コメント告示・通知情報明細

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改正  / 令和8年3月5日告示  / 令和8年6月1日施行
コメント名称 請求コード

810000001

890000001
スモン 820100077
リソウ 820000139
(サ) 820000046
ChB 820100309
GoA 820100310
MMG 820100308
Ptg 820100311
BMI; 830000045
CIN1 820100146
CIN2 820100147
ケルビズム 820100983
バンドループ 820100783
レストシート 820101885
12 スモン 820000307
ガイドプレーン 820101886
クラウンループ 820100782
アミロイドーシス 820100166
ファイバーポスト 820000172
リカントゥアリング 820101887
(ウ)エムポックス 820101198
リード一体型ペースメーカー抜去用カテーテルを使用する医療上の必要性(血管内手術用カテーテル(8)血管内異物除去用カテーテル・リード一体型ペースメーカー抜去用カテーテル); 830900035
インヒビタ一力価測定年月日(バイクロット配合静注用2.5mL等) 850600147
インヒビタ一力価測定年月日(ノボセブンHI静注用1mgシリンジ等) 850600146
インヒビタ一力価(バイクロット配合静注用2.5mL等); 830600129
インヒビタ一力価(ノボセブンHI静注用1mgシリンジ等); 830600128
一 吐血、喀血又は重篤な脱水で全身状態不良の状態(救急医療管理加算1) 820100393
一 吐血、喀血又は重篤な脱水で全身状態不良の状態(救急医療管理加算2) 820100422
ウ 一旦帰宅し、後刻又は後日検査、画像診断、手術等を受けに来院 820100003
一期的な両靱帯形成術の医学的必要性(一期的両靱帯形成加算); 830100278
イ 一次性咬合性外傷の場合 820100910
一次治療で実施した化学療法(エンハーツ点滴静注用100mg); 830600022
一般不妊治療管理料又は生殖補助医療管理料の管理料に係る医学的管理を受けているのが、本製剤を投与する患者のパートナー(バイアグラ錠25mg等) 820600321
一般不妊治療管理料又は生殖補助医療管理料の管理料に係る医学的管理を受けているのが、本製剤を投与する患者(バイアグラ錠25mg等) 820600320
一般不妊治療管理料又は生殖補助医療管理料の管理料に係る医学的管理を行っている保険医療機関名(バイアグラ錠25mg等); 830600170
一般不妊治療管理料又は生殖補助医療管理料の管理料の算定が行われた年月(バイアグラ錠25mg等) 850600190
一般型バルーンカテーテルでは拡張が困難であると判断した医学的根拠(血管内手術用カテーテル(3)PTAバルーンカテーテル・ボディワイヤー型); 830900033
e 一連の治療において使用することを計画している枚数(ヒト自家移植組織 (1) 自家培養表皮(非外科的治療が無効又は適応とならない白斑に対し使用する場合)) 842900004
一連の治療期間における初回の指導管理年月日(在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料) 850100143
一連の治療期間における初回の指導管理年月日(情報通信機器を用いた在宅振戦等刺激装置治療指導管理料) 850100501
一連の治療の算定回数の合計(認知療法・認知行動療法) 842100053
七 重篤な代謝障害(その他)(救急医療管理加算1)具体的な状態; 830100023
七 重篤な代謝障害(その他)(救急医療管理加算2)具体的な状態; 830100025
七 重篤な代謝障害(肝不全)(救急医療管理加算1)ALT値 842100002
七 重篤な代謝障害(肝不全)(救急医療管理加算1)AST値 842100001
七 重篤な代謝障害(肝不全)(救急医療管理加算2)ALT値 842100008
七 重篤な代謝障害(肝不全)(救急医療管理加算2)AST値 842100007
七 重篤な代謝障害(腎不全)(救急医療管理加算1)eGFR値 842100003
七 重篤な代謝障害(腎不全)(救急医療管理加算2)eGFR値 842100009
七 重篤な代謝障害(重症糖尿病)(救急医療管理加算1)NGSP値 842100005
七 重篤な代謝障害(重症糖尿病)(救急医療管理加算2)NGSP値 842100011
七 重篤な代謝障害(重症糖尿病)(救急医療管理加算1)JDS値 842100004
七 重篤な代謝障害(重症糖尿病)(救急医療管理加算2)JDS値 842100010
七 重篤な代謝障害(重症糖尿病)(救急医療管理加算1)随時血糖値 842100006
七 重篤な代謝障害(重症糖尿病)(救急医療管理加算2)随時血糖値 842100012
三叉神経(誘発筋電図); 830100165
三 呼吸不全で重篤な状態(救急医療管理加算1):P/F比200以上300未満(酸素投与前) 820100409
三 呼吸不全で重篤な状態(救急医療管理加算1):P/F比300以上400未満(酸素投与前) 820100408
三 呼吸不全で重篤な状態(救急医療管理加算2):P/F比200以上300未満(酸素投与前) 820100438
三 呼吸不全で重篤な状態(救急医療管理加算2):P/F比300以上400未満(酸素投与前) 820100437
三 呼吸不全で重篤な状態(救急医療管理加算1):P/F比200以上300未満(酸素投与後) 820101047
三 呼吸不全で重篤な状態(救急医療管理加算1):P/F比300以上400未満(酸素投与後) 820101046
三 呼吸不全で重篤な状態(救急医療管理加算2):P/F比200以上300未満(酸素投与後) 820101053
三 呼吸不全で重篤な状態(救急医療管理加算2):P/F比300以上400未満(酸素投与後) 820101052
三 呼吸不全で重篤な状態(救急医療管理加算1):P/F比400以上(酸素投与前) 820101044
三 呼吸不全で重篤な状態(救急医療管理加算2):P/F比400以上(酸素投与前) 820100436
三 呼吸不全で重篤な状態(救急医療管理加算1):P/F比400以上(酸素投与後) 820101045
三 呼吸不全で重篤な状態(救急医療管理加算2):P/F比400以上(酸素投与後) 820101051
三 呼吸不全で重篤な状態(救急医療管理加算1):P/F比200未満(酸素投与前) 820100410
三 呼吸不全で重篤な状態(救急医療管理加算2):P/F比200未満(酸素投与前) 820100439
三 呼吸不全で重篤な状態(救急医療管理加算1):P/F比200未満(酸素投与後) 820101048
三 呼吸不全で重篤な状態(救急医療管理加算2):P/F比200未満(酸素投与後) 820101054
ADLa ベッド上の可動性   点 840000126
ADLa ベッド上の可動性 0点 820000198
ADLa ベッド上の可動性 1点 820000199
ADLa ベッド上の可動性 2点 820000200
ADLa ベッド上の可動性 3点 820000201
ADLa ベッド上の可動性 4点 820000202
ADLa ベッド上の可動性 5点 820000203
ADLa ベッド上の可動性 6点 820000204
ク 上咽頭癌の患者 820101185
上皮内癌(CIS)と診断された病理所見(膀胱がん関連遺伝子検査); 830100125
カ 上行結腸、横行結腸及び下行結腸 820100871
上部消化管内視鏡検査等の実施年月日(初回投与)(アコファイド錠100mg) 850600002
上部消化管内視鏡検査等の実施年月日(アコファイド錠100mg) 850600001
下肢創傷処置実施年月日(下肢創傷処置管理料) 850190198
下肢創傷の部位及び潰瘍の深さ(下肢創傷処置); 830100535
マイクロサテライト不安定性検査実施年月日(BRAF V600E変異タンパク免疫染色(免疫抗体法)病理組織標本作製) 850190242
マイクロサテライト不安定性検査の実施年月日(悪性腫瘍遺伝子検査) 850100150
(ホ) 不整脈の患者に対して不整脈用剤を継続的に投与 820100560
不詳 820000246
チ 不随意運動等による咬傷を繰り返す患者に対して、口腔粘膜等の保護を目的として製作する口腔内装置 820100346
イ 両側性の乳臼歯を早期喪失した場合 820101893
両靱帯損傷と診断する根拠となった検査所見(一期的両靱帯形成加算); 830100277
16 中心静脈栄養 820101975
 2 中心静脈栄養(広汎性腹膜炎、腸閉塞、難治性嘔吐、難治性下痢、活動性の消化管出血、炎症性腸疾患、短腸症候群、消化管瘻若しくは急性膵炎を有する患者以外を対象として、中心静脈栄養を開始した日から30日以内に実施するものに限る。) 820000248
37 中心静脈栄養(広汎性腹膜炎、腸閉塞、難治性嘔吐、難治性下痢、活動性の消化管出血、炎症性腸疾患、短腸症候群、消化管瘻若しくは急性膵炎を有する患者以外を対象として、中心静脈栄養を開始した日から30日を超えて実施するものに限る。) 820000332
16 中心静脈栄養(広汎性腹膜炎、腸閉塞、難治性嘔吐、難治性下痢、活動性の消化管出血、炎症性腸疾患、短腸症候群、消化管瘻若しくは急性膵炎を有する患者を対象とする場合) 820000311
SPT中断年月日 850100596
中枢神経系の感染症の患者(精神科身体合併症管理加算) 820100461
九 外傷、破傷風等で重篤な状態(救急医療管理加算1) 820100421
九 外傷、破傷風等で重篤な状態(救急医療管理加算2) 820100450
ニ 乳前歯を早期喪失した場合 820101896
乳癌(テセントリク点滴静注) 820600545
乳癌におけるPIK3CA遺伝子変異検査の実施年月日(がんゲノムプロファイリング検査) 850100505
乳癌におけるAKT1遺伝子変異検査の実施年月日(がんゲノムプロファイリング検査) 850100504
乳癌におけるPTEN遺伝子変異検査の実施年月日(がんゲノムプロファイリング検査) 850100506
乳癌におけるESR1遺伝子検査の実施年月日(がんゲノムプロファイリング検査) 850100508
乳癌におけるHER2遺伝子検査の実施年月日(がんゲノムプロファイリング検査) 850100425
乳腺炎重症化予防ケア・指導料1の通算実施回数 842100029
乳腺炎重症化予防ケア・指導料2の通算実施回数 842100111
事前承認 820100355
イ 二分脊椎の要件を満たす医学的根拠; 830100105
二 意識障害又は昏睡(救急医療管理加算1):JCS0 820101043
二 意識障害又は昏睡(救急医療管理加算1):JCS1 820100395
二 意識障害又は昏睡(救急医療管理加算1):JCS2 820100396
二 意識障害又は昏睡(救急医療管理加算1):JCS3 820100397
二 意識障害又は昏睡(救急医療管理加算2):JCS0 820101050
二 意識障害又は昏睡(救急医療管理加算2):JCS1 820100423
二 意識障害又は昏睡(救急医療管理加算2):JCS2 820100424
二 意識障害又は昏睡(救急医療管理加算2):JCS3 820100425
二 意識障害又は昏睡(救急医療管理加算1):JCS10 820100398
二 意識障害又は昏睡(救急医療管理加算1):JCS20 820100399
二 意識障害又は昏睡(救急医療管理加算1):JCS30 820100400
二 意識障害又は昏睡(救急医療管理加算2):JCS10 820100426
二 意識障害又は昏睡(救急医療管理加算2):JCS20 820100427
二 意識障害又は昏睡(救急医療管理加算2):JCS30 820100428
二 意識障害又は昏睡(救急医療管理加算1):JCS100 820100401
二 意識障害又は昏睡(救急医療管理加算1):JCS200 820100402
二 意識障害又は昏睡(救急医療管理加算1):JCS300 820100403
二 意識障害又は昏睡(救急医療管理加算2):JCS100 820100429
二 意識障害又は昏睡(救急医療管理加算2):JCS200 820100430
二 意識障害又は昏睡(救急医療管理加算2):JCS300 820100431
ロ 二次性咬合性外傷の場合 820100911
二次治療で実施した化学療法(エンハーツ点滴静注用100mg); 830600023
(二)バンコマイシン耐性腸球菌感染症 820101217
五 急性薬物中毒(救急医療管理加算1) 820100411
五 急性薬物中毒(救急医療管理加算2) 820100440
亜急性硬化性全脳炎 820100085
交付年月日(傷病手当金意見書交付料) 850100089
交付年月日(療養費同意書交付料) 850100090
(交換時のみ記載)交換する医学的必要性(横隔神経電気刺激装置); 830900090
交通事故 820000022
人工中耳用材料を使用する理由及び医学的な根拠(人工中耳用材料); 830900082
人工内耳植込術実施年月日(高度難聴指導管理料(術後3月以内)) 850100056
人工内耳用材料の交換を実施する医学的必要性(人工内耳用材料); 830900021
17 人工呼吸器の使用 820000312
チ 人工呼吸器を使用している状態にある患者 820100037
人工呼吸器を使用している状態の患者 820100093
チ 人工呼吸を実施中の患者 820100240
ヌ 人工呼吸を行っている患者 820100282
人工呼吸開始日の特定が困難な理由(人工呼吸 5時間を超えた場合); 830100864
2 アc 人工弁、人工血管グラフト、心血管系電子デバイス(ペースメーカー等)等を体内に留置しており、CLABSIによる続発症が重篤化する危険性が高い患者(中心静脈用カテーテル(1)中心静脈カテーテル 抗菌型) 820900053
2アc 人工弁、人工血管グラフト、心血管系電子デバイス(ペースメーカー等)等を体内に留置しており、CLABSIによる続発症が重篤化する危険性が高い患者(中心静脈用カテーテル(1) 中心静脈カテーテル・抗菌型) 820900032
エ 人工授精等の一般不妊治療が無効であった場合(体外受精・顕微授精管理料) 820100892
エ 人工授精等の一般不妊治療が無効であった場合(採卵術) 820100888
リ 人工腎臓又は血漿交換療法を実施している状態にある患者 820100038
人工腎臓導入期 令和  年  月  日 840000507
人工腎臓導入期 平成  年  月  日 840000007
38 人工腎臓、持続緩徐式血液濾過、腹膜灌流又は血漿交換療法 820000333
人工腎臓を算定している他の保険医療機関名(在宅自己腹膜灌流指導管理料); 830100096
カスタムメイド人工関節、カスタムメイド人工骨又はカスタムメイド人工骨プレートを用いる詳細な理由(カスタムメイド人工関節及びカスタムメイド人工骨); 830900020
人工骨の移植部位(骨移植術); 830100544
2人目患者診療時間が1時間超 820100847
今回の実施理由・医学的根拠(留意事項通知K546(7)のウ); 830100559
今回の実施理由・医学的根拠(留意事項通知K547(2)のウ); 830100563
今回の実施理由・医学的根拠(留意事項通知K548(1)のウ); 830100566
今回の実施理由・医学的根拠(留意事項通知K549(7)のウ); 830100580
(介) 820000050
介護予防居宅療養管理指導費 820100307
介護予防居宅療養管理指導費前回算定年月日 850100320
介護予防居宅療養管理指導費(歯科衛生士等が行う場合)算定年月日 850100484
介護予防居宅療養管理指導費算定年月日 850100318
介護保険の緊急時施設療養の算定年月日 850100295
介護保険の緊急時施設療養の算定時刻 851100021
介護保険によるリハビリテーションの開始年月日(介護保険リハビリテーション移行支援料) 850100074
介護療養型老健施設入居者 820100298
介護職員等と同行訪問した年月日(看護・介護職員連携強化加算) 850500013
介護職員等同行訪問年月日(看護・介護職員連携強化加算) 850100255
コ その他; 830100612
ウ 他の中枢神経を原因とする神経因性膀胱の要件を満たす医学的根拠; 830100106
他の保険医療機関で人工腎臓を実施する必要性(在宅自己腹膜灌流指導管理料); 830100097
他の保険医療機関名(薬剤総合評価調整管理料); 830100079
他の保険医療機関名(薬剤調整加算); 830100030
他の保険医療機関における調整前の内服薬の種類数(薬剤総合評価調整管理料) 842100032
他の保険医療機関における調整前の内服薬の種類数(薬剤調整加算) 842100019
他の保険医療機関における調整後の内服薬の種類数(薬剤総合評価調整管理料) 842100034
他の保険医療機関における調整後の内服薬の種類数(薬剤調整加算) 842100021
他保険者にて請求済み 820000036
他保険にて請求済み 820000035
その他具体的理由(特別訪問看護指示加算); 830100469
その他前処置; 830100969
その他(労災、他保険等にて請求済み) 820100150
ウ その他医師が特に必要と認めるもの 820100117
オ その他医師が特に必要と認めるもの(在宅自己腹膜灌流指導管理料1) 820100114
オ その他医師が特に必要と認めるもの(在宅自己腹膜灌流指導管理料2) 820101358
他医療機関から依頼があった年月(在宅患者訪問診療料(1)) 850100096
ハ その他イ又はロに準ずるものである。 820101874
他(受診日数:  日) 840000092
他の外科手術が困難な理由及び前立腺体積(前立腺用インプラント); 830900104
26 その他の指定難病等(12及び22〜25までを除く。) 820000321
イ 他の方法により体外受精又は顕微授精に用いる精子が採取できないと医師が判断した患者(精巣内精子採取術2 顕微鏡を用いたもの) 820100880
ホ その他特別な場合; 830100426
他の生物製剤として使用していた薬剤の使用期間(イラリス皮下注射液150mg); 830600203
他の生物製剤として使用していた薬剤の品名(イラリス皮下注射液150mg); 830600202
他の病棟又は他の保険医療機関におけるクロザピンの投与中止年月日(精神科急性期治療病棟入院料) 850100044
他の病棟又は他の保険医療機関におけるクロザピンの投与中止年月日(精神科救急・合併症入院料) 850100047
他の病棟又は他の保険医療機関におけるクロザピンの投与中止年月日(精神科救急急性期医療入院料) 850100041
他の病棟又は病床へ移動した医療上の必要性(有床診療所療養病床入院基本料); 830100018
他の病棟又は病床へ移動させた医療上の必要性(療養病棟入院基本料); 830100008
他の病棟へ患者が移動した医療上の必要性(特定機能病院リハビリテーション病棟入院料); 830100476
他科にて請求済み 820000011
他の経口血糖降下薬を投与していない患者に投与が必要と判断した理由(リベルサス錠3mg等); 830600088
35 他者に対する暴行が毎日認められる場合 820000330
他の薬物療法として使用していた薬剤の使用期間(シンポニー皮下注50mgシリンジ); 830600039
他の薬物療法として使用していた薬剤の使用期間(シンポニー皮下注50mgオートインジェクター); 830600042
他の薬物療法として使用していた薬剤の品名(シンポニー皮下注50mgシリンジ); 830600038
他の薬物療法として使用していた薬剤の品名(シンポニー皮下注50mgオートインジェクター); 830600041
エ その他の要件を満たす医学的根拠; 830100107
その他(誘発筋電図); 830100167
エ その他重症化リスクのある患者(インフルエンザ核酸検出) 820101184
その他顎・口腔の先天異常 820100989
ロ オクルーザルランプを付与した口腔内装置 820100385
グリコサミノグリカン代謝障害(ムコ多糖症) 820100980
 令和  年  月 840000560
 令和  年  月  日 840000561
2 ア 5Fr以上8Fr以下のイントロデューサーシースを使用した場合(経皮的血管形成術用穿刺部止血材料) 820900012
ハ BMI35以上の患者 820100285
ア BMIが30以上の肥満症の患者(切開創局所陰圧閉鎖処置機器加算) 820100893
ア BMIが30以上の肥満症の患者(局所陰圧閉鎖処置用材料) 820900035
ア BMIが30以上の肥満症の患者(陰圧創傷治療用カートリッジ) 820900043
仮床試適部位; 830100896
休日加算1(手術)初診又は再診の日時 853100021
休日加算1(手術)手術開始日時 853100025
休日   月  日 840000030
低位唇側転位の犬歯を含む欠損歯数と補綴歯数の不一致 820100784
カ 低栄養状態にある患者(切開創局所陰圧閉鎖処置機器加算) 820100898
カ 低栄養状態にある患者(局所陰圧閉鎖処置用材料) 820900040
カ 低栄養状態にある患者(陰圧創傷治療用カートリッジ) 820900048
HER2低発現又は超低発現を確認した検査の実施年月日(初回投与)(エンハーツ点滴静注用100mg) 850600229
HER2低発現又は超低発現を確認した検査の実施年月日(エンハーツ点滴静注用100mg) 850600228
HER2低発現を確認した検査の実施年月日(初回投与)(エンハーツ点滴静注用100mg) 850600176
HER2低発現を確認した検査の実施年月日(エンハーツ点滴静注用100mg) 850600175
体外受精及び顕微授精を同時に実施する医学的な理由(体外受精・顕微授精管理料); 830100601
(ロ)体腔液細胞診で悪性中皮腫が疑われる患者(可溶性メソテリン関連ペプチド) 820100810
体表面積に占めるアトピー性皮膚炎病変の割合(%)(デュピクセント皮下注); 830600109
体表面積に占めるアトピー性皮膚炎病変の割合(%)(イブグリース皮下注) 842600072
体表面積に占めるアトピー性皮膚炎病変の割合(%)(アドトラーザ皮下注150mgシリンジ等) 842600022
体表面積に占めるアトピー性皮膚炎病変の割合(%)(リンヴォック錠7.5mg等) 842600020
体表面積に占めるアトピー性皮膚炎病変の割合(%)(サイバインコ錠50mg等) 842600010
体表面積に占めるアトピー性皮膚炎病変の割合(%)(オルミエント錠2mg等) 842600008
(体評) 820000226
体重(小児アトピー性皮膚炎患者に投与の場合)(kg)(イブグリース皮下注) 842600044
体重(小児アトピー性皮膚炎患者に投与の場合)(kg)(リンヴォック錠7.5mg等) 842600021
併用する全身性ステロイド薬の品名(デュピクセント皮下注300mgシリンジ等); 830600234
併用しているヒスタミンH1受容体拮抗薬の一日投与量(ゾレア皮下注用150mg等); 830600064
併用しているヒスタミンH1受容体拮抗薬の成分名(ゾレア皮下注用150mg等); 830600063
併用投与ア(キイトルーダ点滴静注) 820600171
併用投与ア(テセントリク点滴静注) 820600172
併用投与イ(キイトルーダ点滴静注) 820600174
併用投与イ(テセントリク点滴静注) 820600175
併用投与ウ(キイトルーダ点滴静注) 820600177
併用投与ウ(テセントリク点滴静注) 820600178
併用投与ア(リブタヨ点滴静注350mg) 820600596
併用投与イ(リブタヨ点滴静注350mg) 820600597
併用投与ア(イミフィンジ点滴静注120mg等) 820600263
併用投与イ(イミフィンジ点滴静注120mg等) 820600404
併用投与ウ(イミフィンジ点滴静注120mg等) 820600406
ビニメチニブを併用する理由(ビラフトビカプセル50mg等); 830600070
併用療法において安定した血圧コントロールが得られていると判断した際に参照した血圧測定値(ミカトリオ配合錠); 830600131
併用療法において安定した血圧コントロールが得られていると判断した際に参照した血圧測定実施年月日(ミカトリオ配合錠) 850600151
併算定した処置の部位(多血小板血漿処置); 830100860
併算定した処置の部位(局所陰圧閉鎖処置); 830100459
併せて算定した理由及び医学的根拠(CCR4タンパク(フローサイトメトリー法)); 830100121
使用する前の患眼の最良矯正視力及び角膜内皮細胞密度(培養ヒト角膜内皮細胞・調製・移植キット); 830900112
使用する医学的必要性(上腕静脈用カテーテル); 830900116
使用する医学的必要性(冷凍アブレーション用バルーンカテーテル); 830900118
使用する医学的必要性(消化器内視鏡用止血材(1)ペプチド由来吸収性局所止血材); 830900097
使用する医学的必要性(消化器内視鏡用止血材(3)アミノ酸由来非吸収性局所止血材); 830900101
使用する医学的必要性(消化器内視鏡用止血材(2)鉱物由来非吸収性局所止血材); 830900099
使用する医学的必要性(薬剤溶出型吸収性副鼻腔用ステント); 830900114
使用する医学的な根拠(前立腺組織用高圧水噴射システム); 830900109
使用する医学的根拠(経皮的卵円孔開存閉鎖セット); 830900092
使用する医療上の必要性及び使用した日数を含めた症状詳記(補助循環用ポンプカテーテル(2)高流量型); 830900086
使用する医療上の必要性及び受傷面積等を含めた症状詳記(自家皮膚細胞移植用キット); 830900107
使用する医療上の必要性及び軟骨欠損面積等を含めた症状詳記(ヒト自家移植組織(2)自家培養軟骨); 830900064
使用する医療上の必要性及び軟骨欠損面積等を含めた症状詳記(軟骨修復材); 830900117
4 使用する医療上の必要性(経皮的血管形成術用穿刺部止血材料); 830900133
使用する医療上の必要性(ガイディングカテーテル(2)脳血管用・高度屈曲対応型); 830900026
使用する医療上の必要性(血管内手術用カテーテル(16)下肢動脈狭窄部貫通用カテーテル); 830900037
使用可能なHMG−CoA還元酵素阻害剤がないと判断した理由(レパーサ皮下注140mgペン); 830600094
使用可能なHMG−CoA還元酵素阻害剤がないと判断した理由(レクビオ皮下注300mgシリンジ); 830600184
使用可能なHMG−CoA還元酵素阻害剤がないと判断した理由(レパーサ皮下注420mgオートミニドーザー); 830600099
使用実績有(オプジーボ点滴静注) 820600168
使用実績有(レパーサ皮下注140mgペン) 820600126
使用が必要と判断した理由(照射洗浄血小板HLA−LRBS「日赤」等); 830600256
使用が必要と判断した理由(照射洗浄血小板−LR「日赤」等); 830600102
使用する必要がある理由及び既存療法の結果(ヒト羊膜使用創傷被覆材); 830900106
使用した患者の体重(経皮的動脈管閉鎖セット(2)動脈管内留置型); 830900073
ADLd トイレの使用   点 840000129
ADLd トイレの使用 0点 820000219
ADLd トイレの使用 1点 820000220
ADLd トイレの使用 2点 820000221
ADLd トイレの使用 3点 820000222
ADLd トイレの使用 4点 820000223
ADLd トイレの使用 5点 820000224
ADLd トイレの使用 6点 820000225
使用する理由及び医学的根拠(人工顎関節用材料); 830900093
使用する理由及び医学的根拠(植込型心電図記録計); 830900075
使用する理由及び医学的根拠(植込型骨導補聴器(直接振動型)); 830900096
使用する理由及び医学的根拠(経皮的動脈管閉鎖セット(2)動脈管内留置型); 830900074
使用する理由及び医学的根拠(経皮的左心耳閉鎖システム); 830900091
使用した理由及び症状詳記(血管内手術用カテーテル(3)PTAバルーンカテーテル・再狭窄抑制型); 830900032
使用したカテーテル等の使用本数(留意事項通知K546(7)のイ); 830100558
使用したカテーテル等の使用本数(留意事項通知K547(2)のイ); 830100562
使用したカテーテル等の使用本数(留意事項通知K548(1)のイ); 830100565
使用したカテーテル等の使用本数(留意事項通知K549(7)のイ); 830100579
使用した部位の主要分岐血管名(大動脈用ステントグラフト(3)胸部大動脈用ステントグラフト(メイン部分)・血管分岐部対応型); 830900048
使用開始年月日(人工腎臓用特定保険医療材料(3)吸着型血液浄化器(β2−ミクログロブリン除去用)) 850900003
使用開始年月日(在宅血液透析用特定保険医療材料((2)吸着型血液浄化器(β2−ミクログロブリン除去用))) 850900001
使用開始年月日(植込型除細動器移行期加算) 850100055
2 インスリン依存型糖尿病の患者(固定用内副子(プレート)(1) ストレートプレート(生体用合金1・S)(2)ストレートプレート(生体用合金1・L)) 820900007
ニコチン依存症治療補助アプリ(プログラム医療機器等指導管理料) 820101164
アルコール依存症飲酒量低減治療補助アプリ(プログラム医療機器等指導管理料) 820101352
ホ 侵襲性歯周炎の場合 820100334
(ツ)侵襲性髄膜炎菌感染症 820101213
チ 侵襲性髄膜炎菌感染症(個室加算(特定感染症患者療養環境特別加算)) 820101103
ツ 侵襲性髄膜炎菌感染症(特定感染症入院医療管理加算) 820101074
Brに係る中切歯の状態等; 830100421
Brに係るフィルム料等の算定理由; 830100420
保存療法開始年月日(体外衝撃波疼痛治療術) 850100287
保定開始 820100788
保険医氏名; 830000032
保険医療機関; 830000031
保険医療機関名(服用薬剤調整支援料1); 830100443
保険医療機関の名称(外来服薬支援料1); 830100442
保険医から訪問指示があった年月日(休日訪問加算) 850190264
保険医から訪問指示があった年月日(夜間訪問加算) 850190262
保険医から訪問指示があった年月日(深夜訪問加算) 850190266
保険医から訪問指示があった時刻(休日訪問加算) 851100073
保険医から訪問指示があった時刻(夜間訪問加算) 851100071
保険医から訪問指示があった時刻(深夜訪問加算) 851100075
保険種別等変更; 830000002
保険適用期間を超えたプログラム医療機器 820101254
ミスマッチ修復タンパク免疫染色(免疫抗体法)病理組織標本作製実施年月日(BRAF V600E変異タンパク免疫染色(免疫抗体法)病理組織標本作製) 850190243
ミスマッチ修復タンパク免疫染色(免疫抗体法)病理組織標本作製の実施年月日(悪性腫瘍遺伝子検査) 850190215
ミスマッチ修復機能正常(pMMR)を確認した検査の実施年月日(初回投与)(リムパーザ錠100mg等) 850600320
ミスマッチ修復機能正常(pMMR)を確認した検査の実施年月日(リムパーザ錠100mg等) 850600319
5個以上使用する医学的必要性(前立腺用インプラント); 830900105
2個以上使用する医学的必要性(経消化管胆道ドレナージステント); 830900108
3個以上使用する医学的必要性(経皮的三尖弁クリップシステム); 830900120
3個以上使用する医学的必要性(腎神経焼灼術用カテーテル); 830900119
3個以上使用する医学的必要性(薬剤溶出型吸収性副鼻腔用ステント); 830900115
3個以上使用する医学的必要性(血管内手術用カテーテル(2)末梢血管用ステントセット・生体吸収・再狭窄抑制型); 830900031
2個以上使用する医学的必要性(血管内手術用カテーテル(21)脳動脈瘤治療用フローダイバーターシステム); 830900039
5個以上使用する医学的な根拠(気管支用バルブ); 830900110
2個以上算定する詳細な理由(経皮的又は経内視鏡的胆管等ドレナージ用材料); 830900015
2個以上算定する詳細な理由(腎瘻又は膀胱瘻用材料); 830900014
2個以上算定する詳細な理由(膀胱瘻用カテーテル); 830900004
ウ エムポックス(個室加算(特定感染症患者療養環境特別加算)) 820101089
個室管理を必要とする薬剤(特定薬剤治療環境特別加算); 830100924
60個を超えて算定する医学的必要性(人工鼻材料); 830900006
ヘモグロビンA1c値(糖尿病透析予防指導管理料) 842100028
エ CRP値0.5mg/dL超、ヘモグロビン値12g/dL未満又はアルブミン値3.2g/dL未満のいずれか1つ以上(エドルミズ錠50mg) 820600034
健康診断から 820000006
健康診断として内視鏡検査を実施 820100901
健康診断の結果に基づき治療開始 820100300
健診等の実施とは別の受診において保険診療を実施した(再診料) 820101331
健診等の実施とは別の受診において保険診療を実施した(外来診療料) 820101334
健診等の実施とは別の受診において保険診療を実施した(小児科外来診療料) 820101347
偽性低アルドステロン症 820100978
偽性副甲状腺機能低下症 820100984
ア 傍ストーマヘルニア(ストーマ合併症加算(ストーマ処置)) 820101242
傷病手当金意見書交付 令和  年  月  日 840000511
傷病手当金意見書交付 平成  年  月  日 840000011
 6 傷病等によりリハビリテーション 820000301
充填等が行われた歯面(フッ化物歯面塗布処置); 830100889
先天性ミオパチー 820100939
先天性の体幹四肢の奇形又は変形の患者 820100181
先天性又は進行性の神経筋疾患の患者 820100183
先天性欠如又は埋伏歯部位; 830100641
先天性グリコシルホスファチジルイノシトール(GPI)欠損症を疑う根拠(顆粒球表面抗原検査); 830100847
先天性神経代謝異常症、大脳白質変性症の患者 820100182
(ト)先天性風しん症候群 820101215
テ 先天性風しん症候群(個室加算(特定感染症患者療養環境特別加算)) 820101105
ト 先天性風しん症候群(特定感染症入院医療管理加算) 820101076
先進医療の名称; 830000027
光学印象部位; 830100894
オ 免疫不全状態にある患者(切開創局所陰圧閉鎖処置機器加算) 820100897
オ 免疫不全状態にある患者(局所陰圧閉鎖処置用材料) 820900039
オ 免疫不全状態にある患者(陰圧創傷治療用カートリッジ) 820900047
アレルゲン免疫療法(減感作療法)に関する説明内容(ゾレア皮下注用150mg等); 830600060
免税者 820000015
入所していた介護保険施設等; 830100810
入所する介護保険施設等の名称; 830100815
入棟年月日(回復期リハビリテーション病棟入院料) 850100032
入院中に実施した手術名(リンパ浮腫指導管理料(入院外)); 830100075
ス 入院中の患者であって腹水・胸水が貯留しているもの 820100236
(カ) 入院中の患者であってアミノ配糖体抗生物質等を数日間以上投与 820100568
入院中にリンパ浮腫指導管理料(入院外)を算定した保険医療機関名(リンパ浮腫指導管理料(入院外)); 830100074
入 院 令和  年  月  日 840000588
入院元(一般病棟入院基本料)(救急・在宅等支援病床初期加算); 830100005
入院元 一般病棟(自院以外の急性期病院からの転院) 820000144
入院元 一般病棟(自院の急性期病棟からの転棟) 820000145
入院元 介護医療院 820000239
入院元 介護老人保健施設 820000147
入院元 他の病棟(急性期医療を担う保険医療機関の一般病棟以外) 820000146
入院元(在宅患者支援病床初期加算); 830100036
入院元(在宅患者支援療養病床初期加算); 830100011
入院元(急性期患者支援病床初期加算); 830100035
入院元(急性期患者支援療養病床初期加算); 830100010
入院元(有床診療所在宅患者支援病床初期加算); 830100802
入院元(有床診療所在宅患者支援療養病床初期加算); 830100779
入院元(有床診療所急性期患者支援病床初期加算); 830100800
入院元(有床診療所急性期患者支援療養病床初期加算); 830100020
入院元 有料老人ホーム等 820000149
入院元 特別養護老人ホーム 820000148
入院元(特定一般病棟入院料)(救急・在宅等支援病床初期加算); 830100051
入院元 自宅 820000150
入院先保険医療機関; 830000035
入院前支援を行った年月日(医療的ケア児(者)入院前支援加算) 850190209
入院又は入所前の最後に指定訪問看護を行った年月日 850500017
入 院 平成  年  月  日 840000088
入院年月日(早期リハビリテーション加算)(呼吸器リハ) 850100576
入院年月日(早期リハビリテーション加算)(廃用症候群リハ) 850100547
入院年月日(早期リハビリテーション加算)(心大血管疾患リハ) 850100516
入院年月日(早期リハビリテーション加算)(脳リハ) 850100530
入院年月日(早期リハビリテーション加算)(運動器リハ) 850100561
入院形態(精神科在宅患者支援管理料):医療保護入院 820100748
入院形態(精神科在宅患者支援管理料):措置入院 820100746
入院形態(精神科在宅患者支援管理料):緊急措置入院 820100747
入院後3日以内に実施した主要な診療行為(救急医療管理加算1) 831110001
入院後3日以内に実施した主要な診療行為(救急医療管理加算2) 831110002
入院時一部負担金減額認定証(有効期間始期)令和  年  月  日 840000533
入院時一部負担金減額認定証(有効期間始期)平成  年  月  日 840000033
入院にて請求済み 820100149
全前脳胞症 820100976
全身性エリテマトーデス 820100160
全身性脂肪萎縮症を疑う医学的な理由(レプチン); 830100493
全身性ステロイド薬単独による治療を行わず、全身性ステロイド薬の併用による治療を開始理由(デュピクセント皮下注300mgシリンジ等); 830600233
全身感染症の患者(精神科身体合併症管理加算) 820100460
ニ 全身的な疾患の状態により歯周外科手術が実施できない場合 820100333
ロ 全身的な疾患の状態により歯周病の病状に大きく影響を与える場合 820100332
全身のEASIスコア(デュピクセント皮下注) 842600079
全身のEASIスコア(デュピクセント皮下注); 830600135
全身のEASIスコア(イブグリース皮下注); 830600199
全身のEASIスコア(アドトラーザ皮下注150mgシリンジ等); 830600139
ウ 全身の筋力低下(エドルミズ錠50mg) 820600033
全身のEASIスコア(リンヴォック錠7.5mg等) 842600082
全身のEASIスコア(リンヴォック錠7.5mg等); 830600090
全身のEASIスコア(サイバインコ錠50mg等) 842600076
全身のEASIスコア(サイバインコ錠50mg等); 830600032
全身のEASIスコア(オルミエント錠2mg等); 830600029
ヌ 全身麻酔その他これに準ずる麻酔を用いる手術患者 820100039
八 広範囲熱傷、顔面熱傷又は気道熱傷(救急医療管理加算1):Burn Index 0 820101049
八 広範囲熱傷、顔面熱傷又は気道熱傷(救急医療管理加算2):Burn Index 0 820101055
八 広範囲熱傷、顔面熱傷又は気道熱傷(救急医療管理加算1):Burn Index 9以上 820100416
八 広範囲熱傷、顔面熱傷又は気道熱傷(救急医療管理加算2):Burn Index 9以上 820100445
八 広範囲熱傷、顔面熱傷又は気道熱傷(救急医療管理加算1):Burn Index 1以上4未満 820100418
八 広範囲熱傷、顔面熱傷又は気道熱傷(救急医療管理加算1):Burn Index 4以上9未満 820100417
八 広範囲熱傷、顔面熱傷又は気道熱傷(救急医療管理加算2):Burn Index 1以上4未満 820100447
八 広範囲熱傷、顔面熱傷又は気道熱傷(救急医療管理加算2):Burn Index 4以上9未満 820100446
八 広範囲熱傷、顔面熱傷又は気道熱傷(救急医療管理加算1):気道熱傷あり 820100420
