括的支援加算):1−2 要介護4
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820100627
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該当する状態(包括的支援加算):1−3 要介護5
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820100628
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該当する状態(包括的支援加算):4 訪問診療又は訪問看護において処置を受けている状態
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820100636
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|
該当する状態(包括的支援加算):7−3 「超重症児(者)・準超重症児(者)の判定基準」による判定スコアが10以上である患者
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820100640
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該当する状態(包括的支援加算):1−4 障害支援区分2以上
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820100629
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該当する状態(包括的支援加算):3 頻回の訪問看護を受けている状態
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820100635
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該当する状態(包括的支援加算):6 麻薬投薬を受けている状態
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820101318
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該当する状態(在宅薬学総合体制加算2のイ):2−3 ランク4
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820101965
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該当する状態(在宅薬学総合体制加算2のイ):2−4 ランクM
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820101966
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該当する状態(在宅薬学総合体制加算2のイ):2−1 ランク3a
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820101963
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該当する状態(在宅薬学総合体制加算2のイ):2−2 ランク3b
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820101964
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該当する状態(在宅薬学総合体制加算2のイ):人工肛門又は人工膀胱を設置している状態
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820101958
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該当する状態(在宅薬学総合体制加算2のイ):7−2 出生時体重が1,500g未満であった1歳未満の患者
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820101972
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該当する状態(在宅薬学総合体制加算2のイ):ドレーンチューブ又は留置カテーテルを使用している状態
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820101957
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該当する状態(在宅薬学総合体制加算2のイ):在宅中心静脈栄養法を行っている状態
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820101949
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該当する状態(在宅薬学総合体制加算2のイ):在宅人工呼吸を行っている状態
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820101952
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該当する状態(在宅薬学総合体制加算2のイ):在宅成分栄養経管栄養法を行っている状態
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820101950
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該当する状態(在宅薬学総合体制加算2のイ):在宅自己導尿を行っている状態
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820101951
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該当する状態(在宅薬学総合体制加算2のイ):在宅自己連続携行式腹膜灌流を行っている状態
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820101946
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該当する状態(在宅薬学総合体制加算2のイ):在宅血液透析を行っている状態
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820101947
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該当する状態(在宅薬学総合体制加算2のイ):在宅酸素療法を行っている状態
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820101948
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|
該当する状態(在宅薬学総合体制加算2のイ):7−4 家族等患者の看護に当たる者が注射又は喀痰吸引、経管栄養等の処置を行っている患者
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820101974
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該当する状態(在宅薬学総合体制加算2のイ):5 施設に入居し、看護職員による処置を受けている状態
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820101969
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該当する状態(在宅薬学総合体制加算2のイ):植込型脳・脊髄刺激装置による疼痛管理を行っている状態
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820101953
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該当する状態(在宅薬学総合体制加算2のイ):気管カニューレを使用している状態
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820101956
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該当する状態(在宅薬学総合体制加算2のイ):気管切開を行っている状態
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820101955
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該当する状態(在宅薬学総合体制加算2のイ):肺高血圧症であって、プロスタグランジンI2製剤を投与されている状態
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820101954
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該当する状態(在宅薬学総合体制加算2のイ):7−1 脳性麻痺等、小児慢性特定疾病、障害児に該当する15歳未満の患者
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820101971
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該当する状態(在宅薬学総合体制加算2のイ):1−1 要介護3
|
820101959
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該当する状態(在宅薬学総合体制加算2のイ):1−2 要介護4
|
820101960
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|
該当する状態(在宅薬学総合体制加算2のイ):1−3 要介護5
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820101961
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該当する状態(在宅薬学総合体制加算2のイ):4 訪問診療又は訪問看護において処置を受けている状態
|
820101968
|
|
該当する状態(在宅薬学総合体制加算2のイ):7−3 「超重症児(者)・準超重症児(者)の判定基準」による判定スコアが10以上である患者
|
820101973
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|
該当する状態(在宅薬学総合体制加算2のイ):1−4 障害支援区分2以上
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820101962
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該当する状態(在宅薬学総合体制加算2のイ):3 頻回の訪問看護を受けている状態
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820101967
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該当する状態(在宅薬学総合体制加算2のイ):6 麻薬投薬を受けている状態
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820101970
|
|
該当する疾患(在宅薬学総合体制加算2のイ):スモン
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820101941
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該当する疾患(在宅薬学総合体制加算2のイ):後天性免疫不全症候群
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820101943