八 広範囲熱傷、顔面熱傷又は気道熱傷(救急医療管理加算1):気道熱傷なし 820100419
八 広範囲熱傷、顔面熱傷又は気道熱傷(救急医療管理加算2):気道熱傷あり 820100449
八 広範囲熱傷、顔面熱傷又は気道熱傷(救急医療管理加算2):気道熱傷なし 820100448
八 広範囲熱傷、顔面熱傷又は気道熱傷(救急医療管理加算2)Burn Index 0;顔面熱傷又は気道熱傷なしの場合は、緊急入院が必要であると判断した医学的根拠; 830100642
六 ショック(救急医療管理加算1):平均血圧70mmHg以上 820100412
六 ショック(救急医療管理加算2):平均血圧70mmHg以上 820100441
六 ショック(救急医療管理加算1):平均血圧70mmHg未満 820100413
六 ショック(救急医療管理加算2):平均血圧70mmHg未満 820100442
六 ショック(救急医療管理加算1):昇圧剤利用あり 820100415
六 ショック(救急医療管理加算1):昇圧剤利用なし 820100414
六 ショック(救急医療管理加算2):昇圧剤利用あり 820100444
六 ショック(救急医療管理加算2):昇圧剤利用なし 820100443
共同指導年月日(緊急時等カンファレンス加算) 850100120
共同指導を行った年月日(外来在宅共同指導料) 850100490
共同指導を行った日(退院時共同指導料2) 850100071
共同指導を行った者の属する保険医療機関の名称(外来在宅共同指導料); 830100643
共同指導を行った者の職種; 830100076
共計主治医の保険医療機関名; 830100337
具体的な臓器又は領域; 830100144
内分泌腫瘍が疑われる患者 820100291
内容の要点(在宅患者重複投薬・相互作用等防止管理料):その他薬学的観点から必要と認める事項; 830100777
内容の要点(在宅患者重複投薬・相互作用等防止管理料:前):その他薬学的観点から必要と認める事項; 830100915
内容の要点(在宅患者重複投薬・相互作用等防止管理料:前):併用薬・飲食物等との相互作用 820101278
内容の要点(在宅患者重複投薬・相互作用等防止管理料:前):同種・同効の併用薬との重複投薬 820101277
内容の要点(在宅患者重複投薬・相互作用等防止管理料:前):年齢や体重による影響 820101280
内容の要点(在宅患者重複投薬・相互作用等防止管理料:前):授乳・妊婦への影響 820101282
内容の要点(在宅患者重複投薬・相互作用等防止管理料:前):肝機能、腎機能等による影響 820101281
内容の要点(在宅患者重複投薬・相互作用等防止管理料:前):過去のアレルギー歴、副作用歴 820101279
内容の要点(在宅患者重複投薬・相互作用等防止管理料):年齢や体重による影響 820101275
内容の要点(在宅患者重複投薬・相互作用等防止管理料):肝機能、腎機能等による影響 820101276
内容の要点(薬学的有害事象等防止加算):その他薬学的観点から必要と認める事項; 830100984
内容の要点(薬学的有害事象等防止加算):併用薬・飲食物等との相互作用 820101911
内容の要点(薬学的有害事象等防止加算):同種・同効の併用薬との重複投薬 820101910
内容の要点(薬学的有害事象等防止加算):年齢や体重による影響 820101913
内容の要点(薬学的有害事象等防止加算):授乳・妊婦への影響 820101915
内容の要点(薬学的有害事象等防止加算):肝機能、腎機能等による影響 820101914
内容の要点(薬学的有害事象等防止加算):過去のアレルギー歴、副作用歴 820101912
内容の要点(重複投薬・相互作用等防止加算):その他薬学的観点から必要と認める事項; 830100775
内容の要点(重複投薬・相互作用等防止加算):併用薬・飲食物等との相互作用 820101031
内容の要点(重複投薬・相互作用等防止加算):同種・同効の併用薬との重複投薬 820101030
内容の要点(重複投薬・相互作用等防止加算):年齢や体重による影響 820101256
内容の要点(重複投薬・相互作用等防止加算):授乳・妊婦への影響 820101034
内容の要点(重複投薬・相互作用等防止加算):肝機能、腎機能等による影響 820101257
内容の要点(重複投薬・相互作用等防止加算):過去のアレルギー歴、副作用歴 820101032
内服薬が減少する前後の種類数(前   種類)(後   種類) 840000139
内服薬やインスリン製剤使用(糖尿病透析予防指導管理料) 820100574
内視鏡下嚥下機能検査又は嚥下造影を実施した別の保険医療機関名; 830100458
内視鏡下嚥下機能検査を実施した年月日(摂食嚥下機能回復体制加算 ) 850100231
内視鏡検査等で確定診断した際の所見・結果; 830100613
再入院 令和  年  月  日 840000514
再入院 平成  年  月  日 840000014
再入院年月日(退院支援指導加算) 850500011
再実施理由(FIP1L1−PDGFRα融合遺伝子検査); 830100123
再度免疫染色が必要である医学的な理由(HER2タンパク(免疫染色(免疫抗体法)病理組織標本作製)); 830100872
再度実施する医学的な必要性(抗アクアポリン4抗体); 830100130
再投与するまでに投与した骨粗鬆症治療薬の品名(イベニティ皮下注105mgシリンジ); 830600007
カ 再生不良性貧血の患者で抗胸腺細胞グロブリンが投与されたもの 820100144
イ 再発の副鼻腔炎に対する再手術の症例(薬剤溶出型吸収性副鼻腔用ステント) 820900018
再発又は遠隔転移を有する頭頸部癌、局所進行頭頸部癌における術前・術後補助療法(キイトルーダ点滴静注) 820600437
再発又は遠隔転移を有する頭頸部癌(オプジーボ点滴静注) 820600418
再発又は難治性の原発性縦隔大細胞型B細胞リンパ腫(キイトルーダ点滴静注) 820600449
再発又は難治性の古典的ホジキンリンパ腫(キイトルーダ点滴静注) 820600434
再発又は難治性の古典的ホジキンリンパ腫(オプジーボ点滴静注) 820600420
再発又は難治性の節外性NK/T細胞リンパ腫・鼻型(テセントリク点滴静注) 820600552
再装着部位; 830100414
再製作による算定の理由; 830100996
再診料算定科; 830000021
CAD/CAM冠紹介元保険医療機関名; 830100465
CAD/CAM冠を装着する部位の同側の大臼歯による咬合支持の有無(CAD/CAM冠); 830100898
CAD/CAM冠を装着する部位の対側の大臼歯による咬合支持の有無(CAD/CAM冠); 830100897
CAD/CAM冠を装着する部位の対合歯が欠損(CAD/CAM冠) 820101308
CAD/CAM冠を装着する部位の近心側隣在歯までの咬合支持の有無(CAD/CAM冠); 830100900
CAD/CAM冠部位; 830100419
准看護師氏名; 830000034
凍結する初期胚又は胚盤胞の数(胚凍結保存管理料(導入時)); 830100607
凍結する精子の量(精子凍結保存管理料(導入時)); 830100868
凍結を開始した年月日(精子凍結保存管理料(導入時)) 850190240
凍結を開始した年月日(胚凍結保存管理料(導入時)) 850100462
P処初回年月日 850100336
処方医氏名; 830000030
処方箋受付年月日(休日加算) 850100367
処方箋受付年月日(時間外加算) 850100366
処方箋受付年月日(時間外加算の特例) 850100369
処方箋受付年月日(深夜加算) 850100368
処方箋受付年月日(調剤基本料) 850100486
処方箋受付時刻(同日2回目以降受付) 851100066
処方箋受付時刻(同日1回目受付) 851100065
処方箋受付時刻(時間外加算) 851100035
処方箋受付時刻(時間外加算の特例) 851100037
処方箋受付時刻(深夜加算) 851100036
処方箋料を算定する年月日 850100513
処方箋記載により確認(63枚を超えて鎮痛・消炎に係る貼付剤が処方されている処方箋に基づき調剤を行った場合) 820100377
処方箋記載により確認(栄養保持を目的とした医薬品が処方されている処方箋に基づき調剤を行った場合) 820101929
処方箋記載により確認(複数名薬剤管理指導訪問料) 820101937
P処紹介元保険医療機関名; 830100381
処置室・手術室以外で死亡 820100045
処置室で死亡 820100043
 3 処置等に係る医療区分2のうち、(1)感染症の治療に係る処置のいずれか及び(2)創傷の治療に係る処置及び器具の管理等を伴う処置のいずれかの双方に該当するもの(期間に限りがある区分についてはその期間内のみ該当するものとみなす。) 820000298
処置開始年月日(局所陰圧閉鎖処置用材料) 850900002
処置開始年月日(腹部開放創用局所陰圧閉鎖キット) 850900011
処置開始日(局所陰圧閉鎖処置用材料) 850900010
処置開始日(局所陰圧閉鎖処置(腹部開放創)) 850100393
P処部位; 830100380
出生時体重(    g) 840000019
出生時体重 1,500g以上 820100027
出生時体重 1,000g以上1,500g未満 820100028
出生時体重 500g以上750g未満 820101040
出生時体重 1,000g未満 820100029
出生時体重 500g未満 820101041
出産日(ハイリスク妊産婦連携指導料1) 850100409
出産日(ハイリスク妊産婦連携指導料2) 850100410
ニ 出血創の保護と圧迫止血を目的としてレジン等で製作した床 820100342
ア 出血性合併症患者の退院月翌月の月2回目以後の末梢血液一般検査 820100066
ケ 出血性消化器病変を有する者 820100232
出血量         ml 840000130
出血量(術中術後自己血回収術) 842100114
    分 840000063
10分以上20分未満(通院・在宅精神療法) 820101310
20分以上30分未満(通院・在宅精神療法) 820101311
30分以上40分未満(通院・在宅精神療法) 820101312
40分以上50分未満(通院・在宅精神療法) 820101313
50分以上60分未満(通院・在宅精神療法) 820101314
分割抜歯を行った部位; 830100892
分娩日(在宅妊娠糖尿病患者指導管理料2) 850100134
分枝血管用を使用する医療上の必要性(ガイディングカテーテル(5)分枝血管用); 830900030
30分超60分未満(通院・在宅精神療法) 820101315
5分を超え10分未満(通院・在宅精神療法) 820101309
60分超(通院・在宅精神療法) 820101316
分院にて請求済み 820000009
切替対象薬剤名(処方料); 830100195
切替対象薬剤名(処方箋料); 830100196
切除不能な局所進行又は局所再発の頭頸部癌に対し一連の使用につき8本を超えて算定する理由(半導体レーザー用プローブ); 830900081
切除不能な局所進行の非小細胞肺癌における根治的化学放射線療法後の維持療法(イミフィンジ点滴静注120mg等) 820600381
切除不能な肝細胞癌(テセントリク点滴静注) 820600546
切除不能な肝細胞癌(オプジーボ点滴静注) 820600431
切除不能な肝細胞癌(イミフィンジ点滴静注120mg等) 820600384
切除不能な胞巣状軟部肉腫(テセントリク点滴静注) 820600548
切除不能な胸腺癌(テセントリク点滴静注) 820600556
切除不能な進行・再発の悪性胸膜中皮腫(キイトルーダ点滴静注) 820600465
切除不能な進行・再発の悪性胸膜中皮腫(オプジーボ点滴静注) 820600422
切除不能な進行・再発の非小細胞肺癌(キイトルーダ点滴静注) 820600433
切除不能な進行・再発の非小細胞肺癌(テセントリク点滴静注) 820600543
切除不能な進行・再発の非小細胞肺癌(オプジーボ点滴静注) 820600417
切除不能な進行・再発の非小細胞肺癌(イミフィンジ点滴静注120mg等) 820600383
初回(Mn) 820190015
初回(SPT) 820190337
初回(イヌリン) 820190020
初回(RLP−C) 820190022
初回(シスタチンC) 820190021
初回(ペントシジン) 820190019
初回(ELFスコア) 820190496
初回(ダーモスコピー) 820190038
初回(MDA−LDL) 820190023
初回(S2,3PSA%) 820190494
初回(プロステートヘルスインデックス(phi)) 820190056
初回(ロイシンリッチα2グリコプロテイン) 820190054
初回(β−CTX) 820190024
初回(β−CTX(尿)) 820190059
初回(一般不妊治療管理料) 820190049
初回(プロスタグランジンE主要代謝物(尿)) 820190495
初回(人工内耳機器調整加算) 820190043
初回(介護職員等喀痰吸引等指示料) 820190006
初回使用年月日(バイオ後続品導入初期加算) 850100408
初回(免疫関連遺伝子再構成) 820190014
初回(内服・点滴誘発試験) 820190041
初回(再診料(看護師等遠隔診療補助加算)) 820190492
初回加算算定年月日(局所陰圧閉鎖処置(入院)) 850100442
初回加算算定年月日(局所陰圧閉鎖処置(入院外)) 850100270
初回(口腔粘膜湿潤度検査) 820101881
初回(口腔細菌定量検査2) 820190500
初回(周術期乳幼児加算(肛門拡張法)) 820190046
初回(咀嚼能力検査1) 820190501
初回(咬合圧検査1) 820190503
初回(在宅抗菌薬吸入療法用ネブライザ加算) 820190053
初回(4型コラーゲン(尿)) 820190010
初回(外来診療料(看護師等遠隔診療補助加算)) 820190493
初回(アルブミン定量(尿)) 820190008
初回カンファレンスの実施年月日(在宅患者訪問褥瘡管理指導料) 850100130
初回実施年月日(持続緩徐式血液濾過) 850100443
初回実施年月日(磁気による膀胱等刺激法) 850100286
初回実施年月日(血漿交換療法) 850100277
初回実施年月日(血球成分除去療法) 850100444
初回実施年月日(高気圧酸素治療) 850100272
初回実施   月  日 840000085
(初回導入時のみ記載)実施年月日(横隔神経電気刺激装置) 850900013
初回(小児運動器疾患指導管理料) 820190002
初回(トランスフェリン(尿)) 820190028
初回(ミオイノシトール(尿)) 820190009
初回(L−FABP(尿)) 820190012
初回(尿失禁手術) 820190491
初回(F局) 820190347
SPT初回年月日 850190272
初回年月日(熱傷処置) 850100268
初回(手順書加算) 820190052
エベロリムスの初回投与年月日(特定薬剤治療管理料1) 850100050
初回投与の年月(バイアグラ錠25mg等) 850600191
初回投与から起算して、何週目の投与(ウゴービ皮下注0.25mg SD等) 842600023
初回投与から起算しての週数(ケサンラ点滴静注液350mg) 842600073
初回投与から起算しての週数(レケンビ点滴静注200mg等) 842600043
初回投与から起算しての週数(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等) 842600074
初回(抗RNAポリメラーゼ3抗体) 820190025
初回(抗HLA抗体(抗体特異性同定検査) ) 820190027
初回(抗HLA抗体(スクリーニング検査)) 820190026
初回(抗ミュラー管ホルモン(AMH)) 820190055
初回の標本作製の実施日「令和6年3月30日以前」 820190498
初回の標本作製の実施日「令和6年3月31日以降」 820190499
初回(歯清) 820190346
初回(注5(頻回の情報提供を行う場合以外)) 820190062
初回(イヌリンクリアランス測定) 820190039
初回(生殖補助医療管理料) 820190061
初回(療養・就労両立支援指導料) 820190003
初回(皮下連続式グルコース測定(診療所)) 820190036
初回算定年月日(二次性骨折予防継続管理料3) 850100406
初回算定年月日(介護支援等連携指導料) 850100073
初回算定年月日(ニコチン依存症管理料) 850100064
初回の算定年月日(周術期乳幼児加算(肛門拡張法) 850190046
初回算定年月日(在宅半固形栄養経管栄養法指導管理料) 850100142
初回算定年月日(在宅患者共同診療料) 850100129
初回算定年月日(在宅抗菌薬吸入療法用ネブライザ加算) 850100419
初回算定年月日(在宅移行早期加算(在医総管)) 850100108
初回算定年月日(在宅移行早期加算(施医総管)) 850100109
初回算定年月日(在宅血液透析指導管理料) 850100137
初回の算定年月日(心不全に対する遠赤外線温熱療法) 850100282
初回算定年月日(アレルギー性鼻炎免疫療法治療管理料) 850100407
初回算定年月日(慢性腎臓病透析予防指導管理料) 850190210
初回算定年月日(排尿自立支援加算) 850100027
初回算定年月日(療養生活継続支援加算) 850100441
初回算定年月日(精神科デイ・ケア等) 850100246
初回算定年月日(血管塞栓術(止血術)) 850100594
初回算定年月日(認知療法・認知行動療法) 850100244
初回算定年月日(こころの連携指導料(1)) 850100413
初回算定年月日(こころの連携指導料(2)) 850100414
初回の算定日(精神科在宅患者支援管理料1) 850100264
初回の算定日(精神科在宅患者支援管理料2) 850100265
初回の算定日(精神科在宅患者支援管理料3) 850100266
初回算定日(精神科在宅患者支援管理料) 850100261
初回算定時のBMI値(摂食障害入院医療管理加算) 842100013
初回算定   月  日 840000097
初回(精神科デイ・ケア等) 820100745
初回精神科デイ・ケア等算定年月日(早期加算) 850100247
初回(カルプロテクチン(糞便)) 820190013
初回(経皮的酸素ガス分圧測定) 820190035
初回(網膜機能精密電気生理検査) 820190007
初回(網膜機能精密電気生理検査(多局所網膜電位図)) 820190037
初回(総カルニチン) 820190017
初回(肝エラストグラフィー加算) 820190060
初回(肝硬度測定) 820190030
初回(HIVジェノタイプ薬剤耐性) 820190029
初回(リポ蛋白(a)) 820190018
初回(補診) 820101016
初回(認知機能検査その他の心理検査1操作が容易なものイ簡易なもの) 820190058
初回(認知症専門診断管理料2) 820190004
初回(認知症サポート指導料) 820190005
初回(超音波エラストグラフィー) 820190031
初回(超音波減衰法検査) 820190057
初回(連携強化診療情報提供料) 820190050
初回(遊離カルニチン) 820190016
初回(シュウ酸(尿)) 820190011
初回(P重防) 820190339
初回(骨塩定量検査(MD法、SEXA法等)) 820190033
初回(骨塩定量検査(REMS法(腰椎)) 820190497
初回(骨塩定量検査(DEXA法による腰椎撮影)) 820190032
初回(骨塩定量検査(超音波法)) 820190034
初回(高度難聴指導管理料(その他の患者)) 820190488
初めて投与した年月日(アドセトリス点滴静注用50mg) 850600005
初めて本製剤を投与した年月(レパーサ皮下注140mgペン) 850600107
ア 初診又は再診時に行った検査、画像診断の結果のみを聞きに来院 820100001
初診年月日(処方料) 850100200
初診年月日(処方箋料) 850100201
初診料算定科; 830000020
初診理由; 830100332
判断に用いた指標の値等(eGFRの値を含む。)(ジャディアンス錠10mg); 830600160
判断に用いた指標の値等(eGFRの値を含む。)(フォシーガ錠5mg等); 830600075
別に算定する理由及び医学的根拠(肝硬度測定); 830100147
別に算定する理由及び医学的根拠(超音波エラストグラフィー); 830100148
別に算定する理由及び医学的根拠(超音波減衰法検査); 830100619
別途コメントあり 820000001
ICTを利用した看護師との連携による死亡診断 820100624
利用者の住所(特別地域訪問看護加算); 830500002
前々回の入院日、入院形態並びに退院日(精神科在宅患者支援管理料); 830100233
SPT前回実施年月 850100337
前回実施年月日(Mn) 850190015
前回実施年月日(イヌリン) 850190020
前回実施年月日(RLP−C) 850190022
前回実施年月日(シスタチンC) 850190021
前回実施年月日(ペントシジン) 850190019
前回実施年月日(ELFスコア) 850190228
前回実施年月日(ダーモスコピー) 850190038
前回実施年月日(MDA−LDL) 850190023
前回実施年月日(S2,3PSA%) 850190220
前回実施年月日(プロステートヘルスインデックス(phi)) 850190051
前回実施年月日(ロイシンリッチα2グリコプロテイン) 850190049
前回実施年月日(β−CTX) 850190024
前回実施年月日(β−CTX(尿)) 850190054
前回実施年月日(プロスタグランジンE主要代謝物(尿)) 850190227
前回実施年月日(光トポグラフィー(抑うつ症状の鑑別診断)) 850100189
前回実施年月日(免疫関連遺伝子再構成) 850190014
前回実施年月日(内服・点滴誘発試験) 850190041
前回実施年月日(HPVジェノタイプ判定) 850100182
前回実施年月日(4型コラーゲン(尿)) 850190010
前回実施年月日(L型脂肪酸結合蛋白(L−FABP(尿))) 850190012
前回実施年月日(アルブミン定量(尿)) 850190008
前回実施年月日(トランスフェリン(尿)) 850190028
前回実施年月日(ミオイノシトール(尿)) 850190009
前回実施年月日(尿失禁手術) 850100491
前回実施年月日(手順書加算) 850190056
前回実施年月日(抗RNAポリメラーゼ3抗体) 850190025
前回実施年月日(抗アクアポリン4抗体) 850100174
前回実施年月日(抗HLA抗体(抗体特異性同定検査)) 850190027
前回実施年月日(抗HLA抗体(スクリーニング検査)) 850190026
前回実施年月日(抗ミュラー管ホルモン(AMH)) 850190050
前回実施年月日(イヌリンクリアランス測定) 850190039
前回実施年月日(皮下連続式グルコース測定(診療所)) 850190036
前回実施年月日(カルプロテクチン(糞便)) 850190013
前回実施年月日(経皮的酸素ガス分圧測定) 850190035
前回実施年月日(網膜機能精密電気生理検査(多局所網膜電位図)) 850190037
前回実施年月日(総カルニチン) 850190017
前回実施年月日(肝エラストグラフィー加算) 850190055
前回実施年月日(肝硬度測定) 850190030
前回実施年月日(HIVジェノタイプ薬剤耐性) 850190029
前回実施年月日(リポ蛋白(a)) 850190018
前回実施年月日(認知機能検査その他の心理検査1操作が容易なものイ簡易なもの) 850190053
前回実施年月日(超音波エラストグラフィー) 850190031
前回実施年月日(超音波減衰法検査) 850190052
前回実施年月日(遊離カルニチン) 850190016
前回実施年月日(遺伝性疾患療養指導管理料の2のロ) 850100497
前回実施年月日(シュウ酸(尿)) 850190011
前回実施年月日(骨塩定量検査(MD法、SEXA法等)) 850190033
前回実施年月日(骨塩定量検査(REMS法(腰椎)) 850190229
前回実施年月日(骨塩定量検査(DEXA法による腰椎撮影)) 850190032
前回実施年月日(骨塩定量検査(超音波法)) 850190034
前回実施   月  日 840000087
前回の対面診療を実施した年月日(再診料(看護師等遠隔診療補助加算)) 850190207
前回の対面診療を実施した年月日(外来診療料(看護師等遠隔診療補助加算)) 850190208
前回手術実施保険医療機関名(人工血管等再置換術加算); 830100298
前回手術実施保険医療機関名(心臓弁再置換術加算); 830100290
前回手術年月日(人工血管等再置換術加算) 850100290
前回手術年月日(心臓弁再置換術加算) 850100289
前回手術の術式(人工血管等再置換術加算); 830100297
前回手術の術式(心臓弁再置換術加算); 830100289
前回投与時における鼻症状(くしゃみ発作の1日回数)(ゾレア皮下注用150mg等) 842600016
前回投与時における鼻症状(こう鼻の1日回数)(ゾレア皮下注用150mg等) 842600017
前回投与時における鼻症状(鼻閉の状態)(ゾレア皮下注用150mg等); 830600061
前々回指定訪問看護実施年月日(死亡前14日以内) 850500019
前回指定訪問看護実施年月日(死亡前14日以内) 850500018
前回歯科矯正診断料算定 令和  年  月  日 840000522
前回歯科矯正診断料算定 平成  年  月  日 840000022
前回治療年月日 850100296
前回治療開始年月日(皮膚レーザー照射療法) 850100284
前回の算定年月(ロ) 850100599
前回算定年月(一般不妊治療管理料) 850100402
前回の算定年月(口腔粘膜湿潤度検査) 850100597
前回の算定年月(口腔細菌定量検査2) 850190250
前回の算定年月(咀嚼能力検査1) 850190251
前回の算定年月(咬合圧検査1) 850190253
前回算定年月(小児運動器疾患指導管理料) 850190002
前回算定年月日(ucOC) 850100161
前回算定年月日(人工内耳機器調整加算) 850190043
前回算定年月日(体外衝撃波疼痛治療術) 850100288
前回算定年月日(手順書加算) 850100418
前回算定年月日(染色体検査1 FISH法を用いた場合) 850100420
前回算定年月日(経皮的シャント拡張術・血栓除去術) 850100291
前回算定年月日(経皮的シャント拡張術・血栓除去術(2 1の実施後3月以内に実施する場合)) 850100615
前回算定年月日(網膜機能精密電気生理検査) 850190007
前回算定年月日(血管塞栓術(止血術)) 850100595
前回算定年月日(認知症専門診断管理料2) 850190004
前回算定年月日(遠隔連携診療料1 診断を目的とする場合) 850100411
前回算定年月日(高度難聴指導管理料(その他の患者)) 850100488
前回算定年月(注5(頻回の情報提供を行う場合以外)) 850190199
前回算定年月(療養・就労両立支援指導料) 850190003
前回算定年月(認知症サポート指導料) 850190005
前回算定年月(連携強化診療情報提供料) 850100415
前回算定日を起算日として3か月以内に算定する詳細な理由(水循環回路セット); 830900003
前回算定日を起算日として3か月以内に算定する詳細な理由(補助人工心臓セット(1)体外型・小児用); 830900023
前回算定日を起算日として3か月以内に算定する詳細な理由(補助人工心臓セット(3)水循環回路セット); 830900025
前月分 820100125
前々月分 820100126
前月のCPAP1日平均使用時間 852100017
前月最終週の訪問回数(同一建物居住者訪問看護・指導料) 842100038
前月最終週の訪問回数(在宅患者訪問看護・指導料) 842100037
リンガルアーチ前歯部分の再製作 820101018
前治療要件ア(デュピクセント皮下注) 820600181
前治療要件イ(デュピクセント皮下注) 820600317
前治療要件ウ(デュピクセント皮下注) 820600182
前治療要件ア(イブグリース皮下注) 820600379
前治療要件イ(イブグリース皮下注) 820600380
前治療要件ア(アイモビーグ皮下注70mgペン) 820600006
前治療要件イ(アイモビーグ皮下注70mgペン) 820600007
前治療要件ウ(アイモビーグ皮下注70mgペン) 820600008
前治療要件エ(アイモビーグ皮下注70mgペン) 820600009
前治療要件ア(エムガルティ皮下注120mgオートインジェクター等) 820600238
前治療要件イ(エムガルティ皮下注120mgオートインジェクター等) 820600239
前治療要件ウ(エムガルティ皮下注120mgオートインジェクター等) 820600240
前治療要件エ(エムガルティ皮下注120mgオートインジェクター等) 820600241
前治療要件ア(アドトラーザ皮下注150mgシリンジ等) 820600257
前治療要件イ(アドトラーザ皮下注150mgシリンジ等) 820600258
前治療要件ア(アジョビ皮下注225mgシリンジ等) 820600016
前治療要件イ(アジョビ皮下注225mgシリンジ等) 820600017
前治療要件ウ(アジョビ皮下注225mgシリンジ等) 820600018
前治療要件エ(アジョビ皮下注225mgシリンジ等) 820600019
前治療要件ア(リンヴォック錠7.5mg等) 820600111
前治療要件イ(リンヴォック錠7.5mg等) 820600112
前治療要件ア(サイバインコ錠50mg等) 820600057
前治療要件イ(サイバインコ錠50mg等) 820600058
前治療要件ア(オルミエント錠2mg等) 820600050
前治療要件イ(オルミエント錠2mg等) 820600051
前立腺特異抗原(PSA)の測定年月日(S2,3PSA%) 850190221
前立腺特異抗原(PSA)の測定年月日(プロステートヘルスインデックス(phi)) 850100436
前立腺特異抗原(PSA)の測定結果(S2,3PSA%); 830100838
前立腺特異抗原(PSA)の測定結果(プロステートヘルスインデックス(phi)); 830100494
前立腺癌に対する薬物治療歴(プルヴィクト静注); 830600246
前立腺癌におけるBRCA1遺伝子検査の実施年月日(がんゲノムプロファイリング検査) 850100433
前立腺癌におけるBRCA2遺伝子検査の実施年月日(がんゲノムプロファイリング検査) 850100435
前スギ花粉シーズンに治療に用いたケミカルメディエーター受容体拮抗薬の一日投与量(ゾレア皮下注用150mg等); 830600058
前スギ花粉シーズンに治療に用いたケミカルメディエーター受容体拮抗薬の成分名(ゾレア皮下注用150mg等); 830600057
前スギ花粉シーズンに治療に用いた鼻噴霧用ステロイドの一日投与量(ゾレア皮下注用150mg等); 830600056
前スギ花粉シーズンに治療に用いた鼻噴霧用ステロイドの成分名(ゾレア皮下注用150mg等); 830600055
前スギ花粉シーズンにおける鼻症状(くしゃみ発作の1日回数)(ゾレア皮下注用150mg等) 842600012
前スギ花粉シーズンにおける鼻症状(こう鼻の1日回数)(ゾレア皮下注用150mg等) 842600013
前スギ花粉シーズンにおける鼻症状(鼻閉の状態)(ゾレア皮下注用150mg等); 830600053
剤形上の違いにより、長期収載品を処方等の必要があるため 820101323
剤形上の違いにより、長期収載品を調剤する必要があると薬剤師が判断したため 820101326
ビタミン剤の投与趣旨; 830100365
ビタミン剤の投与趣旨(薬剤); 830100201
ビタミン剤の投与趣旨(薬剤料・処方箋料); 830100202
ウ 副甲状腺切除を行った患者の月2回目以後のカルシウム等の検査 820100068
副腎摘出術が適応とならない理由(副腎腫瘍ラジオ波焼灼療法); 830100593
副腎白質ジストロフィー 820100087
ウ 副鼻腔手術後の内視鏡画像検査で中鼻道あるいは各副鼻腔自然口が狭く再閉鎖のリスクが高いと判断される症例(薬剤溶出型吸収性副鼻腔用ステント) 820900019
ア 副鼻腔の炎症が強く副鼻腔手術前に点鼻ステロイドまたは全身性ステロイド薬による治療歴がある症例(薬剤溶出型吸収性副鼻腔用ステント) 820900017
45 創傷(手術創や感染創を含む。)、皮膚潰瘍又は下腿若しくは足部の蜂巣炎、膿等の感染症に対する治療 820000340
キ 創傷治癒遅延をもたらす皮膚疾患又は皮膚の血流障害を有する患者(切開創局所陰圧閉鎖処置機器加算) 820100899
キ 創傷治癒遅延をもたらす皮膚疾患又は皮膚の血流障害を有する患者(局所陰圧閉鎖処置用材料) 820900041
キ 創傷治癒遅延をもたらす皮膚疾患又は皮膚の血流障害を有する患者(陰圧創傷治療用カートリッジ) 820900049
劇症肝炎又は重症急性膵炎の患者(精神科身体合併症管理加算) 820100463
インヒビター力価測定年月日(ヘムライブラ皮下注12mg等) 850600302
インヒビター力価測定年月日(アレモ皮下注15mg等) 850600161
インヒビター力価測定年月日(ファイバ静注用1000) 850600150
インヒビター力価(アレモ皮下注15mg等); 830600144
インヒビター力価(ファイバ静注用1000); 830600130
加圧根管充填処置と異日にエックス線撮影を行う特別な理由(加圧根管充填処置); 830100888
加工の内容(治療用装具採寸法); 830100538
加算を算定した入院年月日(感染対策向上加算3) 850100401
加算を算定した入院年月日(救急医療管理加算2) 850100387
加算を算定した入院年月日(褥瘡ハイリスク患者ケア加算) 850100026
加算を算定した入院年月日(重症患者初期支援充実加算) 850190197
加算の算定を開始した入院年月日(急性期総合体制加算) 850100487
(加評) 820000171
労災入院中 820000012
動的処置算定 令和  年  月  日 840000524
動的処置算定 平成  年  月  日 840000024
動的処置算定年月日 850100396
動的処置開始 820100786
動的処置開始 令和  年  月  日 840000525
動的処置開始 平成  年  月  日 840000025
動的処置開始年月日 850100362
動脈血酸素分圧又は経皮的酸素飽和度測定結果(ハイフローセラピー); 830100251
動脈血酸素分圧(在宅酸素療法指導管理料) 842100072
動脈血酸素濃度分圧   Torr 840000068
動脈血酸素飽和度    % 840000069
動脈血酸素飽和度(%)(在宅酸素療法指導管理料) 842100044
包括的なゲノムプロファイルの結果を得られない(血液を検体とする)(がんゲノムプロファイリング検査) 820100859
がん化学療法後に増悪した治癒切除不能な進行・再発の高頻度マイクロサテライト不安定性(MSI−High)を有する結腸・直腸癌(オプジーボ点滴静注) 820600423
がん化学療法後に増悪した進行・再発の高頻度マイクロサテライト不安定性(MSI−High)を有する固形癌(標準的な治療が困難な場合に限る)(キイトルーダ点滴静注) 820600436
がん化学療法後に増悪した高い腫瘍遺伝子変異量(TMB−High)を有する進行・再発の固形癌(標準的な治療が困難な場合に限る)(キイトルーダ点滴静注) 820600445
フッ化ピリミジン系抗悪性腫瘍剤、オキサリプラチン及びイリノテカン塩酸塩水和物による治療歴を有する患者(ルマケラス錠120mg) 820600598
36 区分番号A212に掲げる超重症児(者)入院診療加算・準超重症児(者)入院診療加算の注1に規定する準超重症の状態(十五歳未満の小児患者に限る。) 820000331
15 区分番号A212に掲げる超重症児(者)入院診療加算・準超重症児(者)入院診療加算の注1に規定する超重症の状態(十五歳未満の小児患者に限る。) 820000310
医学的必要性(一連の妊娠につき2回以上算定)(sFlt−1/PlGF比); 830100509
医学的必要性(乳腺腫瘍画像ガイド下吸引術(MRI)); 830100286
医学的必要性(人工肛門造設加算(直腸切除・切断術)); 830100318
医学的必要性(人工肛門造設加算(腹腔鏡下直腸切除・切断術)); 830100319
医学的必要性(人工肛門造設加算(腹腔鏡下直腸切除・切断術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの))); 830100961
医学的な必要性(ミスマッチ修復タンパク免疫染色(免疫抗体法)病理組織標本作製); 830100873
医学的な必要性(初回)(血球成分除去療法); 830100766
医学的必要性及び検討結果(留意事項通知K546(4)のウ); 830100584
医学的必要性及び検討結果(留意事項通知K549(4)のウ); 830100588
医学的必要性から4回以上算定した詳細な理由(好中球ゼラチナーゼ結合性リポカリン(NGAL)(尿)); 830100113
医学的必要性(リスク因子を2つ以上有する妊婦)(sFlt−1/PlGF比); 830100508
医学的必要性(局所陰圧閉鎖処置(入院)); 830100247
医学的必要性(心不全に対する遠赤外線温熱療法); 830100263
医学的な必要性(抗P/Q型電位依存性カルシウムチャネル抗体(抗P/Q型VGCC抗体)); 830100504
医学的な必要性(がんゲノムプロファイリング検査(造血器腫瘍を対象とする場合)); 830100991
医学的必要性(15歳未満の小児における声門上器具又は気管挿管未使用の場合); 830100963
医学的な必要性(治療用装具採寸法); 830100537
医学的な必要性(ADAMTS13活性); 830100823
医学的必要性(画像等手術支援加算(実物大臓器立体モデルによるもの(イ複雑先天性心疾患の患者に行う場合))); 830100962
医学的な必要性(白癬菌抗原定性); 830100496
医学的必要性(神経ブロック併施加算); 830100320
医学的必要性(神経ブロック(局所麻酔剤又はボツリヌス毒素使用)); 830100322
医学的必要性(神経ブロック(神経破壊剤、高周波凝固法又はパルス高周波法使用)); 830100323
医学的な必要性(終夜睡眠ポリグラフィー(1及び2以外)(安全精度管理下)); 830100525
医学的必要性(経鼻栄養・薬剤投与用チューブ挿入術); 830100862
医学的必要性(術中脳灌流モニタリング加算); 830100870
医学的な必要性(角膜ジストロフィー遺伝子検査); 830100127
医学的な必要性(運動量増加機器加算); 830100223
医学的根拠(吸着式潰瘍治療法); 830100591
医学的根拠(留意事項通知K546(2)のア); 830100547
医学的根拠(留意事項通知K546(2)のイ); 830100549
医学的根拠(留意事項通知K546(2)のウ); 830100550
医学的根拠(留意事項通知K546(3)のア); 830100551
医学的根拠(留意事項通知K546(3)のイ); 830100553
医学的根拠(留意事項通知K546(3)のウ); 830100555
医学的根拠(留意事項通知K546(4)のア); 830100581
医学的根拠(留意事項通知K546(4)のイ); 830100582
医学的根拠(留意事項通知K546(4)のウ); 830100583
医学的根拠(留意事項通知K549(2)のア); 830100568
医学的根拠(留意事項通知K549(2)のイ); 830100570
医学的根拠(留意事項通知K549(2)のウ); 830100571
医学的根拠(留意事項通知K549(3)のア); 830100572
医学的根拠(留意事項通知K549(3)のイ); 830100574
医学的根拠(留意事項通知K549(3)のウ); 830100576
医学的根拠(留意事項通知K549(4)のア); 830100585
医学的根拠(留意事項通知K549(4)のイ); 830100586
医学的根拠(留意事項通知K549(4)のウ); 830100587
医学的根拠(4種類以上抗体使用加算); 830100329
医学的根拠(FLT3遺伝子検査); 830100936
医学的理由(経皮経食道胃管挿入術(PTEG)); 830100313
医学的理由(ヒト自家移植組織(1) 自家培養表皮(非外科的治療が無効又は適応とならない白斑に対し使用する場合)); 830900070
医学的な理由(イの(イ)に該当)(RAS遺伝子検査); 830100828
医学的な理由(イの(ハ)に該当)(RAS遺伝子検査); 830100830
医学的な理由(イの(ロ)に該当)(RAS遺伝子検査); 830100829
医学管理を行った年月日(ハイリスク妊産婦共同管理料(1)) 850100076
医師・歯科医師要件ウ(キイトルーダ点滴静注) 820600139
医師・歯科医師要件ウ(オプジーボ点滴静注) 820600140
医師要件ア(ステミラック注) 820600064
医師要件イ(ステミラック注) 820600065
医師要件ア(デリタクト注) 820600071
医師要件イ(デリタクト注) 820600072
医師要件ウ(デリタクト注) 820600073
医師要件ア(キイトルーダ点滴静注) 820600146
医師要件ア(テセントリク点滴静注) 820600147
医師要件イ(キイトルーダ点滴静注) 820600148
医師要件イ(テセントリク点滴静注) 820600149
医師要件ウ(キイトルーダ点滴静注) 820600145
医師要件ウ(テセントリク点滴静注) 820600316
医師要件ア(オプジーボ点滴静注) 820600141
医師要件イ(オプジーボ点滴静注) 820600183
医師要件ウ(オプジーボ点滴静注) 820600184
医師要件ア(テビムブラ点滴静注100mg) 820600565
医師要件ア(バベンチオ点滴静注200mg) 820600249
医師要件イ(テビムブラ点滴静注100mg) 820600566
医師要件イ(バベンチオ点滴静注200mg) 820600250
医師要件ウ(テビムブラ点滴静注100mg) 820600567
医師要件ア(リブタヨ点滴静注350mg) 820600330
医師要件イ(リブタヨ点滴静注350mg) 820600331
医師要件ア(ケサンラ点滴静注液350mg) 820600473
医師要件イ(ケサンラ点滴静注液350mg) 820600474
医師要件ウ(ケサンラ点滴静注液350mg) 820600475
医師要件エ(ケサンラ点滴静注液350mg) 820600476
医師要件オ(ケサンラ点滴静注液350mg) 820600477
医師要件カ(ケサンラ点滴静注液350mg) 820600478
医師要件キ(ケサンラ点滴静注液350mg) 820600479
医師要件ク(ケサンラ点滴静注液350mg) 820600480
医師要件ケ(ケサンラ点滴静注液350mg) 820600486
医師要件コ(ケサンラ点滴静注液350mg) 820600487
医師要件サ(ケサンラ点滴静注液350mg) 820600488
医師要件シ(ケサンラ点滴静注液350mg) 820600489
医師要件ス(ケサンラ点滴静注液350mg) 820600490
医師要件セ(ケサンラ点滴静注液350mg) 820600491
医師要件ソ(ケサンラ点滴静注液350mg) 820600492
医師要件タ(ケサンラ点滴静注液350mg) 820600493
医師要件ア(イミフィンジ点滴静注120mg等) 820600229
医師要件イ(イミフィンジ点滴静注120mg等) 820600230
医師要件ア(レケンビ点滴静注200mg等) 820600349
医師要件イ(レケンビ点滴静注200mg等) 820600350
医師要件ウ(レケンビ点滴静注200mg等) 820600351
医師要件エ(レケンビ点滴静注200mg等) 820600352
医師要件オ(レケンビ点滴静注200mg等) 820600353
医師要件カ(レケンビ点滴静注200mg等) 820600354
医師要件キ(レケンビ点滴静注200mg等) 820600355
医師要件ク(レケンビ点滴静注200mg等) 820600356
医師要件ケ(レケンビ点滴静注200mg等) 820600362
医師要件コ(レケンビ点滴静注200mg等) 820600363
医師要件サ(レケンビ点滴静注200mg等) 820600364
医師要件シ(レケンビ点滴静注200mg等) 820600365
医師要件ス(レケンビ点滴静注200mg等) 820600366
医師要件セ(レケンビ点滴静注200mg等) 820600367
医師要件ソ(レケンビ点滴静注200mg等) 820600368
医師要件タ(レケンビ点滴静注200mg等) 820600369
医師要件ア(デュピクセント皮下注) 820600142
医師要件イ(デュピクセント皮下注) 820600144
医師要件ア(テゼスパイア皮下注210mg) 820600311
医師要件イ(テゼスパイア皮下注210mg) 820600312
医師要件ウ(テゼスパイア皮下注210mg) 820600313
医師要件ア(アイモビーグ皮下注70mgペン) 820600001
医師要件イ(アイモビーグ皮下注70mgペン) 820600002
医師要件ウ(アイモビーグ皮下注70mgペン) 820600003
医師要件エ(アイモビーグ皮下注70mgペン) 820600004
医師要件オ(アイモビーグ皮下注70mgペン) 820600005
医師要件ア(ヌーカラ皮下注) 820600582
医師要件イ(ヌーカラ皮下注) 820600583
医師要件ア(ミチーガ皮下注用60mgシリンジ) 820600322
医師要件イ(ミチーガ皮下注用60mgシリンジ) 820600323
医師要件ウ(ミチーガ皮下注用60mgシリンジ) 820600324
医師要件ア(ゾレア皮下注用150mg等) 820600251
医師要件イ(ゾレア皮下注用150mg等) 820600252
医師要件ウ(ゾレア皮下注用150mg等) 820600253
医師要件エ(ゾレア皮下注用150mg等) 820600254
医師要件ア(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等) 820600513
医師要件イ(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等) 820600514
医師要件ウ(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等) 820600515
医師要件エ(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等) 820600516
医師要件オ(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等) 820600517
医師要件ア(エムガルティ皮下注120mgオートインジェクター等) 820600233
医師要件イ(エムガルティ皮下注120mgオートインジェクター等) 820600234
医師要件ウ(エムガルティ皮下注120mgオートインジェクター等) 820600235
医師要件エ(エムガルティ皮下注120mgオートインジェクター等) 820600236
医師要件オ(エムガルティ皮下注120mgオートインジェクター等) 820600237
医師要件ア(アドトラーザ皮下注150mgシリンジ等) 820600255
医師要件イ(アドトラーザ皮下注150mgシリンジ等) 820600256
医師要件ア(アジョビ皮下注225mgシリンジ等) 820600011
医師要件ア(ウゴービ皮下注0.25mg SD等) 820600278
医師要件イ(アジョビ皮下注225mgシリンジ等) 820600012
医師要件イ(ウゴービ皮下注0.25mg SD等) 820600279
医師要件ウ(アジョビ皮下注225mgシリンジ等) 820600013
医師要件ウ(ウゴービ皮下注0.25mg SD等) 820600280
医師要件エ(アジョビ皮下注225mgシリンジ等) 820600014
医師要件エ(ウゴービ皮下注0.25mg SD等) 820600281
医師要件オ(アジョビ皮下注225mgシリンジ等) 820600015
医師要件オ(ウゴービ皮下注0.25mg SD等) 820600282
医師要件アの要件を満たす医師が配置されている施設と連携して本剤の効果判定を行った旨(デュピクセント皮下注) 820600143
医師要件アの要件を満たす医師が配置されている施設と連携して本剤の効果判定を行った旨(テゼスパイア皮下注210mg) 820600542
医師要件アの要件を満たす医師が配置されている施設と連携して本剤の効果判定を行った旨(ヌーカラ皮下注) 820600584
医師要件ア(リンヴォック錠7.5mg等) 820600108
医師要件イ(リンヴォック錠7.5mg等) 820600109
医師要件ウ(リンヴォック錠7.5mg等) 820600110
医師要件ア(サイバインコ錠50mg等) 820600054
医師要件イ(サイバインコ錠50mg等) 820600055
医師要件ウ(サイバインコ錠50mg等) 820600056
医療上の必要性があると医師又は歯科医師が判断したため(処方箋の「変更不可(医療上必要)」欄に「レ」又は「×」の記載があった場合等) 820101325
医療上の必要性及び合併症等について患者に説明を行った旨(ヒト自家移植組織 (1) 自家培養表皮(非外科的治療が無効又は適応とならない白斑に対し使用する場合)); 830900069
医療上の必要性(核酸増幅法); 830100874
医療上の必要性(療養病棟入院基本料); 830100009
医療上の必要性(BRCA1/2遺伝子検査); 830100126
医療保護入院 820100209
医療度判定スコア; 830000047
医療度判定スコア(強度行動障害入院医療管理加算); 830100029
医療機関コード; 830000041
医療観察法による入院終了年月日 850100038
医療観察法による入院開始年月日 850100037
医管医科の主病名; 830100339
十一 消化器疾患で緊急処置を必要とする重篤な状態(救急医療管理加算1) 820100822
十一 消化器疾患で緊急処置を必要とする重篤な状態(救急医療管理加算2) 820100824
十三 その他の重症な状態(救急医療管理加算2) 820101056
十二 蘇生術を必要とする重篤な状態(救急医療管理加算1) 820100823
十二 蘇生術を必要とする重篤な状態(救急医療管理加算2) 820100825
十 緊急手術、緊急カテーテル治療・検査又はt−PA療法を必要とする状態 (救急医療管理加算1) 820100808
十 緊急手術、緊急カテーテル治療・検査又はt−PA療法を必要とする状態 (救急医療管理加算2) 820100451
単一建物居住利用者の人数(包括型訪問看護療養費); 830500004
単一建物患者数(在宅患者訪問栄養食事指導料) 842100042
単一建物患者数(在宅患者訪問薬剤管理指導料) 842100041
単一建物診療患者人数(在宅患者訪問薬剤管理指導料) 842100071
単一建物診療患者数(在医総管) 842100035
単一建物診療患者数(施医総管) 842100036
1 ハ 単回使用自動縫合器(経皮的血管形成術用穿刺部止血材料) 820900011
単独投与終了年月日(初回投与)(カルケンスカプセル100mg) 850600183
アカラブルチニブの単独投与終了年月日(ガザイバ点滴静注1000mg) 850600180
単独投与開始年月日(カルケンスカプセル100mg) 850600182
アカラブルチニブの単独投与開始年月日(ガザイバ点滴静注1000mg) 850600179
印象採得部位; 830100893
卵巣癌におけるBRCA1遺伝子検査の実施年月日(がんゲノムプロファイリング検査) 850100432
卵巣癌におけるBRCA2遺伝子検査の実施年月日(がんゲノムプロファイリング検査) 850100434
ア 卵管性不妊(体外受精・顕微授精管理料) 820100889
ア 卵管性不妊(採卵術) 820100885
ニ 厚生労働省告示に規定する難病患者等 820100033
原発不明癌(オプジーボ点滴静注) 820600426
原発不明癌が疑われる患者 820100768
原発性低リン血症性くる病 820101902
原発性脳腫瘍が疑われる患者 820100769
イ テンポラリークラウン又はリテーナー 820101888
10 84、かつ、82又は83の場合 820000305
SPT又はP重防前回実施年月 850100339
テルミサルタン80mg、アムロジピン5mg及びヒドロクロロチアジド12.5mgの併用療法として使用していた使用期間(ミカトリオ配合錠); 830600086
テルミサルタン80mg、アムロジピン5mg及びヒドロクロロチアジド12.5mgの併用療法として使用していた品名(ミカトリオ配合錠); 830600085
(イ) 収縮期血圧が130mmHg以上又は拡張期血圧80mmHg以上(sFlt−1/PlGF比) 820100860
受傷年月日(熱傷温浴療法) 850100283
受傷日   月  日 840000075
ホルモン受容体の検査結果(乳癌悪性度判定検査); 830100835
ホルモン受容体陰性であることを確認した検査の実施年月日(キイトルーダ点滴静注) 850600134
ホルモン受容体陰性であることを確認した検査の実施年月日(テセントリク点滴静注) 850600142
ホルモン受容体陰性かつHER2陰性で再発高リスクの乳癌における術前・術後薬物療法(キイトルーダ点滴静注) 820600447
ホルモン受容体陽性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(ダトロウェイ点滴静注用100mg) 850600264
アンドロゲン受容体陽性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(ニュベクオ錠300mg) 850600287
ホルモン受容体陽性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(イブランス錠25mg等) 850600013
ホルモン受容体陽性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(ベージニオ錠50mg等) 850600075
ホルモン受容体陽性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(トルカプ錠160mg等) 850600275
ホルモン受容体陽性を確認した検査の実施年月日(ダトロウェイ点滴静注用100mg) 850600263
アンドロゲン受容体陽性を確認した検査の実施年月日(ニュベクオ錠300mg) 850600286
ホルモン受容体陽性を確認した検査の実施年月日(イブランス錠25mg等) 850600011
ホルモン受容体陽性を確認した検査の実施年月日(ベージニオ錠50mg等) 850600074
ホルモン受容体陽性を確認した検査の実施年月日(トルカプ錠160mg等) 850600274
口管強(F局) 820101319
口管強(歯清) 820101304
口腔内消炎手術に係る抜歯部位; 830100399
口腔内装置手術予定年月日 850100394
口腔内装置手術を行う保険医療機関名; 830100462
口腔機能の低下が疑われる場合 820100318
口腔機能の発達不全が疑われる場合 820101317
口腔・顔面・指趾症候群 820100954
ホ 口蓋補綴、顎補綴を装着する場合 820100317
口蓋補綴、顎補綴を装着する場合 820100321
イ 合併症の管理が必要なもの 820100116
合併している高血圧、脂質異常症又は2型糖尿病に対して投与中のすべての医薬品名(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等); 830600218
合併している高血圧、脂質異常症又は2型糖尿病に対して投与中の医薬品名(ウゴービ皮下注0.25mg SD等); 830600148
ADL合計得点  0点 820000173
ADL合計得点  1点 820000174
ADL合計得点  2点 820000175
ADL合計得点  3点 820000176
ADL合計得点  4点 820000177
ADL合計得点  5点 820000178
ADL合計得点  6点 820000179
ADL合計得点  7点 820000180
ADL合計得点  8点 820000181
ADL合計得点  9点 820000182
ADL合計得点 10点 820000183
ADL合計得点 11点 820000184
ADL合計得点 12点 820000185
ADL合計得点 13点 820000186
ADL合計得点 14点 820000187
ADL合計得点 15点 820000188
ADL合計得点 16点 820000189
ADL合計得点 17点 820000190
ADL合計得点 18点 820000191
ADL合計得点 19点 820000192
ADL合計得点 20点 820000193
ADL合計得点 21点 820000194
ADL合計得点 22点 820000195
ADL合計得点 23点 820000196
ADL合計得点 24点 820000197
同一の保険医療機関の療養病床以外又は別の保険医療機関の一般病棟等以外へ転院する医療上の必要性(有床診療所療養病床入院基本料); 830100019
2 アa 同一入院期間中においてCLABSIを2回以上繰り返している患者(中心静脈用カテーテル(1)中心静脈カテーテル 抗菌型) 820900051
2アa 同一入院期間中においてCLABSIを2回以上繰り返している患者(中心静脈用カテーテル(1) 中心静脈カテーテル・抗菌型) 820900030
同一患者に対し初めてのカウンセリング実施年月日(小児特定疾患カウンセリング料) 850100051
同一歯の複数窩洞に対する充填部位; 830100415
同一歯の複数窩洞に対する歯冠修復 820100354
同一歯の複数窩洞に対する歯冠修復部位; 830100416
同一箇所に対して2回以上移植した医学的理由(ヒト自家移植組織(1) 自家培養表皮・調製・移植キット); 830900131
同居する同一世帯の患者が2人以上 820100103
同意書又は診断書に記載した病名(療養費同意書交付料); 830100083
同日に院内処方及び処方箋による投薬を行った年月日 850100206
同日に院内処方及び処方箋による投薬を行った理由; 830100369
同日に院内処方及び処方箋による投薬を行った理由(処方箋料); 830100205
同日に院内処方及び処方箋による投薬を行った診療年月日 850100331
同時訪問した保険医の保険医療機関の名称(訪問薬剤管理医師同時指導料); 830100987
同時訪問施設名(訪問診療薬剤師同時指導料); 830100934
同行訪問年月日(看護・介護職員連携強化加算) 850100123
向精神病薬名(地域移行機能強化病棟入院料)(非定型抗精神病薬加算); 830100055
向精神病薬名(非定型抗精神病薬加算(精神療養病棟入院料)); 830100049
向精神病薬名(非定型抗精神病薬加算(精神科地域包括ケア病棟入院料)); 830100922
向精神病薬名(非定型抗精神病薬加算(精神科急性期治療病棟入院料)); 830100046
向精神病薬名(非定型抗精神病薬加算(精神科救急・合併症入院料)); 830100047
向精神病薬名(非定型抗精神病薬加算(精神科救急急性期医療入院料)); 830100045
(ロ) 向精神薬投与患者の既投与薬と新導入薬の一時的併用の場合 820100204
吸入薬の名称(吸入薬指導加算); 830100446
吸入薬の調剤年月日(吸入薬指導加算) 850100480
吸入麻酔又は静脈麻酔が必要な理由(歯科吸入麻酔又は歯科静脈麻酔(1)); 830100966
吸入麻酔又は静脈麻酔が必要な理由(歯科吸入麻酔又は歯科静脈麻酔(2)); 830100967
1 ロ 吸収性局所止血材又はコラーゲン使用吸収性局所止血材(経皮的血管形成術用穿刺部止血材料) 820900010
カ ストーマ周囲肉芽腫(ストーマ合併症加算(ストーマ処置)) 820101247
キ ストーマ周囲難治性潰瘍等(ストーマ合併症加算(ストーマ処置)) 820101248
周1(手術前)手術等予定年月日 850100302
周2(手術前)手術等予定年月日 850100304
周1(手術後)手術等実施年月日 850100298
周2(手術後)手術等実施年月日 850100300
周術期等口腔機能管理計画策定料算定年月日(周3(長期管理加算)) 850190244
周術期等口腔機能管理計画策定料算定年月日(周4(長期管理加算)) 850190246
周計依頼元保険医療機関名; 830100336
周計管理計画策定保険医療機関名; 830100994
呼吸不全で重篤な状態(救急医療管理加算1)であって、酸素投与後の場合におけるFiO2の値(%) 842100116
呼吸不全で重篤な状態(救急医療管理加算2)であって、酸素投与後の場合におけるFiO2の値(%) 842100117
呼吸器リハビリテーション料(離床減) 820101871
呼吸器系疾患の患者(精神科身体合併症管理加算) 820100453
咬合採得部位; 830100895
唇顎口蓋裂 820100929
(器評) 820000095
イ 器質的異常により大腸ファイバースコピーが困難と判断された患者 820100157
(器選) 820101253
嚥下造影又は内視鏡下嚥下機能検査実施年月日(胃瘻造設時嚥下機能評価加算) 850100293
嚥下造影を実施した年月日(摂食嚥下機能回復体制加算 ) 850100232
四 心不全で重篤な状態(救急医療管理加算1):NYHA1 820100404
四 心不全で重篤な状態(救急医療管理加算1):NYHA2 820100405
四 心不全で重篤な状態(救急医療管理加算1):NYHA3 820100406
四 心不全で重篤な状態(救急医療管理加算1):NYHA4 820100407
四 心不全で重篤な状態(救急医療管理加算2):NYHA1 820100432
四 心不全で重篤な状態(救急医療管理加算2):NYHA2 820100433
四 心不全で重篤な状態(救急医療管理加算2):NYHA3 820100434
四 心不全で重篤な状態(救急医療管理加算2):NYHA4 820100435
   回 840000062
2回以上実施する医学的な必要性(抗CNTN1抗体); 830100940
2回以上実施する医学的な必要性(抗NF155抗体); 830100939
2回以上算定する医学的必要性(ポジトロン断層撮影 6 PSMAイメージング剤を用いた場合); 830100945
2回以上算定する医学的必要性(ポジトロン断層・コンピューター断層複合撮影 5 PSMAイメージング剤を用いた場合); 830100946
2回以上算定する医学的必要性(ポジトロン断層・磁気共鳴コンピューター断層複合撮影 4 PSMAイメージング剤を用いた場合); 830100947
2回以上算定する医学的必要性(血小板凝集能 イ 鑑別診断の補助に用いるもの); 830100824
2回以上算定する必要性(S2,3PSA%); 830100839
2回以上算定する必要性(プロステートヘルスインデックス(phi)); 830100495
2回以上算定する必要性(抗アデノ随伴ウイルス9型(AAV9)抗体); 830100499
2回以上算定する必要性(抗アデノ随伴ウイルス血清型rh74(AAVrh74)抗体); 830100938
2回以上算定する理由(コンシズマブ); 830100941
2回以上算定する理由(地域連携夜間・休日診療料); 830100069
2回以上算定する理由(地域連携小児夜間・休日診療料); 830100068
6回以上算定する理由(移植後抗体関連型拒絶反応治療における血漿交換療法); 830100536
3回以上算定する詳細な理由(インターロイキン−6(IL−6)); 830100762
1回の手術で2セット以上使用する医療上の必要性(椎体形成用材料セット); 830900077
1回の手術に対して複数個算定する医学的必要性(大動脈用ステントグラフト(2)腹部大動脈用ステントグラフト(補助部分)); 830900046
1回の手術に対して複数個算定する医学的必要性(大動脈用ステントグラフト(1)腹部大動脈用ステントグラフト(メイン部分)・標準型); 830900045
d 回数(ヒト自家移植組織(1)自家培養表皮) 842900007
d 回数(ヒト自家移植組織 (1) 自家培養表皮(先天性巨大色素性母斑に対し使用する場合)) 842900001
1回2瓶以上必要と判断した理由(バクスミー点鼻粉末剤3mg); 830600069
2回目以上算定する理由(単純ヘルペスウイルス抗原定性(皮膚)); 830100844
2回目以降算定する理由(体外衝撃波疼痛治療術); 830100280
2回目のカンファレンスの実施年月日(在宅患者訪問褥瘡管理指導料) 850100131
3回目のカンファレンスの実施年月日(在宅患者訪問褥瘡管理指導料) 850100132
1回目(暫間固定) 820190047
1回目(退院時共同指導料1) 820100303
2回算定する医療上の必要性(腎代替療法指導管理料); 830100065
2回算定する必要性(トキソプラズマIgG抗体アビディティー); 830100937
回計依頼元保険医療機関名; 830100875
回計管理計画策定保険医療機関名; 830100995
リスク因子ア(レパーサ皮下注140mgペン) 820600120
リスク因子イ(レパーサ皮下注140mgペン) 820600121
リスク因子ウ(レパーサ皮下注140mgペン) 820600122
リスク因子エ(レパーサ皮下注140mgペン) 820600123
リスク因子オ(レパーサ皮下注140mgペン) 820600124
リスク因子カ(レパーサ皮下注140mgペン) 820600370
リスク因子ア(レクビオ皮下注300mgシリンジ) 820600338
リスク因子イ(レクビオ皮下注300mgシリンジ) 820600339
リスク因子ウ(レクビオ皮下注300mgシリンジ) 820600340
リスク因子エ(レクビオ皮下注300mgシリンジ) 820600341
リスク因子オ(レクビオ皮下注300mgシリンジ) 820600342
リスク因子カ(レクビオ皮下注300mgシリンジ) 820600343
リスク因子ア(レパーサ皮下注420mgオートミニドーザー) 820600134
リスク因子イ(レパーサ皮下注420mgオートミニドーザー) 820600135
リスク因子ウ(レパーサ皮下注420mgオートミニドーザー) 820600136
リスク因子エ(レパーサ皮下注420mgオートミニドーザー) 820600137
リスク因子オ(レパーサ皮下注420mgオートミニドーザー) 820600138
リスク因子カ(レパーサ皮下注420mgオートミニドーザー) 820600371
困難 820100362
固形癌におけるマイクロサテライト不安定性検査の実施年月日(がんゲノムプロファイリング検査) 850100426
固形癌の組織を検体とした検査が実施困難である医学的な理由(マイクロサテライト不安定性検査); 830100833
固形癌の組織を検体とした検査が実施困難である医学的な理由(NTRK融合遺伝子検査); 830100489
固形癌における腫瘍遺伝子変異量検査の実施年月日(がんゲノムプロファイリング検査) 850100430
固形癌におけるNTRK融合遺伝子検査の実施年月日(がんゲノムプロファイリング検査) 850100429
固形癌におけるRET融合遺伝子検査の実施年月日(がんゲノムプロファイリング検査) 850100503
固形癌におけるHER2遺伝子検査の実施年月日(がんゲノムプロファイリング検査) 850100507
固形腫瘍の腫瘍細胞を検体とした検査が実施困難である医学的な理由(血液を検体とする)(がんゲノムプロファイリング検査); 830100761
国保未加入 820000017
在宅中心静脈栄養法に用いる注射薬投与 820000039
在宅以外で死亡 820100098
在宅医学管理を行う患者数が当該建築物の戸数の10%以下 820100095
在宅医療保険医氏名; 830000037
在宅医療保険医療機関; 830000036
在宅医療准看護師氏名; 830000039
在宅医療における包括的支援マネジメント導入基準の点数 842100113
在宅医療における包括的支援マネジメント導入基準において該当するコア項目:1 820101191
在宅医療における包括的支援マネジメント導入基準において該当するコア項目:2 820101192
在宅医療における包括的支援マネジメント導入基準において該当するコア項目:3 820101193
在宅医療看護師氏名; 830000038
(在宅協力薬局)実施年月日(在宅患者緊急訪問薬剤管理指導料) 850100382
(在宅協力薬局)実施年月日(在宅患者訪問薬剤管理指導料) 850100381
(在宅基幹薬局)在宅協力薬局名(在宅患者緊急訪問薬剤管理指導料); 830100449
(在宅基幹薬局)在宅協力薬局名(在宅患者訪問薬剤管理指導料); 830100448
(在宅基幹薬局)実施年月日(在宅患者緊急訪問薬剤管理指導料) 850100380
(在宅基幹薬局)実施年月日(在宅患者訪問薬剤管理指導料) 850100379
在宅患者緊急時等カンファレンス料参加保険医療機関名等; 830100359
在宅患者緊急時等カンファレンス料実施年月日 850100326
在宅患者緊急時等カンファレンス料指導年月日 850100327
在宅患者緊急時等カンファレンス料訪問先; 830100358
在宅患者訪問薬剤管理指導日   日 840000102
在宅患者連携指導料情報共有先保険医療機関名等; 830100357
在宅患者連携指導料指導年月日 850100325
在宅での投与を適切に実施できていることを確認した直近の年月日(継続投与)(バイジュベックゲル) 850600293
在宅歯科医療連携加算2提供元介護保険施設等名; 830100881
在宅歯科医療連携加算1提供元保険医療機関名; 830100880
在宅で死亡 820100097
在宅療養指導管理料の算定理由; 830100109
在宅自己腹膜灌流指導管理料を算定している他の保険医療機関名(人工腎臓); 830100252
ア 在宅自己連続携行式腹膜灌流の導入期にあるもの(在宅自己腹膜灌流指導管理料1) 820100110
ア 在宅自己連続携行式腹膜灌流の導入期にあるもの(在宅自己腹膜灌流指導管理料2) 820101354
在宅薬学総合体制加算2を届け出ている保険薬局 820101939
在宅薬学総合体制加算1を届け出ており、所定の算定項目の算定回数の総計が直近一年間で480回以上の保険薬局 842100124
ア 在宅血液透析の導入期にあるもの 820100115
在宅でも適切な手技を実施可能であることを確認した年月日(投与開始)(バイジュベックゲル) 850600291
在宅酸素療法の実施の有無又は流量の変更を含む患者の治療方針(シャトルウォーキングテスト); 830100143
在宅酸素療法指導管理料の前回算定年月(遠隔モニタリング加算) 850100140
在歯管医科主病名; 830100354
在歯総医紹介元保険医療機関名; 830100351
地図状萎縮の中心窩への拡大に関する評価の結果(アイザベイ硝子体内注射液20mg/mL); 830600196
地域のかかりつけ医機能を担う保険医療機関での治療が可能かどうかの検討結果(プログラム医療機器等指導管理料); 830100813
地域医療連携体制加算(歯科訪問診療料)連携保険医療機関名; 830100350
ト 地域歯科診療支援病院歯科再診料を算定した患者であって、遺伝疾患の状態により、歯周病が重症化するおそれのある場合 820101883
地域連携診療計画加算の算定患者 820100158
ハイドロゲル型の対象となる理由(放射線治療用合成吸収性材料 (1)ハイドロゲル型); 830900089
B型肝炎ウイルス既感染者であって、免疫抑制剤の投与や化学療法を行っている悪性リンパ腫等の患者の治療中(HBV核酸定量) 820100865
基底細胞母斑症候群 820100947
30 基本診療料の施設基準等の別表第五の三の三の患者 820000325
(ミ)基質特異性拡張型βラクタマーゼ産生腸内細菌目細菌感染症 820101876
ム 基質特異性拡張型βラクタマーゼ産生腸内細菌目細菌感染症(個室加算(特定感染症患者療養環境特別加算)) 820101338
ミ 基質特異性拡張型βラクタマーゼ産生腸内細菌目細菌感染症(特定感染症入院医療管理加算) 820101336
基エ(4週以内); 830100363
基エ(4週超); 830100364
 7 81、かつ、83の場合 820000302
 8 82、かつ、83の場合 820000303
19 85、かつ、83の場合 820000314
エ シナカルセト塩酸塩投与患者の月2回目以後のカルシウム等の検査 820100069
イプタコパン塩酸塩水和物投与を行う予定の年月日(メンクアッドフィ筋注) 850600311
イプタコパン塩酸塩水和物投与を行った年月日(メンクアッドフィ筋注) 850600310
ウイルスの増殖を確認した年月日(検査実施年月日)(初回投与)(ゼフィックス錠100) 850600040
ウイルスの増殖を確認した年月日(検査実施年月日)(ゼフィックス錠100) 850600039
変更後の治療予定(地域包括医療病棟入院料); 830100926
KRAS G12C変異陽性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(ルマケラス錠120mg) 850600217
FLT3−ITD変異陽性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(ヴァンフリタ錠17.7mg等) 850600018
KRAS G12C変異陽性を確認した検査の実施年月日(ルマケラス錠120mg) 850600216
FLT3−ITD変異陽性を確認した検査の実施年月日(ヴァンフリタ錠17.7mg等) 850600017
外傷受傷年月日 850190274
ヌ 外傷歯の保護を目的として製作した口腔内装置(日常生活時の外傷歯の保護を目的とするもの) 820101234
ヌ 外傷歯の保護を目的として製作した口腔内装置(運動時の外傷歯の保護を目的とするもの) 820101235
外国人 820000016
外来にてニコチン依存症管理料の算定患者に対し処方(ニコチネルTTS10等) 820600076
外来にてニコチン依存症管理料の算定患者に対し処方(チャンピックス錠0.5mg等) 820600066
外来服薬支援料1:注1 820100793
外来服薬支援料1:注2 820100794
外来診療料包括検査; 830000025
外来にて請求済み 820100148
外泊   日 840000015
外泊   日〜  日 840000016
ステロイド外用薬(ストロングクラス以上)又はカルシニューリン阻害外用薬を行った治療期間(ミチーガ皮下注用60mgシリンジ); 830600172
外科手術が第一選択とならない旨(大動脈用ステントグラフト(1)腹部大動脈用ステントグラフト(メイン部分)); 830900043
外胚葉異形成症 820100945
多汗症疾患重症度評価尺度(HDSS)(エクロックゲル5%); 830600011
多汗症疾患重症度評価尺度(HDSS)(ラピフォートワイプ2.5%) 842600040
多発性硬化症 820100075
23 多発性硬化症 820000318
多系統萎縮症 820100299
多系統萎縮症(留意事項通知に規定するもの) 820100083
多血小板血漿処置を行う医学的必要性(多血小板血漿処置); 830100249
夜間緊急の受診等やむを得ない院内投与理由(小児科外来診療料); 830100067
夜間緊急の受診等やむを得ない院内投与理由(小児かかりつけ診療料); 830100072
夜間ケアに要した時間(夜間ケア加算) 852100012
ノ 大動脈内バルーンパンピングを行っている患者 820100284
大動脈分岐部用フィルターセットの使用が適切であると判断した医学的根拠(血管病変部の画像所見等を含む。)(血管内手術用カテーテル(23)大動脈分岐部用フィルターセット); 830900040
エ 大動脈閉鎖不全等(いずれも中等度以上のものに限る。)の患者 820100263
大理石骨病 820100952
大腸内視鏡検査(バルーン内視鏡加算)症状詳記; 830100528
大腸内視鏡検査(内視鏡的留置術加算)症状詳記; 830100529
大腸内視鏡検査が困難な理由(大腸内視鏡検査(カプセル型内視鏡)); 830100173
大腸内視鏡検査の実施年月日(大腸内視鏡検査(カプセル型内視鏡)) 850100196
ア 大腸ファイバースコピーでは回盲部まで到達できなかった患者 820100156
大腸癌の組織を検体とした検査が実施困難である医学的な理由(BRAF遺伝子検査); 830100831
大腸癌の組織を検体とした検査が実施困難である医学的な理由(RAS遺伝子検査(血漿)); 830100483
大腸癌におけるBRAF遺伝子検査の実施年月日(がんゲノムプロファイリング検査) 850190219
大腸癌におけるHER2遺伝子検査の実施年月日(がんゲノムプロファイリング検査) 850190218
大腸癌におけるRAS遺伝子検査の実施年月日(がんゲノムプロファイリング検査) 850100424
2 アd 好中球減少患者、熱傷患者、臓器移植患者、短小腸患者等のCLABSIの危険性が高い易感染患者(中心静脈用カテーテル(1)中心静脈カテーテル 抗菌型) 820900054
2アd 好中球減少患者、熱傷患者、臓器移植患者、短小腸患者等のCLABSIの危険性が高い易感染患者(中心静脈用カテーテル(1) 中心静脈カテーテル・抗菌型) 820900033
せん妄のリスク因子:その他 820100836
せん妄のリスク因子:全身麻酔を要する手術後又はその予定があること 820100835
せん妄のリスク因子:アルコール多飲 820100906
せん妄のリスク因子:せん妄の既往 820100907
せん妄のリスク因子:70歳以上 820100832
せん妄のリスク因子:脳器質的障害 820100905
せん妄のリスク因子:リスクとなる薬剤(特にベンゾジアゼピン系薬剤)の使用 820100834
せん妄のリスク因子:認知症 820100833
 9 せん妄に対する治療 820000304
せん妄(精神科リエゾンチーム加算) 820101340
妊娠中(加圧根管充填処置) 820100390
妊娠中(歯清) 820100348
妊娠中(連携強化診療情報提供料) 820100579
妊娠歴あり 820100138
(ハ) 妊娠高血圧腎症を疑う臨床症状又は検査所見(sFlt−1/PlGF比) 820100862
セ 妊婦(妊娠中期以降) 820100237
ウ 妊婦(インフルエンザ核酸検出) 820101183
妊産婦である患者(精神科身体合併症管理加算) 820100472
ケ 子宮体部及び子宮頸部 820100874
(ニ) 子宮内胎児発育遅延(sFlt−1/PlGF比) 820100863
(ホ) 子宮内胎児発育遅延を疑う検査所見(sFlt−1/PlGF比) 820100864
学会が作成しているガイドラインにおいて、長期収載品を使用している患者について後発医薬品へ切り替えないことが推奨されているため 820101322
学校検診から 820000005
安全精度管理を要した患者の診断名(疑い病名を含む。)(終夜睡眠ポリグラフィー(1及び2以外)(安全精度管理下)); 830100521
完全抜歯が困難となりやむを得ず抜歯を中止 820100349
ナ 完全脊髄損傷(第5胸椎より高位のものに限る。)の患者 820100280
セクショナルアーチを実施 820101017
実施の医学的な必要性及びカンファレンス等の検討結果(経皮的冠動脈形成術); 830100287
実施の医学的な必要性及びカンファレンス等の検討結果(経皮的冠動脈ステント留置術(その他のもの)); 830100288
実施した医学的な理由(アシステッドハッチング); 830100597
実施した医学的な理由(卵子調整加算); 830100603
実施した医学的な理由(高濃度ヒアルロン酸含有培養液を用いた前処置); 830100598
実施医療機関の名称(単線維筋電図); 830100852
実施困難理由(免疫染色病理組織標本作製); 830100328
実施困難理由(T−M(セルブロック法)); 830100326
実施年月日(インターロイキン−6(IL−6)) 850100437
カンファレンス実施年月日(医療保護入院等診療料2) 850100593
カンファレンス実施年月日(在宅患者緊急時等カンファレンス料) 850100127
アミロイドPETの実施年月日(投与中)(ケサンラ点滴静注液350mg) 850600245
カンファレンスを実施した年月日(摂食嚥下機能回復体制加算 ) 850100233
アミロイドPETの実施年月日(ケサンラ点滴静注液350mg) 850600241
アミロイドPETの実施年月日(レケンビ点滴静注200mg等) 850600221
カンファレンス実施年月日(緊急時等カンファレンス加算) 850100119
実施する必要があると判断した理由(精巣内精子採取術); 830100594
実施の必要性(遺伝学的検査注2); 830100827
実施日数   日 840000096
カンファレンス実施日(精神科在宅患者支援管理料) 850100262
実施時間(高気圧酸素療法) 852100022
実施理由(超音波骨折治療法); 830100275
実績指数算出から除外する理由(回復期リハビリテーション病棟入院料); 830100032