|
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該当する疾患(在宅薬学総合体制加算2のイ):末期の悪性腫瘍
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820101940
|
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該当する疾患(在宅薬学総合体制加算2のイ):真皮を越える褥瘡
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820101945
|
|
該当する疾患(在宅薬学総合体制加算2のイ):脊髄損傷
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820101944
|
|
該当する疾患(在宅薬学総合体制加算2のイ):難病の患者に対する医療等に関する法律第五条第一項に規定する指定難病
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820101942
|
|
該当する病変(経皮的冠動脈形成術):ウ その他医学的必要性が認められる病変
|
820100758
|
|
該当する病変(経皮的冠動脈形成術):イ 心臓カテーテル法における90%以上の狭窄病変
|
820100757
|
|
該当する病変(経皮的冠動脈形成術):ア 機能的虚血の原因である狭窄病変
|
820100756
|
|
該当する病変(経皮的冠動脈ステント留置術(その他のもの)):ウ その他医学的必要性が認められる病変
|
820100761
|
|
該当する病変(経皮的冠動脈ステント留置術(その他のもの)):イ 心臓カテーテル法における90%以上の狭窄病変
|
820100760
|
|
該当する病変(経皮的冠動脈ステント留置術(その他のもの)):ア 機能的虚血の原因である狭窄病変
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820100759
|
|
該当する遺伝子検査(悪性腫瘍遺伝子検査):乳癌におけるPIK3CA遺伝子変異検査
|
820101935
|
|
該当する遺伝子検査(悪性腫瘍遺伝子検査):乳癌におけるAKT1遺伝子変異検査
|
820101934
|
|
該当する遺伝子検査(悪性腫瘍遺伝子検査):乳癌におけるPTEN遺伝子変異検査
|
820101936
|
|
該当する遺伝子検査(悪性腫瘍遺伝子検査):乳癌におけるHER2遺伝子検査
|
820100672
|
|
該当する遺伝子検査(悪性腫瘍遺伝子検査):固形癌におけるマイクロサテライト不安定性検査
|
820100673
|
|
該当する遺伝子検査(悪性腫瘍遺伝子検査):固形癌における腫瘍遺伝子変異量検査
|
820100856
|
|
該当する遺伝子検査(悪性腫瘍遺伝子検査):固形癌におけるNTRK融合遺伝子検査
|
820100680
|
|
該当する遺伝子検査(悪性腫瘍遺伝子検査):固形癌におけるRET融合遺伝子検査
|
820101932
|
|
該当する遺伝子検査(悪性腫瘍遺伝子検査):固形腫瘍(肺癌及び大腸癌を除く。)におけるBRAF遺伝子検査(PCR−rSSO法)
|
820101179
|
|
該当する遺伝子検査(悪性腫瘍遺伝子検査):大腸癌におけるBRAF遺伝子検査
|
820100668
|
|
該当する遺伝子検査(悪性腫瘍遺伝子検査):大腸癌におけるEGFR遺伝子検査
|
820100669
|
|
該当する遺伝子検査(悪性腫瘍遺伝子検査):大腸癌におけるKRAS遺伝子検査
|
820100670
|
|
該当する遺伝子検査(悪性腫瘍遺伝子検査):大腸癌におけるRAS遺伝子検査
|
820100667
|
|
該当する遺伝子検査(悪性腫瘍遺伝子検査):尿路上皮癌におけるFGFR3遺伝子検査
|
820101931
|
|
該当する遺伝子検査(悪性腫瘍遺伝子検査):悪性リンパ腫におけるBRAF遺伝子検査(PCR−rSSO法)
|
820101180
|
|
該当する遺伝子検査(悪性腫瘍遺伝子検査):悪性骨軟部組織腫瘍におけるEWS−Fli1遺伝子検査
|
820100674
|
|
該当する遺伝子検査(悪性腫瘍遺伝子検査):悪性骨軟部組織腫瘍におけるTLS−CHOP遺伝子検査
|
820100675
|
|
該当する遺伝子検査(悪性腫瘍遺伝子検査):悪性骨軟部組織腫瘍におけるSYT−SSX遺伝子検査
|
820100676
|
|
該当する遺伝子検査(悪性腫瘍遺伝子検査):悪性黒色腫におけるセンチネルリンパ節生検に係る遺伝子検査
|
820100678
|
|
該当する遺伝子検査(悪性腫瘍遺伝子検査):悪性黒色腫におけるBRAF遺伝子検査(リアルタイムPCR法)
|
820100855
|
|
該当する遺伝子検査(悪性腫瘍遺伝子検査):悪性黒色腫におけるBRAF遺伝子検査(PCR−rSSO法)
|
820101176
|
|
該当する遺伝子検査(悪性腫瘍遺伝子検査):消化管間葉系腫瘍におけるc−kit遺伝子検査
|
820100677
|
|
該当する遺伝子検査(悪性腫瘍遺伝子検査):濾胞性リンパ腫におけるEZH2遺伝子検査
|
820100850
|
|
該当する遺伝子検査(悪性腫瘍遺伝子検査):甲状腺癌におけるRET融合遺伝子検査
|
820101177
|
|
該当する遺伝子検査(悪性腫瘍遺伝子検査):甲状腺癌におけるBRAF遺伝子検査
|
820101933
|
|
該当する遺伝子検査(悪性腫瘍遺伝子検査):甲状腺髄様癌におけるRET遺伝子変異検査
|
820101178
|
|
該当する遺伝子検査(悪性腫瘍遺伝子検査):リンチ症候群におけるマイクロサテライト不安定性検査
|
820100671
|
|
該当する遺伝子検査(悪性腫瘍遺伝子検査):肺癌におけるROS1融合遺伝子検査
|
820100804
|
|
該当する遺伝子検査(悪性腫瘍遺伝子検査):肺癌におけるALK融合遺伝子検査
|
820100663
|
|
該当する遺伝子検査(悪性腫瘍遺伝子検査):肺癌におけるRET融合遺伝子検査
|
820100854
|
|
該当する遺伝子検査(悪性腫瘍遺伝子検査):肺癌におけるKRAS遺伝子変異(G12C)検査
|
820101174
|
|
該当する遺伝子検査(悪性腫瘍遺伝子検査):肺癌におけるEGFR遺伝子検査
|
820100803
|
|
該当する遺伝子検査(悪性腫瘍遺伝子検査):肺癌におけるKRAS遺伝子検査
|
820100664
|
|
該当する遺伝子検査(悪性腫瘍遺伝子検査):肺癌におけるMETEX14遺伝子検査(次世代シーケンシング)
|
820100853
|
|
該当する遺伝子検査(悪性腫瘍遺伝子検査):肺癌におけるBRAF遺伝子検査(次世代シーケンシング)
|
820100665
|
|
該当する遺伝子検査(悪性腫瘍遺伝子検査):肺癌におけるHER2遺伝子検査(次世代シーケンシング)
|
820101175
|
|
該当する遺伝子検査(悪性腫瘍遺伝子検査):肺癌におけるMETex14遺伝子検査(次世代シーケンシングを除く。)
|
820100849
|
|
該当する遺伝子検査(悪性腫瘍遺伝子検査):肺癌におけるBRAF遺伝子検査(次世代シーケンシングを除く。)
|
820100848
|
|
該当する遺伝子検査(悪性腫瘍遺伝子検査):胆道癌におけるFGFR2融合遺伝子検査
|
820100857
|
|
該当する遺伝子検査(悪性腫瘍遺伝子検査):膵癌におけるKRAS遺伝子検査
|
820100666
|
|
47 86に該当、かつ、1〜46(14を除く。)に該当しない場合
|
820000342
|
|
14 86に該当、かつ、1〜46(14を除く。)に1項目以上該当する状態
|
820000309
|
|
該当する項目(乳幼児頭部外傷撮影加算):ア GCS≦14
|
820100702
|
|
該当する項目(乳幼児頭部外傷撮影加算):カ その他
|
820100707
|
|
該当する項目(乳幼児頭部外傷撮影加算):エ 受診後の症状所見の悪化
|
820100705
|
|
該当する項目(乳幼児頭部外傷撮影加算):オ 家族等の希望
|
820100706
|
|
該当する項目(乳幼児頭部外傷撮影加算):ウ 意識変容(興奮、傾眠、会話の反応が鈍い等)
|
820100704
|
|
該当する項目(乳幼児頭部外傷撮影加算):イ 頭蓋骨骨折の触知又は徴候
|
820100703
|
|
該当項目(在宅患者訪問褥瘡管理指導料):ウ 強度の下痢が続く状態であるもの
|
820100653
|
|
該当項目(在宅患者訪問褥瘡管理指導料):エ 極度の皮膚脆弱であるもの
|
820100654
|
|
該当項目(在宅患者訪問褥瘡管理指導料):オ 皮膚に密着させる医療関連機器の長期かつ持続的な使用が必要であるもの
|
820100655
|
|
該当項目(在宅患者訪問褥瘡管理指導料):ア 重度の末梢循環不全のもの
|
820100651
|
|
該当項目(在宅患者訪問褥瘡管理指導料):イ 麻薬等の鎮痛・鎮静剤の持続的な使用が必要であるもの
|
820100652
|
|
該当する項目(幼児頭部外傷撮影加算):ア GCS≦14
|
820100708
|
|
該当する項目(幼児頭部外傷撮影加算):カ その他
|
820100806
|
|
該当する項目(幼児頭部外傷撮影加算):エ 受診後の症状所見の悪化
|
820100711
|
|
該当する項目(幼児頭部外傷撮影加算):オ 家族等の希望
|
820100712
|
|
該当する項目(幼児頭部外傷撮影加算):ウ 意識変容(興奮、傾眠、会話の反応が鈍い等)
|
820100710
|
|
該当する項目(幼児頭部外傷撮影加算):イ 頭蓋骨骨折の触知又は徴候
|
820100709
|
|
該当する項目(持続緩徐式血液濾過):カ 急性腎障害と診断された、体液過剰状態の患者
|
820100755
|
|
該当する項目(持続緩徐式血液濾過):エ 急性腎障害と診断された、尿毒症の患者
|
820100753
|
|
該当する項目(持続緩徐式血液濾過):オ 急性腎障害と診断された、電解質異常の患者
|
820100754
|
|
該当する項目(持続緩徐式血液濾過):イ 急性腎障害と診断された、高度代謝性アシドーシスの患者
|
820100751
|
|
該当する項目(持続緩徐式血液濾過):ア 末期腎不全の患者
|
820100750
|
|
該当する項目(持続緩徐式血液濾過):ウ 薬物中毒の患者
|
820100752
|
|
該当する項目(新生児頭部外傷撮影加算):ア GCS≦14
|
820100696
|
|
該当する項目(新生児頭部外傷撮影加算):カ その他
|
820100701
|
|
該当する項目(新生児頭部外傷撮影加算):エ 受診後の症状所見の悪化
|
820100699
|
|
該当する項目(新生児頭部外傷撮影加算):オ 家族等の希望
|
820100700
|
|
該当する項目(新生児頭部外傷撮影加算):ウ 意識変容(興奮、傾眠、会話の反応が鈍い等)
|
820100698
|
|
該当する項目(新生児頭部外傷撮影加算):イ 頭蓋骨骨折の触知又は徴候
|
820100697
|
|
SPT詳細理由;
|
830100382
|
|
詳細な理由(上肢再建用人工関節用材料);
|
830900018
|
|
詳細な理由(下肢再建用人工関節用材料);
|
830900019
|
|
詳細な理由(人工肩関節用材料(3)切換用);
|
830900017
|
|
その詳細な理由(冠動脈CT撮影加算);
|
830100191
|
|
詳細な理由・医学的根拠(留意事項通知K546(6));
|
830100556
|
|
詳細な理由・医学的根拠(留意事項通知K549(6));
|
830100577
|
|
詳細な理由及び医学的な必要性(乳幼児頭部外傷撮影加算(カ その他));
|
830100188
|
|
詳細な理由及び医学的な必要性(幼児頭部外傷撮影加算(カ その他));
|
830100189
|
|
詳細な理由及び医学的な必要性(新生児頭部外傷撮影加算(カ その他));
|
830100187
|
|
詳細理由(カルプロテクチン(糞便));
|
830100117
|
|
詳細理由(組織拡張器による再建手術(乳房(再建手術)));
|
830100271
|
|
詳細理由(組織拡張器による再建手術(その他));
|
830100272
|
|
詳細理由(難治性骨折超音波治療法);
|
830100780
|
|
詳細理由(難治性骨折電磁波電気治療法);
|
830100273
|
|
認知機能評価MMSEスコアの実施年月日(ケサンラ点滴静注液350mg)