実際に行った処置の項目(在宅患者歯科治療時医療管理料); 830100882
実際に行った処置の項目(歯科治療時医療管理料); 830100876
(10)容体が急変し、やむを得ず治療中断 820100382
対象傷病名(長期療養患者褥瘡等処置); 830100239
対象患者(在宅移行初期管理料):末期のがん患者 820101292
対象患者(在宅移行初期管理料):6歳未満の乳幼児 820101291
対象患者(在宅移行初期管理料):注射による麻薬の投与が必要な患者 820101293
対象患者(在宅移行初期管理料):認知症患者、精神障害者である患者など自己による服薬管理が困難な患者 820101289
対象患者(在宅移行初期管理料):障害児である18歳未満の患者 820101290
3 対象患者のアレルギー歴(中心静脈用カテーテル(1)中心静脈カテーテル 抗菌型); 830900012
3対象患者のアレルギー歴(中心静脈用カテーテル(1) 中心静脈カテーテル・抗菌型); 830900123
対象患者(T−M(セルブロック法)):乳癌を疑う患者 820101194
対象患者(セルブロック法による免疫染色病理組織標本作製):乳癌を疑う患者 820101305
対象患者(セルブロック法による免疫染色病理組織標本作製):卵巣癌を疑う患者 820100801
対象患者(セルブロック法による免疫染色病理組織標本作製):大腸癌を疑う患者 820100800
対象患者(セルブロック法による免疫染色病理組織標本作製):悪性中皮腫を疑う患者 820100797
対象患者(セルブロック法による免疫染色病理組織標本作製):悪性リンパ腫を疑う患者 820100802
対象患者(セルブロック法による免疫染色病理組織標本作製):肺悪性腫瘍を疑う患者 820100798
対象患者(セルブロック法による免疫染色病理組織標本作製):胃癌を疑う患者 820100799
対象患者(T−M(セルブロック法)):卵巣癌を疑う患者 820100766
対象患者(T−M(セルブロック法)):大腸癌を疑う患者 820100765
対象患者(T−M(セルブロック法)):悪性中皮腫を疑う患者 820100762
対象患者(T−M(セルブロック法)):悪性リンパ腫を疑う患者 820100767
対象患者(T−M(セルブロック法)):肺悪性腫瘍を疑う患者 820100763
対象患者(T−M(セルブロック法)):胃癌を疑う患者 820100764
対象患者の状態(精神科退院時共同指導料1のイ):入院の期間が1年以上の患者 820100584
対象患者の状態(精神科退院時共同指導料2):入院の期間が1年以上の患者 820100603
対象患者の状態(精神科退院時共同指導料1のイ):医療観察法による入院又は通院をしたことがある患者 820100583
対象患者の状態(精神科退院時共同指導料2):医療観察法による入院又は通院をしたことがある患者 820100602
対象患者の状態(精神科退院時共同指導料1のロ):同居家族が支援を要する困難な問題を抱えている。 820100599
対象患者の状態(精神科退院時共同指導料2):同居家族が支援を要する困難な問題を抱えている。 820100618
対象患者の状態(精神科退院時共同指導料1のロ):外来受診をしないことが2か月以上あった。 820100593
対象患者の状態(精神科退院時共同指導料2):外来受診をしないことが2か月以上あった。 820100612
対象患者の状態(精神科退院時共同指導料1のロ):定期的な服薬ができていなかったことが2か月以上あった。 820100592
対象患者の状態(精神科退院時共同指導料2):定期的な服薬ができていなかったことが2か月以上あった。 820100611
対象患者の状態(精神科退院時共同指導料1のロ):家族以外への暴力行為、器物破損、迷惑行為、近隣とのトラブル等がある。 820100587
対象患者の状態(精神科退院時共同指導料2):家族以外への暴力行為、器物破損、迷惑行為、近隣とのトラブル等がある。 820100606
対象患者の状態(精神科退院時共同指導料1のロ):家族への暴力、暴言、拒絶がある。 820100590
対象患者の状態(精神科退院時共同指導料2):家族への暴力、暴言、拒絶がある。 820100609
対象患者の状態(精神科退院時共同指導料1のロ):家賃の支払いに経済的な問題を抱えている。 820100597
対象患者の状態(精神科退院時共同指導料2):家賃の支払いに経済的な問題を抱えている。 820100616
対象患者の状態(精神科退院時共同指導料1のイ):措置入院にかかる患者 820100581
対象患者の状態(精神科退院時共同指導料2):措置入院にかかる患者 820100600
対象患者の状態(精神科退院時共同指導料1のロ):支援をする家族がいない。 820100598
対象患者の状態(精神科退院時共同指導料2):支援をする家族がいない。 820100617
対象患者の状態(精神科退院時共同指導料1のロ):日常必需品の購入、光熱費/医療費等の支払いに関して、経済的な問題がある。 820100596
対象患者の状態(精神科退院時共同指導料2):日常必需品の購入、光熱費/医療費等の支払いに関して、経済的な問題がある。 820100615
対象患者の状態(精神科退院時共同指導料1のロ):6ヶ月間継続して社会的役割を遂行することに重大な問題がある。 820100585
対象患者の状態(精神科退院時共同指導料2):6ヶ月間継続して社会的役割を遂行することに重大な問題がある。 820100604
対象患者の状態(精神科退院時共同指導料2):直近の入院は措置入院である。 820100614
対象患者の状態(精神科退院時共同指導料1のイ):緊急措置入院にかかる患者 820100582
対象患者の状態(精神科退院時共同指導料2):緊急措置入院にかかる患者 820100601
対象患者の状態(精神科退院時共同指導料1のロ):自傷や自殺を企てたことがある。 820100589
対象患者の状態(精神科退院時共同指導料2):自傷や自殺を企てたことがある。 820100608
対象患者の状態(精神科退院時共同指導料1のロ):自分1人で地域生活に必要な課題を遂行することに重大な問題がある 820100586
対象患者の状態(精神科退院時共同指導料2):自分1人で地域生活に必要な課題を遂行することに重大な問題がある 820100605
対象患者の状態(精神科退院時共同指導料1のロ):自分の病気についての知識や理解に乏しい、治療の必要性を理解していない。 820100594
対象患者の状態(精神科退院時共同指導料2):自分の病気についての知識や理解に乏しい、治療の必要性を理解していない。 820100613
対象患者の状態(精神科退院時共同指導料1のロ):行方不明、住居を失う、立ち退きを迫られる、ホームレスになったことがある。 820100588
対象患者の状態(精神科退院時共同指導料2):行方不明、住居を失う、立ち退きを迫られる、ホームレスになったことがある。 820100607
対象患者の状態(精神科退院時共同指導料1のロ):警察・保健所介入歴がある。 820100591
対象患者の状態(精神科退院時共同指導料2):警察・保健所介入歴がある。 820100610
対象手術とは別目的で実施した検査等(短手1) 820100540
対象手術(短手1):下肢静脈瘤手術 1 抜去切除術 820101006
対象手術(短手1):下肢静脈瘤手術 2 硬化療法(一連として) 820101007
対象手術(短手1):下肢静脈瘤手術 3 高位結紮術 820101008
対象手術(短手1):下肢静脈瘤血管内塞栓術 820101010
対象手術(短手1):下肢静脈瘤血管内焼灼術 820101009
対象手術(短手1):乳腺腫瘍摘出術 2 長径五センチメートル以上 820101160
対象手術(短手1):乳腺腫瘍摘出術 1 長径五センチメートル未満 820100534
対象手術(短手1):内分泌負荷試験 1 下垂体前葉負荷試験 イ 成長ホルモン(GH)(一連として) 820100992
対象手術(短手1):内視鏡的大腸ポリープ・粘膜切除術 1 長径二センチメートル未満 820100538
対象手術(短手1):内視鏡的胃、十二指腸ポリープ・粘膜切除術 1 早期悪性腫瘍粘膜切除術 820100537
対象手術(短手1):半月板切除術 820100529
対象手術(短手1):半月板切除術(関節鏡下) 820100530
対象手術(短手1):四肢・躯幹軟部腫瘍摘出術 7 手軟部腫瘍摘出術 820100994
対象手術(短手1):小児食物アレルギー負荷検査 820100993
対象手術(短手1):尿失禁手術(ボツリヌス毒素によるもの) 820101013
対象手術(短手1):手根管開放手術 820100531
対象手術(短手1):手根管開放手術(内視鏡下) 820100532
対象手術(短手1):ガングリオン摘出術 1 手部ガングリオン摘出術 820100996
対象手術(短手1):気管支狭窄拡張術(気管支鏡によるもの) 820100535
対象手術(短手1):気管支腫瘍摘出術(気管支鏡又は気管支ファイバースコープによるもの) 820100536
対象手術(短手1):水晶体再建術 2 眼内レンズを挿入しない場合 820101158
対象手術(短手1):水晶体再建術 1 眼内レンズを挿入する場合 ロ その他のもの 820101157
対象手術(短手1):水晶体再建術 1 眼内レンズを挿入する場合 イ 縫着レンズを挿入するもの 820100533
対象手術(短手1):水晶体再建術 3 計画的後嚢切開を伴う場合 820101159
対象手術(短手1):治療的角膜切除術 1 エキシマレーザーによるもの(角膜ジストロフィー又は帯状角膜変性に係るものに限る。) 820101002
対象手術(短手1):涙管チューブ挿入術 1 涙道内視鏡を用いるもの 820100997
対象手術(短手1):痔核手術(脱肛を含む。) 2 硬化療法(四段階注射法によるもの) 820101011
対象手術(短手1):皮膚、皮下腫瘍摘出術(露出部以外) 3 長径六センチメートル以上十二センチメートル未満(六歳未満に限る。) 820100526
対象手術(短手1):皮膚、皮下腫瘍摘出術(露出部以外) 4 長径十二センチメートル以上(六歳未満に限る。) 820100527
対象手術(短手1):皮膚、皮下腫瘍摘出術(露出部) 3 長径四センチメートル以上(六歳未満に限る。) 820100525
対象手術(短手1):眼瞼下垂症手術 3 その他のもの 820101000
対象手術(短手1):眼瞼下垂症手術 1 眼瞼挙筋前転法 820100999
対象手術(短手1):眼瞼内反症手術 2 皮膚切開法 820100998
対象手術(短手1):経尿道的レーザー前立腺切除・蒸散術 3 その他のもの 820101162
対象手術(短手1):経尿道的レーザー前立腺切除・蒸散術 1 ホルミウムレーザー又は倍周波数レーザーを用いるもの 820100539
対象手術(短手1):経尿道的レーザー前立腺切除・蒸散術 2 ツリウムレーザーを用いるもの 820101161
対象手術(短手1):経皮的シャント拡張術・血栓除去術 1 初回(その他の場合) 820101344
対象手術(短手1):経皮的シャント拡張術・血栓除去術 1 初回(透析シャント閉塞又は高度狭窄の場合) 820101004
対象手術(短手1):経皮的シャント拡張術・血栓除去術 2 1の実施後3月以内に実施する場合 820101005
対象手術(短手1):緑内障手術 6 水晶体再建術併用眼内ドレーン挿入術 820101003
対象手術(短手1):翼状片手術(弁の移植を要するもの) 820101001
対象手術(短手1):肛門良性腫瘍、肛門ポリープ、肛門尖圭コンジローム切除術(肛門ポリープ、肛門尖圭コンジローム切除術に限る。) 820101012
対象手術(短手1):腋臭症手術 820100528
対象手術(短手1):顕微鏡下精索静脈瘤手術 820101014
対象手術(短手1):骨内異物(挿入物を含む。)除去術 11 中手骨骨内異物除去術 820101343
対象手術(短手1):骨内異物(挿入物を含む。)除去術 10 手根骨骨内異物除去術 820100995
対象疾患の手術年月日(回復期リハビリテーション病棟入院料) 850100030
対象疾患の損傷年月日(回復期リハビリテーション病棟入院料) 850100031
対象疾患の発症年月日(回復期リハビリテーション病棟入院料) 850100029
対象調剤 令和  年  月  日 840000593
対象調剤 平成  年  月  日 840000093
対象部位(多血小板血漿処置); 830100861
対象部位(局所陰圧閉鎖処置); 830100460
ウ 専門性の高い医学管理を要する等の理由により、当該患者の他の医療機関への紹介が困難であり、自院において継続した通院が必要であると医師が認めた患者(外来診療料) 820101333
イ 射精障害・性交障害(人工授精) 820100882
ウ 射精障害等の患者であって、他の方法により体外受精又は顕微授精に用いる精子が採取できないと医師が判断したもの(精巣内精子採取術1 単純なもの) 820100878
導入年月日(導入期加算(人工腎臓)) 850100275
導入年月日(導入期加算(腹膜灌流)) 850100279
導入期加算(心臓ペースメーカー指導管理料)移植年月日 850100053
小児在宅歯科医療連携加算1提供元保険医療機関名; 830100883
小児在宅歯科医療連携加算2提供元障害児入所施設等名; 830100884
ヲ 小児慢性特定疾病児童等患者又は育成医療給付患者 820100041
小児特定第1回目カウンセリング 令和  年  月  日 840000604
小児特定第1回目カウンセリング 平成  年  月  日 840000104
小児科外来診療料非算定理由:他の保険医療機関で在宅療養指導管理料算定 820100578
2 アb 小児等の中心静脈カテーテル挿入が可能な血管が限定される患者(中心静脈用カテーテル(1)中心静脈カテーテル 抗菌型) 820900052
2アb 小児等の中心静脈カテーテル挿入が可能な血管が限定される患者(中心静脈用カテーテル(1) 中心静脈カテーテル・抗菌型) 820900031
小児義歯が必要な理由; 830100425
小児義歯が必要な疾患名; 830100424
小児義歯装着部位; 830100423
エ 小腸 820100869
小腸内視鏡検査(内視鏡的留置術加算)症状詳記; 830100527
小腸内視鏡検査(カプセル型内視鏡)症状詳記; 830100172
小舌症 820100961
小訪問口腔リハ終了日時 853100017
小訪問口腔リハ開始日時 853100016
GAF尺度100−91(精神科訪問看護・指導料) 820101019
GAF尺度20−11(精神科訪問看護・指導料) 820101027
GAF尺度30−21(精神科訪問看護・指導料) 820101026
GAF尺度40−31(精神科訪問看護・指導料) 820101025
GAF尺度50−41(精神科訪問看護・指導料) 820101024
GAF尺度60−51(精神科訪問看護・指導料) 820101023
GAF尺度70−61(精神科訪問看護・指導料) 820101022
GAF尺度80−71(精神科訪問看護・指導料) 820101021
GAF尺度90−81(精神科訪問看護・指導料) 820101020
GAF尺度10−1(精神科訪問看護・指導料) 820101028
GAF尺度0(精神科訪問看護・指導料) 820101029
尺骨神経(誘発筋電図); 830100159
尿路上皮癌における術後補助療法又は根治切除不能な尿路上皮癌(オプジーボ点滴静注) 820600427
 5 尿路感染症に対する治療 820000300
F局前回実施年月 850100347
局所進行子宮頸癌(キイトルーダ点滴静注) 820600461
局所遺残再発食道癌に対し2本目を算定する場合の内視鏡所見(半導体レーザー用プローブ); 830900080
居宅療養管理指導費 820100306
居宅療養管理指導費前回算定年月日 850100319
居宅療養管理指導費(歯科衛生士等が行う場合)算定年月日 850100485
居宅療養管理指導費算定年月日 850100317
ニ 左右第二大臼歯を含む臼歯が4歯以上欠損している場合 820100316
左室駆出率の値(カムザイオスカプセル1mg等) 842600046
左室駆出率の値(ベリキューボ錠2.5mg等); 830600083
左室駆出率の値(ケレンディア錠10mg等) 842600052
左室駆出率を測定した医療機関名(他の医療機関で測定した場合)(カムザイオスカプセル1mg等); 830600206
左室駆出率を測定した医療機関名(他の医療機関で測定した場合)(ベリキューボ錠2.5mg等); 830600084
左室駆出率を測定した医療機関名(他の医療機関で測定した場合)(ケレンディア錠10mg等); 830600215
左室駆出率の計測年月日(カムザイオスカプセル1mg等) 850600236
左室駆出率の計測年月日(ベリキューボ錠2.5mg等) 850600082
左室駆出率の計測年月日(ケレンディア錠10mg等) 850600248
巨大静脈奇形(頸部口腔咽頭びまん性病変) 820100987
常勤の管理栄養士の免許証番号(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等) 842600053
常勤の管理栄養士の免許証番号(ウゴービ皮下注0.25mg SD等); 830600147
キ 常時低血圧症(収縮期血圧が90mmHg以下)の者 820100230
常染色体重複症候群 820100986
 平成  年  月 840000060
 平成  年  月  日 840000061
1年に2回以上実施する医学的な必要性(抗HLA抗体(抗体特異性同定検査)); 830100132
1年に2回以上実施する医学的な必要性(抗HLA抗体(スクリーニング検査)); 830100131
年2回以上算定する医学的必要性(全視野精密網膜電図); 830100170
年2回以上算定する医学的必要性(黄斑局所網膜電図); 830100169
フォローアップ年月日(かかりつけ薬剤師フォローアップ加算) 850100602
広範囲(半肢以上)熱傷の患者(精神科身体合併症管理加算) 820100465
広範囲顎骨支持型装置埋入手術の対象となる場合 820100320
ハ 広範囲顎骨支持型装置埋入手術の(5)に準じる場合 820100315
広範脊柱管狭窄症 820100170
ホ ホッツ床 820100388
廃用症候群リハビリテーション料(離床減) 820101869
弁置換術が適応とならない医学的な理由(弁周囲欠損孔閉鎖セット); 830900113
弁置換術が適応とならない理由(経カテーテル弁周囲欠損孔閉鎖術); 830100956
引き続き入院 820100129
カ 強度の下痢が続く状態であるもの 820100904
強度行動障害スコア; 830000046
強度行動障害スコア(強度行動障害入院医療管理加算); 830100028
強皮症、皮膚筋炎及び多発性筋炎 820100161
当月以外の算定月(乳幼児呼吸管理材料加算):前月分 820100622
当月以外の算定月(乳幼児呼吸管理材料加算):前々月分 820100623
当月以外の算定月(乳幼児呼吸管理材料加算):当月分 820100619
当月以外の算定月(乳幼児呼吸管理材料加算):翌月分 820100620
当月以外の算定月(乳幼児呼吸管理材料加算):翌々月分 820100621
当月分 820100122
当該保険医療機関においてアプリを活用して治療を行う理由(プログラム医療機器等指導管理料); 830100812
当該保険医療機関における調整前の内服薬の種類数(薬剤総合評価調整管理料) 842100031
当該保険医療機関における調整前の内服薬の種類数(薬剤調整加算) 842100018
当該保険医療機関における調整後の内服薬の種類数(薬剤総合評価調整管理料) 842100033
当該保険医療機関における調整後の内服薬の種類数(薬剤調整加算) 842100020
当該建築物の戸数が20戸未満で在宅医学管理を行う患者が2人以下 820100096
当該建築物の戸数が20戸未満で指導料を算定する者が2人以下 820100107
当該建築物の戸数が20戸未満で管理指導を行う患者が2人以下 820100105
当該建築物戸数が20戸未満で訪問薬剤管理指導を行う患者が2人以下 820100372
当該建築物戸数が20戸未満で訪衛指を算定するものが2人以下 820100305
イ 当該患者を当該特別養護老人ホームにおいて看取った場合 820101927
ア 当該患者が末期の悪性腫瘍である場合 820101926
当該手術に係る手術料の算定年月日(手術後医学管理料) 850100495
当該手術を行う医学的理由(不整脈手術(左心耳閉鎖術(胸腔鏡下))); 830100590
当該手術を行う医学的理由(不整脈手術(左心耳閉鎖術(開胸手術))); 830100306
当該手術を行う医学的理由(腎神経焼灼術); 830100957
当該月の最初の訪問診療時におけるGAF(精神科在宅患者支援管理料) 842100055
当該材料による治療が適応となる旨(大動脈用ステントグラフト(3)胸部大動脈用ステントグラフト(メイン部分)・中枢端可動型); 830900051
ICSを当該用量以上に増量することが不適切であると判断した理由(デュピクセント皮下注); 830600104
ICSを当該用量以上に増量することが不適切であると判断した理由(テゼスパイア皮下注210mgシリンジ); 830600193
当該病棟におけるクロザピンの初回投与年月日(精神科急性期治療病棟入院料) 850100042
当該病棟におけるクロザピンの初回投与年月日(精神科救急・合併症入院料) 850100045
当該病棟におけるクロザピンの初回投与年月日(精神科救急急性期医療入院料) 850100039
当該病棟におけるクロザピンの投与中止年月日(精神科救急・合併症入院料) 850100046
当該病棟におけるクロザピンの投与中止年月日(精神科救急急性期医療入院料) 850100040
当該病棟におけるクロザピンの投与中止日(精神科急性期治療病棟入院料) 850100043
往診又は訪問診療年月日(在医総管) 850100106
往診又は訪問診療年月日(施医総管) 850100107
往診地域、海路距離、往、復、往復の波浪の別及び滞在時間(特別往診料); 830100087
往診   日 840000039
イ 往診等の後に薬剤のみを取りに来院 820100002
後天性免疫不全症候群 820100091
(コ)後天性免疫不全症候群(ニューモシスチス肺炎に限る。) 820101205
コ 後天性免疫不全症候群(ニューモシスチス肺炎に限る。)(特定感染症入院医療管理加算) 820101066
後天性血栓性血小板減少性紫斑病の再発年月日(ADAMTS13インヒビター) 850100154
後天性血栓性血小板減少性紫斑病の診断年月日(ADAMTS13インヒビター) 850100153
後期高齢者検診から 820000004
後発医薬品又はバイオ後続品を調剤しなかった理由:その他 820100376
後発医薬品又はバイオ後続品を調剤しなかった理由:保険薬局の備蓄 820100374
後発医薬品又はバイオ後続品を調剤しなかった理由:後発医薬品又はバイオ後続品なし 820100375
後発医薬品又はバイオ後続品を調剤しなかった理由:患者の意向 820100373
後発医薬品の在庫状況等を踏まえ後発医薬品を提供することが困難なため 820101324
後縦靭帯骨化症 820100167
やむを得ない場合 装着(又は試適)予定年月日 850100350
やむを得ない場合 装着物の種類; 830100409
やむを得ない場合 装着できなくなった理由; 830100410
(ニ) やむを得ず投与を行う場合(抗うつ薬又は抗精神病薬に限る) 820100206
やむを得ず本製剤の投与を再開するその理由(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等); 830600221
やむを得ず本製剤の投与を再開するその理由(ウゴービ皮下注0.25mg SD等); 830600150
循環器用薬等を処方した保険医療機関名(調剤後薬剤管理指導料2); 830100912
ア 心不全(NYHA3度以上のものに限る。)の患者 820100260
心大血管疾患リハビリテーション料(離床減) 820101867
心疾患の患者(精神科身体合併症管理加算) 820100454
(イ) 心疾患患者でジギタリス製剤を投与 820100046
ウ 心筋梗塞(発症後3月以内のものに限る。)の患者 820100262
ニ 心肺補助を行っている患者 820100281
心血管イベントの発現リスクが高いと判断した理由(レパーサ皮下注140mgペン); 830600096
心身医学療法医科保険医療機関名等; 830100389
心身医学療法実施    分 840000047
心身医学療法実施年月日 850100342
心身医学療法治療内容の要点; 830100390
心身医学療法紹介年月日 850100341
心身医学療法終了時刻 851100034
心身医学療法開始時刻 851100033
心電図が記録されていた時間(植込型心電図検査) 852100006
必要と判断した医学的根拠(アミロイドβ42/40比(髄液)); 830100822
必要と判断した医学的根拠(アポリポ蛋白A2(APOA2)アイソフォーム); 830100840
必要と判断した医学的根拠(CYP2C9遺伝子多型); 830100484
必要と判断した医学的根拠(リン酸化タウ蛋白/アミロイドβ42比(髄液)); 830100935
必要性を認めた診療年月日(在宅患者訪問診療料(1)) 850100094
必要理由(FIP1L1−PDGFRα融合遺伝子検査); 830100122
必要理由・医学的根拠(薬剤投与用胃瘻造設術); 830100314
必要を認めた診療年月日(在宅患者訪問診療料(2)) 850100102
応急入院 820100210
急性 820100643
急性増悪 820100099
急性増悪年月日(休日リハビリテーション加算)(呼吸器リハ) 850100590
急性増悪年月日(休日リハビリテーション加算)(廃用症候群リハ) 850100559
急性増悪年月日(休日リハビリテーション加算)(心大血管疾患リハ) 850100528
急性増悪年月日(休日リハビリテーション加算)(脳リハ) 850100544
急性増悪年月日(休日リハビリテーション加算)(運動器リハ) 850100575
急性増悪年月日(初期加算)(呼吸器リハ) 850100217
急性増悪年月日(初期加算)(廃用症候群リハ) 850100614
急性増悪年月日(初期加算)(心大血管疾患リハ) 850100520
急性増悪年月日(初期加算)(脳リハ) 850100534
急性増悪年月日(初期加算)(運動器リハ) 850100565
急性増悪年月日(廃用症候群リハビリテーション料) 850100546
急性増悪年月日(急性期リハビリテーション加算)(呼吸器リハ) 850100585
急性増悪年月日(急性期リハビリテーション加算)(廃用症候群リハ) 850100555
急性増悪年月日(急性期リハビリテーション加算)(心大血管疾患リハ) 850100524
急性増悪年月日(急性期リハビリテーション加算)(脳リハ) 850100541
急性増悪年月日(急性期リハビリテーション加算)(運動器リハ) 850100572
急性増悪年月日(早期リハビリテーション加算) 850100214
急性増悪年月日(脳血管疾患等リハビリテーション料) 850100390
急性増悪年月日(運動器リハビリテーション料) 850100392
急性増悪した日から7日以内の期間に算定した医療上の必要性(精神科訪問看護・指導料); 830100229
急性増悪した日から1月以内の連続した7日間に算定した医療上の必要性(精神科訪問看護・指導料); 830100230
急性増悪   月  日 840000101
急性増悪における状態像(精神科在宅患者支援管理料1の「ロ」); 830100236
急性増悪における状態像(精神科在宅患者支援管理料2の「ロ」); 830100237
急性増悪等における具体的な状態(療養生活継続支援加算); 830100533
(タ)急性弛緩性麻痺(急性灰白髄炎を除く。病原体がエンテロウイルスによるものに限る。) 820101211
ソ 急性弛緩性麻痺(急性灰白髄炎を除く。病原体がエンテロウイルスによるものに限る。)(個室加算(特定感染症患者療養環境特別加算)) 820101101
タ 急性弛緩性麻痺(急性灰白髄炎を除く。病原体がエンテロウイルスによるものに限る。)(特定感染症入院医療管理加算) 820101072
ア 急性腎不全の患者 820100211
急性腹症の患者(精神科身体合併症管理加算) 820100462
急性膵炎を疑う医学的根拠(トリプシノーゲン2(尿)); 830100481
急性薬毒物中毒の原因物質として同定した薬物(急性薬毒物中毒加算1):パラコート 820101143
急性薬毒物中毒の原因物質として同定した薬物(急性薬毒物中毒加算1):メタノール 820101145
急性薬毒物中毒の原因物質として同定した薬物(急性薬毒物中毒加算1):グルホシネート 820101142
急性薬毒物中毒の原因物質として同定した薬物(急性薬毒物中毒加算1):メタンフェタミン 820101144
急性薬毒物中毒の原因物質として同定した薬物(急性薬毒物中毒加算1):アセトアミノフェン 820101138
急性薬毒物中毒の原因物質として同定した薬物(急性薬毒物中毒加算1):三還系・四環系抗うつ薬 820101137
急性薬毒物中毒の原因物質として同定した薬物(急性薬毒物中毒加算1):その他; 830100811
急性薬毒物中毒の原因物質として同定した薬物(急性薬毒物中毒加算1):ブロムバレリル尿素 820101136
急性薬毒物中毒の原因物質として同定した薬物(急性薬毒物中毒加算1):有機リン系農薬 820101140
急性薬毒物中毒の原因物質として同定した薬物(急性薬毒物中毒加算1):バルビタール系薬物 820101135
急性薬毒物中毒の原因物質として同定した薬物(急性薬毒物中毒加算1):カーバメート系農薬 820101141
急性薬毒物中毒の原因物質として同定した薬物(急性薬毒物中毒加算1):ヒ素化合物 820101147
急性薬毒物中毒の原因物質として同定した薬物(急性薬毒物中毒加算1):サリチル酸 820101139
急性薬毒物中毒の原因物質として同定した薬物(急性薬毒物中毒加算1):青酸化合物 820101146
急性かつ重篤な腎疾患の患者(精神科身体合併症管理加算) 820100469
アトピー性皮膚炎(デュピクセント皮下注) 820600568
患家に事前に氏名を提供していない往診医名; 830100932
患家に事前に氏名を提供していない往診医による往診日 850100499
チ DICの患者 820100276
患者1人につき2回以上実施した理由(乳癌悪性度判定検査); 830100834
患者が他の病棟等へ移動した医療上の必要性(回復期リハビリテーション病棟入院料); 830100033
患者が他の病棟等へ移動した医療上の必要性(地域包括ケア病棟入院料); 830100034
患者を他の病棟等へ移動した医療上の必要性(特定一般病棟入院料)(地域包括ケア); 830100054
患者が他の病棟等へ移動した医療上の必要性(特殊疾患入院医療管理料); 830100031
患者が他の病棟等へ移動した医療上の必要性(特殊疾患病棟入院料); 830100041
患者が他の病棟等へ移動した医療上の必要性(精神療養病棟入院料); 830100048
患者が他の病棟等へ移動した医療上の必要性(認知症治療病棟入院料); 830100050
患者住所(特別地域訪問看護加算); 830100095
患者住所(精神科訪問看護・指導料・特別地域訪問看護加算); 830100952
患者体重       g 840000082
患者体重(kg)(在宅小児経管栄養法指導管理料) 842100046
患者が入院している保険医療機関の保険医等の氏名(退院時共同指導料); 830100450
患者が入院している保険医療機関名(退院時共同指導料); 830100451
患者に初めて投与した年月日(オプジーボ点滴静注) 850600129
患者の容体の急変等によりやむを得ず処置等を中止(在宅患者歯科治療時医療管理料) 820101230
患者の容体の急変等によりやむを得ず処置等を中止(歯科治療時医療管理料) 820101229
ハイリスク患者に対するせん妄対策:その他 820100842
ハイリスク患者に対するせん妄対策:早期離床の取組 820100838
ハイリスク患者に対するせん妄対策:本人及び家族へのせん妄に関する情報提供 820100841
ハイリスク患者に対するせん妄対策:疼痛管理の強化(痛みの客観的評価の併用等) 820100839
ハイリスク患者に対するせん妄対策:脱水の治療・予防(適切な補液と水分摂取) 820100909
ハイリスク患者に対するせん妄対策:リスクとなる薬剤(特にベンゾジアゼピン系薬剤)の漸減・中止 820100837
ハイリスク患者に対するせん妄対策:認知機能低下に対する介入(見当識の維持等) 820100908
ハイリスク患者に対するせん妄対策:適切な睡眠管理(非薬物的な入眠の促進等) 820100840
患者の平均骨導聴力レベル、植込型骨導補聴器を使用する必要がある理由、既存の治療の結果等(植込型骨導補聴器); 830900078
患者が後発医薬品を使用した際、副作用や、他の医薬品との飲み合わせによる相互作用、長期収載品との間で治療効果に差異があったため 820101321
患者の急変によりやむを得ず抜歯を中止 820100350
(ロ) てんかん患者で抗てんかん剤を投与 820100047
患者に抗悪性腫瘍剤を注射している保険医療機関名(特定薬剤管理指導加算2); 830100445
患者本人から同意を得ることが困難又はやむを得ず家族等から同意を得た理由(早期診療体制充実加算); 830100858
患者死亡時刻(在宅ターミナルケア加算) 851100001
患者の状態の変化(地域包括医療病棟入院料); 830100925
患者の病状の急変等往診が必要となった理由; 830100086
患者の血管病変部の所見(直径を含む。)(血管内手術用カテーテル(17)血管塞栓用プラグ); 830900038
患者要件ア(ビンダケルカプセル20mg) 820600087
患者要件ア(ビンマックカプセル61mg) 820600089
患者要件イ(ビンダケルカプセル20mg) 820600088
患者要件イ(ビンマックカプセル61mg) 820600090
患者要件ウ(ビンダケルカプセル20mg) 820600592
患者要件ウ(ビンマックカプセル61mg) 820600593
患者要件ア(オプジーボ点滴静注) 820600152
患者要件イ(オプジーボ点滴静注) 820600154
患者要件ア(ケサンラ点滴静注液350mg) 820600468
患者要件イ(ケサンラ点滴静注液350mg) 820600469
患者要件ウ(ケサンラ点滴静注液350mg) 820600470
患者要件エ(ケサンラ点滴静注液350mg) 820600471
患者要件オ(ケサンラ点滴静注液350mg) 820600472
患者要件ア(レケンビ点滴静注200mg等) 820600344
患者要件イ(レケンビ点滴静注200mg等) 820600345
患者要件ウ(レケンビ点滴静注200mg等) 820600346
患者要件エ(レケンビ点滴静注200mg等) 820600347
患者要件オ(レケンビ点滴静注200mg等) 820600348
患者要件ア(デュピクセント皮下注) 820600153
患者要件イ(デュピクセント皮下注) 820600155
患者要件ア(テゼスパイア皮下注210mg) 820600314
患者要件イ(テゼスパイア皮下注210mg) 820600315
患者要件ア(アムヴトラ皮下注25mgシリンジ) 820600373
患者要件イ(アムヴトラ皮下注25mgシリンジ) 820600374
患者要件ウ(アムヴトラ皮下注25mgシリンジ) 820600375
患者要件ア(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等) 820600518
患者要件イ(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等) 820600519
患者要件ウ(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等) 820600520
患者要件エ(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等) 820600521
患者要件オ(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等) 820600522
患者要件カ(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等) 820600523
患者要件キ(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等) 820600524
患者要件ク(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等) 820600525
患者要件ケ(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等) 820600526
患者要件コ(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等) 820600527
患者要件サ(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等) 820600528
患者要件シ(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等) 820600529
患者要件ス(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等) 820600530
患者要件セ(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等) 820600531
患者要件ソ(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等) 820600532
患者要件タ(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等) 820600533
患者要件ア(ウゴービ皮下注0.25mg SD等) 820600283
患者要件イ(ウゴービ皮下注0.25mg SD等) 820600284
患者要件ウ(ウゴービ皮下注0.25mg SD等) 820600285
患者要件エ(ウゴービ皮下注0.25mg SD等) 820600286
患者要件オ(ウゴービ皮下注0.25mg SD等) 820600287
患者要件カ(ウゴービ皮下注0.25mg SD等) 820600288
患者要件キ(ウゴービ皮下注0.25mg SD等) 820600289
患者要件ク(ウゴービ皮下注0.25mg SD等) 820600290
患者要件ケ(ウゴービ皮下注0.25mg SD等) 820600291
患者要件コ(ウゴービ皮下注0.25mg SD等) 820600292
患者要件サ(ウゴービ皮下注0.25mg SD等) 820600293
患者要件シ(ウゴービ皮下注0.25mg SD等) 820600294
患者要件ス(ウゴービ皮下注0.25mg SD等) 820600295
患者要件セ(ウゴービ皮下注0.25mg SD等) 820600296
患者要件ソ(ウゴービ皮下注0.25mg SD等) 820600297
患者要件タ(ウゴービ皮下注0.25mg SD等) 820600298
患者の要件アに該当(デュピクセント皮下注) 820600150
患者の要件イに該当(デュピクセント皮下注) 820600185
患者の要件ウに該当(デュピクセント皮下注) 820600151
患者の要件アに該当(テゼスパイア皮下注210mg) 820600537
患者の要件イに該当(テゼスパイア皮下注210mg) 820600538
患者の要件ウに該当(テゼスパイア皮下注210mg) 820600539
患者の要件アに該当(ヌーカラ皮下注) 820600579
患者の要件イに該当(ヌーカラ皮下注) 820600580
患者の要件ウに該当(ヌーカラ皮下注) 820600581
患者要件ア(ビヨントラ錠400mg) 820600589
患者要件イ(ビヨントラ錠400mg) 820600590
患者要件ウ(ビヨントラ錠400mg) 820600591
悪性中皮腫(悪性胸膜中皮腫を除く)(オプジーボ点滴静注) 820600429
悪性中皮腫が疑われる患者 820100287
ヘ 悪性新生物に対する放射線治療を実施している状態にある患者 820100035
ホ 悪性新生物に対する腫瘍用薬を投与している状態にある患者 820100034
悪性症候群又は横紋筋融解症の患者(精神科身体合併症管理加算) 820100464
オ 悪性リンパ腫又は白血病の患者(経過観察目的) 820100143
悪性リンパ腫が疑われる患者 820100286
31 悪性腫瘍(医療用麻薬等の薬剤投与による疼痛コントロールが必要な場合に限る。) 820000326
(ヲ) 悪性腫瘍の患者でメトトレキサートを投与 820100566
悪性腫瘍特異物質治療管理料検査名; 830100338
悪性関節リウマチ 820100164
悪性黒色腫(キイトルーダ点滴静注) 820600432
悪性黒色腫(オプジーボ点滴静注) 820600416
悪性黒色腫が疑われる患者 820100295
悪性黒色腫におけるBRAF遺伝子検査の実施年月日(がんゲノムプロファイリング検査) 850100428
情1加1退院年月日 850100311
情報共有年月日(在宅患者連携指導加算) 850100117
情報共有年月日(在宅患者連携指導料) 850100125
情報提供先の保険医療機関名(服薬情報等提供料3); 830100638
情報提供先(診療情報提供料(1)); 830100080
情報提供先の診療科名(服薬情報等提供料3); 830100639
情報提供を行った年月日(特定薬剤管理指導加算2) 850100372
情報提供を行った年月日(調剤後薬剤管理指導料1) 850190255
情報提供を行った年月日(調剤後薬剤管理指導料2) 850190256
情報通信機器を用いた診療年月日(在医総管) 850100492
情報通信機器を用いた診療年月日(施医総管) 850100493
情1情報提供先; 830100341
意識障害の患者(精神科身体合併症管理加算) 820100459
ソ 感染性胃腸炎(特定感染症入院医療管理加算) 820101071
(ソ)感染性胃腸炎(病原体がノロウイルスであるものに限る。) 820101210
セ 感染性胃腸炎(病原体がノロウイルスであるものに限る。)(個室加算(特定感染症患者療養環境特別加算)) 820101100
(マ)クロストリジオイデス・ディフィシル感染症 820101875
(ク)ヘンドラウイルス感染症 820101203
(カ)ニパウイルス感染症 820101201
(ス)RSウイルス感染症 820101208
ミ クロストリジオイデス・ディフィシル感染症(個室加算(特定感染症患者療養環境特別加算)) 820101337
ク ヘンドラウイルス感染症(個室加算(特定感染症患者療養環境特別加算)) 820101094
カ ニパウイルス感染症(個室加算(特定感染症患者療養環境特別加算)) 820101092
シ RSウイルス感染症(個室加算(特定感染症患者療養環境特別加算)) 820101098
21 感染症の治療の必要性から隔離室での管理 820000316
キ 感染症法同法第6同条第8項に規定する指定感染症(陰圧室加算(特定感染症患者療養環境特別加算)) 820101134
カ 感染症法同法第6同条第7項に規定する新型インフルエンザ等感染症(陰圧室加算(特定感染症患者療養環境特別加算)) 820101133
(ホ)感染症法第6条第3項に規定する二類感染症 820101225
ヘ 感染症法第6条第3項に規定する二類感染症(中東呼吸器症候群(病原体がベータコロナウイルス属MERSコロナウイルスであるものに限る。))(個室加算(特定感染症患者療養環境特別加算)) 820101119
オ 感染症法第6条第3項に規定する二類感染症(中東呼吸器症候群(病原体がベータコロナウイルス属MERSコロナウイルスであるものに限る。))(陰圧室加算(特定感染症患者療養環境特別加算)) 820101131
ヘ 感染症法第6条第3項に規定する二類感染症(ジフテリア)(個室加算(特定感染症患者療養環境特別加算)) 820101117
ヘ 感染症法第6条第3項に規定する二類感染症(急性灰白髄炎)(個室加算(特定感染症患者療養環境特別加算)) 820101115
オ 感染症法第6条第3項に規定する二類感染症(急性灰白髄炎)(陰圧室加算(特定感染症患者療養環境特別加算)) 820101127
ヘ 感染症法第6条第3項に規定する二類感染症(特定鳥インフルエンザ)(個室加算(特定感染症患者療養環境特別加算)) 820101120
オ 感染症法第6条第3項に規定する二類感染症(特定鳥インフルエンザ)(陰圧室加算(特定感染症患者療養環境特別加算)) 820101132
ヘ 感染症法第6条第3項に規定する二類感染症(結核)(個室加算(特定感染症患者療養環境特別加算)) 820101116
オ 感染症法第6条第3項に規定する二類感染症(結核)(陰圧室加算(特定感染症患者療養環境特別加算)) 820101128
ヘ 感染症法第6条第3項に規定する二類感染症(重症急性呼吸器症候群(病原体がベータコロナウイルス属SARSコロナウイルスであるものに限る。))(個室加算(特定感染症患者療養環境特別加算)) 820101118
オ 感染症法第6条第3項に規定する二類感染症(重症急性呼吸器症候群(病原体がベータコロナウイルス属SARSコロナウイルスであるものに限る。))(陰圧室加算(特定感染症患者療養環境特別加算)) 820101130
オ 感染症法第6条第3項に規定する二類感染症(ジフテリア)(陰圧室加算(特定感染症患者療養環境特別加算)) 820101129
マ 感染症法第6条第8項に規定する指定感染症(個室加算(特定感染症患者療養環境特別加算)) 820101122
ホ 感染症法第6条第8項に規定する指定感染症(特定感染症入院医療管理加算) 820101086
ホ 感染症法第6条第7項に規定する新型インフルエンザ等感染症(個室加算(特定感染症患者療養環境特別加算)) 820101121
マ クロストリジオイデス・ディフィシル感染症(特定感染症入院医療管理加算) 820101335
ク ヘンドラウイルス感染症(特定感染症入院医療管理加算) 820101064
カ ニパウイルス感染症(特定感染症入院医療管理加算) 820101062
ス RSウイルス感染症(特定感染症入院医療管理加算) 820101069
感根処前回歯冠修復完了年月日 850100334
慢性副鼻腔炎に対する手術を行った実施年月日(デュピクセント皮下注) 850600132
慢性副鼻腔炎に対する手術を行った実施年月日(テゼスパイア皮下注210mg) 850600270
慢性副鼻腔炎に対する手術を行った実施年月日(ヌーカラ皮下注) 850600288
慢性副鼻腔炎に対する手術が適応とならないと判断した理由(ヌーカラ皮下注); 830600235
キ 慢性活動性EBウイルス感染症等の患者 820100145
慢性炎症性脱髄性多発神経炎 820100090
慢性的な炎症性腸疾患の診断補助を目的として測定した要旨(カルプロテクチン(糞便)要旨); 830100116
エ 慢性維持透析患者(切開創局所陰圧閉鎖処置機器加算) 820100896
エ 慢性維持透析患者(局所陰圧閉鎖処置用材料) 820900038
エ 慢性維持透析患者(陰圧創傷治療用カートリッジ) 820900046
慢性腎炎が疑われる患者 820100290
28 慢性閉塞性肺疾患(ヒュー・ジョーンズの分類が5度の状態に該当する場合に限る。) 820000323
慢性閉塞性肺疾患(デュピクセント皮下注) 820600572
慢性静脈不全等と診断した根拠(下肢静脈超音波検査等の所見)(静脈圧迫処置); 830100242
エ 慢性鼻副鼻腔炎の再発又は難治化のリスクが高い症例(薬剤溶出型吸収性副鼻腔用ステント) 820900020
成人発症スチル病 820100176
成長ホルモン分泌不全性低身長症 820100972
所定事項(特定保険医療材料); 830100609
手術予定年月日(光トポグラフィー(脳外科手術前検査)) 850100188
手術予定年月日(リンパ浮腫指導管理料(入院)) 850100066
手術予定年月日(網膜機能精密電気生理検査) 850100195
手術予定年月日(鼻腔通気度検査) 850100193
手術予定   月  日 840000090
手術内容(経肛門吻合を伴う切除術(直腸切除・切断術)); 830100866
手術内容(経肛門吻合を伴う切除術(腹腔鏡下直腸切除・切断術)); 830100867
手術内容(経肛門吻合を伴う切除術(腹腔鏡下直腸切除・切断術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの))); 830100960
手術前(咀嚼能力検査2) 820101231
手術前(咬合圧検査2) 820101232
手術前のBMI等(腹腔鏡下胃縮小術); 830100312
手術、化学療法若しくは放射線療法を要する状態又は末期の悪性腫瘍の患者(精神科身体合併症管理加算) 820100466
手術又は直達・介達牽引を要する骨折の患者(精神科身体合併症管理加算) 820100455
手術名(リンパ浮腫指導管理料(入院外)); 830100073
手術実施予定日(脳磁図(自発活動を測定するもの)) 850100191
手術実施年月日(光トポグラフィー(脳外科手術前検査)) 850100187
手術実施年月日(リンパ浮腫指導管理料(入院)) 850100065
手術実施年月日(網膜機能精密電気生理検査) 850100194
手術実施年月日(鼻腔通気度検査) 850100192
手術実施日(脳磁図(自発活動を測定するもの)) 850100190
手術実施診療科(休日加算1(手術)); 830100539
手術実施診療科(外科医療確保特別加算); 830100954
手術実施診療科(時間外加算1(手術)); 830100540
手術実施診療科(時間外特例医療機関加算1(手術)); 830100542
手術実施診療科(深夜加算1(手術)); 830100541
手術室での手術を必要とする状態の患者(精神科身体合併症管理加算) 820100470
手術室で死亡 820100044
手術年月日(休日リハビリテーション加算)(呼吸器リハ) 850100589
手術年月日(休日リハビリテーション加算)(廃用症候群リハ) 850100558
手術年月日(休日リハビリテーション加算)(心大血管疾患リハ) 850100527
手術年月日(休日リハビリテーション加算)(脳リハ) 850100543
手術年月日(休日リハビリテーション加算)(運動器リハ) 850100574
手術年月日(初期加算)(呼吸器リハ) 850100216
手術年月日(初期加算)(廃用症候群リハ) 850100613
手術年月日(初期加算)(心大血管疾患リハ) 850100519
手術年月日(初期加算)(脳リハ) 850100533
手術年月日(初期加算)(運動器リハ) 850100564
手術年月日(急性期リハビリテーション加算)(呼吸器リハ) 850100584
手術年月日(急性期リハビリテーション加算)(廃用症候群リハ) 850100554
手術年月日(急性期リハビリテーション加算)(心大血管疾患リハ) 850100523
手術年月日(急性期リハビリテーション加算)(脳リハ) 850100540
手術年月日(急性期リハビリテーション加算)(運動器リハ) 850100571
手術年月日(早期リハビリテーション加算) 850100213
手術年月日(脳血管疾患等リハビリテーション料) 850100389
手術年月日(薬剤料・処方箋料) 850100514
手術年月日(運動器リハビリテーション料) 850100391
ホ 手術に当たり製作したサージカルガイドプレート 820100343
手術後初回(咀嚼能力検査2) 820190502
手術後初回(咬合圧検査2) 820190504
手術後の直近の算定年月(咀嚼能力検査2) 850190252
手術後の直近の算定年月(咬合圧検査2) 850190254
ク 手術の既往がある者に対して、同一部位に再手術を行う(切開創局所陰圧閉鎖処置機器加算) 820100900
ク 手術の既往がある者に対して、同一部位に再手術を行う患者(局所陰圧閉鎖処置用材料) 820900042
ク 手術の既往がある者に対して、同一部位に再手術を行う患者(陰圧創傷治療用カートリッジ) 820900050
手術   日 840000042
手術時体重(新生児加算(手術)); 830100266
手術時体重(極低出生体重児加算(手術)); 830100265
手術時に使用した理由(オルプロリクス静注用250); 830600026
手術時に使用した理由(オルプロリクス静注用4000); 830600027
手術時に使用した理由(オルプロリクス静注用500等); 830600025
手術時に使用した理由(イデルビオン静注用250等); 830600005
手術時に使用した理由(レフィキシア静注用500等); 830600101
手術の概要(脳動静脈奇形摘出術); 830100282
手術用顕微鏡加算(加圧根管充填処置)撮影保険医療機関名; 830100379
手術が行われなかった理由(光トポグラフィー(脳外科手術前検査)); 830100149
手術が行われなかった理由(脳磁図(その他のもの)); 830100151
手術が適応とならないと判断した理由(デュピクセント皮下注); 830600108
手術が適応とならないと判断した理由(テゼスパイア皮下注210mg); 830600223
手術を開始した日時(緊急挿入加算) 853100009
手術を開始した日時(緊急整復固定加算) 853100007
(ナ) ブスルファンを投与 820101163
(タ) イマチニブを投与 820100570
投与中患者(オプジーボ点滴静注) 820600169
投与中患者(レパーサ皮下注140mgペン) 820600125
クロザピンの投与中止回数(精神科急性期治療病棟入院料) 842100026
クロザピンの投与中止回数(精神科救急・合併症入院料) 842100027
クロザピンの投与中止回数(精神科救急急性期医療入院料) 842100025
投与を中止した年月日(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等) 850600257
投与を中止した年月日(ウゴービ皮下注0.25mg SD等) 850600172
クロザピンの投与中止の理由(精神科急性期治療病棟入院料):ア クロザピンの副作用等の事由により、投与を中止 820100521
クロザピンの投与中止の理由(精神科急性期治療病棟入院料):イ 患者事由により、投与を中止 820100522
クロザピンの投与中止の理由(精神科救急・合併症入院料):ア クロザピンの副作用等の事由により、投与を中止 820100523
クロザピンの投与中止の理由(精神科救急・合併症入院料):イ 患者事由により、投与を中止 820100524
クロザピンの投与中止の理由(精神科救急急性期医療入院料):ア クロザピンの副作用等の事由により、投与を中止 820100519
クロザピンの投与中止の理由(精神科救急急性期医療入院料):イ 患者事由により、投与を中止 820100520
投与中、管理栄養士による栄養指導を受けた直近の年月日(ウゴービ皮下注0.25mg SD等) 850600167
投与中のHMG−CoA還元酵素阻害剤の成分名の1日投与量(レクビオ皮下注300mgシリンジ); 830600183
投与中のHMG−CoA還元酵素阻害剤の成分名(レパーサ皮下注140mgペン); 830600092
投与中のHMG−CoA還元酵素阻害剤の成分名(レクビオ皮下注300mgシリンジ); 830600182
投与中のHMG−CoA還元酵素阻害剤の成分名(レパーサ皮下注420mgオートミニドーザー); 830600097
投与中のHMG−CoA還元酵素阻害剤の投与期間(レクビオ皮下注300mgシリンジ); 830600185
投与中のHMG−CoA還元酵素阻害剤の1日投与量(レパーサ皮下注140mgペン); 830600093
投与中のHMG−CoA還元酵素阻害剤の1日投与量(レパーサ皮下注420mgオートミニドーザー); 830600098
投与中のHMG−CoA還元酵素阻害剤の最大耐用量である(レパーサ皮下注140mgペン) 820600119
投与中のHMG−CoA還元酵素阻害剤の最大耐用量である(レパーサ皮下注420mgオートミニドーザー) 820600133
投与する前の患者の体重(エポジン注シリンジ1500等); 830600017
投与する前の患者の体重(エポジン皮下注シリンジ24000); 830600020
投与する前の患者の体重(エスポー皮下用24000シリンジ); 830600013
投与前の血中Hb値(フェインジェクト静注500mg); 830600194
投与前の血中Hb値(モノヴァー静注500mg等); 830600195
投与医要件イに該当する理由(バイアグラ錠25mg等); 830600169
投与医要件ア(バイアグラ錠25mg等) 820600318
投与医要件イ(バイアグラ錠25mg等) 820600319
投与回数1回目(アロフィセル注) 820600022
投与回数2回目(アロフィセル注) 820600023
オナセムノゲン アベパルボベクの投与後に本製剤の投与が必要な理由(エブリスディドライシロップ60mg); 830600015
オナセムノゲン アベパルボベクの投与後に本製剤の投与が必要な理由(スピンラザ髄注12mg); 830600047
投与が必要と判断した理由(アキャルックス点滴静注250mg); 830600115
投与が必要と判断した理由(ステボロニン点滴静注バッグ9000mg/300mL); 830600044
投与が必要と判断した理由(シンポニー皮下注50mgシリンジ); 830600040
投与が必要と判断した理由(シンポニー皮下注50mgオートインジェクター); 830600043
投与が必要と判断した理由(イラリス皮下注射液150mg); 830600204
投与が必要と判断した理由(エフィエント錠2.5mg等); 830600134
投与が必要と判断した理由(エンレスト錠50mg等); 830600024
投与が必要と判断した理由(フェインジェクト静注500mg); 830600071
投与が必要と判断した理由(プルヴィクト静注); 830600245
投与が必要と判断した理由(オンデキサ静注用200mg); 830600158
投与が必要と判断した理由(モノヴァー静注500mg等); 830600176
投与した抗うつ薬又は抗精神病薬の種類数及びその医療上の必要性並びに副作用等について説明を行った 820101188
投与時におけるChild−Pugh分類(テセントリク点滴静注); 830600114
投与期間ア(デュピクセント皮下注) 820600599
投与期間イ(デュピクセント皮下注) 820600600
投与期間ウ(デュピクセント皮下注) 820600601
投与することとした理由(オプジーボ点滴静注); 830600113
投与継続が可能と判断した理由(レクビオ皮下注300mgシリンジ); 830600187
投与の継続が必要と判断した理由(ケサンラ点滴静注液350mg); 830600214
投与の継続が必要と判断した理由(レケンビ点滴静注200mg等); 830600192
投与継続患者(アドセトリス点滴静注用50mg) 820600021
投与継続の検討を行った年月日(アリセプト錠3mg等) 850600159
投与継続の検討を行った直近の年月日(投与開始12週間後までの有効性評価後に投与を継続する場合)(アリセプト錠3mg等) 850600160
投与継続の検討を行った直近の年月日(エドルミズ錠50mg) 850600019
ペグセタコプランの投与を行う予定の年月日(アクトヒブ) 850600158
ジルコプランナトリウム投与を行う予定の年月日(メンクアッドフィ筋注) 850600211
ペグセタコプラン投与を行う予定の年月日(メンクアッドフィ筋注) 850600209
ダニコパン投与を行う予定の年月日(メンクアッドフィ筋注) 850600307
ペグセタコプランの投与を行った年月日(アクトヒブ) 850600157
ジルコプランナトリウム投与を行った年月日(メンクアッドフィ筋注) 850600210
ペグセタコプラン投与を行った年月日(メンクアッドフィ筋注) 850600208
ダニコパン投与を行った年月日(メンクアッドフィ筋注) 850600306
投与が適切と判断した理由(アロフィセル注); 830600002
投与量の設定に用いた血清中総IgE検査の実施年月日(ゾレア皮下注用150mg等) 850600140
投与量の設定に用いた血清中総IgE濃度(ゾレア皮下注用150mg等); 830600122
投与開始前3ヶ月以上における1ヶ月あたりのMigraine Headache Days(MHD、片頭痛又は片頭痛の疑いが起こった日数)の平均(エムガルティ皮下注120mgオートインジェクター等) 842100110
投与開始前3ヶ月以上における1ヶ月あたりの片頭痛日数(片頭痛又は片頭痛の疑いが起こった日数)の平均(アイモビーグ皮下注70mgペン) 842600001
投与開始前3ヶ月以上における1ヶ月あたりの片頭痛日数(片頭痛又は片頭痛の疑いが起こった日数)の平均(アジョビ皮下注225mgシリンジ等) 842600002
投与開始前の4週間あたりの片頭痛日数の平均(ナルティークOD錠75mg) 842600065
投与開始後3ヶ月(3回投与後)症状の改善が認められた(アイモビーグ皮下注70mgペン) 820600010
投与開始後3ヶ月(3回投与後)症状の改善が認められた(エムガルティ皮下注120mgオートインジェクター等) 820600044
投与開始後3ヵ月において症状の改善が認められた旨(ナルティークOD錠75mg) 820600577
かゆみスコア(投与開始1日前)(ミチーガ皮下注用60mgシリンジ) 842600037
かゆみスコア(投与開始2日前)(ミチーガ皮下注用60mgシリンジ) 842600036
かゆみスコア(投与開始日)(ミチーガ皮下注用60mgシリンジ) 842600038
投与開始時のeGFRの値(カナグル錠100mg) 842600028
投与開始時の病変部位(デュピクセント皮下注); 830600167
投与開始時の病変部位(ミチーガ皮下注用30mgバイアル); 830600252
投与開始時の痒疹結節数(デュピクセント皮下注); 830600166
投与開始時の痒疹結節数(ミチーガ皮下注用30mgバイアル) 842600070
投与開始時のそう痒スコア(デュピクセント皮下注) 842600029
投与開始時のそう痒スコア(ミチーガ皮下注用30mgバイアル) 842600071
投薬日数    日分 840000094
HTLV−1抗体判定保留確認年月日(HTLV−1核酸検出) 850100180
抗体測定実施年月日(除菌前) 850100468
抗体測定実施年月日(除菌後) 850100469
HBe抗原検査結果(ゼフィックス錠100); 830600051
CD20抗原が陽性であることを確認した検査の実施年月日(初回投与)(ガザイバ点滴静注1000mg) 850600024
CD30抗原が陽性であることを確認した検査の実施年月日(初回投与)(アドセトリス点滴静注用50mg) 850600004
CD19抗原が陽性であることを確認した検査の実施年月日(キムリア点滴静注) 850600025
CD20抗原が陽性であることを確認した検査の実施年月日(ガザイバ点滴静注1000mg) 850600023
CD30抗原が陽性であることを確認した検査の実施年月日(アドセトリス点滴静注用50mg) 850600003
抗GAD抗体陰性の確認年月日(抗IA−2抗体) 850100163
抗AAVrh74抗体が陰性であることを確認した検査の実施年月日(エレビジス点滴静注) 850600227
抗AAV9抗体が陰性であることを確認した検査の実施年月日(ゾルゲンスマ点滴静注) 850600046
抗核抗体陰性確認年月日(抗LKM−1抗体) 850100173
抗胸腺細胞グロブリンの投与開始年月日(EBウイルス核酸定量) 850100179
抗ヒスタミン薬又は抗アレルギー薬による内服治療を行った治療期間(ミチーガ皮下注用60mgシリンジ); 830600174
抜歯前提の消炎目的の根管拡大後の根管貼薬部位; 830100378
抜歯前提の消炎目的の根管拡大部位; 830100376
抜歯手術中止理由; 830100392
持続洗浄加算を算定した理由及び医学的根拠(持続洗浄加算); 830100248
指定難病の患者(精神科身体合併症管理加算) 820100473
ウ 指定難病等に罹患している者で留意事項通知に規定するもの 820100226
指導内容(超音波骨折治療法); 830100276
指導内容(難治性骨折超音波治療法); 830100781
指導内容(難治性骨折電磁波電気治療法); 830100274
指導内容(静脈圧迫処置); 830100244
指導回数(同一建物居住者訪問看護・指導料) 842100040
指導回数(在宅患者訪問看護・指導料) 842100039
指導年月日 850100072
指導年月日(在宅患者緊急時等カンファレンス料) 850100128
指導年月日(在宅患者連携指導加算) 850100118
指導年月日(在宅患者連携指導料) 850100126
指導した年月日(外来栄養食事指導料(注2)) 850100052
指導年月日(退院時共同指導料) 850100385
指導料を算定する者の数が当該建築物の戸数の10%以下 820100106
指導等年月日(措置入院後継続支援加算) 850100241
指導等年月日(救急患者精神科継続支援料(入院外)) 850100243
指導を開始した年月日(透析時運動指導等加算(人工腎臓)) 850190235
指示のあった在宅療養支援診療所名; 830100085
指示書の前回交付年月日(介護職員等喀痰吸引等指示料) 850190006
排尿自立支援加算の初回算定年月日(外来排尿自立指導料) 850100082
排尿自立支援加算及び外来排尿自立指導料の通算算定回数(外来排尿自立指導料) 842100030
採取した卵子の数(採卵術); 830100599
接着冠部位; 830100422
措置入院 820100207
ロ B000−4−2に掲げる小児口腔機能管理料の「注7」又はB000−4−3に掲げる口腔機能管理料の「注7」に規定する患者 820101227
ハ B002に掲げる歯科特定疾患療養管理料の(2)のロ及びトに規定する患者 820101228
ワ ロからヌまでに掲げる状態に準ずる状態にある患者 820100042
提案年月日(服用薬剤調整支援料2) 850100616
搬送先の保険医療機関名(救急患者連携搬送料); 830100816
摂食嚥下機能回復体制加算(摂食機能療法)連携医師名; 830100373
摂食機能療法終了日時(摂食機能療法) 853100020
摂食機能療法開始日時(摂食機能療法) 853100019
撤去装置名; 830000010
撤去した装置の名称; 830100435
撮影部位(写真診断、コンピューター断層撮影及び磁気共鳴コンピューター断層撮影以外):その他; 830189300
撮影部位(単純撮影):上腕_; 830181400
撮影部位(単純撮影):下腿_; 830181520
撮影部位(単純撮影):その他; 830189000
撮影部位(単純撮影):仙骨部 820181320
撮影部位(単純撮影):前腕_; 830181420
撮影部位(単純撮影):大腿_; 830181510
撮影部位(単純撮影):手_; 830181440
撮影部位(単純撮影):手関節_; 830181430
撮影部位(単純撮影):肘関節_; 830181410
撮影部位(単純撮影):股関節_; 830181370
撮影部位(単純撮影):肩_; 830181200
撮影部位(単純撮影):胸椎 820181240
撮影部位(単純撮影):胸部(肩を除く。) 820181220
撮影部位(単純撮影):腰椎 820181310
撮影部位(単純撮影):腹部 820181300
撮影部位(単純撮影):膝_; 830181500
撮影部位(単純撮影):足_; 830181540
撮影部位(単純撮影):足関節_; 830181530
撮影部位(単純撮影):頚椎 820181120
撮影部位(単純撮影):頚部(頚椎を除く。) 820181100
撮影部位(単純撮影):頭部(副鼻腔に限る。) 820183620
撮影部位(単純撮影):頭部(副鼻腔を除く。) 820181000
撮影部位(単純撮影):骨盤(仙骨部・股関節を除く。) 820181340
撮影部位(MRI撮影)(その他); 830189200
撮影部位(CT撮影)(その他); 830189100
撮影部位(CT撮影):全身 820182700
撮影部位(CT撮影):四肢 820182600
撮影部位(MRI撮影):四肢(膝を除く) 820183610
撮影部位(CT撮影):心臓 820182250
撮影部位(MRI撮影):肩 820183200
撮影部位(MRI撮影):胸椎 820183240
撮影部位(CT撮影):胸部・肩 820182210
撮影部位(MRI撮影):胸部(肩を除く) 820183220
撮影部位(CT撮影):脊椎 820182230
撮影部位(MRI撮影):腰椎・仙骨部 820183330
撮影部位(MRI撮影):腹部 820183300
撮影部位(CT撮影):腹部 820182300
撮影部位(MRI撮影):膝 820183500
撮影部位(MRI撮影):頚椎 820183120
撮影部位(MRI撮影):頚部 820183110
撮影部位(CT撮影):頚部 820182110
撮影部位(MRI撮影):頭部(副鼻腔) 820183630
撮影部位(CT撮影):頭部(副鼻腔) 820182800
撮影部位(CT撮影):頭部(副鼻腔を除く) 820182000
撮影部位(MRI撮影):頭部(脳) 820183020
撮影部位(MRI撮影):頭部(脳・副鼻腔を除く) 820183010
撮影部位(MRI撮影):骨盤・股関節 820183360
撮影部位(CT撮影):骨盤・股関節 820182350
撮影開始日時(時間外緊急院内画像診断加算) 853100003
支援 訪問看護の指示を行った在宅療養支援診療所名(在宅患者訪問看護・指導料); 830100092
改善傾向が認められた旨(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等); 830600220
改善傾向が認められた旨(ウゴービ皮下注0.25mg SD等); 830600149
改めて本製剤による治療計画(72週以内に投与を中止する計画であること)を作成した年月日(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等) 850600260
改めて本製剤による治療計画(68週以内に投与を中止する計画であること)を作成した年月日(ウゴービ皮下注0.25mg SD等) 850600174
改訂長谷川式簡易知能評価スケール合計   点 840000084
改めて食事療法・運動療法に係る治療計画を作成した年月日(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等) 850600258
改めて食事療法・運動療法に係る治療計画を作成した年月日(ウゴービ皮下注0.25mg SD等) 850600173
放射線治療歴のある患者(デリタクト注) 820600074
リ 放射線治療に用いる口腔内装置 820100347
放射線治療等予定年月日(周3) 850100306
放射線治療等予定年月日(周4) 850190278
放射線治療等実施年月日(周3) 850100470
放射線治療等実施年月日(周4) 850190277
救命救急入院 令和  年  月  日 840000521
救命救急入院 平成  年  月  日 840000021
救命救急入院料の算定に係る入院年月日(救命救急入院料) 850100028
救急医療管理入院 令和  年  月  日 840000520
救急医療管理入院 平成  年  月  日 840000020
救急医療管理加算1を算定した入院年月日 850100017
テ 敗血症(SIRSを伴うものに限る。)の患者 820100278
敗血症を疑う根拠(細菌核酸・薬剤耐性遺伝子同時検出); 830100141
ユニット数が3以下の認知症対応型共同生活介護事業所 820100094
文書等提供 令和  年  月  日 840000611
文書等提供 平成  年  月  日 840000111
新たに他の疾患別リハビリテーションを要する状態 治療開始年月日(呼吸器リハビリテーション料) 850100228
新たに他の疾患別リハビリテーションを要する状態 治療開始年月日(廃用症候群リハビリテーション料) 850100222
新たに他の疾患別リハビリテーションを要する状態 治療開始年月日(心大血管疾患リハビリテーション料) 850100210
新たに他の疾患別リハビリテーションを要する状態 治療開始年月日(脳血管疾患等リハビリテーション料) 850100219
新たに他の疾患別リハビリテーションを要する状態 治療開始年月日(運動器リハビリテーション料) 850100225
新たに他の疾患別リハビリテーションを要する状態 発症年月日(呼吸器リハビリテーション料) 850100229
新たに他の疾患別リハビリテーションを要する状態 発症年月日(廃用症候群リハビリテーション料) 850100223
新たに他の疾患別リハビリテーションを要する状態 発症年月日(心大血管疾患リハビリテーション料) 850100211
新たに他の疾患別リハビリテーションを要する状態 発症年月日(脳血管疾患等リハビリテーション料) 850100220
新たに他の疾患別リハビリテーションを要する状態 発症年月日(運動器リハビリテーション料) 850100226
新たな他の病変で4月に2回以上算定する理由(ダーモスコピー); 830100763
(チ)新型コロナウイルス感染症 820101212
タ 新型コロナウイルス感染症(個室加算(特定感染症患者療養環境特別加算)) 820101102
チ 新型コロナウイルス感染症(特定感染症入院医療管理加算) 820101073
ウ 新型コロナウイルス感染症(陰圧室加算(特定感染症患者療養環境特別加算)) 820101125
イ 新型インフルエンザ等感染症等の発生時であって、保険医療機関での対面での診療が困難な状況において、歯科診療を必要とする患者 820101226
新しく導入する薬剤名(処方料); 830100197
新しく導入する薬剤名(処方箋料); 830100198
新たな疾患名(呼吸器リハビリテーション料); 830100222
新たな疾患名(廃用症候群リハビリテーション料); 830100216
新たな疾患名(心大血管疾患リハビリテーション料); 830100210
新たな疾患名(脳血管疾患等リハビリテーション料); 830100213
新たな疾患名(運動器リハビリテーション料); 830100219
新製有床義歯等装着年月 850100329
新規指定 820000042
施設要件ア(バイジュベックゲル) 820600585
施設要件イ(バイジュベックゲル) 820600586
施設要件ウ(バイジュベックゲル) 820600587
施設要件エ(バイジュベックゲル) 820600588
施設要件ア(デリタクト注) 820600067
施設要件イ(デリタクト注) 820600068
施設要件ウ(デリタクト注) 820600069
施設要件エ(デリタクト注) 820600070
施設要件ア(イエスカルタ点滴静注) 820600024
施設要件ア(キイトルーダ点滴静注) 820600165
施設要件ア(テセントリク点滴静注) 820600166
施設要件イ(イエスカルタ点滴静注) 820600025
施設要件イ(キイトルーダ点滴静注) 820600187
施設要件イ(テセントリク点滴静注) 820600188
施設要件ウ(キイトルーダ点滴静注) 820600191
施設要件ウ(テセントリク点滴静注) 820600192
施設要件エ(キイトルーダ点滴静注) 820600195
施設要件エ(テセントリク点滴静注) 820600196
施設要件オ(キイトルーダ点滴静注) 820600198
施設要件オ(テセントリク点滴静注) 820600199
施設要件ア(オプジーボ点滴静注) 820600164
施設要件イ(オプジーボ点滴静注) 820600186
施設要件ウ(オプジーボ点滴静注) 820600190
施設要件エ(オプジーボ点滴静注) 820600194
施設要件オ(オプジーボ点滴静注) 820600197
施設要件ア(テビムブラ点滴静注100mg) 820600560
施設要件ア(バベンチオ点滴静注200mg) 820600244
施設要件イ(テビムブラ点滴静注100mg) 820600561
施設要件イ(バベンチオ点滴静注200mg) 820600245
施設要件ウ(テビムブラ点滴静注100mg) 820600562
施設要件ウ(バベンチオ点滴静注200mg) 820600246
施設要件エ(テビムブラ点滴静注100mg) 820600563
施設要件エ(バベンチオ点滴静注200mg) 820600247
施設要件オ(テビムブラ点滴静注100mg) 820600564
施設要件オ(バベンチオ点滴静注200mg) 820600248
施設要件ア(アベクマ点滴静注) 820600259
施設要件ア(キムリア点滴静注) 820600052
施設要件イ(アベクマ点滴静注) 820600260
施設要件イ(キムリア点滴静注) 820600053
施設要件ウ(アベクマ点滴静注) 820600261
施設要件エ(アベクマ点滴静注) 820600262
施設要件ア(リブタヨ点滴静注350mg) 820600325
施設要件イ(リブタヨ点滴静注350mg) 820600326
施設要件ウ(リブタヨ点滴静注350mg) 820600327
施設要件エ(リブタヨ点滴静注350mg) 820600328
施設要件オ(リブタヨ点滴静注350mg) 820600329
施設要件ア(ケサンラ点滴静注液350mg) 820600481
施設要件イ(ケサンラ点滴静注液350mg) 820600482
施設要件ウ(ケサンラ点滴静注液350mg) 820600483
施設要件エ(ケサンラ点滴静注液350mg) 820600484
施設要件オ(ケサンラ点滴静注液350mg) 820600485
施設要件カ(ケサンラ点滴静注液350mg) 820600494
施設要件キ(ケサンラ点滴静注液350mg) 820600495
施設要件ア(イミフィンジ点滴静注120mg等) 820600026
施設要件イ(イミフィンジ点滴静注120mg等) 820600027
施設要件ウ(イミフィンジ点滴静注120mg等) 820600028
施設要件エ(イミフィンジ点滴静注120mg等) 820600029
施設要件オ(イミフィンジ点滴静注120mg等) 820600030
施設要件ア(レケンビ点滴静注200mg等) 820600357
施設要件イ(レケンビ点滴静注200mg等) 820600358
施設要件ウ(レケンビ点滴静注200mg等) 820600359
施設要件エ(レケンビ点滴静注200mg等) 820600360
施設要件オ(レケンビ点滴静注200mg等) 820600361
施設要件ア(デュピクセント皮下注) 820600167
施設要件イ(デュピクセント皮下注) 820600189
施設要件ウ(デュピクセント皮下注) 820600193
施設要件ア(イブグリース皮下注) 820600376
施設要件イ(イブグリース皮下注) 820600377
施設要件ウ(イブグリース皮下注) 820600378
施設要件ア(テゼスパイア皮下注210mg) 820600536
施設要件ア(ヌーカラ皮下注) 820600578
施設要件ア(レパーサ皮下注140mgペン) 820600113
施設要件イ(レパーサ皮下注140mgペン) 820600114
施設要件ア(レクビオ皮下注300mgシリンジ) 820600332
施設要件イ(レクビオ皮下注300mgシリンジ) 820600333
施設要件ア(レパーサ皮下注420mgオートミニドーザー) 820600127
施設要件イ(レパーサ皮下注420mgオートミニドーザー) 820600128
施設要件ア(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等) 820600499
施設要件イ(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等) 820600500
施設要件ウ(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等) 820600501
施設要件エ(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等) 820600502
施設要件オ(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等) 820600503
施設要件カ(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等) 820600504
施設要件キ(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等) 820600505
施設要件ク(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等) 820600506
施設要件ケ(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等) 820600507
施設要件コ(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等) 820600508
施設要件サ(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等) 820600509
施設要件シ(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等) 820600510
施設要件ス(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等) 820600511