|
850600239
|
|
認知機能評価MMSEスコアの実施年月日(レケンビ点滴静注200mg等)
|
850600219
|
|
認知機能評価MMSEスコア(ケサンラ点滴静注液350mg)
|
842600048
|
|
認知機能評価MMSEスコア(レケンビ点滴静注200mg等)
|
842600041
|
|
認知症及びせん妄以外の精神疾患(精神科リエゾンチーム加算)
|
820101341
|
|
カ 認知症患者
|
820100229
|
|
ニ 認知症を有する患者等であって、有床義歯が使用できない場合
|
820100359
|
|
認知症の病状変化により認知症療養計画の再検討が必要な患者(認知症療養指導料3)
|
820101351
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認知症療養計画に基づく初回治療年月日(認知症療養指導料1(入院))
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850100078
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認知症(精神科リエゾンチーム加算)
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820101339
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認知症高齢者の日常生活自立度 1
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820100194
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認知症高齢者の日常生活自立度 2
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820100195
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認知症高齢者の日常生活自立度 3
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820100198
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認知症高齢者の日常生活自立度 4
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820100201
|
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認知症高齢者の日常生活自立度 M
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820100202
|
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認知症高齢者の日常生活自立度 2a
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820100196
|
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認知症高齢者の日常生活自立度 2b
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820100197
|
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認知症高齢者の日常生活自立度 3a
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820100199
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認知症高齢者の日常生活自立度 3b
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820100200
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認知療法・認知行動療法に要した時間(認知療法・認知行動療法)
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852100015
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12誘導心電図検査又は長時間記録心電図検査の結果(不整脈手術(左心耳閉鎖術(胸腔鏡下)));
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830100589
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12誘導心電図検査又は長時間記録心電図検査の結果(不整脈手術(左心耳閉鎖術(開胸手術)));
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830100305
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調剤に必要な数量が確保できなかったやむを得ない事情(自家製剤加算):その他;
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830100909
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調剤に必要な数量が確保できなかったやむを得ない事情(自家製剤加算):医薬品の供給上の問題
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820101255
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調剤に必要な数量が確保できなかった薬剤名(特定薬剤管理指導加算3);
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830100910
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調剤に必要な数量が確保できなかった薬剤名(自家製剤加算);
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830100908
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調整前の内服薬の種類数(クロルプロマジン換算量(mg))(薬剤調整加算)
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842100015
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調整前の内服薬の種類数(薬剤調整加算)
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842100014
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調整前の種類数(服用薬剤調整支援料1)
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842100122
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調整後の内服薬の種類数(クロルプロマジン換算量(mg))(薬剤調整加算)
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842100017
|
|
調整後の内服薬の種類数(薬剤調整加算)
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842100016
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調整後の種類数(服用薬剤調整支援料1)
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842100123
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調整した残薬日数が6日以下の場合、残薬調整をする理由(調剤時残薬調整加算);その他薬学的専門的観点;
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830100982
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調整した残薬日数が6日以下の場合残薬調整をする理由(調剤時残薬調整加算):投与間隔が長い薬剤のため
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820101909
|
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調整した残薬日数が6日以下の場合残薬調整をする理由(調剤時残薬調整加算):治療終了予定日との日数調整のため
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820101908
|
|
調整した残薬日数が6日以下の場合残薬調整をする理由(調剤時残薬調整加算):高額医薬品のため
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820101907
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調整した残薬日数が6日分以下の場合、変更のあった主な薬剤名(調剤時残薬調整加算);
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830100983
|
|
(請求権消滅レセ)保険者等同意済み
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820000242
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ソ 貧血(Hb6.0g/dL未満のものに限る。)の患者
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820100274
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貯血量(エポジン注シリンジ1500等);
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830600016
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貯血量(エポジン皮下注シリンジ24000);
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830600019
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貯血量(エスポー皮下用24000シリンジ);
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830600012
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|
貸与又は支給した機器等の名称及びその数量(在宅療養指導管理材料加算(乳幼児呼吸管理材料加算));
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830100819
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エナメル質初期う蝕の管理を行う歯面(フッ化物歯面塗布処置);
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830100890
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|
2 イ 8Frを超えるイントロデューサーシースを使用した症例であって、大腿動脈穿刺部位又は大腿静脈穿刺部位の止血を行った場合(経皮的血管形成術用穿刺部止血材料)