施設要件セ(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等) 820600512
施設要件ア(ウゴービ皮下注0.25mg SD等) 820600264
施設要件イ(ウゴービ皮下注0.25mg SD等) 820600265
施設要件ウ(ウゴービ皮下注0.25mg SD等) 820600266
施設要件エ(ウゴービ皮下注0.25mg SD等) 820600267
施設要件オ(ウゴービ皮下注0.25mg SD等) 820600268
施設要件カ(ウゴービ皮下注0.25mg SD等) 820600269
施設要件キ(ウゴービ皮下注0.25mg SD等) 820600270
施設要件ク(ウゴービ皮下注0.25mg SD等) 820600271
施設要件ケ(ウゴービ皮下注0.25mg SD等) 820600272
施設要件コ(ウゴービ皮下注0.25mg SD等) 820600273
施設要件サ(ウゴービ皮下注0.25mg SD等) 820600274
施設要件シ(ウゴービ皮下注0.25mg SD等) 820600275
施設要件ス(ウゴービ皮下注0.25mg SD等) 820600276
施設要件セ(ウゴービ皮下注0.25mg SD等) 820600277
施設要件ア(オルミエント錠2mg等) 820600048
施設要件イ(オルミエント錠2mg等) 820600049
施設要件ウ(オルミエント錠2mg等) 820600372
施設要件ア(ブレヤンジ静注) 820600105
施設要件イ(ブレヤンジ静注) 820600106
既存治療として使用していた薬剤の使用期間(デュピクセント皮下注); 830600164
既存治療として使用していた薬剤の使用期間(ミチーガ皮下注30mgバイアル); 830600250
既存治療として使用していた薬剤の品名(デュピクセント皮下注); 830600163
既存治療として使用していた薬剤の品名(ミチーガ皮下注30mgバイアル); 830600249
既存治療で効果不十分と判断した理由(ゾレア皮下注用150mg等); 830600059
既存治療で効果不十分な結節性痒疹(デュピクセント皮下注) 820600571
既存治療として薬剤を使用していない理由(デュピクセント皮下注); 830600165
既存治療として薬剤を使用していない理由(ミチーガ皮下注30mgバイアル); 830600251
既存治療薬による治療として使用していた薬剤の使用期間(アロフィセル注); 830600004
既存治療薬による治療として使用していた薬剤の品名(アロフィセル注); 830600003
イ 既に診療した傷病等とは明らかに異なる傷病に対する診療 820100073
   日 840000058
1日6単位以上のリハビリテーション提供日数(回復期リハビリテーション病棟入院料) 842100023
43 1日8回以上の喀痰吸引 820000338
  日     床から    床 840000072
   日〜  日 840000065
   日  時 840000074
   日  時  分 840000115
  日  時  分 終了 840000132
  日  時  分 開始 840000131
旧資格情報 820000245
早期に治療終了となった医学的理由(外来放射線照射診療料); 830100071
イ 易感染性により、感染症罹患の危険性が高い患者 820100026
易感染患者から隔離することが困難な入院患者に投与(バクトロバン鼻腔用軟膏2%) 820600078
   時  分 840000064
   時  分〜  時  分 840000105
エ 6時間以上の全身麻酔下による手術を受けたもの 820100903
時間外加算1(手術)初診又は再診の日時 853100022
時間外加算1(手術)手術開始日時 853100026
時間外   月  日  時  分 840000028
時間外特例医療機関加算1(手術)初診又は再診の日時 853100024
時間外特例医療機関加算1(手術)手術開始日時 853100028
時間外特例   月  日  時  分 840000029
時間外緊急院内画像診断加算撮影開始日時(時間外緊急院内画像診断加算) 853100018
 1 24時間持続しての点滴 820000247
暫間固定前回実施年月日 850190047
暫間固定方法; 830100384
ハ 暫間固定(レジン連続冠固定法による連結固定) 820101890
暫間固定部位; 830100383
暫間根充 820100329
暫間根充後の根充 820100330
最初に診断された年月日(脳血管疾患等リハビリテーション料) 850100439
最初に診断された年月日(運動器リハビリテーション料) 850100440
ア 最大径が2cm以上の早期癌 820100257
ウ 最大径が2cm未満の線維化を伴う早期癌 820100259
イ 最大径が5mmから1cmまでの神経内分泌腫瘍 820100258
最大耐用量である(1日投与量が最大用量でない場合)(レクビオ皮下注300mgシリンジ) 820600337
最終投与時の1回投与量(オンデキサ静注用200mg); 830600156
最終投与からの経過時間(オンデキサ静注用200mg); 830600157
ア 6ヵ月以内での5%以上の体重減少及び食欲不振(エドルミズ錠50mg) 820600031
1月あたり60個を超えて算定する医学的必要性(人工鼻材料); 830900094
2月前のCPAP1日平均使用時間 852100018
3月前のCPAP1日平均使用時間 852100019
3月に2回以上算定する理由・医学的根拠(肝硬度測定); 830100145
3月に2回以上算定する理由・医学的根拠(超音波エラストグラフィー); 830100146
3月に2回以上算定した詳細な理由(L型脂肪酸結合蛋白(L−FABP)(尿)); 830100112
1月に1回行う詳細な理由(ロイシンリッチα2グリコプロテイン); 830100490
1月に1回行う詳細な理由(プロスタグランジンE主要代謝物(尿)); 830100820
   月  日 840000059
1月あたり30枚を超えて算定する医学的必要性(人工鼻材料(2)接続用材料・シール型); 830900095
1月の血糖自己測定回数(血糖自己測定器加算) 842100048
6か月を超えて投与を継続する必要と判断した理由(バイアグラ錠25mg等); 830600171
月の途中まで乳幼児 820100005
月遅れ請求分 820000023
有床義歯に係る口腔管理のみ 820101879
有床義歯咀嚼機能検査1(下顎運動測定と咀嚼能力測定を併施)年月 850100328
有床義歯咀嚼機能検査2(下顎運動測定と咬合圧測定を併施)年月 850100388
有床義歯咀嚼機能検査1(咀嚼能力測定のみ実施)年月 850100471
有床義歯咀嚼機能検査2(咬合圧測定のみ実施)年月 850100472
有床義歯を1〜2日で製作し装着することが必要な理由; 830100907
有床義歯装着年月日 850100351
有床義歯の製作方法; 830100906
服薬管理を実施した年月日(外来服薬支援料1) 850100370
服薬管理指導料3:介護医療院に入所している患者 820101260
服薬管理指導料3:介護老人保健施設(老健)に入所している患者 820101261
服薬管理指導料3:介護老人福祉施設(特養)に入所している患者 820101258
服薬管理指導料3:短期入所生活介護(ショートステイ)を受けている患者 820101259
服薬管理支援日   日 840000109
未来院請求後 820000033
未来院請求後 装着物の種類; 830100406
未来院請求 装着予定年月日 850100348
未来院請求 装着(又は試適)予定年月日 850100349
未来院請求 装着物の種類; 830100404
未来院請求 装着できなくなった理由; 830100405
未確(染色体検査1 FISH法を用いた場合) 820100858
未確 検査値(前立腺特異抗原(PSA)) 842100049
未確 検査値(抗シトルリン化ペプチド抗体定性) 842100050
未確 検査値(抗シトルリン化ペプチド抗体定量) 842100051
32 末期呼吸器疾患 820000327
33 末期心不全 820000328
末期の悪性腫瘍 820100074
シ 末期癌に合併しているために入院中の患者 820100235
34 末期腎不全 820000329
41 末梢循環障害による下肢末端の開放創に対する治療 820000336
末梢血管用ステントグラフトを使用する理由及び医学的な根拠(末梢血管用ステントグラフト); 830900083
本剤投与の継続が必要と判断した理由(デュピクセント皮下注); 830600231
本品の使用が必要かつ有効と判断した理由(テムセルHS注); 830600067
本品の投与日齢(ゾルゲンスマ点滴静注) 842600011
本撮影が必要と判断した医学的根拠(ポジトロン断層撮影(5 アミロイドPETイメージング剤を用いた場合)); 830100855
本撮影が必要と判断した医学的根拠(ポジトロン断層・コンピューター断層複合撮影(4 アミロイドPETイメージング剤を用いた場合)); 830100856
本撮影が必要と判断した医学的根拠(ポジトロン断層・磁気共鳴コンピューター断層複合撮影(3 アミロイドPETイメージング剤を用いた場合)); 830100857
本疾患に係る特定医療費(指定難病)医療受給者証の交付を受けている(ジャクスタピッドカプセル5mg等) 820600243
本製剤とイピリムマブを併用投与することとした理由(オプジーボ点滴静注); 830600116
本製剤の使用が必要と判断するに当たって参照したLDL−コレステロールの検査値(レクビオ皮下注300mgシリンジ); 830600181
本製剤の使用が適切と判断した理由(アリセプト錠3mg等); 830600141
本製剤投与前における各鼻腔の鼻茸スコア(ヌーカラ皮下注) 842600066
本製剤投与前における「顔面痛/顔面圧迫感」又は「嗅覚の減弱若しくは消失」が継続している期間(ヌーカラ皮下注); 830600237
本製剤投与前における鼻汁(前鼻漏/後鼻漏)等が継続している期間(デュピクセント皮下注); 830600125
本製剤投与前における鼻漏や嗅覚減少又は消失といった鼻茸の症状が継続している期間(テゼスパイア皮下注210mg); 830600224
本製剤投与前における鼻茸スコア(デュピクセント皮下注); 830600123
本製剤投与前における鼻茸スコア(テゼスパイア皮下注210mg) 842600058
本製剤投与前における鼻閉のVAS重症度スコア(ヌーカラ皮下注) 842600067
本製剤投与前における鼻閉重症度スコア(デュピクセント皮下注); 830600124
本製剤投与前における鼻閉重症度スコア(テゼスパイア皮下注210mg) 842600059
本製剤投与前における「鼻づまり/鼻閉塞感/鼻閉」又は「鼻汁(前鼻漏/後鼻漏)が継続している期間(ヌーカラ皮下注); 830600236
本製剤の投与時における鼻症状(くしゃみ発作の1日回数)(ゾレア皮下注用150mg等) 842600014
本製剤の投与時における鼻症状(こう鼻の1日回数)(ゾレア皮下注用150mg等) 842600015
本製剤の投与時における鼻症状(鼻閉の状態)(ゾレア皮下注用150mg等); 830600054
本製剤の投与継続が必要かつ有効と判断した理由(投与開始12週間後までの有効性評価後に投与を継続する場合)(アリセプト錠3mg等); 830600143
本製剤の投与継続が必要かつ有効と判断した理由(アリセプト錠3mg等); 830600142
本製剤の継続投与前における鼻茸スコア(デュピクセント皮下注); 830600126
本製剤の継続投与前における鼻茸スコア(テゼスパイア皮下注210mg) 842600060
本製剤の継続投与前における鼻茸スコア(ヌーカラ皮下注) 842600068
本製剤の継続投与前における鼻閉のVAS重症度スコア(ヌーカラ皮下注) 842600069
本製剤の継続投与前における鼻閉重症度スコア(デュピクセント皮下注); 830600127
本製剤の継続投与前における鼻閉重症度スコア(テゼスパイア皮下注210mg) 842600061
本製品の投与日における年齢(エレビジス点滴静注) 842600045
本製品を投与する直前の時点におけるAIS(ステミラック注); 830600046
本製品による治療効果を確認した直近の年月日(継続投与)(バイジュベックゲル) 850600292
8本を超えて算定する理由(半導体レーザー用プローブ); 830900126
本院にて請求済み 820000010
4枚以外の枚数を算定する理由(体表面用電場電極 (1)膠芽腫用); 830900087
4枚以外の枚数を算定する理由(体表面用電場電極((1)膠芽腫用)); 830900008
40枚を超えて使用する医学的必要性(ヒト自家移植組織 (1) 自家培養表皮(重症熱傷に対し使用する場合)); 830900057
40枚を超えて使用する医学的必要性(ヒト自家移植組織 (1) 自家培養表皮(非外科的治療が無効又は適応とならない白斑に対し使用する場合)); 830900068
30枚を超えて算定する医学的必要性(人工鼻材料((2) 接続用材料・シール型)); 830900007
63枚を超えて鎮痛・消炎に係る効能・効果を有する貼付剤を投与した理由; 830000052
染色体欠失症候群 820100966
8p11染色体領域の転座を確認した検査の実施年月日(初回投与)(ペマジール錠4.5mg) 850600195
8p11染色体領域の転座を確認した検査の実施年月日(ペマジール錠4.5mg) 850600194
栄養保持を目的とした医薬品を投与した理由(薬剤料・処方箋料); 830100949
根切(歯科CT撮影装置及び手術用顕微鏡)歯科CT装置撮影保険医療機関名; 830100394
根切部位; 830100393
根治切除不能又は転移性の腎細胞癌(キイトルーダ点滴静注) 820600438
根治切除不能又は転移性の腎細胞癌(オプジーボ点滴静注) 820600419
根治切除不能な尿路上皮癌(キイトルーダ点滴静注) 820600435
根治切除不能な進行・再発の上皮系皮膚悪性腫瘍(オプジーボ点滴静注) 820600430
根治切除不能な進行・再発の食道癌(キイトルーダ点滴静注) 820600439
根治切除不能な進行・再発の食道癌(オプジーボ点滴静注) 820600424
根貼初回年月 850100335
根貼実施部位の状態; 830100377
植皮の範囲(  %) 840000043
植皮の範囲(デブリードマン); 830100267
カ 植込型ペースメーカー又は植込型除細動器を使用している患者 820100265
植込型脳・脊髄電気刺激装置の植込手術後の初回の指導管理年月日(情報通信機器を用いた在宅振戦等刺激装置治療指導管理料) 850100502
植え込み後に再度植え込む必要が生じた理由(補助人工心臓セット(2)植込型(非拍動流型)); 830900024
植込術実施年月日(導入期加算) 850100147
植込術の実施年月日(導入期加算(植込型輸液ポンプ持続注入療法指導管理料)) 850100062
検体を摘出した手術名(悪性腫瘍病理組織標本加算); 830100331
検体検査名(外来迅速検体検査加算); 830100111
検体の種類(S−M); 830100134
検体の種類(S−保温装置使用アメーバM); 830100135
検体の種類(S−蛍光M、位相差M、暗視野M); 830100133
検査中の安全精度管理に係る検査結果の要点(終夜睡眠ポリグラフィー(1及び2以外)(安全精度管理下)); 830100522
AFPの検査値(サイラムザ点滴静注液100mg等); 830600033
LDL−コレステロール検査値(レパーサ皮下注140mgペン); 830600132
LDL−コレステロール検査値(レパーサ皮下注420mgオートミニドーザー); 830600133
eGFRの検査値(腎代替療法指導管理料):(イ) 25mL/min/1.73m2以上 30mL/min/1.73m2未満 820100575
eGFRの検査値(腎代替療法指導管理料):(ロ) 15mL/min/1.73m2以上 25mL/min/1.73m2未満 820100576
eGFRの検査値(腎代替療法指導管理料):(ハ) 15ml/min/1.73m2未満 820100577
検査の医学的な必要性(脳磁図(その他のもの)); 830100152
MRI検査を受けた直近の年月日(ケサンラ点滴静注液350mg) 850600244
MRI検査を受けた直近の年月日(レケンビ点滴静注200mg等) 850600224
検査名(悪性腫瘍特異物質治療管理料); 830100060
検査を2回以上算定する医学的な必要性(抗シトルリン化ペプチド抗体定性); 830100128
検査を2回以上算定する医学的な必要性(抗シトルリン化ペプチド抗体定量); 830100129
検査を実施する医学的な理由(染色体構造変異解析); 830100485
検査の実施年月日(前立腺特異抗原(PSA)) 850100164
検査実施年月日(単線維筋電図) 850190226
検査実施年月日及びHb値(人赤血球液等) 880100018
検査実施年月日及びフィブリノゲン値(新鮮凍結人血漿) 880100091
検査実施年月日及びインヒビター力価(バイクロット配合静注用) 880100044
検査実施年月日及びインヒビター力価(ファイバ静注用1000) 880100041
検査実施年月日及びインヒビターの力価(ノボセブンHI静注用1mg シリンジ等) 880100046
検査実施年月日及びCCR4抗原検査値(ポテリジオ点滴静注20mg) 880100065
検査実施年月日及びCD19抗原検査値(キムリア点滴静注) 880100054
検査実施年月日及びCD20抗原検査値(ガザイバ点滴静注1000mg) 880100089
検査実施年月日及びCD30抗原検査値(アドセトリス点滴静注用50mg) 880100088
検査実施年月日及びCD22抗原検査値(ベスポンサ点滴静注用1mg) 880100086
検査実施年月日及びCD20抗原検査値(リツキシマブBS点滴静注100mg「ファイザー」等) 880100073
検査実施年月日及びCD20抗原検査値(リツキシマブBS点滴静注100mg「KHK」等) 880100070
検査実施年月日及びCD20抗原検査値(リツキサン点滴静注100mg等) 880100067
検査実施年月日及びCD20抗原検査値(ゼヴァリン イットリウム(90Y)静注用セット) 880100084
検査実施年月日及び抗アセチルコリン受容体抗体検査値(ソリリス点滴静注300mg) 880100050
検査実施年月日及び抗アクアポリン4(AQP4)抗体検査値(ユプリズナ点滴静注100mg) 880100083
検査実施年月日及び抗アクアポリン4(AQP4)抗体検査値(ソリリス点滴静注300mg) 880100090
検査実施年月日及び抗アクアポリン4(AQP4)抗体検査値(エンスプリング皮下注120mgシリンジ) 880100085
検査実施年月日及び抗血小板抗体検査値(ノボセブンHI静注用1mg シリンジ等) 880100049
検査実施年月日及びプロトロンビン時間(INR)(新鮮凍結人血漿) 880100092
検査実施年月日及びプロトロンビン時間(%)(新鮮凍結人血漿) 880100093
検査実施年月日及びFGF23検査値(クリースビータ皮下注10mg等) 880100087
検査実施年月日及び検査結果(フェリチン) 880100013
検査実施年月日及び検査結果(Dダイマー) 880100015
検査実施年月日及び検査結果(β2−マイクログロブリン) 880100016
検査実施年月日及び検査結果(前立腺特異抗原(PSA)) 880100012
検査実施年月日及び検査結果(末梢血液一般(Hb測定)) 880100014
検査実施年月日及びHb濃度値(エポジン注シリンジ1500等) 880100081
検査実施年月日及び血小板値(人血小板濃厚液等) 880100025
検査実施年月日及び血小板値(血漿交換療法) 880100017
検査実施年月日及び血清AFP測定結果(+)(サイラムザ点滴静注液100mg等) 880100082
検査実施年月日及び遊離カルニチンの測定結果(レボカルニチン塩化物錠100mg「アメル」等) 880100097
検査実施年月日及び遊離カルニチンの測定結果(レボカルニチンFF錠100mg「トーワ」等) 880100094
検査実施年月日及び遊離カルニチンの測定結果(エルカルチンFF錠100mg等) 880100076
検査実施年月日及び遊離カルニチンの測定結果(レボカルニチンFF静注1000mgシリンジ「ニプロ」) 880100096
検査実施年月日及び遊離カルニチンの測定結果(レボカルニチンFF静注1000mgシリンジ「フソー」) 880100095
検査の実施年月日(抗シトルリン化ペプチド抗体定性 850100171
検査の実施年月日(抗シトルリン化ペプチド抗体定量) 850100172
AFP検査の実施年月日(サイラムザ点滴静注液100mg等) 850600032
LDL−コレステロール検査の実施年月日(レパーサ皮下注140mgペン) 850600155
LDL−コレステロール検査の実施年月日(レクビオ皮下注300mgシリンジ) 850600218
LDL−コレステロール検査の実施年月日(レパーサ皮下注420mgオートミニドーザー) 850600156
検査実施年月日(ウイルス・細菌核酸及び薬剤耐性遺伝子多項目同時検出) 850100511
検査実施年月日(ウイルス・細菌核酸多項目同時検出(SARS−CoV−2核酸検出を含まないもの)) 850100181
eGFR検査の実施年月日(カナグル錠100mg) 850600181
アミロイドPET検査実施施設名(ケサンラ点滴静注液350mg); 830600207
アミロイドPET検査実施施設名(レケンビ点滴静注200mg等); 830600188
検査を実施した日に相当する修正週数(アルブミン非結合型ビリルビン) 842100112
検査が必要と判断した医学的根拠(SARS−CoV−2・インフルエンザウイルス・RSウイルス抗原同時検出定性); 830100846
検査が必要と判断した医学的根拠(SARS−CoV−2・インフルエンザウイルス抗原同時検出定性); 830100503
検査が必要と判断した医学的根拠(SARS−CoV−2・RSウイルス抗原同時検出定性); 830100845
検査が必要と判断した医学的根拠(SARS−CoV−2抗原定性); 830100500
検査が必要と判断した医学的根拠(SARS−CoV−2抗原検出定量); 830100501
検査が必要と判断した医学的根拠(SARS−CoV−2・インフルエンザ・RSウイルス核酸同時検出); 830100850
検査が必要と判断した医学的根拠(SARS−CoV−2・インフルエンザ核酸同時検出); 830100518
検査が必要と判断した医学的根拠(SARS−CoV−2・RSウイルス核酸同時検出); 830100849
検査が必要と判断した医学的根拠(SARS−CoV−2核酸検出); 830100511
検査が必要と判断した医学的根拠(ウイルス・細菌核酸多項目同時検出); 830100943
検査が必要と判断した医学的根拠(ウイルス・細菌核酸多項目同時検出(SARS−CoV−2核酸検出を含む。)); 830100515
検査が必要と判断した医学的根拠(鳥特異的IgG抗体); 830100498
検査の必要理由(光トポグラフィー(抑うつ症状の鑑別診断)); 830100150
検査が必要な理由(サイトメガロウイルス核酸定量); 830100513
検査方法; 830100614
検査日   日 840000099
検査・画像情報提供加算(退院患者の必要な情報を提供)退院年月日 850100312
検査等実施年月日(遺伝性疾患療養指導管理料の2のイ) 850100496
検査等ア(オプジーボ点滴静注) 820600156
検査等イ(オプジーボ点滴静注) 820600157
検査等ウ(オプジーボ点滴静注) 820600158
検査等エ(オプジーボ点滴静注) 820600159
検査等オ(オプジーボ点滴静注) 820600160
検査等カ(オプジーボ点滴静注) 820600161
検査等キ(オプジーボ点滴静注) 820600162
検査等ク(オプジーボ点滴静注) 820600163
検査結果; 830100615
検査結果(ロイシンリッチα2グリコプロテイン); 830100491
検査の結果、Aβ 病理を示唆する所見あり(アミロイドβ42/40比(髄液)) 820101172
検査の結果、Aβ 病理を示唆する所見なし(アミロイドβ42/40比(髄液)) 820101173
検査の結果、Aβ 病理を示唆する所見あり(リン酸化タウ蛋白/アミロイドβ42比(髄液)) 820101865
検査の結果、Aβ 病理を示唆する所見なし(リン酸化タウ蛋白/アミロイドβ42比(髄液)) 820101866
検査結果(プロスタグランジンE主要代謝物(尿)); 830100821
HER2の検査結果(乳癌悪性度判定検査); 830100836
検査結果(カルプロテクチン(糞便)); 830100118
DNAポリメラーゼ検査結果(ゼフィックス錠100); 830600050
HBV−DNA検査結果(ゼフィックス錠100); 830600049
検査を行う医学的必要性(単線維筋電図); 830100854
検査開始日時(時間外緊急院内検査加算) 853100001
(検選) 820000053
検選; 830100457
キ 極度の皮膚の脆弱(低出生体重児、GVHD、黄疸等)であるもの 820100829
標準型精神分析療法に要した時間(標準型精神分析療法) 852100009
標準負担額経過措置(精神)入院年月日:平成   年  月  日 840000136
標準負担額経過措置(精神)入院年月日:昭和   年  月  日 840000140
模型調製(予測模型)予測歯数 842100064
橈骨神経(誘発筋電図); 830100164
エ 機能性不妊(人工授精) 820100884
ウ 機能性不妊(体外受精・顕微授精管理料) 820100891
ウ 機能性不妊(採卵術) 820100887
欠損歯数と補綴歯数の不一致 820100358
歌舞伎症候群 820100956
正中神経(誘発筋電図); 830100158
歩行の可否(エレビジス点滴静注); 830600205
6歯以上の先天性部分無歯症 820100969
3歯以上の永久歯萌出不全 820100918
歯の再植による根尖病巣の治療算定理由; 830100397
歯の再植による根尖病巣の治療部位; 830100396
歯の再植術部位; 830100395
歯冠修復及び欠損補綴部位; 830100411
ハ 歯冠形態修正の場合 820100912
歯冠補綴時色調採得検査部位; 830100362
1歯分間隙 820000141
歯周外科手術の予定あり 820100335
歯周外科手術の予定なし 820100336
イ 歯周外科手術を実施した場合 820100331
歯周外科手術未定 820100337
歯周外科手術を行う目的; 830100919
歯周外科手術部位; 830100400
ロ 歯周治療用装置(冠形態) 820101889
ル 歯周治療用装置(床義歯形態) 820101884
ロ 歯ぎしりに対する口腔内装置 820100340
歯技工2(床修理)装着年月日 850100354
歯技工2(床修理)預かり年月日 850100353
歯技工2(床裏装)装着年月日 850100356
歯技工2(床裏装)預かり年月日 850100355
歯技工2:預かり日   日、装着日   日 840000141
歯清前回実施年月 850100346
歯科インプラント摘出術前の検査 820101880
ニ 歯科用暫間被覆冠成形品による暫間的な連結固定 820101891
歯科用3次元エックス線断層撮影を撮影した保険医療機関名等; 830100388
歯科矯正相談料1前回算定年月日 850190275
歯科矯正相談料2前回算定年月日 850190276
歯科矯正管理料算定 令和  年  月  日 840000523
歯科矯正管理料算定 平成  年  月  日 840000023
歯科矯正診断料初回算定年月日 850100358
歯科矯正診断料前回算定年月日 850100360
歯科矯正診断料算定保険医療機関名; 830100433
歯科矯正開始 820100785
歯科訪問診療料前回算定年月日 850100316
歯科訪問診療日及び終了時刻 853100011
歯科訪問診療日及び開始時刻 853100010
歯科訪問診療移行加算外来最後受診年月日 850100315
歯科診療特別対応加算算定後 820100779
歯科遠隔連携診療料連携先保険医療機関名; 830100877
歯の移植手術部位; 830100398
歯面清掃2回目以降(前回算定 令和  年  月) 840000620
歯面清掃2回目以降(前回算定 平成  年  月) 840000120
歯頭頚悪光部位; 830100920
16歳以上の患者に対して使用する医学的理由(人工血管(3)短期使用型); 830900041
10歳以上の患者に対して使用した医学的理由(脊椎固定用材料(6)脊椎スクリュー(伸展型)); 830900016
イ 65歳以上の高齢者(インフルエンザ核酸検出) 820101182
タ 12歳未満の小児 820100239
ア 5歳未満の幼児(インフルエンザ核酸検出) 820101181
ル 15歳未満の患者 820100040
死亡前24時間以内に行った訪問診療年月日(在宅ターミナルケア加算) 850100100
死亡前24時間以内に行った訪問診療時刻(在宅ターミナルケア加算) 851100038
死亡年月日(在宅ターミナルケア加算) 850100098
死亡年月日(退院支援指導加算) 850500012
死亡を確認した場所; 830100057
残根上義歯 820100356
P/F比400以上であって呼吸不全と判断する根拠となった理学的所見(救急医療管理加算1); 830100805
P/F比400以上であって呼吸不全と判断する根拠となった理学的所見(救急医療管理加算2); 830100807
毛髪の自然再生が認められていない期間(リットフーロカプセル50mg); 830600178
毛髪の自然再生が認められていない期間(オルミエント錠2mg等); 830600154
毛髪・鼻・指節症候群(Tricho−Rhino−Phalangeal症候群) 820100988
ト 気管内挿管時の歯の保護等を目的として製作した口腔内装置 820100345
44 気管切開又は気管内挿管(発熱を伴う状態を除く。) 820000339
ア 気管支及び肺臓 820100866
気管支喘息(デュピクセント皮下注) 820600569
気管支喘息(テゼスパイア皮下注210mg) 820600534
(ニ) 気管支喘息等の患者でテオフィリン製剤を投与 820100559
気管支拡張薬投与後の予測1秒量に対する比率(%FEV1)(デュピクセント皮下注) 842600062
水疱症(天疱瘡、類天疱瘡等)が疑われる患者 820100294
(テ)水痘 820101214
ツ 水痘(個室加算(特定感染症患者療養環境特別加算)) 820101104
テ 水痘(特定感染症入院医療管理加算) 820101075
エ 水痘(陰圧室加算(特定感染症患者療養環境特別加算)) 820101126
永久歯代行 820100353
ホ 永久歯を早期喪失し、将来の補綴処置に備えて保隙を行う必要がある場合 820101897
永久留置型・特殊型を算定する理由及び医学的な根拠(気管・気管支・大静脈ステント(2)永久留置型・特殊型); 830900022
治療として使用していた使用期間(エムパベリ皮下注1080mg); 830600152
治療として使用していた薬剤の使用期間(ファビハルタカプセル200mg); 830600244
治療として使用していた薬剤の使用期間(ヨビパス皮下注168μgペン等); 830600254
治療として使用していた薬剤の使用期間(ボイデヤ錠50mg); 830600248
治療として使用していた薬剤の品名(ファビハルタカプセル200mg); 830600243
治療として使用していた薬剤の品名(エムパベリ皮下注1080mg); 830600151
治療として使用していた薬剤の品名(ヨビパス皮下注168μgペン等); 830600253
治療として使用していた薬剤の品名(ボイデヤ錠50mg); 830600247
治療内容(ウイルス・細菌核酸及び薬剤耐性遺伝子多項目同時検出); 830100942
治療内容(ウイルス・細菌核酸多項目同時検出); 830100140
d 治療回数(ヒト自家移植組織 (1) 自家培養表皮(非外科的治療が無効又は適応とならない白斑に対し使用する場合)) 842900003
治療年月日(認知症療養指導料1(入院外)) 850100079
1 がんの治療のための手術が行われる予定又は行われたもの 820100812
3 がんの治療のための放射線治療が行われる予定又は行われたもの 820100814
治療方針変更年月日(TRACP−5b) 850100160
治療が最適であると判断した評価内容(経皮的僧帽弁クリップシステム); 830900088
テモゾロミド治療歴のある患者(デリタクト注) 820600075
b 治療終了予定年月(ヒト自家移植組織(1)自家培養表皮) 850900007
b 治療終了予定年月(ヒト自家移植組織 (1) 自家培養表皮(先天性巨大色素性母斑に対し使用する場合)) 850900005
b 治療終了予定年月(ヒト自家移植組織 (1) 自家培養表皮(非外科的治療が無効又は適応とならない白斑に対し使用する場合)) 850900009
治療終了年月日(HBV核酸定量) 850100438
治療終了年月日(経頭蓋磁気刺激療法) 850100236
治療経過(静脈圧迫処置); 830100241
治療を継続する医学的理由(外来放射線照射診療料); 830100070
治療計画の作成時点における胚移植術の実施回数の合計(生殖補助医療管理料); 830100479
治療計画の同意を得た年月日(2回目以降)(生殖補助医療管理料) 850100405
治療計画の同意を得た年月日(生殖補助医療管理料) 850100404
治療計画(72週以内に投与を中止する計画であること)を作成した年月日(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等) 850600251
治療計画(68週以内に投与を中止する計画であること)を作成した年月日(ウゴービ皮下注0.25mg SD等) 850600166
治療途中で新たにアンカースクリューを追加で植立する場合 820100366
4 がんの治療のための造血幹細胞移植が行われる予定又は行われたもの 820100815
治療が適応となる旨(大動脈用ステントグラフト(3)胸部大動脈用ステントグラフト(メイン部分)・中枢端可動型); 830900049
治療が適応となる旨(大動脈用ステントグラフト(1)腹部大動脈用ステントグラフト(メイン部分)); 830900044
治療を選択した医学的理由(人工肩関節置換術(腱移行を伴うもの)); 830100955
治療を選択した医学的理由(体外衝撃波疼痛治療術); 830100279
治療開始年月日(休日リハビリテーション加算)(呼吸器リハ) 850100591
治療開始年月日(休日リハビリテーション加算)(心大血管疾患リハ) 850100529
治療開始年月日(依存症集団療法) 850100245
治療開始年月日(初期加算)(呼吸器リハ) 850100578
治療開始年月日(初期加算)(心大血管疾患リハ) 850100521
治療開始年月日(呼吸器リハビリテーション料) 850100227
治療開始年月日(干渉低周波による膀胱等刺激法) 850100285
治療開始年月日(廃用症候群リハビリテーション料) 850100221
治療開始年月日(心大血管疾患リハビリテーション料) 850100209
治療開始年月日(急性期リハビリテーション加算)(呼吸器リハ) 850100586
治療開始年月日(急性期リハビリテーション加算)(心大血管疾患リハ) 850100525
治療開始年月日(摂食機能療法) 850100230
治療開始年月日(疾患別等専門プログラム加算) 850100249
治療開始年月日(経頭蓋磁気刺激療法) 850100235
治療開始年月日(認知症療養指導料2) 850100080
治療開始年月日(認知症療養指導料3) 850100081
a 治療開始年月(ヒト自家移植組織(1)自家培養表皮) 850900006
a 治療開始年月(ヒト自家移植組織 (1) 自家培養表皮(先天性巨大色素性母斑に対し使用する場合)) 850900004
a 治療開始年月(ヒト自家移植組織 (1) 自家培養表皮(非外科的治療が無効又は適応とならない白斑に対し使用する場合)) 850900008
治療開始日の年齢(胚移植術); 830100595
治療開始日   月  日 840000076
c 治療間隔(日数)(ヒト自家移植組織 (1) 自家培養表皮(非外科的治療が無効又は適応とならない白斑に対し使用する場合)) 842900002
c 治療間隔(ヒト自家移植組織(1)自家培養表皮); 830900062
c 治療間隔(ヒト自家移植組織 (1) 自家培養表皮(先天性巨大色素性母斑に対し使用する場合)); 830900060
2 がんの治療のための骨髄抑制を来たしうる化学療法が行われる予定又は行われたもの 820100813
治癒切除不能な胆道癌(キイトルーダ点滴静注) 820600454
治癒切除不能な胆道癌(イミフィンジ点滴静注120mg等) 820600385
治癒切除不能な進行・再発の胃癌(キイトルーダ点滴静注) 820600450
治癒切除不能な進行・再発の胃癌(オプジーボ点滴静注) 820600421
治癒切除不能な進行・再発の高頻度マイクロサテライト不安定性(MSI−High)を有する結腸・直腸癌(キイトルーダ点滴静注) 820600440
治験期間外実施日   日 840000081
18 ドレーン法又は胸腔若しくは腹腔の洗浄 820000313
カルタヘナ法に基づく管理を必要とする薬剤(特定薬剤治療管理料2ロ); 830100927
ト ドレーン法等を実施している状態にある患者 820100036
A法(エスワンタイホウ配合OD錠T20等) 820600299
B法(エスワンタイホウ配合OD錠T20等) 820600300
C法(エスワンタイホウ配合OD錠T20等) 820600301
D法(エスワンタイホウ配合OD錠T20等) 820600302
E法(エスワンタイホウ配合OD錠T20等) 820600303
F法(エスワンタイホウ配合OD錠T20等) 820600304
A法(ティーエスワン配合顆粒T20等) 820600305
B法(ティーエスワン配合顆粒T20等) 820600306
C法(ティーエスワン配合顆粒T20等) 820600307
D法(ティーエスワン配合顆粒T20等) 820600308
E法(ティーエスワン配合顆粒T20等) 820600309
F法(ティーエスワン配合顆粒T20等) 820600310
マルチブラケット法開始 820100787
マルチブラケット法開始 令和  年  月  日 840000526
マルチブラケット法開始 平成  年  月  日 840000026
マルチブラケット法開始年月日 850100363
注入した脂肪量(自家脂肪注入); 830100543
13 注1を参照 820000308
29 注2を参照 820000324
注1から注3までに掲げる行為を行った保険医療機関の受診日(遺伝性疾患療養指導管理料) 850100498
注1から注3までに掲げる行為を行った保険医療機関名(遺伝性疾患療養指導管理料); 830100928
(へ)流行性耳下腺炎 820101224
フ 流行性耳下腺炎(個室加算(特定感染症患者療養環境特別加算)) 820101114
ヘ 流行性耳下腺炎(特定感染症入院医療管理加算) 820101085
 4 消化管等の体内からの出血が反復継続している状態 820000299
消化管間質腫瘍(GIST)が疑われる患者 820100289
深夜加算1(手術)初診又は再診の日時 853100023
深夜加算1(手術)手術開始日時 853100027
深夜   月  日  時  分 840000031
DESIGN−R2020による深さの評価(在宅患者訪問褥瘡管理指導料):d1(持続する発赤) 820100645
DESIGN−R2020による深さの評価(在宅患者訪問褥瘡管理指導料):DU(深さ判定が不能の場合) 820100650
DESIGN−R2020による深さの評価(在宅患者訪問褥瘡管理指導料):D3(皮下組織までの損傷) 820100647
DESIGN−R2020による深さの評価(在宅患者訪問褥瘡管理指導料):D4(皮下組織を越える損傷) 820100648
DESIGN−R2020による深さの評価(在宅患者訪問褥瘡管理指導料):d0(皮膚損傷・発赤なし) 820100644
DESIGN−R2020による深さの評価(在宅患者訪問褥瘡管理指導料):d2(真皮までの損傷) 820100646
DESIGN−R2020による深さの評価(在宅患者訪問褥瘡管理指導料):D5(関節腔、体腔に至る損傷) 820100649
混合性結合組織病 820100172
(減) 820000047
減圧症又は空気塞栓発症年月日(高気圧酸素治療) 850100273
減薬の提案を行った年月日(服用薬剤調整支援料1) 850100371
測定年月日(ア 体重)(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等) 850600253
測定年月日(ア 体重)(ウゴービ皮下注0.25mg SD等) 850600168
CA19−9の測定年月日(アの(ロ)(ハ)に実施)(アポリポ蛋白A2(APOA2)アイソフォーム) 850190224
CA19−9の測定年月日(アの(イ)に実施)(アポリポ蛋白A2(APOA2)アイソフォーム) 850190222
GAF測定年月日(精神科訪問看護・指導料) 850190202
測定年月日(エ 脂質)(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等) 850600256
測定年月日(エ 脂質)(ウゴービ皮下注0.25mg SD等) 850600171
測定年月日(ウ 血圧)(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等) 850600255
測定年月日(ウ 血圧)(ウゴービ皮下注0.25mg SD等) 850600170
測定年月日(イ 血糖)(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等) 850600254
測定年月日(イ 血糖)(ウゴービ皮下注0.25mg SD等) 850600169
測定結果; 830100616
CA19−9の測定結果(アの(ロ)(ハ)に実施)(アポリポ蛋白A2(APOA2)アイソフォーム); 830100843
CA19−9の測定結果(アの(イ)に実施)(アポリポ蛋白A2(APOA2)アイソフォーム); 830100841
測定項目数(留意事項通知K549(2)のア); 830100569
測定項目(留意事項通知K546(2)のア); 830100548
漸増投与 820100743
漸減投与 820100744
濃化異骨症 820100968
Hb濃度(エポジン注シリンジ1500等); 830600018
Hb濃度(エポジン皮下注シリンジ24000); 830600021
Hb濃度(エスポー皮下用24000シリンジ); 830600014
ADL   点 840000103
点滴注射年月日(在宅患者訪問点滴注射管理指導料) 850100124
無呼吸低呼吸指数(在宅酸素療法指導管理料) 842100045
ハ 無菌性髄膜炎(特定感染症入院医療管理加算) 820101082
(ハ)無菌性髄膜炎(病原体がパルボウイルスB19によるものに限る。) 820101221
ノ 無菌性髄膜炎(病原体がパルボウイルスB19によるものに限る。)(個室加算(特定感染症患者療養環境特別加算)) 820101111
照射の終了時刻(1回目)(体外照射) 851100068
照射の終了時刻(2回目)(体外照射) 851100070
照射部位(放射線治療); 830100324
照射の開始時刻(1回目)(体外照射) 851100067
照射の開始時刻(2回目)(体外照射) 851100069
ハ 片側性の乳臼歯1歯欠損であっても、支台歯に加重負担をきたす可能性がある場合 820101895
ロ 片側性の2歯以上の乳臼歯を早期喪失した場合 820101894
(ツ) 片頭痛の患者であってバルプロ酸ナトリウムを投与 820100572
ヘ 特別管理加算を算定した場合 820101882
エ 特別な管理が必要(ヘ 急性膵炎) 820100219
エ 特別な管理が必要(ニ 播種性血管内凝固症候群) 820100217
エ 特別な管理が必要(ホ 敗血症) 820100218
エ 特別な管理が必要(チ 注射による化学療法中の悪性腫瘍) 820100221
エ 特別な管理が必要(リ 自己免疫疾患の活動性が高い状態) 820100222
エ 特別な管理が必要(ハ ヘパリン起因性血小板減少症) 820100216
エ 特別な管理が必要(イ 進行性眼底出血) 820100214
エ 特別な管理が必要(ロ 重篤な急性出血性合併症) 820100215
エ 特別な管理が必要(ト 重篤な急性肝不全) 820100220
エ 特別な管理が必要(ヌ 麻酔による手術を実施した状態) 820100223
特別訪問看護指示書の連続した交付 820500001
特地紹介元保険医療機関名; 830100334
「特外」理由(障害者施設等入院基本料); 830100472
特定一般病棟入院料(地域包括ケア)を行う病室への入室年月日 850100048
ウ エムポックス(特定感染症入院医療管理加算) 820101059
特定薬剤治療管理料初回算定 令和  年  月 840000538
特定薬剤治療管理料初回算定 平成  年  月 840000038
特イ掻部位; 830100403
特に機械的歯面清掃が必要と認められる理由; 830100918
オ 特殊体位による手術を受けたもの 820100828
特発性大腿骨頭壊死症 820100171
特イ術疾患名; 830100402
特イ術部位; 830100401
特イ補装着保険医療機関名; 830100430
特イ補装着年月日 850100357
特イ補装着時期; 830100431
特連紹介元保険医療機関名; 830100333
(特養のがん末期の患者)訪問指導年月日(在宅患者緊急時共同指導料) 850190261
(特養のがん末期の患者)訪問指導年月日(在宅患者緊急オンライン薬剤管理指導料) 850190260
(特養のがん末期の患者)訪問指導年月日(在宅患者緊急訪問薬剤管理指導料) 850190259
(特養のがん末期の患者)訪問指導年月日(在宅患者オンライン薬剤管理指導料) 850190258
(特養のがん末期の患者)訪問指導年月日(在宅患者訪問薬剤管理指導料) 850190257
ア ショック状態のもの 820100826
キ S状結腸 820100872
(ア)狂犬病 820101196
ア 狂犬病(個室加算(特定感染症患者療養環境特別加算)) 820101087
ア 狂犬病(特定感染症入院医療管理加算) 820101057
イ 狭心症(CCS分類3度以上のものに限る。)の患者 820100261
球脊髄性筋萎縮症 820100089
その理由; 830100948
理由・医学的根拠(留意事項通知K546(1)); 830100546
理由・医学的根拠(留意事項通知K547(1)); 830100560
理由・医学的根拠(留意事項通知K549(1)); 830100567
理由及び医学的根拠(一酸化窒素ガス加算); 830100262
理由及び医学的根拠(局所陰圧閉鎖処置と洗浄を行った場合); 830100245
理由及び医学的根拠(血漿交換療法); 830100256
その理由及び医学的根拠(認知機能検査1 簡易なもの); 830100171
生存網膜細胞を確認した検査の実施年月日(ルクスターナ注) 850600215
生存網膜細胞を確認した検査方法(ルクスターナ注); 830600180
生殖補助医療の開始日における年齢(生殖補助医療管理料); 830100478
生活保護受給者 820000014
産科若しくは産婦人科を担当する医師から紹介された妊婦(ハイリスク妊産婦連携指導料2) 820100845
用いた治療が最適であると判断した評価内容及び症状詳記(経皮的三尖弁クリップシステム); 830900121
ICTを用いて活用された当該患者の情報の記録された年月日(在宅がん患者緊急時医療情報連携指導料) 850190212
14Kを用いた金属歯冠修復部位; 830100417
チャレンジ申請による再評価を目指すプログラム医療機器 820101252
イ 男性不妊(閉塞性無精子症等)(体外受精・顕微授精管理料) 820100890
イ 男性不妊(閉塞性無精子症等)(採卵術) 820100886
画像所見(デブリードマン); 830100270
画像所見(末梢血管用ステントグラフト); 830900084
画像診断を実施する時点におけるCDR全般尺度:0 820101168
画像診断を実施する時点におけるCDR全般尺度:0.5又は1 820101169
画像診断を実施する時点におけるCDR全般尺度:2又は3 820101170
画像診断を実施する時点におけるCDR全般尺度:0.5又は1(リン酸化タウ蛋白/アミロイドβ42比(髄液)) 820101362
画像診断を実施する時点におけるCDR全般尺度:2又は3(リン酸化タウ蛋白/アミロイドβ42比(髄液)) 820101863
画像診断を実施する時点におけるCDR全般尺度:評価困難 820101171
画像診断を実施する時点におけるCDR全般尺度:評価困難(リン酸化タウ蛋白/アミロイドβ42比(髄液)) 820101864
画像診断を実施する時点におけるCDR全般尺度:0(リン酸化タウ蛋白/アミロイドβ42比(髄液)) 820101361
画像診断を実施する時点におけるMMSEスコア:22点以上 820101166
画像診断を実施する時点におけるMMSEスコア:22点以上(リン酸化タウ蛋白/アミロイドβ42比(髄液)) 820101359
画像診断を実施する時点におけるMMSEスコア:21点以下 820101167
画像診断を実施する時点におけるMMSEスコア:21点以下(リン酸化タウ蛋白/アミロイドβ42比(髄液)) 820101360
画像診断後、引き続き入院 820100322
画像診断の結果、Aβ 病理を示唆する所見あり 820101186
画像診断の結果、Aβ 病理を示唆する所見なし 820101187
(ハ)画像診断で胸膜腫瘍、腹膜腫瘍等の漿膜腫瘍が認められる患者(可溶性メソテリン関連ペプチド) 820100811
画診共同 820000056
留意事項通知K546(2)のウの(イ) 再開通時刻 851100044
留意事項通知K546(2)のウの(ロ) 再開通時刻 851100047
留意事項通知K549(2)のウの(イ) 再開通時刻 851100057
留意事項通知K549(2)のウの(ロ) 再開通時刻 851100060
イ 留意事項通知イの心不全患者にASV療法を実施した場合 820100128
留意事項通知イの心不全患者 ASV療法開始年月日(在宅持続陽圧呼吸療法用治療器加算1) 850100148
ア 留意事項通知アの慢性心不全患者にASV療法を実施した場合 820100127
留意事項通知K546(2)のイの(イ) 所見の得られた時刻 851100039
留意事項通知K546(2)のイの(ニ) 所見の得られた時刻 851100040
留意事項通知K546(2)のイの(ハ) 所見の得られた時刻 851100041
留意事項通知K546(2)のイの(ホ) 所見の得られた時刻 851100042
留意事項通知K546(2)のイの(ロ) 所見の得られた時刻 851100043
留意事項通知K549(2)のイの(イ) 所見の得られた時刻 851100052
留意事項通知K549(2)のイの(ニ) 所見の得られた時刻 851100053
留意事項通知K549(2)のイの(ハ) 所見の得られた時刻 851100054
留意事項通知K549(2)のイの(ホ) 所見の得られた時刻 851100055
留意事項通知K549(2)のイの(ロ) 所見の得られた時刻 851100056
留意事項通知K546(3)のウ手術開始時刻 851100050
留意事項通知K549(3)のウ手術開始時刻 851100063
留意事項通知K546(2)のウの(イ) 来院時刻 851100046
留意事項通知K546(2)のウの(ロ) 来院時刻 851100049
留意事項通知K549(2)のウの(イ) 来院時刻 851100059
留意事項通知K549(2)のウの(ロ) 来院時刻 851100062
留意事項通知K546(3)のウ来院時刻 851100051
留意事項通知K549(3)のウ来院時刻 851100064
留意事項通知K546(2)のア測定値 842100075
留意事項通知K549(2)のア測定値 842100076
留意事項通知K546(2)のウの(イ) 発症時刻 851100045
留意事項通知K546(2)のウの(ロ) 発症時刻 851100048
留意事項通知K549(2)のウの(イ) 発症時刻 851100058
留意事項通知K549(2)のウの(ロ) 発症時刻 851100061
ア 留意事項通知に規定する一次一期的再建 820100248
イ 留意事項通知に規定する一次二期的再建 820100249
ア 留意事項通知に規定する一次再建 820100246
イ 留意事項通知に規定する二次再建 820100247
ウ 留意事項通知に規定する二次再建 820100250
キ 留意事項通知に規定する先天性心疾患の患者 820100266
ケ 留意事項通知に規定する呼吸不全の患者 820100268
ア 留意事項通知に規定する1型糖尿病患者(検査) 820100151
イ 留意事項通知に規定する2型糖尿病患者(検査) 820100152
オ 留意事項通知に規定する大動脈弁狭窄又は僧帽弁狭窄の患者 820100264
(1) 留意事項通知に規定する患者に対する黄斑疾患の診断目的 820100153
(リ) 留意事項通知に規定する患者でシクロスポリンを投与 820100054
(ワ) 留意事項通知に規定する患者でエベロリムスを投与 820100567
イ 留意事項通知に規定する患者でICD植え込みまでの間使用 820100065
(ヌ) 留意事項通知に規定する患者でタクロリムス水和物を投与 820100564
ア 留意事項通知に規定する患者でICD適否確定までの間使用 820100064
ウ 留意事項通知に規定する抗胸腺細胞グロブリンが投与された患者 820100141
コ 留意事項通知に規定する換気障害の患者 820100269
サ 留意事項通知に規定する気管支喘息の患者 820100270
ト 留意事項通知に規定するショック状態の患者 820100279
エ 留意事項通知に規定する糖尿病の患者 820100227
シ 留意事項通知に規定する糖尿病の患者 820100271
ク 留意事項通知に規定する肺動脈性肺高血圧症の患者 820100267
ス 留意事項通知に規定する腎不全の患者 820100272
留意事項通知キに該当する医学的根拠(EBウイルス核酸定量); 830100848
留意事項通知K546(7)のア過去の実施年月日 850100453
留意事項通知K547(2)のア過去の実施年月日 850100454
留意事項通知K548(1)のア過去の実施年月日 850100455
留意事項通知K549(7)のア過去の実施年月日 850100456
異なる保険医の発行する処方箋に係る算定理由(外来服薬支援料2); 830100776
異なる保険医の発行する処方箋に係る算定理由(自家製剤加算); 830100439
異なる保険医の発行する処方箋に係る算定理由(計量混合調剤加算); 830100441
疑義照会により確認(63枚を超えて鎮痛・消炎に係る貼付剤が処方されている処方箋に基づき調剤を行った場合) 820100378
疑義照会により確認(栄養保持を目的とした医薬品が処方されている処方箋に基づき調剤を行った場合) 820101930
疑義照会により確認(複数名薬剤管理指導訪問料) 820101938
イ 疲労又は倦怠感(エドルミズ錠50mg) 820600032
疾患名(休日リハビリテーション加算)(廃用症候群リハ); 830100993
疾患名(初期加算)(廃用症候群リハ); 830100799
疾患名(呼吸器リハビリテーション料); 830100220
疾患名(廃用症候群リハビリテーション料); 830100214
疾患名(心大血管疾患リハビリテーション料); 830100208
疾患名(急性期リハビリテーション加算)(廃用症候群リハ); 830100992
疾患名(摂食機能療法); 830100224
疾患名(早期リハビリテーション加算); 830100531
疾患名(脳血管疾患等リハビリテーション料); 830100211
疾患名(運動器リハビリテーション料); 830100217
疾患重症度(デュピクセント皮下注300mgシリンジ等) 842600064
ハンチントン病 820100080
ベーチェット病 820100159
ライソゾーム病 820100086
ビュルガー病 820100163
プリオン病 820100084
モヤモヤ病(ウィリス動脈輪閉塞症) 820100168
病原体検査の結果及び他の患者への感染の危険性が特に高いと判断する根拠(特定感染症入院医療管理加算); 830100809
病歴(デブリードマン); 830100268
パーキンソン病関連疾患 820100165
パーキンソン病関連疾患(留意事項通知に規定するもの) 820100082
25 パーキンソン病関連疾患(進行性核上性麻痺、大脳皮質基底核変性症、パーキンソン病(ホーエン・ヤールの重症度分類がステージ3以上であって生活機能障害度が2度又は3度の状態に限る。)) 820000320
Ekman−Westborg−Julin症候群 820100985
クリッペル・トレノネー・ウェーバー症候群 820100957
ベックウィズ・ウイーデマン症候群 820100937
エリス・ヴァンクレベルド症候群 820100943
フリーマン・シェルドン症候群 820100964
ルビンスタイン・ティビ症候群 820100965
トリーチャ・コリンズ症候群 820100932
エーラス・ダンロス症候群 820101239
クラインフェルター症候群 820100977
スタージ・ウェーバ症候群 820100982
プラダー・ウィリー症候群 820100950
ラッセル・シルバー症候群 820100935
ピエール・ロバン症候群 820100933
ロイス・ディーツ症候群 820101903
ギラン・バレー症候群 820100173
スティックラー症候群 820100960
ウイリアムズ症候群 820100958
シェーグレン症候群 820100175
CHARGE症候群 820100970
アラジール症候群 820101237
マルファン症候群 820100949
マーシャル症候群 820100971
リング18症候群 820100974
ターナー症候群 820100936
ヌーナン症候群 820100948
ビンダー症候群 820100959
メビウス症候群 820100955
ラーセン症候群 820100967
ソトス症候群 820100979
ダウン症候群 820100934
クリッペル・ファイル症候群(先天性頸椎癒合症) 820101236
ガードナー症候群(家族性大腸ポリポージス) 820101240
ポリエックス症候群(XXX症候群、XXXX症候群及びXXXXX症候群を含む。) 820100973
ゴールデンハー症候群(鰓弓異常症を含む。) 820100930
42 うつ症状に対する治療 820000337
症状が改善していることを対面診療で確認した年月日(情報通信機器を用いた在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料) 850190214
症状詳記(両室ペーシング機能付き植込型除細動器); 830900042
症状詳記(両室ペーシング機能付き植込型除細動器移植術); 830100309
症状詳記(両心室ペースメーカー移植術); 830100307
1 症状詳記(中心静脈用カテーテル(1)中心静脈カテーテル 抗菌型); 830900011
1症状詳記(中心静脈用カテーテル(1) 中心静脈カテーテル・抗菌型); 830900122
症状詳記(体温維持迅速導入加算); 830100321
症状詳記(バルーン内視鏡加算); 830100592
症状詳記(植込型除細動器移植術); 830100308
症状詳記(歩行運動処置(ロボットスーツ)); 830100264
症状詳記(気管支手術用カテーテル); 830900079
症状詳記(水晶体嚢拡張リング使用加算(水晶体再建術)); 830100285
症状詳記(特定保険医療材料); 830100610
症状詳記(硬膜外自家血注入); 830100250
症状詳記(緑内障手術(水晶体再建術併用眼内ドレーン挿入術)); 830100283
症状詳記(ヒト自家移植組織(1)自家培養表皮); 830900061
症状詳記(ヒト自家移植組織 (1) 自家培養表皮(先天性巨大色素性母斑に対し使用する場合)); 830900059
症状詳記(ヒト自家移植組織 (1) 自家培養表皮(重症熱傷に対し使用する場合)); 830900058
症状詳記(鼓膜穿孔閉鎖術); 830100545
そう痒NRSの値(投与開始1日前)(ミチーガ皮下注用60mgシリンジ) 842600034
そう痒NRSの値(投与開始2日前)(ミチーガ皮下注用60mgシリンジ) 842600033
そう痒VASの値(投与開始1日前)(ミチーガ皮下注用60mgシリンジ) 842600031
そう痒VASの値(投与開始2日前)(ミチーガ皮下注用60mgシリンジ) 842600030
そう痒NRSの値(投与開始日)(ミチーガ皮下注用60mgシリンジ) 842600035
そう痒VASの値(投与開始日)(ミチーガ皮下注用60mgシリンジ) 842600032
痒疹の発症年月日 850100494
ウ ステロイド療法を受けている患者(切開創局所陰圧閉鎖処置機器加算) 820100895
ウ ステロイド療法を受けている患者(局所陰圧閉鎖処置用材料) 820900037
ウ ステロイド療法を受けている患者(陰圧創傷治療用カートリッジ) 820900045
イ パルス療法施行時の月2回目以後のカルシウム等の検査 820100067
療法の継続が可能であると認める理由(在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料); 830100101
療養費同意書交付 令和  年  月  日 840000578
療養費同意書交付 平成  年  月  日 840000078
癌胎児性抗原(CEA)の測定年月日(アの(ロ)(ハ)に実施)(アポリポ蛋白A2(APOA2)アイソフォーム) 850190223
癌胎児性抗原(CEA)の測定結果(アの(ロ)(ハ)に実施)(アポリポ蛋白A2(APOA2)アイソフォーム); 830100842
発作時の使用(ノーモサング点滴静注250mg) 820600077
PD−L1発現率を確認した検査の実施年月日(オプジーボ点滴静注) 850600123
PD−L1発現率を確認した検査結果(発現率)(テセントリク点滴静注); 830600162
PD−L1発現率を確認した検査結果(発現率)(オプジーボ点滴静注); 830600106
PD−L1発現率を確認できなかった理由(オプジーボ点滴静注); 830600117
PD−L1の発現を確認した検査の実施年月日(キイトルーダ点滴静注) 850600133
PD−L1の発現を確認した検査結果(発現率)(キイトルーダ点滴静注); 830600118
2 イ CLABSI発生率が地域や全国のサーベイランス(厚生労働省院内感染対策サーベイランス事業等)の報告結果を超えている保険医療機関において、中心静脈用カテーテルを挿入した日から起算して14日以上の当該カテーテルの留置が必要である患者(中心静脈用カテーテル(1)中心静脈カテーテル 抗菌型) 820900005
2イ CLABSI発生率が地域や全国のサーベイランス(厚生労働省院内感染対策サーベイランス事業等)の報告結果を超えている保険医療機関において、中心静脈用カテーテルを挿入した日から起算して14日以上の当該カテーテルの留置が必要である患者(中心静脈用カテーテル(1) 中心静脈カテーテル・抗菌型) 820900034
発症年月日(休日リハビリテーション加算)(呼吸器リハ) 850100587
発症年月日(休日リハビリテーション加算)(廃用症候群リハ) 850100557
発症年月日(休日リハビリテーション加算)(心大血管疾患リハ) 850100526
発症年月日(休日リハビリテーション加算)(脳リハ) 850100542
発症年月日(休日リハビリテーション加算)(運動器リハ) 850100573
発症年月日(初期加算)(呼吸器リハ) 850100215
発症年月日(初期加算)(廃用症候群リハ) 850100612
発症年月日(初期加算)(心大血管疾患リハ) 850100518
発症年月日(初期加算)(脳リハ) 850100532
発症年月日(初期加算)(運動器リハ) 850100563
発症年月日(急性期リハビリテーション加算)(呼吸器リハ) 850100583
発症年月日(急性期リハビリテーション加算)(廃用症候群リハ) 850100553
発症年月日(急性期リハビリテーション加算)(心大血管疾患リハ) 850100522
発症年月日(急性期リハビリテーション加算)(脳リハ) 850100539
発症年月日(急性期リハビリテーション加算)(運動器リハ) 850100570
発症年月日(早期リハビリテーション加算) 850100212
発症年月日(脳血管疾患等リハビリテーション料) 850100218
発症年月日(運動器リハビリテーション料) 850100224
発症   月  日 840000045
ニ 発音補助装置 820100387
ハ 発音補整装置 820100386
(ヌ)百日咳 820101218
ニ 百日咳(個室加算(特定感染症患者療養環境特別加算)) 820101108
ヌ 百日咳(特定感染症入院医療管理加算) 820101079
IGAスコア(デュピクセント皮下注) 842600078
IGAスコア(デュピクセント皮下注); 830600137
IGAスコア(イブグリース皮下注); 830600198
EASIスコア(ミチーガ皮下注用60mgシリンジ) 842600039
IGAスコア(アドトラーザ皮下注150mgシリンジ等); 830600138
ク 皮膚に密着させる医療関連機器の長期かつ持続的な使用が必要であるもの 820100830
皮膚潰瘍に係るSheaの分類(重症皮膚潰瘍管理加算); 830100027
皮膚潰瘍Shea分類  度 840000083
皮膚の血管炎が疑われる患者 820100293
1つ目の診療科(再診料); 830100964
2つ目の診療科(再診料); 830100003
1つ目の診療科(初診料); 830100923
2つ目の診療科(初診料); 830100002
1つ目の診療科(外来診療料); 830100998
2つ目の診療科(外来診療料); 830100004
オ 盲腸 820100870
直前に基本療養費を算定した年月日(所在地及び名称は他の訪問看護ステーション1に記載) 850500014
直前に基本療養費を算定した年月日(所在地及び名称は他の訪問看護ステーション2に記載) 850500015
直接作用型第Xa因子阻害剤の種類(オンデキサ静注用200mg); 830600155
KOH直接鏡検を実施できない理由(白癬菌抗原定性); 830100497
ク 直腸 820100873
直近の入院の入院日(精神科在宅患者支援管理料) 850100259
直近の入院医療機関名及び退院年月日(在宅患者支援病床初期加算); 830100040
直近の入院医療機関名及び退院年月日(在宅患者支援療養病床初期加算); 830100015
直近の入院医療機関名及び退院年月日(救急・在宅等支援病床初期加算); 830100007
直近の入院医療機関名及び退院年月日(有床診療所在宅患者支援病床初期加算); 830100803
直近の入院医療機関名及び退院年月日(有床診療所在宅患者支援療養病床初期加算); 830100022
直近の入院の退院日(精神科在宅患者支援管理料) 850100260
直近のLDL−コレステロールの検査値(レクビオ皮下注300mgシリンジ); 830600186
直近の測定値(ア 体重)(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等) 842600054
直近の測定値(ア 体重)(ウゴービ皮下注0.25mg SD等) 842600024
直近の測定値(エ 脂質)(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等) 842600057
直近の測定値(エ 脂質)(ウゴービ皮下注0.25mg SD等) 842600027
直近の測定値(ウ 血圧)(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等) 842600056
直近の測定値(ウ 血圧)(ウゴービ皮下注0.25mg SD等) 842600026
直近の測定値(イ 血糖)(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等) 842600055
直近の測定値(イ 血糖)(ウゴービ皮下注0.25mg SD等) 842600025
直近の無呼吸低呼吸指数(在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料) 842100047
直近の空腹時血清Cペプチドの測定結果(持続血糖測定器); 830100103
直近の算定年月日(植込型除細動器移行期加算) 850100054
直近算定年月日(訪問薬剤管理指導) 850100383
直近の算定年月(遠隔モニタリング加算(心臓ペースメーカー指導管理料)) 850190001
直近の薬剤耐性検査の実施年月日(シュンレンカ錠300mg等) 850600184
直近の退院時におけるGAF(精神科在宅患者支援管理料) 842100054
直近の食道瘻の造設若しくはカテーテル交換、胃瘻の造設若しくはカテーテル交換、腸瘻の造設若しくはカテーテル交換又は経鼻栄養・薬剤投与用チューブ挿入術の実施年月日(薬剤料・処方箋料) 850100515
相同組換え修復欠損を有することを確認した検査の実施年月日(初回投与)(ゼジューラカプセル100mg等) 850600038
相同組換え修復欠損を有することを確認した検査の実施年月日(初回投与)(リムパーザ錠100mg等) 850600104
相同組換え修復欠損を有することを確認した検査の実施年月日(ゼジューラカプセル100mg等) 850600037
相同組換え修復欠損を有することを確認した検査の実施年月日(リムパーザ錠100mg等) 850600103
(相続)傷病手当金意見書交付 令和  年  月  日 840000512
(相続)傷病手当金意見書交付 平成  年  月  日 840000012
相談年月日(在宅患者重複投薬・相互作用等防止管理料:事前の残薬調整) 850190269
相談年月日(在宅患者重複投薬・相互作用等防止管理料:前) 850190268
相談年月日(薬学的有害事象等防止加算のイ) 850100601
相談年月日(調剤時残薬調整加算のイ) 850100600
看護師氏名; 830000033
看護師等により実施した処置の区分番号; 830100953
看護師等により実施した検査の区分番号; 830100944
看護師等により実施した注射の区分番号; 830100950
看護師等による患家への訪問の必要性(訪問看護遠隔診療補助料); 830100933
睡眠ポリグラフィー上の所見(在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料); 830100099
睡眠ポリグラフィー実施年月日(在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料) 850100144
睡眠時無呼吸症候群に対する口腔内装置紹介元保険医療機関名; 830100385
睡眠時無呼吸症候群に対する口腔内装置院内紹介元担当科名; 830100468
短期リスク評価及びその医学的根拠(留意事項通知K546(3)のイ); 830100554
短期リスク評価及びその医学的根拠(留意事項通知K549(3)のイ); 830100575
短期間又は同一入院期間中に2回目を算定する理由及び医学的な必要性(小腸・結腸狭窄部拡張術); 830100317
(イ)石綿曝露歴があり、胸水、腹水等の貯留が認められる患者(可溶性メソテリン関連ペプチド) 820100809
硬ジ紹介元保険医療機関名; 830100418
MSI−Highを確認した検査の実施年月日(キイトルーダ点滴静注) 850600121
TMB−Highを確認した検査の実施年月日(キイトルーダ点滴静注) 850600128
MSI−Highを確認した検査の実施年月日(オプジーボ点滴静注) 850600120
社会保険併用(家族) 820000020
社会保険併用(本人) 820000019
神経線維腫症 820100946
神経障害による麻痺及び後遺症の患者 820100184
禁煙、呼吸リハビリテーション等の非薬物療法に関する管理計画を作成した年月日(デュピクセント皮下注) 850600271
ADLb 移乗   点 840000127
ADLb 移乗 0点 820000205
ADLb 移乗 1点 820000206
ADLb 移乗 2点 820000207
ADLb 移乗 3点 820000208
ADLb 移乗 4点 820000209
ADLb 移乗 5点 820000210
ADLb 移乗 6点 820000211
移植回数(ヒト自家移植組織(1) 自家培養表皮・調製・移植キット) 842900005
エ 移植後リンパ増殖性疾患患者(経過観察目的) 820100142
移植後リンパ増殖性疾患と診断した医学的根拠(EBウイルス核酸定量); 830100136
移植後リンパ増殖性疾患と診断された年月日(EBウイルス核酸定量) 850100177
移植箇所(ヒト自家移植組織(1) 自家培養表皮・調製・移植キット); 830900132
第三者行為 820000021
第1回目治療管理   月  日 840000098
第1回目の治療管理を行った年月日(重度喘息患者治療管理加算) 850100058
第1段階承認後のプログラム医療機器 820101251
カンファレンス等の参加年月日(在宅歯科栄養サポートチーム等連携指導料1) 850190247
カンファレンス等の参加年月日(在宅歯科栄養サポートチーム等連携指導料2) 850190248
カンファレンス等の参加年月日(在宅歯科栄養サポートチーム等連携指導料3) 850190249
22 筋ジストロフィー 820000317
筋ジストロフィー 820100940
筋炎が疑われる患者 820100297
筋ジストロフィーが疑われる患者 820100296
筋萎縮性側索硬化症 820100078
24 筋萎縮性側索硬化症 820000319
筋電図検査の実施年月日(横隔神経電気刺激装置) 850900012
算定対象である旨及び転院(転棟)回数(急性期患者支援病床初期加算); 830100037
算定対象である旨及び転院(転棟)回数(急性期患者支援療養病床初期加算); 830100012
算定対象である旨及び転院(転棟)回数(救急・在宅等支援病床初期加算); 830100006
算定対象である旨及び転院(転棟)回数(有床診療所急性期患者支援病床初期加算); 830100801
算定対象である旨及び転院(転棟)回数(有床診療所急性期患者支援療養病床初期加算); 830100021
算定年月日(慢性疼痛疾患管理料) 850100059
算定年月日(服薬管理指導料) 850100374
算定年月日(かかりつけ薬剤師包括管理料) 850100376
算定年月日(かかりつけ薬剤師指導料) 850100375
算定日の自覚症状(在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料); 830100100
算定日(訪問看護遠隔診療補助料) 850500021
算定する月に行った訪問日(精神科在宅患者支援管理料) 850100263
算定する月に行った訪問の時刻(精神科在宅患者支援管理料) 851100008
算定の根拠となった要件アの年月日(急性期リハビリテーション加算)(呼吸器リハ) 850100579
算定の根拠となった要件イの年月日(急性期リハビリテーション加算)(呼吸器リハ) 850100580
算定の根拠となった要件ウの年月日(急性期リハビリテーション加算)(呼吸器リハ) 850100581
算定の根拠となった要件エの年月日(急性期リハビリテーション加算)(呼吸器リハ) 850100582
算定の根拠となった要件アの年月日(急性期リハビリテーション加算)(廃用症候群リハ) 850100549
算定の根拠となった要件イの年月日(急性期リハビリテーション加算)(廃用症候群リハ) 850100550
算定の根拠となった要件ウの年月日(急性期リハビリテーション加算)(廃用症候群リハ) 850100551
算定の根拠となった要件エの年月日(急性期リハビリテーション加算)(廃用症候群リハ) 850100552
算定の根拠となった要件アの年月日(急性期リハビリテーション加算)(心大血管疾患リハ) 850190230
算定の根拠となった要件イの年月日(急性期リハビリテーション加算)(心大血管疾患リハ) 850190231
算定の根拠となった要件ウの年月日(急性期リハビリテーション加算)(心大血管疾患リハ) 850190232
算定の根拠となった要件エの年月日(急性期リハビリテーション加算)(心大血管疾患リハ) 850190233
算定の根拠となった要件アの年月日(急性期リハビリテーション加算)(脳リハ) 850100535
算定の根拠となった要件イの年月日(急性期リハビリテーション加算)(脳リハ) 850100536
算定の根拠となった要件ウの年月日(急性期リハビリテーション加算)(脳リハ) 850100537
算定の根拠となった要件エの年月日(急性期リハビリテーション加算)(脳リハ) 850100538
算定の根拠となった要件アの年月日(急性期リハビリテーション加算)(運動器リハ) 850100566
算定の根拠となった要件イの年月日(急性期リハビリテーション加算)(運動器リハ) 850100567
算定の根拠となった要件ウの年月日(急性期リハビリテーション加算)(運動器リハ) 850100568
算定の根拠となった要件エの年月日(急性期リハビリテーション加算)(運動器リハ) 850100569
算定根拠となる評価(重度認知症加算(特定機能病院精神病棟入院基本料)); 830100455
算定根拠となる評価(重度認知症加算(精神病棟入院基本料)); 830100016
1を算定しない理由(処方料); 830100193
1を算定しない理由(処方箋料); 830100194
算定理由(在宅自己注射指導管理料):緊急時 820100656
算定理由(施設連携加算):患者が服薬している薬剤に関する副作用・体調の変化等における当該施設職員からの相談があったため 820101264
算定理由(施設連携加算):新たな薬剤が処方された若しくは薬剤の用法又は用量が変更となったため 820101263
算定理由(施設連携加算):施設入所時であって、服用している薬剤が多いため 820101262
算定理由(自家製剤加算); 830100438
算定開始 令和  年  月  日 840000556
算定開始 平成  年  月  日 840000056
算定開始年月日(呼吸心拍監視等) 850100186
算定開始年月日(準超重症児(者)入院診療加算) 850100021
算定開始年月日(超重症児(者)入院診療加算) 850100020
管理の具体的な内容(注:胚盤胞の作成目的); 830100798
管理を実施した初期胚の数(注:胚盤胞の作成目的) 842100107
管理を実施した受精卵及び胚の数(受精卵・胚培養管理料); 830100604
管理指導を行う患者数が当該建築物の戸数の10%以下 820100104
管理料に含まれる検査以外の検査を別に算定した必要性(慢性維持透析患者外来医学管理料); 830100061
管理栄養士による栄養指導を受けた直近の年月日(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等) 850600252
管理栄養士による栄養指導を少なくとも6か月以上受けたことがわかるすべての年月日(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等) 850600250
管理栄養士による栄養指導を少なくとも6か月以上受けたことがわかる年月日(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等) 850600259
管理栄養士による栄養指導を少なくとも6か月以上受けたことがわかる年月日(ウゴービ皮下注0.25mg SD等) 850600165
管理計画に基づく非薬物療法の実施を確認した直近の年月日(初回投与)(デュピクセント皮下注) 850600272
管理計画に基づく非薬物療法の実施を確認した直近の年月日(継続投与)(デュピクセント皮下注) 850600273
管理を開始した年月日(体外受精・顕微授精管理料) 850100457
管理を開始した年月日(受精卵・胚培養管理料) 850100460
管理開始年月日(放射性同位元素内用療法管理料) 850100294
管理を開始した年月日(注:胚盤胞の作成目的) 850190203
リンパ管腫 820100975
リンパ節転移の状況(乳癌悪性度判定検査); 830100837
簡単 820100361
精子ごとの凍結を開始した年月日(精子凍結保存維持管理料) 850190241
ア 精子・精液の量的・質的異常(人工授精) 820100881
ウ 精子−頚管粘液不適合(人工授精) 820100883
(精減) 820000166
イ 精神保健福祉法の規定によって医療を受ける者 820100225
(イ) 精神疾患患者が他医療機関で既に向精神薬多剤投与の場合 820100203
精神病床の退院年月日(早期加算) 850100248
オンライン精神療法指針に沿って処方を行い、オンライン精神療法指針に沿った適切な処方である(通院・在宅精神療法の注12の規定) 820101190
オンライン精神療法指針に沿った適切な診療である(通院・在宅精神療法の注12の規定) 820101189