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820900013
|
|
4mlを超える量を使用する医学的必要性(消化器内視鏡用止血材(1)ペプチド由来吸収性局所止血材);
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830900098
|
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3gを超える量を使用する医学的必要性(消化器内視鏡用止血材(3)アミノ酸由来非吸収性局所止血材);
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830900102
|
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20gを超える量を使用する医学的必要性(消化器内視鏡用止血材(2)鉱物由来非吸収性局所止血材);
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830900100
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0.3gを超える量を使用する医学的必要性(脳神経減圧術用補綴材);
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830900103
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10mLを超える量を使用する理由(口腔粘膜保護材);
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830900125
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超音波検査(断層撮影法)(胸腹部):カ その他
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820100686
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超音波検査(断層撮影法)(胸腹部):ウ 女性生殖器領域
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820100683
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超音波検査(断層撮影法)(胸腹部):ア 消化器領域
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820100681
|
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超音波検査(断層撮影法)(胸腹部):イ 腎・泌尿器領域
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820100682
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超音波検査(断層撮影法)(胸腹部):オ 腹腔内・胸腔内の貯留物等
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820100685
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超音波検査(断層撮影法)(胸腹部):エ 血管領域(大動脈・大静脈等)
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820100684
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(チ) 躁うつ病又は躁病の患者でバルプロ酸ナトリウム等を投与
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820100563
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(ト) 躁うつ病の患者でリチウム製剤を投与
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820100562
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ウ 身体的負担により大腸ファイバースコピーが実施困難であると判断された患者
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820100805
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軟部腫瘍が疑われる患者
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820100292
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軟骨形成不全症
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820100944
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|
転棟の必要性(精神科急性期治療病棟入院料);
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830100043
|
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転棟の必要性(精神科救急・合併症入院料);
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830100044
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転棟の必要性(精神科救急急性期医療入院料);
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830100042
|
|
転院前の保険医療機関の入院年月日(早期リハビリテーション加算)(呼吸器リハ)
|
850100577
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転院前の保険医療機関の入院年月日(早期リハビリテーション加算)(廃用症候群リハ)
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850100548
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転院前の保険医療機関の入院年月日(早期リハビリテーション加算)(心大血管疾患リハ)
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850100517
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転院前の保険医療機関の入院年月日(早期リハビリテーション加算)(脳リハ)
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850100531
|
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転院前の保険医療機関の入院年月日(早期リハビリテーション加算)(運動器リハ)
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850100562
|
|
転院前の保険医療機関における算定日数(特定機能病院リハビリテーション病棟入院料);
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830100477
|
|
転院前の入院における主傷病名(救急医療管理加算1);
|
830100804
|
|
転院前の入院における主傷病名(救急医療管理加算2);
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830100806
|
|
転院前の算定日数(回復期リハビリテーション病棟入院料)
|
842100024
|
|
輸血又は輸注最終年月日(HIV−1抗体)
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850100168
|
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輸血又は輸注最終年月日(HIV−1,2抗体半定量)
|
850100166
|
|
輸血又は輸注最終年月日(HIV−1,2抗体定性)
|
850100165
|
|
輸血又は輸注最終年月日(HIV−1,2抗体定量)
|
850100170
|
|
輸血又は輸注最終年月日(HIV−1,2抗体定量)
|
850100510
|
|
輸血又は輸注最終年月日(HIV−1,2抗原・抗体同時測定定性)
|
850100167
|
|
輸血又は輸注最終年月日(HIV−1,2抗原・抗体同時測定定量)
|
850100169
|
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輸血歴あり
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820100137
|
|
近視進行抑制薬の投与開始年月日(眼科学的検査)
|
850100512
|
|
退棟年月日(回復期リハビリテーション病棟入院料)
|
850100033
|
|
退 院 令和 年 月 日
|
840000513
|
|
退院先 一般病棟(急性期病棟への転院・転棟)
|
820000151
|
|
退院先 介護医療院
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820000240
|
|
退院先 介護老人保健施設
|
820000153
|
|
退院先 他の病棟(急性期医療を担う保険医療機関の一般病棟以外)
|
820000152
|
|
退院先 有料老人ホーム等
|
820000155
|
|
退院先 死亡
|
820000157
|
|
退院先 特別養護老人ホーム
|
820000154
|
|
退院先 自宅
|
820000156
|
|
退院前訪問指導年月日
|
850100309
|
|
退院前訪問指導料算定 日
|
840000055
|
|
退 院 平成 年 月 日
|
840000013
|
|
退院年月日(検査・画像情報提供加算イ(診療情報提供料(1)))
|
850100088
|
|
退院年月日(がん治療連携計画策定料1)
|
850100077
|
|
退院年月日(注8加算(診療情報提供料(1)))
|
850100087
|
|
退院年月日(リンパ浮腫指導管理料(入院外))
|
850100067
|
|
退院年月日(短期集中リハビリテーション実施加算)
|
850100234
|
|
退院年月日(精神科訪問看護・指導料(1))
|
850100251
|
|
退院年月日(精神科訪問看護・指導料(3))
|
850100252
|
|
退院年月日(退院後訪問指導料)
|
850100085
|
|
退院年月日(退院時薬剤情報管理指導料)
|
850100091
|
|
退院年月日(通院・在宅精神療法)
|
850100237
|
|
退院後の在宅医療を担う保険医療機関名(退院時共同指導料);
|
830100452
|
|
退院時共同指導料1保険医療機関名;
|
830100344
|
|
退院時共同指導料2保険医療機関名;
|
830100346
|
|
退院時共同指導料2指導参画者の職種;
|
830100347
|
|
退院時共同指導料2指導年月日
|
850100314
|
|
退院時共同指導料1病名;
|
830100345
|
|
退院時共同指導日 日
|
840000110
|
|
退院時 回分投薬(屯服薬)
|
840000634
|
|
退院時投薬(外用薬)
|
820101042
|
|
退院時 日分投薬
|
840000006
|
|
退院時薬剤情報管理指導料退院年月日
|
850100313
|
|
退院直後
|
820100101
|
|
透析導入時の患者(精神科身体合併症管理加算)
|
820100467
|
|
イ 透析導入期(1月に限る。)の患者
|
820100212
|
|
ク 透析アミロイド症で手根管症候群や運動機能障害を呈する者
|
820100231
|
|
オ 透析アミロイド症の月2回目以後のβ2−マイクログロブリン検査
|
820100070
|
|
ネ 透析を行っている患者
|
820100283
|
|
通常の場合訪問に要する時間(片道)(特別地域訪問看護加算)
|
852500001
|
|
通算入院期間(精神科デイ・ケア);
|
830100226
|
|
通算入院期間(精神科ナイト・ケア);
|
830100227
|
|
通算入院期間(精神科デイ・ナイト・ケア);
|
830100228
|
|
通算実施回数( 回)
|
840000086
|
|
通算実施回数(持続緩徐式血液濾過)
|
842100057
|
|
通算実施回数(血漿交換療法)
|
842100058
|
|
通算実施回数(血球成分除去療法)
|
842100060
|
|
通算実施回数(高気圧酸素治療)
|
842100056
|
|
通算実施日(磁気による膀胱等刺激法)
|
842100061
|
|
イ 通算対象入院料算定患者以外の患者
|
820100030
|
|
通算時間(一酸化窒素吸入療法)
|
852100014
|
|
通算算定回数(在宅患者共同診療料)
|
842100043
|
|
通算算定回数(排尿自立支援加算)
|
842100022
|
|
造血幹細胞移植実施年月日(EBウイルス核酸定量)
|
850100176
|
|
造血幹細胞移植実施日 令和 年 月 日
|
840000633
|
|
造血幹細胞移植実施日 平成 年 月 日
|
840000133
|
|
イ 造血幹細胞移植後の患者で留意事項通知に規定するもの
|
820100140
|
|
連携先介護保険施設等名(在宅歯科栄養サポートチーム等連携指導料2);
|
830100886
|
|
連携先保険医療機関名(在宅歯科栄養サポートチーム等連携指導料1);
|
830100885
|
|
連携先保険医療機関名(診療情報連携共有料);
|
830100082
|
|
連携先保険医療機関名(遠隔連携診療料(入院));
|
830100931
|
|
連携先保険医療機関名(遠隔連携診療料(在宅));
|
830100930
|
|
連携先保険医療機関名(遠隔連携診療料(外来));
|
830100929
|
|
連携先障害児入所施設等名(在宅歯科栄養サポートチーム等連携指導料3);
|
830100887
|
|
連携指導保険医療機関名(在宅悪性腫瘍患者共同指導管理料);
|
830100102
|
|
連携指導管理年月日(在宅悪性腫瘍患者共同指導管理料)
|
850100146
|
|
連携施設名の所在地(施設要件キに該当)(ケサンラ点滴静注液350mg);
|
830600213
|
|
連携施設名(施設要件キ、ケ又はサに該当)(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等);
|
830600216
|
|
連携施設名(施設要件キ、ケ又はサに該当)(ウゴービ皮下注0.25mg SD等);
|
830600145
|
|
連携施設名(施設要件エに該当)(ケサンラ点滴静注液350mg);
|
830600209
|
|
連携施設名(施設要件キに該当)(ケサンラ点滴静注液350mg);
|
830600212
|
|
連携施設名(施設要件エに該当))(レケンビ点滴静注200mg等);
|
830600190
|
|
連携施設の所在地(施設要件キ、ケ又はサに該当)(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等);
|
830600217
|
|
連携施設の所在地(施設要件キ、ケ又はサに該当)(ウゴービ皮下注0.25mg SD等);
|
830600146
|
|
連携施設の所在地(施設要件エに該当)(ケサンラ点滴静注液350mg);
|
830600210
|
|
連携施設の所在地(施設要件エに該当))(レケンビ点滴静注200mg等);
|
830600191
|
|
連続携行式腹膜灌流導入期 令和 年 月 日
|
840000508
|
|
連続携行式腹膜灌流導入期 平成 年 月 日
|
840000008
|
|
連続した3歯以上の先天性欠如歯
|
820101904
|
|
12週以降、2週間隔で投与することが適切と判断した理由(トルツ皮下注80mgオートインジェクター等);
|
830600068
|
|
週1回投与
|
820100875
|
|
12週を超えて継続して投与することが必要かつ適切と判断した理由(ゾレア皮下注用150mg等);
|
830600065
|
|
2週間に2回以上算定する理由(血球成分除去療法);
|
830100764
|
|
12週間に1回投与の場合であって、投与開始後3ヶ月(1回投与後)症状の改善が認められた(アジョビ皮下注225mgシリンジ等)
|
820600227
|
|
12週間に1回投与の場合であって、投与開始後6ヶ月(2回投与後)症状の改善が認められた(アジョビ皮下注225mgシリンジ等)
|
820600228
|
|
4週間に1回投与の場合であって、投与開始後3ヶ月(3回投与後)症状の改善が認められた(アジョビ皮下注225mgシリンジ等)
|
820600226
|
|
24週間に31回を超えて算定する理由(血球成分除去療法);
|
830100863
|
|
2週間未満又は行っていない場合はその理由(ミチーガ皮下注用60mgシリンジ);
|
830600175
|
|
4週間未満又は行っていない場合はその理由(ミチーガ皮下注用60mgシリンジ);
|
830600173
|
|
24週間を超えて投与することが必要かつ適切と判断した理由(デュピクセント皮下注);
|
830600103
|
|
24週間を超えて投与することが必要かつ適切と判断した理由(テゼスパイア皮下注210mg);
|
830600225
|
|
24週間を超えて本製剤を継続して投与することが必要かつ適切と判断した理由(継続投与)(ヌーカラ皮下注);
|
830600238
|
|
3週間を超えて算定する理由及び医学的な根拠(局所陰圧閉鎖処置用材料);
|
830900005
|
|
48週間を超えて算定する理由(血球成分除去療法);
|
830100765
|
|
3週間を超えて算定する詳細な理由(皮膚欠損用創傷被覆材);
|
830900001
|
|
3週間を超えて算定する詳細な理由(非固着性シリコンガーゼ);
|
830900002
|
|
進展型小細胞肺癌(テセントリク点滴静注)
|
820600544
|
|
進展型小細胞肺癌、限局型小細胞肺癌における根治的化学放射線療法後の維持療法(イミフィンジ点滴静注120mg等)
|
820600382
|
|
進行・再発の子宮体癌(キイトルーダ点滴静注)
|
820600442
|
|
進行・再発の子宮体癌(イミフィンジ点滴静注120mg等)
|
820600386
|
|
進行又は再発の子宮頸癌(キイトルーダ点滴静注)
|
820600448
|
|
進行性筋ジストロフィー症
|
820100081
|
|
5 進行がん等の患者で、在宅復帰を目的としたリハビリが必要なもの
|
820100193
|
|
運動、喫煙等に関する指導又は糖尿病、高血圧症等の虚血性心疾患の危険因子に対する指導を行っている(レクビオ皮下注300mgシリンジ)
|
820600336
|
|
運動、喫煙等に関する指導又は糖尿病、高血圧症等の虚血性心疾患の危険因子に対する治療を行っている(レクビオ皮下注300mgシリンジ)
|
820600335
|
|
運動、喫煙等に関する指導を行っている(レパーサ皮下注140mgペン)
|
820600116
|
|
運動、喫煙等に関する指導を行っている(レパーサ皮下注420mgオートミニドーザー)
|
820600130
|
|
運動器リハビリテーション料(離床減)
|
820101870
|
|
オ 運動麻痺を伴う脳血管疾患患者
|
820100228
|
|
HER2過剰発現を確認した検査の実施年月日(初回投与)(ハーセプチン注射用60等)
|
850600058
|
|
HER2過剰発現を確認した検査の実施年月日(初回投与)(トラスツズマブBS点滴静注用60mg「第一三共」等)
|
850600064
|
|
HER2過剰発現を確認した検査の実施年月日(初回投与)(トラスツズマブBS点滴静注用60mg「ファイザー」等)
|
850600066
|
|
HER2過剰発現を確認した検査の実施年月日(初回投与)(トラスツズマブBS点滴静注用60mg「CTH」等)
|
850600062
|
|
HER2過剰発現を確認した検査の実施年月日(初回投与)(トラスツズマブBS点滴静注用60mg「NK」等)
|
850600060
|
|
HER2過剰発現を確認した検査の実施年月日(ハーセプチン注射用60等)
|
850600057
|
|
HER2過剰発現を確認した検査の実施年月日(トラスツズマブBS点滴静注用60mg「第一三共」等)
|
850600063
|
|
HER2過剰発現を確認した検査の実施年月日(トラスツズマブBS点滴静注用60mg「ファイザー」等)
|
850600065
|
|
HER2過剰発現を確認した検査の実施年月日(トラスツズマブBS点滴静注用60mg「CTH」等)
|
850600061
|
|
HER2過剰発現を確認した検査の実施年月日(トラスツズマブBS点滴静注用60mg「NK」等)
|
850600059
|
|
FGF23の過剰を確認した検査の実施年月日(初回投与)(クリースビータ皮下注10mg等)
|
850600027
|
|
FGF23の過剰を確認した検査の実施年月日(クリースビータ皮下注10mg等)
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850600026
|
|
過去に実施した化学療法歴(ゼジューラカプセル100mg等);
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830600048
|
|
過去実施年月日(シャトルウォーキングテスト)
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850100185
|
|
過去実施年月日(時間内歩行試験)
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850100184
|
|
過去に実施した手術(留意事項通知K546(7)のイ);
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830100557
|
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過去に実施した手術(留意事項通知K547(2)のイ);
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830100561
|
|
過去に実施した手術(留意事項通知K548(1)のイ);
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830100564
|
|
過去に実施した手術(留意事項通知K549(7)のイ);
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830100578
|
|
過去に算定した年月日(がん患者指導管理料ハ)
|
850100061
|
|
過去に算定した年月日(がん患者指導管理料ロ)
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850100060
|
|
過去の算定年月日(膀胱がん関連遺伝子検査)
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850100156
|
|
遠位端可動型治療用を使用する医学的な根拠(血管造影用マイクロカテーテル(3) 遠位端可動型治療用);
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830900009
|
|
遠隔モニタリング加算(在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料)前回算定年月
|
850100145
|
|
適応患者であると判断した理由(ジャディアンス錠10mg);
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830600159
|
|
適応患者であると判断した理由(フォシーガ錠5mg等);
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830600074
|
|
適用に先立ち実施した全身性ステロイド薬の品名(デュピクセント皮下注300mgシリンジ等);
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830600232
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(リハ選)
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820000054
|
|
リハ選;
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830100372
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|
選択理由(網膜付着組織を含む硝子体切除術);
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830100284
|
|
RPE65遺伝子の両アレル性の変異を確認した遺伝学的検査の実施年月日(ルクスターナ注)
|
850600214
|
|
SMN1遺伝子の両アレル性の欠失又は変異を確認した遺伝子検査の実施年月日(ゾルゲンスマ点滴静注)
|
850600045
|
|
FGFR3遺伝子変異又は融合遺伝子を確認した遺伝子検査の実施年月日(初回投与)(バルバーサ錠3mg等)
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850600295
|
|
FGFR3遺伝子変異又は融合遺伝子を確認した遺伝子検査の実施年月日(バルバーサ錠3mg等)
|
850600294
|
|
EGFR遺伝子変異(エクソン20挿入変異を除く)陽性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(ライブリバント点滴静注350mg)
|
850600315
|
|
EGFR遺伝子変異(エクソン20挿入変異を除く)陽性を確認した検査の実施年月日(ライブリバント点滴静注350mg)
|
850600314
|
|
HER2(ERBB2)遺伝子変異を確認した検査の実施年月日(初回投与)(エンハーツ点滴静注用100mg)
|
850600178
|
|
BRAF遺伝子変異を確認した検査の実施年月日(初回投与)(タフィンラーカプセル50mg等)
|
850600052
|
|
BRAF遺伝子変異を確認した検査の実施年月日(初回投与)(ビラフトビカプセル50mg等)
|
850600068
|
|
BRCA遺伝子変異を確認した検査の実施年月日(初回投与)(ターゼナカプセル0.1mg等)
|
850600267
|
|
HER2(ERBB2)遺伝子変異を確認した検査の実施年月日(初回投与)(ヘルネクシオス錠60mg)
|
850600304
|
|
BRAF遺伝子変異を確認した検査の実施年月日(初回投与)(ゼルボラフ錠240mg)
|
850600042
|
|
BRAF遺伝子変異を確認した検査の実施年月日(初回投与)(メクトビ錠15mg)
|
850600089
|
|
PIK3CA遺伝子変異を確認した検査の実施年月日(初回投与)(トルカプ錠160mg等)
|
850600279
|
|
BRAF遺伝子変異を確認した検査の実施年月日(初回投与)(メキニスト錠0.5mg等)
|
850600087
|
|
BRCA遺伝子変異を確認した検査の実施年月日(初回投与)(リムパーザ錠100mg等)
|
850600102
|
|
EGFR遺伝子変異を確認した検査の実施年月日(初回投与)(タグリッソ錠40mg等)
|
850600048
|
|
AKT1遺伝子変異を確認した検査の実施年月日(初回投与)(トルカプ錠160mg等)
|
850600281
|
|
PTEN遺伝子変異を確認した検査の実施年月日(初回投与)(トルカプ錠160mg等)
|
850600283
|
|
HER2(ERBB2)遺伝子変異を確認した検査の実施年月日(エンハーツ点滴静注用100mg)
|
850600177
|
|
BRAF遺伝子変異を確認した検査の実施年月日(タフィンラーカプセル50mg等)
|
850600051
|
|
BRAF遺伝子変異を確認した検査の実施年月日(ビラフトビカプセル50mg等)
|
850600067
|
|
HER2(ERBB2)遺伝子変異を確認した検査の実施年月日(ヘルネクシオス錠60mg)
|
850600303
|
|
BRAF遺伝子変異を確認した検査の実施年月日(ゼルボラフ錠240mg)
|
850600041
|
|
BRAF遺伝子変異を確認した検査の実施年月日(メクトビ錠15mg)
|
850600088
|
|
PIK3CA遺伝子変異を確認した検査の実施年月日(トルカプ錠160mg等)
|
850600278
|
|
BRAF遺伝子変異を確認した検査の実施年月日(メキニスト錠0.5mg等)
|
850600086
|
|
BRCA遺伝子変異を確認した検査の実施年月日(リムパーザ錠100mg等)
|
850600101
|
|
EGFR遺伝子変異を確認した検査の実施年月日(タグリッソ錠40mg等)
|
850600047
|
|
AKT1遺伝子変異を確認した検査の実施年月日(トルカプ錠160mg等)
|
850600280
|
|
PTEN遺伝子変異を確認した検査の実施年月日(トルカプ錠160mg等)
|
850600282
|
|
EGFR遺伝子変異陰性を確認した検査の実施年月日(テセントリク点滴静注)
|
850600117
|
|
EGFR遺伝子変異陰性を確認した検査の実施年月日(イミフィンジ点滴静注120mg等)
|
850600162
|
|
RET 遺伝子変異陽性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(レットヴィモカプセル40mg等)
|
850600154
|
|
EZH2遺伝子変異陽性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(タズベリク錠200mg)
|
850600050
|
|
IDH1遺伝子変異陽性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(ティブソボ錠250mg)
|
850600269
|
|
FLT3遺伝子変異陽性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(ゾスパタ錠40mg)
|
850600044
|
|
MET遺伝子エクソン14スキッピング変異陽性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(ハイイータン錠50mg)
|
850600290
|
|
MET遺伝子エクソン14スキッピング変異陽性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(テプミトコ錠250mg)
|
850600145
|
|
EGFR遺伝子変異陽性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(ラズクルーズ錠80mg等)
|
850600317
|
|
MET遺伝子エクソン14スキッピング変異陽性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(タブレクタ錠150mg等)
|
850600054
|
|
RET 遺伝子変異陽性を確認した検査の実施年月日(レットヴィモカプセル40mg等)
|
850600153
|
|
EZH2遺伝子変異陽性を確認した検査の実施年月日(タズベリク錠200mg)
|
850600049
|
|
IDH1遺伝子変異陽性を確認した検査の実施年月日(ティブソボ錠250mg)
|
850600268
|
|
FLT3遺伝子変異陽性を確認した検査の実施年月日(ゾスパタ錠40mg)
|
850600043
|
|
MET遺伝子エクソン14スキッピング変異陽性を確認した検査の実施年月日(ハイイータン錠50mg)
|
850600289
|
|
MET遺伝子エクソン14スキッピング変異陽性を確認した検査の実施年月日(テプミトコ錠250mg)
|
850600144
|
|
EGFR遺伝子変異陽性を確認した検査の実施年月日(ラズクルーズ錠80mg等)
|
850600316
|
|
MET遺伝子エクソン14スキッピング変異陽性を確認した検査の実施年月日(タブレクタ錠150mg等)
|
850600053
|
|
EGFR遺伝子エクソン20挿入変異陽性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(ライブリバント点滴静注350mg)
|
850600313
|
|
EGFR遺伝子エクソン20挿入変異陽性を確認した検査の実施年月日(ライブリバント点滴静注350mg)
|
850600312
|
|
TTR遺伝子検査で病的変異の有無(ビンダケルカプセル20mg);
|
830600241
|
|
TTR遺伝子検査で病的変異の有無(ビンマックカプセル61mg);
|
830600242
|
|
TTR遺伝子検査で病的変異の有無(アムヴトラ皮下注25mgシリンジ);
|
830600197
|
|
TTR遺伝子検査で病的変異の有無(ビヨントラ錠400mg);
|
830600240
|
|
SMN1遺伝子の欠失又は変異を有し、SMN2遺伝子のコピー数が1以上であることを確認した遺伝子検査の実施年月日(エブリスディドライシロップ60mg)
|
850600020
|
|
SMN1遺伝子の欠失又は変異を有し、SMN2遺伝子のコピー数が1以上であることを確認した遺伝子検査の実施年月日(初回投与)(エブリスディドライシロップ60mg)
|
850600021
|
|
SMN1遺伝子の欠失又は変異を有し、SMN2遺伝子のコピー数が1以上であることを確認した遺伝子検査の実施年月日(初回投与)(スピンラザ髄注12mg)
|
850600036
|
|
SMN1遺伝子の欠失又は変異を有し、SMN2遺伝子のコピー数が1以上であることを確認した遺伝子検査の実施年月日(スピンラザ髄注12mg)
|
850600035
|
|
遺伝子欠失を確認した検査の実施年月日(初回投与)(ビルテプソ点滴静注250mg)
|
850600149
|
|
遺伝子欠失を確認した検査の実施年月日(ビルテプソ点滴静注250mg)
|
850600148
|
|
遺伝子疾患の名称;
|
830100825
|
|
遺伝子疾患の名称(遺伝学的検査注2);
|
830100826
|
|
スチムリマブ(遺伝子組換え)又はペグセタコプランの投与を行う予定の年月日(ニューモバックスNPシリンジ)
|
850600187
|
|
スチムリマブ(遺伝子組換え)又はペグセタコプランの投与を行った年月日(ニューモバックスNPシリンジ)
|
850600186
|
|
エクリズマブ(遺伝子組換え)投与を行う予定の年月日(メンクアッドフィ筋注)
|
850600203
|
|
クロバリマブ(遺伝子組換え)投与を行う予定の年月日(メンクアッドフィ筋注)
|
850600309
|
|
スチムリマブ(遺伝子組換え)投与を行う予定の年月日(メンクアッドフィ筋注)
|
850600207
|
|
ラブリズマブ(遺伝子組換え)投与を行う予定の年月日(メンクアッドフィ筋注)
|
850600205
|
|
エクリズマブ(遺伝子組換え)投与を行った年月日(メンクアッドフィ筋注)
|
850600202
|
|
クロバリマブ(遺伝子組換え)投与を行った年月日(メンクアッドフィ筋注)
|
850600308
|
|
スチムリマブ(遺伝子組換え)投与を行った年月日(メンクアッドフィ筋注)
|
850600206
|
|
ラブリズマブ(遺伝子組換え)投与を行った年月日(メンクアッドフィ筋注)
|
850600204
|
|
トラスツズマブ(遺伝子組換え)の治療歴を有する患者(エンハーツ点滴静注用100mg)
|
820600045
|
|
遺伝学的検査を2回以上実施する医療上の必要性(遺伝学的検査);
|
830100119
|
|
遺伝カウンセリングを行った保険医療機関の受診年月日(遺伝カウンセリング加算)
|
850100183
|
|
遺伝カウンセリングを行った保険医療機関名(遺伝カウンセリング加算);
|
830100142
|
|
HMG−CoA還元酵素阻害剤の投与期間(レパーサ皮下注140mgペン);
|
830600095
|
|
HMG−CoA還元酵素阻害剤の投与期間(レパーサ皮下注420mgオートミニドーザー);
|
830600100
|
|
CAD/CAMインレー部位;
|
830100901
|
|
ファイバーポスト部位;
|
830100617
|
|
部品連結用・横型を用いる場合であってセット(肋骨間用、肋骨腰椎間用又は肋骨腸骨間用)を2セット以上算定する医学的根拠(胸郭変形矯正用材料(1)肋骨間用(2)肋骨腰椎間用(3)肋骨腸骨間用);
|
830900072
|
|
P部検部位;
|
830100360
|
|
エ ストーマ部瘻孔(ストーマ合併症加算(ストーマ処置))
|
820101245
|
|
都道府県;
|
830000042
|
|
ロ 都道府県の定める医療計画等に基づく巡回診療である。
|
820101873
|
|
イ 都道府県等が設置している保険医療機関が歯科巡回診療車を所有している。
|
820101872
|
|
配置医師による診療日
|
842100121
|
|
カ デフェロキサミンメシル酸塩投与患者のアルミニウムの検査
|
820100071
|
|
20 酸素療法(密度の高い治療を要する状態に限る。)
|
820000315
|
|
46 酸素療法(20を除く。)
|
820000341
|
|
ミコフェノール酸モフェチルの血中濃度測定の必要性(特定薬剤治療管理料1);
|
830100058
|
|
イ 重度の末梢循環不全のもの
|
820100902
|
|
重度認知症患者デイ・ケア料の初回算定年月日(夜間ケア加算)
|
850100258
|
|
重度認知症患者デイ・ケア料の初回算定年月日(早期加算)
|
850100256
|
|
(ヨ) 重症又は難治性真菌感染症又は造血幹細胞移植の患者であってトリアゾール系抗真菌剤を投与
|
820100569
|
|
重症度及びその医学的根拠(留意事項通知K546(3)のア);
|
830100552
|
|
重症度及びその医学的根拠(留意事項通知K549(3)のア);
|
830100573
|
|
重症度 1度
|
820100242
|
|
重症度 2度
|
820100243
|
|
サ 重症感染症に合併しているために入院中の患者
|
820100234
|
|
重症慢性閉塞性肺疾患(COPD)患者に対する気管支バルブの留置による治療を実施する医学的な根拠(血管造影用マイクロカテーテル(4) 気管支バルブ治療用);
|
830900010
|
|
(エ)重症熱性血小板減少症候群(病原体がフレボウイルス属SFTSウイルスであるものに限る。)
|
820101199
|
|
エ 重症熱性血小板減少症候群(病原体がフレボウイルス属SFTSウイルスであるものに限る。)(個室加算(特定感染症患者療養環境特別加算))
|
820101090
|
|
エ 重症熱性血小板減少症候群(病原体がフレボウイルス属SFTSウイルスであるものに限る。)(特定感染症入院医療管理加算)
|
820101060
|
|
3 重症ハイリスク症例と考えられる患者(高度慢性閉塞性肺疾患、ステロイド使用、両側内胸動脈を使用したバイパス手術を実施した患者、起立時・歩行時に上肢に体重をかける必要のある脳神経疾患患者等)(固定用内副子(プレート)(1) ストレートプレート(生体用合金1・S)(2)及び(生体用合金1・L))
|
820900008
|
|
重症筋無力症
|
820100076
|
|
ハ 重症者等療養環境特別加算を算定する患者
|
820100032
|
|
重篤な内分泌・代謝性疾患の患者(精神科身体合併症管理加算)
|
820100457
|
|
重篤な栄養障害の患者(精神科身体合併症管理加算)
|
820100458
|
|
重篤な血液疾患の患者(精神科身体合併症管理加算)
|
820100468
|
|
SPTからP重防に移行した年月
|
850190273
|
|
IGAスコア(リンヴォック錠7.5mg等)
|
842600081
|
|
IGAスコア(リンヴォック錠7.5mg等);
|
830600089
|
|
IGAスコア(サイバインコ錠50mg等)
|
842600075
|
|
IGAスコア(サイバインコ錠50mg等);
|
830600031
|
|
IGAスコア(オルミエント錠2mg等);
|
830600028
|
|
鎖骨頭蓋骨異形成
|
820100931
|
|
鎮痛・消炎に係る効能・効果を有する貼付剤の1日用量又は投与日数(薬剤料);
|
830100204
|
|
長時間作用性β2刺激薬を併用することが困難であると判断した理由(デュピクセント皮下注);
|
830600226
|
|
長時間作用性β2刺激薬を併用することが困難であると判断した理由(テゼスパイア皮下注210mg);
|
830600257
|
|
長時間作用性抗コリン薬(以下、LAMA)、長時間作用性β2刺激薬(以下、LABA)及び吸入ステロイド薬(以下、ICS)の併用療法(ICSが禁忌の場合はLAMA及びLABAの併用療法)による治療期間(デュピクセント皮下注);
|
830600227
|
|
長期収載品と後発医薬品で薬事上承認された効能・効果に差異があるため
|
820101320
|
|
長期投与理由;
|
830100366
|
|
長期投与の理由:その他理由;
|
830100453
|
|
長期投与の理由:年末・年始又は連休
|
820100796
|
|
長期投与の理由:海外への渡航(年末・年始又は連休に該当するものは除く。)
|
820100795
|
|
長期投与理由(薬剤料・処方箋料);
|
830100206
|
|
ア 閉塞性無精子症(精巣内精子採取術1 単純なもの)
|
820100876
|
|
開1入院年月日
|
850100308
|
|
開始年月日(人工呼吸 5時間を超えた場合)
|
850100445
|
|
開始年月日(腹臥位療法加算)
|
850190236
|
|
開始年月日(覚醒試験加算)
|
850100446
|
|
開始時刻(一酸化窒素吸入療法)
|
851100019
|
|
開始時刻(吸着式血液浄化法)
|
851100015
|
|
開始時刻(局所灌流)
|
851100013
|
|
開始時刻(持続緩徐式血液濾過)
|
851100009
|
|
開始時刻(腹臥位療法加算)
|
851100079
|
|
開始時刻(血漿交換療法)
|
851100011
|
|
開始時刻(血球成分除去療法)
|
851100017
|
|
開腹による胃瘻造設術
|
820100254
|
|
関節リウマチ
|
820100177
|
|
PD1/PDL1阻害剤を含む化学療法による治療歴を有する患者に投与(パドセブ点滴静注用20mg等)
|
820600079
|
|
PD−1/PD−L1阻害剤による治療歴のない患者に投与する理由(バルバーサ錠3mg等);
|
830600239
|
|
除去内容物名;
|
830000040
|
|
除去した歯冠修復・補綴物等の種類;
|
830100387
|
|
除去部位;
|
830100386
|
|
除菌終了年月日
|
850100465
|
|
陰圧維持管理装置として使用した機器(局所陰圧閉鎖処置(入院));
|
830100246
|
|
HER2陰性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(ダトロウェイ点滴静注用100mg)
|
850600266
|
|
HER2陰性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(トロデルビ点滴静注用200mg)
|
850600285
|
|
HER2陰性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(ビロイ点滴静注用100mg等)
|
850600299
|
|
HER2陰性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(イブランスカプセル25mg等)
|
850600014
|
|
HER2陰性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(ベージニオ錠50mg等)
|
850600077
|
|
HER2陰性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(トルカプ錠160mg等)
|
850600277
|
|
HER2陰性であることを確認した検査の実施年月日(キイトルーダ点滴静注)
|
850600135
|
|
HER2陰性であることを確認した検査の実施年月日(テセントリク点滴静注)
|
850600143
|
|
HER2陰性を確認した検査の実施年月日(オプジーボ点滴静注)
|
850600118
|
|
HER2陰性を確認した検査の実施年月日(ダトロウェイ点滴静注用100mg)
|
850600265
|
|
HER2陰性を確認した検査の実施年月日(トロデルビ点滴静注用200mg)
|
850600284
|
|
HER2陰性を確認した検査の実施年月日(ビロイ点滴静注用100mg等)
|
850600298
|
|
HER2陰性を確認した検査の実施年月日(イブランスカプセル25mg等)
|
850600012
|
|
HER2陰性を確認した検査の実施年月日(ベージニオ錠50mg等)
|
850600076
|
|
HER2陰性を確認した検査の実施年月日(トルカプ錠160mg等)
|
850600276
|
|
PD−L1陽性(TC3又はIC3)を確認した検査の実施年月日(テセントリク点滴静注)
|
850600125
|
|
HER2陽性又はHER2陰性を確認した検査の実施年月日(キイトルーダ点滴静注)
|
850600237
|
|
PD−L1陽性のホルモン受容体陰性かつHER2陰性の手術不能又は再発乳癌(キイトルーダ点滴静注)
|
820600441
|
|
PSMA陽性病変を有することを確認した検査の実施年月日(初回投与)(プルヴィクト静注)
|
850600301
|
|
PSMA陽性病変を有することを確認した検査の実施年月日(プルヴィクト静注)
|
850600300
|
|
EBウイルス陽性を確認した医学的根拠(EBウイルス核酸定量);
|
830100137
|
|
EBウイルス陽性を確認した年月日(EBウイルス核酸定量)
|
850100178
|
|
CCR4陽性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(ポテリジオ点滴静注20mg)
|
850600084
|
|
HER2陽性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(パージェタ点滴静注420mg/14mL)
|
850600189
|
|
CD22陽性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(ベスポンサ点滴静注用1mg)
|
850600079
|
|
HER2陽性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(エンハーツ点滴静注用100mg)
|
850600231
|
|
CLDN18.2陽性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(ビロイ点滴静注用100mg等)
|
850600297
|
|
CD20陽性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(リツキシマブBS点滴静注100mg「ファイザー」等)
|
850600100
|
|
CD20陽性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(リツキシマブBS点滴静注100mg「KHK」等)
|
850600152
|
|
CD20陽性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(リツキサン点滴静注100mg等)
|
850600097
|
|
HER2陽性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(フェスゴ配合皮下注MA等)
|
850600193
|
|
PD−L1陽性であることを確認した検査の実施年月日(テセントリク点滴静注)
|
850600141
|
|
PD−L1陽性を確認した検査の実施年月日(キイトルーダ点滴静注)
|
850600124
|
|
PD−L1陽性を確認した検査の実施年月日(キイトルーダ点滴静注)
|
850600238
|
|
PD−L1陽性を確認した検査の実施年月日(リブタヨ点滴静注350mg)
|
850600318
|
|
CCR4陽性を確認した検査の実施年月日(ポテリジオ点滴静注20mg)
|
850600083
|
|
HER2陽性を確認した検査の実施年月日(パージェタ点滴静注420mg/14mL)
|
850600188
|
|
CD22陽性を確認した検査の実施年月日(ベスポンサ点滴静注用1mg)
|
850600078
|
|
HER2陽性を確認した検査の実施年月日(エンハーツ点滴静注用100mg)
|
850600230
|
|
CLDN18.2陽性を確認した検査の実施年月日(ビロイ点滴静注用100mg等)
|
850600296
|
|
CD20陽性を確認した検査の実施年月日(リツキシマブBS点滴静注100mg「ファイザー」等)
|
850600099
|
|
CD20陽性を確認した検査の実施年月日(リツキシマブBS点滴静注100mg「KHK」等)
|
850600098
|
|
CD20陽性を確認した検査の実施年月日(リツキサン点滴静注100mg等)
|
850600096
|
|
HER2陽性を確認した検査の実施年月日(フェスゴ配合皮下注MA等)
|
850600192
|
|
PD−L1陽性を確認した検査の検査結果(発現率)(リブタヨ点滴静注350mg)
|
842600085
|
|
PD−L1陽性を確認した検査結果(発現率)(キイトルーダ点滴静注);
|
830600107
|
|
PD−L1陽性の非小細胞肺癌における術後補助療法(テセントリク点滴静注)
|
820600547
|
|
隔日投与
|
820100742
|
|
(障害)
|
820000143
|
|
障害老人の日常生活自立度(寝たきり度) ランクB
|
820100244
|
|
障害老人の日常生活自立度(寝たきり度) ランクC
|
820100245
|
|
ア 障害者基本法にいう障害者で留意事項通知に規定する者
|
820100224
|
|
集中治療室(周3)
|
820101327
|
|
集中治療室(周4)
|
820101329
|
|
集団検診から
|
820000003
|
|
MIBG集積陽性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(ライアットMIBG−I131静注)
|
850600095
|
|
MIBG集積陽性を確認した検査の実施年月日(ライアットMIBG−I131静注)
|
850600094
|
|
難治性の慢性咳嗽であると判断した理由(リフヌア錠45mg);
|
830600179
|
|
難治性潰瘍の所見(静脈圧迫処置);
|
830100240
|
|
ロ 難病患者等入院診療加算を算定する患者
|
820100031
|
|
電子媒体保存撮影 回
|
840000100
|
|
電子資格確認による分割レセプト
|
820000244
|
|
電話等再診( 回)
|
840000001
|
|
静脈内鎮静法が必要な理由(静脈内鎮静法);
|
830100891
|
|
静脈圧迫処置を必要とする医学的理由(静脈圧迫処置);
|
830100243
|
|
オ ストーマ静脈瘤(ストーマ合併症加算(ストーマ処置))
|
820101246
|
|
1 イ 非吸収性縫合糸セット(経皮的血管形成術用穿刺部止血材料)
|
820900009
|
|
非小細胞肺癌における術前・術後補助療法(キイトルーダ点滴静注)
|
820600458
|
|
非小細胞肺癌における術前・術後補助療法(イミフィンジ点滴静注120mg等)
|
820600396
|
|
非小細胞肺癌における術前補助療法(オプジーボ点滴静注)
|
820600428
|
|
非算定理由(短手1);
|
830100056
|
|
非該当患者(療養病棟入院基本料)
|
820100392
|
|
イ 非閉塞性無精子症(精巣内精子採取術1 単純なもの)
|
820100877
|
|
ア 非閉塞性無精子症(精巣内精子採取術2 顕微鏡を用いたもの)
|
820100879
|
|
頭蓋骨癒合症(クルーゾン症候群及び尖頭合指症を含む。)
|
820100962
|
|
頭部全体に占める脱毛部位の割合(リットフーロカプセル50mg);
|
830600177
|
|
頭部全体に占める脱毛部位の割合(オルミエント錠2mg等);
|
830600153
|
|
頭頸部のEASIスコア(デュピクセント皮下注)
|
842600080
|
|
頭頸部のEASIスコア(デュピクセント皮下注);
|
830600136
|
|
頭頸部のEASIスコア(イブグリース皮下注);
|
830600200
|
|
頭頸部のEASIスコア(アドトラーザ皮下注150mgシリンジ等);
|
830600140
|
|
頭頸部のEASIスコア(リンヴォック錠7.5mg等)
|
842600083
|
|
頭頸部のEASIスコア(リンヴォック錠7.5mg等);
|
830600091
|
|
頭頸部のEASIスコア(サイバインコ錠50mg等)
|
842600077
|
|
頭頸部のEASIスコア(サイバインコ錠50mg等);
|
830600119
|
|
頭頸部のEASIスコア(オルミエント錠2mg等);
|
830600030
|
|
頸動脈用ステント併用型・経頸動脈型を使用する医療上の必要性(血管内手術用カテーテル(7)血管内血栓異物除去用留置カテーテル ・頸動脈用ステント併用型 エ経頸動脈型);
|
830900034
|
|
頸髄損傷の患者
|
820100092
|
|
頻回な在宅患者訪問看護・指導を行う必要を認めた診療年月日(難病等複数回訪問加算)
|
850100113
|
|
頻回な在宅患者訪問診療を行った必要性(在宅患者訪問診療料(1));
|
830100088
|
|
頻回な在宅患者訪問診療を行った必要性(在宅患者訪問診療料(2));
|
830100091
|
|
頻回の指定訪問看護を行う必要性(精神科特別訪問看護指示加算);
|
830100232
|
|
11 頻回の血糖検査
|
820000306
|
|
頻回な訪問看護・指導の必要を認めた理由(難病等複数回訪問加算);
|
830100094
|
|
顎切除等の手術実施
|
820101306
|
|
顎・口腔の先天異常の患者
|
820100180
|
|
顎口腔機能診断料初回算定年月日
|
850100359
|
|
顎口腔機能診断料前回算定年月日
|
850100361
|
|
顎口腔機能診断料算定保険医療機関名;
|
830100434
|
|
顎変形症
|
820100919
|
|
1顎の床数(有床義歯)
|
842100115
|
|
顎炎又は顎骨骨髄炎等の手術としての骨の開さく等
|
820100351
|
|
顎運動関連検査必要性;
|
830100361
|
|
ハ 顎間固定用に歯科用ベースプレートを用いた床
|
820100341
|
|
イ 顎関節治療用装置
|
820100339
|
|
顎離断等の手術実施
|
820101241
|
|
顎離断等の手術を担当する連携保険医療機関名;
|
830100466
|
|
顔面半側肥大症
|
820100942
|
|
顔面半側萎縮症
|
820100938
|
|
顔面神経(誘発筋電図);
|
830100163
|
|
顔面裂(横顔裂、斜顔裂及び正中顔裂を含む。)
|
820100951
|
|
顕微受精を実施した卵子の数(体外受精・顕微授精管理料);
|
830100600
|
|
(ネ)風しん
|
820101219
|
|
ヌ 風しん(個室加算(特定感染症患者療養環境特別加算))
|
820101109
|
|
ネ 風しん(特定感染症入院医療管理加算)
|
820101080
|
|
ADLc 食事 点
|
840000128
|
|
ADLc 食事 0点
|
820000212
|
|
ADLc 食事 1点
|
820000213
|
|
ADLc 食事 2点
|
820000214
|
|
ADLc 食事 3点
|
820000215
|
|
ADLc 食事 4点
|
820000216
|
|
ADLc 食事 5点
|
820000217
|
|
ADLc 食事 6点
|
820000218
|
|
食事療法及び運動療法を3〜6ヶ月間行っても改善されなかった(ベイスン錠0.2等)
|
820600107
|
|
食事療法・運動療法に係る治療計画を作成した年月日(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等)
|
850600249
|
|
食事療法・運動療法に係る治療計画を作成した年月日(ウゴービ皮下注0.25mg SD等)
|
850600164
|
|
食事療養を行っている(レパーサ皮下注140mgペン)
|
820600115
|
|
食事療養を行っている(レクビオ皮下注300mgシリンジ)
|
820600334
|
|
食事療養を行っている(レパーサ皮下注420mgオートミニドーザー)
|
820600129
|
|
イ 食道
|
820100867
|
|
食道癌における術後補助療法(オプジーボ点滴静注)
|
820600425
|
|
骨形成不全症
|
820100963
|
|
コ 骨折を伴う二次性副甲状腺機能亢進症の患者
|
820100233
|
|
骨折の危険性が高いと判断した理由(イベニティ皮下注105mgシリンジ);
|
830600006
|
|
骨折した日時(緊急挿入加算)
|
853100008
|
|
骨折した日時(緊急整復固定加算)
|
853100006
|
|
骨髄移植実施日 令和 年 月 日
|
840000534
|
|
骨髄移植実施日 平成 年 月 日
|
840000034
|
|
髄膜炎又は脳炎を疑う臨床症状又は検査所見及び医学的な必要性(ウイルス・細菌核酸多項目同時検出(髄液));
|
830100851
|
|
高度細胞性免疫不全に対して算定した必要性理由(サイトメガロウイルスpp65抗原定性必要理由);
|
830100456
|
|
1 高度肥満(BMI30以上)の患者(固定用内副子(プレート)(1) ストレートプレート(生体用合金1・S)(2)ストレートプレート(生体用合金1・L))
|
820900006
|
|
高IgE症候群
|
820101238
|
|
高血圧治療補助アプリ(プログラム医療機器等指導管理料)
|
820101165
|
|
高血圧症又は脂質異常症の診断名(ベイスン錠0.2等);
|
830600082
|
|
高カロリー静脈栄養法の開始年月日(Mn)
|
850100157
|
|
高カロリー静脈栄養法開始 月 日
|
840000089
|
|
(ケ)インフルエンザ(鳥インフルエンザ及び新型インフルエンザ等感染症を除く。)
|
820101204
|
|
ケ インフルエンザ(鳥インフルエンザ及び新型インフルエンザ等感染症を除く。)(個室加算(特定感染症患者療養環境特別加算))
|
820101095
|
|
ケ インフルエンザ(鳥インフルエンザ及び新型インフルエンザ等感染症を除く。)(特定感染症入院医療管理加算)
|
820101065
|
|
(イ)鳥インフルエンザ(特定鳥インフルエンザを除く。)
|
820101197
|
|
イ 鳥インフルエンザ(特定鳥インフルエンザを除く。)(個室加算(特定感染症患者療養環境特別加算))
|
820101088
|
|
イ 鳥インフルエンザ(特定鳥インフルエンザを除く。)(特定感染症入院医療管理加算)
|
820101058
|
|
ア 鳥インフルエンザ(特定鳥インフルエンザを除く。)(陰圧室加算(特定感染症患者療養環境特別加算))
|
820101123
|
|
(サ)麻しん
|
820101206
|
|
コ 麻しん(個室加算(特定感染症患者療養環境特別加算))
|
820101096
|
|
麻加指導年月日
|
850100310
|
|
サ 麻しん(特定感染症入院医療管理加算)
|
820101067
|
|
ア 麻疹等に感染しており、他の患者への感染の危険性が高い患者
|
820100025
|
|
ウ 麻薬等の鎮痛・鎮静剤の持続的な使用が必要であるもの
|
820100827
|
|
イ 麻しん(陰圧室加算(特定感染症患者療養環境特別加算))
|
820101124
|
|
(2) 黄斑ジストロフィーの診断目的
|
820100154
|
|
黄色靭帯骨化症
|
820100174
|
|
鼻腔通気度検査に関連する手術名(鼻腔通気度検査);
|
830100168
|
|
鼻茸を伴う慢性副鼻腔炎(デュピクセント皮下注)
|
820600570
|
|
鼻茸を伴う慢性副鼻腔炎(テゼスパイア皮下注210mg)
|
820600535
|