精神科初回受診年月日(児童思春期精神科専門管理加算(16歳未満)) 850100239
精神科初回受診年月日(児童思春期精神科専門管理加算(20歳未満)) 850100240
精神科初回受診年月日(通院・在宅精神療法(20歳未満)加算) 850100238
精神科急性期治療病棟入院料算定開始 令和  年  月  日 840000612
精神科急性期治療病棟入院料算定開始 平成  年  月  日 840000112
精神科急性期治療病棟入院料の算定開始年月日 850100035
精神科救急・合併症入院料の算定開始年月日 850100036
精神科救急急性期医療入院料の算定開始年月日 850100034
精神科特別訪問看護指示書の頻回の交付 820500002
精神科訪問看護の実施年月日(夜間・早朝訪問看護加算) 850100253
精神科訪問看護の実施年月日(深夜訪問看護加算) 850100254
精神科訪問看護の実施時刻(夜間・早朝訪問看護加算) 851100006
精神科訪問看護の実施時刻(深夜訪問看護加算) 851100007
精神科退院前訪問指導料算定   日 840000079
精神科退院時共同指導料1のロの対象患者:直近の入院は措置入院である。 820100595
(精選) 820000055
精選; 830100534
(精隔)   日〜  日 840000049
イ 糖尿病患者のうち、ヘモグロビンA1C(HbA1C)がJDS値で6.6%以上(NGSP値で7.0%以上)の者(切開創局所陰圧閉鎖処置機器加算) 820100894
イ 糖尿病患者のうち、ヘモグロビンA1c(HbA1c)がJDS値で6.6%以上(NGSP値で7.0%以上)の者(局所陰圧閉鎖処置用材料) 820900036
イ 糖尿病患者のうち、ヘモグロビンA1c(HbA1c)がJDS値で6.6%以上(NGSP値で7.0%以上)の者(陰圧創傷治療用カートリッジ) 820900044
糖尿病(歯清) 820100789
ハ 糖尿病の状態により、歯周病が重症化するおそれのある場合 820101233
糖尿病用剤を処方した保険医療機関名(調剤後薬剤管理指導料1); 830100911
ア 糖尿病等で1日概ね4回以上自己注射が必要 820100120
イ 糖尿病で血糖コントロールが困難であるもの(在宅自己腹膜灌流指導管理料1) 820100111
イ 糖尿病で血糖コントロールが困難であるもの(在宅自己腹膜灌流指導管理料2) 820101355
糖尿病、高血圧症等の虚血性心疾患の危険因子に対する指導を行っている(レパーサ皮下注140mgペン) 820600118
糖尿病、高血圧症等の虚血性心疾患の危険因子に対する指導を行っている(レパーサ皮下注420mgオートミニドーザー) 820600132
糖尿病、高血圧症等の虚血性心疾患の危険因子に対する治療を行っている(レパーサ皮下注140mgペン) 820600117
糖尿病、高血圧症等の虚血性心疾患の危険因子に対する治療を行っている(レパーサ皮下注420mgオートミニドーザー) 820600131
アントラサイクリン系抗悪性腫瘍剤又はタキサン系抗悪性腫瘍剤による治療歴(トロデルビ点滴静注用200mg); 830600222
タキサン系抗悪性腫瘍剤の治療歴を有する患者(エンハーツ点滴静注用100mg) 820600046
細菌培養検査結果(デブリードマン); 830100269
CAD/CAMインレー紹介元保険医療機関名; 830100470
HRBr紹介元保険医療機関名; 830100618
SPT紹介元保険医療機関名; 830100917
紹介元医療機関; 830000043
紹介元医療機関名; 830100108
終了年月日 850100467
終了年月日(一酸化窒素吸入療法) 850100281
終了年月日(腹臥位療法加算) 850190238
終了時刻(一酸化窒素吸入療法) 851100020
終了時刻(吸着式血液浄化法) 851100016
終了時刻(局所灌流) 851100014
終了時刻(持続緩徐式血液濾過) 851100010
終了時刻(腹臥位療法加算) 851100080
終了時刻(血漿交換療法) 851100012
終了時刻(血球成分除去療法) 851100018
BMI(終夜睡眠ポリグラフィー(1及び2以外)(安全精度管理下)); 830100524
終夜睡眠ポリグラフィーの実施年月日(在宅酸素療法指導管理料) 850100139
終末期 820100100
レボチロキシンナトリウム経口製剤による治療が適さないと判断した理由(チラーヂンS静注液200μg); 830600066
経皮的内視鏡下胃瘻造設術 820100255
3 ア 経皮的冠動脈形成術等を実施した患者の早期離床を目的とした大腿動脈穿刺部位の止血を行う場合に、5Fr以上のイントロデューサーシースを使用した場合(経皮的血管形成術用穿刺部止血材料) 820900014
3 イ 経皮的心房中隔欠損閉鎖術等を実施した患者の早期離床を目的とした大腿静脈穿刺部位の止血を行う場合に、6Fr以上12Fr以下のイントロデューサーシースを使用した症例であって、当該患者が手術の翌々日までに帰宅した場合(経皮的血管形成術用穿刺部止血材料) 820900015
経皮的血管形成術前の患者の病変部の所見(血管内手術用カテーテル(16)下肢動脈狭窄部貫通用カテーテル); 830900036
結果の概要(脳磁図(その他のもの)); 830100153
ツ 結核菌を排菌中の患者 820100241
結節性動脈周囲炎 820100162
(ネ) 統合失調症の患者であって治療抵抗性統合失調症治療薬を投与 820100843
(ヘ) 統合失調症の患者でハロペリドール製剤等を投与 820100561
継続投与時における鼻症状(くしゃみ発作の1日回数)(ゾレア皮下注用150mg等) 842600018
継続投与時における鼻症状(こう鼻の1日回数)(ゾレア皮下注用150mg等) 842600019
継続投与時における鼻症状(鼻閉の状態)(ゾレア皮下注用150mg等); 830600062
継続理由(呼吸器リハビリテーション料); 830100221
継続理由(廃用症候群リハビリテーション料); 830100215
継続理由(心大血管疾患リハビリテーション料); 830100209
継続理由(脳血管疾患等リハビリテーション料); 830100212
継続理由(運動器リハビリテーション料); 830100218
継続的な治療の内容(終夜睡眠ポリグラフィー(1及び2以外)(安全精度管理下)); 830100523
継続的な訪問診療の必要性(在宅患者訪問診療料2); 830100089
維持期リハビリテーションの終了年月日(介護保険リハビリテーション移行支援料) 850100075
維持管理を行う初期胚又は胚盤胞ごとの凍結を開始した年月日(胚凍結保存維持管理料) 850190204
維持管理を行う初期胚又は胚盤胞の数(胚凍結保存維持管理料); 830100608
維持管理を行う精子の量(精子凍結保存維持管理料); 830100869
(3) 網膜手術の前後 820100155
イ 緊急その他やむを得ない事情がある患者(外来診療料) 820101332
緊急入院が必要であると判断した医学的根拠(救急医療管理加算1); 830100473
緊急入院が必要であると判断した医学的根拠(救急医療管理加算2); 830100808
緊急受診した年月日(在宅自己注射指導管理料) 850100133
緊急措置入院 820100208
緊急訪問年月日((精神科)緊急訪問看護加算) 850500016
緊急訪問年月日(精神科緊急訪問看護加算) 850190234
緊急訪問年月日(緊急訪問看護加算) 850190211
緊急訪問看護の理由((精神科)緊急訪問看護加算); 830500003
緊急訪問看護の理由(精神科緊急訪問看護加算); 830100859
緊急訪問看護の理由(緊急訪問看護加算); 830100817
(緊検)   日  時 840000044
(緊検)   日  時  分 840000113
(緊画)   日  時 840000071
(緊画)   日  時  分 840000114
総合医療管理加算紹介元保険医療機関名; 830100335
イ 総義歯又は9歯以上の局部義歯を装着する場合 820100770
線維性骨異形成症 820100981
緩和ケア(周3) 820101015
緩和ケア(周4) 820101328
緩和ケア(訪衛指) 820101330
義歯増歯 820000140
義管装着部位; 830100343
翌月分 820100124
翌々月分 820100123
(ノ)ペニシリン耐性肺炎球菌感染症 820101220
ネ ペニシリン耐性肺炎球菌感染症(個室加算(特定感染症患者療養環境特別加算)) 820101110
ノ ペニシリン耐性肺炎球菌感染症(特定感染症入院医療管理加算) 820101081
(セ)カルバペネム耐性腸内細菌目細菌感染症 820101209
ス カルバペネム耐性腸内細菌目細菌感染症(個室加算(特定感染症患者療養環境特別加算)) 820101099
セ カルバペネム耐性腸内細菌目細菌感染症(特定感染症入院医療管理加算) 820101070
ナ バンコマイシン耐性腸球菌感染症(個室加算(特定感染症患者療養環境特別加算)) 820101107
ニ バンコマイシン耐性腸球菌感染症(特定感染症入院医療管理加算) 820101078
(ナ)バンコマイシン耐性黄色ブドウ球菌感染症 820101216
(シ)メチシリン耐性黄色ブドウ球菌感染症 820101207
ト バンコマイシン耐性黄色ブドウ球菌感染症(個室加算(特定感染症患者療養環境特別加算)) 820101106
サ メチシリン耐性黄色ブドウ球菌感染症(個室加算(特定感染症患者療養環境特別加算)) 820101097
ナ バンコマイシン耐性黄色ブドウ球菌感染症(特定感染症入院医療管理加算) 820101077
シ メチシリン耐性黄色ブドウ球菌感染症(特定感染症入院医療管理加算) 820101068
耐糖能異常と判断した年月日(ベイスン錠0.2等) 850600073
耐糖能異常と判断した根拠(ベイスン錠0.2等); 830600081
ウェゲナー肉芽腫症 820100169
セット(肋骨間用、肋骨腰椎間用又は肋骨腸骨間用)を3セット以上を算定する医学的根拠(胸郭変形矯正用材料(1)肋骨間用(2)肋骨腰椎間用(3)肋骨腸骨間用); 830900071
セ 肝不全(Child−Pugh分類B以上のものに限る。)の患者 820100273
肺切除術又は胸腔鏡下肺切除術が適応とならない又は実施困難な理由(気管支用バルブ); 830900111
「K511」肺切除術若しくは「K513」胸腔鏡下肺切除術が適応とならない又は実施困難な理由(気管支バルブ留置術); 830100865
肺悪性腫瘍(腺癌、扁平上皮癌)が疑われる患者 820100288
39 肺炎に対する治療 820000334
(キ)ハンタウイルス肺症候群 820101202
キ ハンタウイルス肺症候群(個室加算(特定感染症患者療養環境特別加算)) 820101093
キ ハンタウイルス肺症候群(特定感染症入院医療管理加算) 820101063
肺癌の組織を検体とした検査が実施困難である医学的な理由(ROS1融合遺伝子検査); 830100486
肺癌の組織を検体とした検査が実施困難である医学的な理由(ALK融合遺伝子検査); 830100487
肺癌の組織を検体とした検査が実施困難である医学的な理由(METex14遺伝子検査); 830100488
肺癌の組織を検体とした検査が実施困難である医学的な理由(HER2遺伝子検査(肺癌に係るもの)); 830100832
肺癌の組織検体検査が実施困難である医学的理由(EGFR遺伝子検査(血漿)); 830100124
肺癌におけるROS1融合遺伝子検査の実施年月日(がんゲノムプロファイリング検査) 850100422
肺癌におけるALK融合遺伝子検査の実施年月日(がんゲノムプロファイリング検査) 850100423
肺癌におけるMETex14遺伝子検査の実施年月日(がんゲノムプロファイリング検査) 850100427
肺癌におけるEGFR遺伝子検査の実施年月日(がんゲノムプロファイリング検査) 850100421
肺癌におけるHER2遺伝子検査の実施年月日(がんゲノムプロファイリング検査) 850190217
肺癌におけるRAS遺伝子検査の実施年月日(がんゲノムプロファイリング検査) 850190216
ウ 胃及び十二指腸 820100868
胃瘻造設年月日(在宅半固形栄養経管栄養法指導管理料) 850100141
胆道癌におけるFGFR2融合遺伝子検査の実施年月日(がんゲノムプロファイリング検査) 850100431
胎生期若しくは乳幼児期に生じた脳又は脊髄の奇形及び障害の患者 820100179
胚移植術の実施回数を確認した年月日(生殖補助医療管理料) 850100403
胚移植術の実施回数(胚移植術); 830100596
脂肪萎縮の発症時期(レプチン); 830100492
(レ) リンパ脈管筋腫症の患者でシロリムス製剤を投与 820100062
脊髄小脳変性症 820100079
脊髄性筋萎縮症 820100088
脊髄損傷の患者(精神科身体合併症管理加算) 820100456
27 脊髄損傷(頸椎損傷を原因とする麻痺が四肢すべてに認められる場合に限る。) 820000322
ア 脊髄障害の要件を満たす医学的根拠; 830100104
脛骨神経(誘発筋電図); 830100161
イ ストーマ脱出(ストーマ合併症加算(ストーマ処置)) 820101243
アンカースクリュー脱落後の再埋入の場合 820100365
脳卒中等の術後早期に口腔機能管理の依頼 820100379
脳性麻痺の患者 820100178
脳脊髄圧モニタリングの詳細な内容等(体温維持療法); 830100871
脳脊髄液(CSF)検査の実施年月日(ケサンラ点滴静注液350mg) 850600242
脳脊髄液(CSF)検査の実施年月日(レケンビ点滴静注200mg等) 850600222
脳脊髄液(CSF)検査検査実施施設名(ケサンラ点滴静注液350mg); 830600208
脳脊髄液(CSF)検査検査実施施設名(レケンビ点滴静注200mg等); 830600189
脳血管用・橈骨動脈穿刺対応型を使用する医療上の必要性(ガイディングカテーテル(2)脳血管用・橈骨動脈穿刺対応型); 830900028
脳血管用・紡錘型を使用する医療上の必要性(ガイディングカテーテル(2)脳血管用・紡錘型); 830900027
脳血管用・自己拡張型を使用する医療上の必要性(ガイディングカテーテル(2)脳血管用・自己拡張型); 830900029
脳血管疾患等リハビリテーション料(離床減) 820101868
腋窩神経(誘発筋電図); 830100166
腎代替療法指導管理料の実施について適切な時期と判断とした理由; 830100066
(オ)腎症候性出血熱 820101200
オ 腎症候性出血熱(個室加算(特定感染症患者療養環境特別加算)) 820101091
オ 腎症候性出血熱(特定感染症入院医療管理加算) 820101061
(ソ) 腎細胞癌の患者で抗悪性腫瘍剤としてスニチニブを投与 820100063
腎細胞癌における術後補助療法(キイトルーダ点滴静注) 820600446
腓腹神経(誘発筋電図); 830100160
腓骨神経(誘発筋電図); 830100162
腫瘍マーカー検査名; 830000015
ヘ 腫瘍等による顎骨切除後、手術創(開放創)の保護等を目的として製作するオブチュレーター 820100344
イ 腫瘍、顎骨嚢胞等による顎骨切除に対する口蓋補綴装置又は顎補綴装置 820100384
ウ ストーマ腫瘤(ストーマ合併症加算(ストーマ処置)) 820101244
腹腔鏡下胃瘻造設術 820100256
ウ 腹膜炎の疑い、トンネル感染及び出口感染のあるもの(在宅自己腹膜灌流指導管理料1) 820100112
ウ 腹膜炎の疑い、トンネル感染及び出口感染のあるもの(在宅自己腹膜灌流指導管理料2) 820101356
エ 腹膜の透析効率及び除水効率が著しく低下しているもの(在宅自己腹膜灌流指導管理料1) 820100113
エ 腹膜の透析効率及び除水効率が著しく低下しているもの(在宅自己腹膜灌流指導管理料2) 820101357
膀胱悪性腫瘍手術(経尿道的手術)の実施年月日(膀胱がん関連遺伝子検査) 850100155
膀胱癌における術前・術後補助療法(イミフィンジ点滴静注120mg等) 820600407
膠原病の患者(精神科身体合併症管理加算) 820100471
臓器移植実施年月日(EBウイルス核酸定量) 850100175
臓器移植年月日(臓器移植加算)(特定薬剤治療管理料1) 850100049
ア 臓器移植後の患者 820100139
臓器移植   月  日 840000077
(ハ) 臓器移植術を受けた患者で免疫抑制剤を投与 820100558
臨床症状や他の検査等では当該疾患の診断がつかないこと及びその医学的な必要性(遺伝学的検査); 830100120
臨床症状の評価を実施した直近の年月日(ケサンラ点滴静注液350mg) 850600243
臨床症状の評価を実施した直近の年月日(レケンビ点滴静注200mg等) 850600223
臨床認知症尺度CDR全般スコアの実施年月日(ケサンラ点滴静注液350mg) 850600240
臨床認知症尺度CDR全般スコアの実施年月日(レケンビ点滴静注200mg等) 850600220
臨床認知症尺度CDR全般スコア(ケサンラ点滴静注液350mg) 842600049
臨床認知症尺度CDR全般スコア(レケンビ点滴静注200mg等) 842600042
(ハ) 臨時に投与した場合 820100205
臨時投与開始年月日(処方料) 850100204
臨時投与開始年月日(処方箋料) 850100205
臨時薬の投与の必要性(薬剤料・処方箋料); 830100203
自己注射に用いる注射薬投与 820000037
自己血貯血手術予定年月日 850100464
自己連続携行式腹膜灌流に用いる注射薬投与 820000038
自殺企図(精神科リエゾンチーム加算) 820101342
自費 820000018
自費から 820000002
自費入院中 820000013
色素失調症 820100953
スギ花粉による季節性アレルギー性鼻炎であると判断した理由(ゾレア皮下注用150mg等); 830600052
(ル) 若年性関節リウマチ等の患者でサリチル酸系製剤を継続投与 820100565
著しく困難 820100363
薬初回算定年月 850100307
薬剤切替開始年月日(処方料) 850100202
薬剤切替開始年月日(処方箋料) 850100203
薬剤名; 830000028
薬剤名(薬剤管理指導料1); 830100078
薬剤の変更内容(在宅患者重複投薬・相互作用等防止管理料:前):その他; 830100916
薬剤の変更内容(在宅患者重複投薬・相互作用等防止管理料:前):剤形の変更 820101286
薬剤の変更内容(在宅患者重複投薬・相互作用等防止管理料:前):同種同効薬への変更 820101285
薬剤の変更内容(在宅患者重複投薬・相互作用等防止管理料:前):用法の変更 820101288
薬剤の変更内容(在宅患者重複投薬・相互作用等防止管理料:前):用量の変更 820101287
薬剤の変更内容(在宅患者重複投薬・相互作用等防止管理料:前):薬剤の削減 820101284
薬剤の変更内容(在宅患者重複投薬・相互作用等防止管理料:前):薬剤の追加 820101283
薬剤の変更内容(薬学的有害事象等防止加算のイ):その他; 830100985
薬剤の変更内容(薬学的有害事象等防止加算のイ):剤形の変更 820101917
薬剤の変更内容(薬学的有害事象等防止加算のイ):同種同効薬への変更 820101916
薬剤の変更内容(薬学的有害事象等防止加算のイ):用法の変更 820101919
薬剤の変更内容(薬学的有害事象等防止加算のイ):用量の変更 820101918
かかりつけ薬剤師包括管理料算定日   日 840000138
かかりつけ薬剤師指導料算定日   日 840000137
薬剤投与中止年月日 850100466
薬剤支給   日分 840000040
薬剤支給日数(在宅自己注射指導管理料); 830100480
薬剤服用歴管理指導料算定日   日 840000106
薬剤総合評価調整管理料他の保険医療機関名; 830100461
薬剤総合評価調整管理料調整前後の種類数 842100062
(ヒ)薬剤耐性アシネトバクター感染症 820101222
ハ 薬剤耐性アシネトバクター感染症(個室加算(特定感染症患者療養環境特別加算)) 820101112
ヒ 薬剤耐性アシネトバクター感染症(特定感染症入院医療管理加算) 820101083
(フ)薬剤耐性緑膿菌感染症 820101223
ヒ 薬剤耐性緑膿菌感染症(個室加算(特定感染症患者療養環境特別加算)) 820101113
フ 薬剤耐性緑膿菌感染症(特定感染症入院医療管理加算) 820101084
薬剤耐性が認められた抗HIV薬の品名(シュンレンカ錠300mg等); 830600161
薬剤調製料(内服薬):その他理由; 830100001
薬剤調製料(内服薬):内服用固形剤(錠剤、カプセル剤、散剤等)と内服用液剤の場合 820100368
薬剤調製料(内服薬):内服錠、チュアブル錠及び舌下錠等のように服用方法が異なる場合 820100369
薬剤調製料(内服薬):配合不適等調剤技術上の必要性から個別に調剤した場合 820100367
サポート薬局名; 830000049
薬管1(安全管理を要する医薬品投与患者)薬剤名; 830100340
(薬評) 820000094
虚血に基づく潰瘍であると判断した血行動態指標(足趾血圧、足趾上腕血圧比(TBI)等)の測定値(コラテジェン筋注用4mg) 842600009
(ロ) 蛋白尿(sFlt−1/PlGF比) 820100861
う蝕無痛(充形)部位; 830100413
う蝕無痛(KP)部位; 830100412
FGFR2融合遺伝子を確認した検査の実施年月日(初回投与)(ペマジール錠4.5mg) 850600081
FGFR2融合遺伝子を確認した検査の実施年月日(初回投与)(リトゴビ錠4mg) 850600213
FGFR2融合遺伝子を確認した検査の実施年月日(ペマジール錠4.5mg) 850600080
FGFR2融合遺伝子を確認した検査の実施年月日(リトゴビ錠4mg) 850600212
ALK融合遺伝子陰性を確認した検査の実施年月日(テセントリク点滴静注) 850600115
ALK融合遺伝子陰性を確認した検査の実施年月日(イミフィンジ点滴静注120mg等) 850600163
NTRK融合遺伝子陽性を確認した検査の実施年月日(オータイロカプセル40mg) 850600234
ROS1融合遺伝子陽性を確認した検査の実施年月日(イブトロジーカプセル200mg) 850600225
ALK融合遺伝子陽性を確認した検査の実施年月日(アレセンサカプセル150mg) 850600008
ROS1融合遺伝子陽性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(イブトロジーカプセル200mg) 850600226
ALK融合遺伝子陽性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(アレセンサカプセル150mg) 850600009
NTRK融合遺伝子陽性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(ロズリートレクカプセル100mg等) 850600111
NTRK融合遺伝子陽性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(ヴァイトラックビカプセル25mg等) 850600016
ROS1融合遺伝子陽性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(ロズリートレクカプセル100mg等) 850600113
NTRK融合遺伝子陽性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(オータイロカプセル40mg等) 850600235
ROS1融合遺伝子陽性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(オータイロカプセル40mg等) 850600233
ROS1融合遺伝子陽性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(ザーコリカプセル200mg等) 850600031
RET融合遺伝子陽性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(レットヴィモカプセル40mg等) 850600106
ALK融合遺伝子陽性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(ザーコリカプセル200mg等) 850600029
FGFR2融合遺伝子陽性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(タスフィゴ錠35mg) 850600262
ALK融合遺伝子陽性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(アルンブリグ錠30mg等) 850600007
ALK融合遺伝子陽性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(ローブレナ錠25mg等) 850600109
NTRK融合遺伝子陽性を確認した検査の実施年月日(ロズリートレクカプセル100mg等) 850600110
NTRK融合遺伝子陽性を確認した検査の実施年月日(ヴァイトラックビカプセル25mg等) 850600015
ROS1融合遺伝子陽性を確認した検査の実施年月日(ロズリートレクカプセル100mg等) 850600112
ROS1融合遺伝子陽性を確認した検査の実施年月日(オータイロカプセル40mg等) 850600232
ROS1融合遺伝子陽性を確認した検査の実施年月日(ザーコリカプセル200mg等) 850600030
RET融合遺伝子陽性を確認した検査の実施年月日(レットヴィモカプセル40mg等) 850600105
ALK融合遺伝子陽性を確認した検査の実施年月日(ザーコリカプセル200mg等) 850600028
FGFR2融合遺伝子陽性を確認した検査の実施年月日(タスフィゴ錠35mg) 850600261
ALK融合遺伝子陽性を確認した検査の実施年月日(ジカディア錠150mg) 850600033
ALK融合遺伝子陽性を確認した検査の実施年月日(アルンブリグ錠30mg等) 850600006
ALK融合遺伝子陽性を確認した検査の実施年月日(ローブレナ錠25mg等) 850600108
血中好酸球数(デュピクセント皮下注) 842600063
エベロリムスの血中濃度測定の必要性(特定薬剤治療管理料1); 830100059
イ 血友病で自己注射が必要 820100121
血小板数(血漿交換療法) 842100059
ツ 血小板減少(血小板5万/uL未満のものに限る。)の患者 820100277
ソ うっ血性心不全(NYHA3度以上) 820100238
血栓性血小板減少性紫斑病の再発年月日(ADAMTS13活性) 850100152
血栓性血小板減少性紫斑病の診断年月日(ADAMTS13活性) 850100151
血流予備量比の値(血流予備量比コンピューター断層撮影解析) 842100052
タ 血液凝固能低下(PT−INR2.0以上のものに限る。)の患者 820100275
ウ 血液濾過又は血液透析濾過を実施 820100213
血漿(中心静脈注射)1回目実施年月日 850100333
血漿成分製剤加算(中心静脈注射)1回目注射年月日 850100208
血漿成分製剤加算(点滴注射)1回目注射年月日 850100207
血漿(点滴)1回目実施年月日 850100332
血管内超音波プローブと血管内光断層撮影用カテーテルを同時に使用する医学的必要性(血管内光断層撮影用カテーテル); 830900056
血糖自己測定の回数(   回) 840000032
あらかじめ行われた組織診断の実施日(HPVジェノタイプ判定) 850190225
術口衛2前回算定年月日 850100345
術口衛手術予定年月日 850100344
術口衛手術名; 830100391
術口衛手術年月日 850100343
術後1回目(暫間固定) 820100776
被保険者資格申立書(事業所名); 830000504
被保険者資格申立書(住所1); 830000505
被保険者資格申立書(住所2以降); 830000506
被保険者資格申立書(保険種別); 830000502
被保険者資格申立書(保険者等名称); 830000503
被保険者資格申立書(患者への連絡を行った日付); 830000508
被保険者資格申立書(カナ氏名); 830000501
被保険者資格申立書(連絡先電話番号); 830000507
ロ PAPを装着する場合 820100314
PAPを装着する場合または予定している場合 820100319
CAD/CAMインレーを装着する部位の同側の大臼歯による咬合支持の有無(CAD/CAMインレー); 830100903
CAD/CAMインレーを装着する部位の対側の大臼歯による咬合支持の有無(CAD/CAMインレー); 830100902
CAD/CAMインレーを装着する部位の対合歯が欠損(CAD/CAMインレー) 820101307
CAD/CAMインレーを装着する部位の近心側隣在歯までの咬合支持の有無(CAD/CAMインレー); 830100905
マルチブラケット装置ステップ1(上顎)・装置数; 830100767
マルチブラケット装置ステップ2(上顎)・装置数; 830100769
マルチブラケット装置ステップ3(上顎)・装置数; 830100771
マルチブラケット装置ステップ4(上顎)・装置数; 830100773
マルチブラケット装置ステップ1(下顎)・装置数; 830100768
マルチブラケット装置ステップ2(下顎)・装置数; 830100770
マルチブラケット装置ステップ3(下顎)・装置数; 830100772
マルチブラケット装置ステップ4(下顎)・装置数; 830100774
補管算定 令和  年  月  日 840000617
補管算定 平成  年  月  日 840000117
補綴前処置前回算定年月日 850100598
補綴時診断の部位; 830100968
補診前回実施年月日 850190048
製造原料として最初に末梢血の採血を行う時点におけるAIS(ステミラック注); 830600045
複再算定診療科; 830000051
複初算定診療科; 830000024
(複数個使用する場合のみ記載)複数個の当該材料による治療が適応となる旨(大動脈用ステントグラフト(3)胸部大動脈用ステントグラフト(メイン部分)・中枢端可動型); 830900050
(複数個使用する場合のみ記載)複数個の治療が適応となる旨(大動脈用ステントグラフト(3)胸部大動脈用ステントグラフト(メイン部分)・中枢端可動型); 830900052
複数個の治療が適応となる旨(大動脈用ステントグラフト(5)大動脈解離用ステントグラフト(ベアステント)); 830900054
複数個の治療が適応となる旨(大動脈用ステントグラフト (6)胸部大動脈用ステントグラフト(分枝血管部分)); 830900055
複数個の治療が適応となる旨(大動脈用ステントグラフト(4)胸部大動脈用ステントグラフト(補助部分)・分枝血管部分連結型); 830900053
複数個の治療が適応となる旨(大動脈用ステントグラフト(3)胸部大動脈用ステントグラフト(メイン部分)); 830900047
複数個の治療が適応となる旨(末梢血管用ステントグラフト(3)腹部大動脈分枝血管対応型); 830900085
複数回の切除を要した根拠となる画像所見及び医学的な理由(肝切除術); 830100921
複数回の切除を要した根拠となる画像所見及び医学的な理由(腹腔鏡下肝切除術); 830100315
複数診療科で処方 820100741
複雑 820100364
40 褥瘡に対する治療(皮膚層の部分的喪失が認められる場合又は褥瘡が2ヵ所以上に認められる場合に限る。) 820000335
ケ 褥瘡に関する危険因子(病的骨突出、皮膚湿潤、浮腫等)があって既に褥瘡を有するもの 820100831
要介護1 820101296
要介護2 820101297
要介護3 820101298
要介護4 820101299
要介護5 820101300
ケの要件を満たす医学的根拠(劇症肝炎又は術後肝不全)(持続緩徐式血液濾過); 830100255
アの1の要件を満たす医学的根拠(吸着式血液浄化法); 830100257
アの2の要件を満たす医学的根拠(吸着式血液浄化法); 830100258
アの3の要件を満たす医学的根拠(吸着式血液浄化法); 830100259
イの1の要件を満たす医学的根拠(吸着式血液浄化法); 830100260
イの2の要件を満たす医学的根拠(吸着式血液浄化法); 830100261
(イ)の要件を満たす医学的根拠(終夜睡眠ポリグラフィー(1及び2以外)(安全精度管理下)); 830100154
(ニ)の要件を満たす医学的根拠(終夜睡眠ポリグラフィー(1及び2以外)(安全精度管理下)); 830100157
(ハ)の要件を満たす医学的根拠(終夜睡眠ポリグラフィー(1及び2以外)(安全精度管理下)); 830100156
(ホ)の要件を満たす医学的根拠(終夜睡眠ポリグラフィー(1及び2以外)(安全精度管理下)); 830100778
(ロ)の要件を満たす医学的根拠(終夜睡眠ポリグラフィー(1及び2以外)(安全精度管理下)); 830100155
イの要件を満たす医学的根拠(経皮的シャント拡張術・血栓除去術(1初回); 830100959
アの要件を満たす医学的根拠(経皮的シャント拡張術・血栓除去術(1初回)); 830100958
アの要件を満たす医学的根拠(経皮的シャント拡張術・血栓除去術(2 1の実施後3月以内に実施する場合)); 830100310
イの要件を満たす医学的根拠(経皮的シャント拡張術・血栓除去術(2 1の実施後3月以内に実施する場合)); 830100311
キの要件を満たす医学的根拠(重症急性膵炎の患者)(持続緩徐式血液濾過); 830100253
クの要件を満たす医学的根拠(重症敗血症の患者)(持続緩徐式血液濾過); 830100254
要支援1 820101294
要支援2 820101295
規定により移送された患者(応急入院患者等)(精神科応急入院施設管理加算) 820100452
観血的手技の名称(ドプテレット錠20mg); 830600168
観血的手技の名称(ムルプレタ錠3mg); 830600087
観血的手技の実施予定年月日(ドプテレット錠20mg) 850600185
観血的手技の実施予定年月日(ムルプレタ錠3mg) 850600085
角膜上皮幹細胞疲弊症の癒着スコアを含めた症状詳記(ヒト自家移植組織(5)ヒト羊膜基質使用自家培養口腔粘膜上皮); 830900067
角膜上皮幹細胞疲弊症の重症度を含めた症状詳記(ヒト自家移植組織(4)自家培養口腔粘膜上皮); 830900066
角膜上皮幹細胞疲弊症の重症度を含めた症状詳記(ヒト自家移植組織(3)自家培養角膜上皮); 830900065
言語障害、聴覚障害又は認知障害を伴う自閉症等の発達障害の患者 820100185
訪問口腔リハ実施日及び終了時刻(在宅患者訪問口腔リハ) 853100015
訪問口腔リハ実施日及び開始時刻(在宅患者訪問口腔リハ) 853100014
訪問地域、海路距離、往、復、往復の波浪の別及び滞在時間(在宅患者訪問診療料(1)); 830100090
訪問場所変更年月日(5 その他)(訪問場所4箇所目以降) 850500010
訪問場所変更年月日(2 施設(06 地域密着型介護老人福祉施設及び介護老人福祉施設))(訪問場所4箇所目以降) 850500007
訪問場所変更年月日(2 施設(02 小規模多機能型居宅介護))(訪問場所4箇所目以降) 850500003
訪問場所変更年月日(2 施設(05 特定施設))(訪問場所4箇所目以降) 850500006
訪問場所変更年月日(2 施設(01 社会福祉施設及び身体障害者施設))(訪問場所4箇所目以降) 850500002
訪問場所変更年月日(2 施設(03 複合型サービス))(訪問場所4箇所目以降) 850500004
訪問場所変更年月日(2 施設(04 認知症対応型グループホーム))(訪問場所4箇所目以降) 850500005
訪問場所変更年月日(1 自宅)(訪問場所4箇所目以降) 850500001
訪問場所(訪問した場所(5 その他))(訪問場所4箇所目以降); 830500001
訪問を実施した年月日(在宅移行初期管理料) 850190270
訪問年月日(特別地域訪問看護加算ロの場合) 850100500
訪問年月日(特別地域訪問看護加算ロの場合) 850500020
訪問年月日(精神科訪問看護・指導料・特別地域訪問看護加算ロの場合) 850100592
訪問が必要であった理由(在宅患者緊急訪問薬剤管理指導料1):その他; 830100913
訪問が必要であった理由(在宅患者緊急訪問薬剤管理指導料2):その他; 830100914
訪問が必要であった理由(在宅患者緊急訪問薬剤管理指導料1):悪性腫瘍以外の患者に対する麻薬の処方 820101267
訪問が必要であった理由(在宅患者緊急訪問薬剤管理指導料2):悪性腫瘍以外の患者に対する麻薬の処方 820101270
訪問が必要であった理由(在宅患者緊急訪問薬剤管理指導料1):悪性腫瘍患者に対する麻薬以外の処方 820101266
訪問が必要であった理由(在宅患者緊急訪問薬剤管理指導料2):悪性腫瘍患者に対する麻薬以外の処方 820101269
訪問が必要であった理由(在宅患者緊急訪問薬剤管理指導料1):悪性腫瘍患者に対する麻薬の処方 820101265
訪問が必要であった理由(在宅患者緊急訪問薬剤管理指導料2):悪性腫瘍患者に対する麻薬の処方 820101268
訪問が必要であった理由(夜間・休日・深夜訪問加算):末期の悪性腫瘍患者であるため 820101271
訪問が必要であった理由(夜間・休日・深夜訪問加算):注射による麻薬の投与が必要な患者であるため 820101272
訪問指導年月日(休日訪問加算) 850190265
訪問指導年月日(在宅患者訪問薬剤管理指導料) 850100378
訪問指導年月日(夜間訪問加算) 850190263
訪問指導年月日(居宅療養管理指導費等) 850190271
訪問指導年月日(深夜訪問加算) 850190267
訪問指導年月日(精神科退院前訪問指導料) 850100250
訪問指導年月日(かかりつけ薬剤師訪問加算) 850100604
訪問指導年月日(複数名薬剤管理指導訪問料) 850100610
訪問指導年月日(訪問薬剤管理医師同時指導料) 850100608
訪問指導年月日(退院前訪問指導料) 850100084
訪問指導時刻(休日訪問加算) 851100074
訪問指導時刻(夜間訪問加算) 851100072
訪問指導時刻(深夜訪問加算) 851100076
訪問の日時、診療時間、訪問した者の職種(精神科在宅患者支援管理料3); 830100235
訪問歯科衛生指導料(歯科衛生士等が行う場合)算定年月日 850100398
訪問歯科衛生指導日及び終了時刻 853100013
訪問歯科衛生指導日及び開始時刻 853100012
訪問歯科衛生指導を行う患者数が当該建築物の戸数の10%以下 820100304
訪問看護ステーション名(療養情報提供加算(診療情報提供料(1))); 830100081
訪問看護実施時刻(夜間・早朝訪問看護加算) 851100002
訪問看護実施時刻(深夜訪問看護加算) 851100003
訪問看護年月日(在宅がん医療総合診療料) 850100112
訪問看護年月日(夜間・早朝訪問看護加算) 850100121
訪問看護年月日(深夜訪問看護加算) 850100122
訪問看護・指導を行った年月日(難病等複数回訪問加算) 850100114
訪問看護指示料算定   日 840000073
訪問看護の指示を行った在宅療養支援診療所名(同一建物居住者訪問看護・指導料); 830100093
訪問看護時間(特別地域訪問看護加算ロの場合) 852100016
訪問看護時間(特別地域訪問看護加算ロの場合) 852500002
訪問看護時間(精神科訪問看護・指導料・特別地域訪問看護加算ロの場合) 852100021
訪問看護ステーション等の看護師等による検体採取実施年月日 850100197
訪問看護ステーション等の看護師等が特定保険医療材料を使用した年月日(C300) 850190201
訪問看護ステーション等の看護師等が薬剤を使用した年月日(C200) 850190200
訪問した者の職種(精神科在宅患者支援管理料); 830100234
訪問薬剤管理指導を行う患者数が当該建築物の戸数の10%以下 820100371
訪問に要する時間(片道)(特別地域訪問看護加算) 852100005
訪問に要する時間(片道)(精神科訪問看護・指導料・特別地域訪問看護加算) 852100020
訪問診療年月日(在宅がん医療総合診療料) 850100111
訪問診療年月日(在宅患者訪問診療料(1)) 850100095
訪問診療年月日(在宅患者訪問診療料(2)) 850100103
訪問診療患者の状態; 830100349
訪問診療   日 840000066
訪問診療を行っている保険医療機関名; 830100814
訪問診療を行っている保険医療機関の名称(往診時医療情報連携加算); 830100990
訪問診療訪問先名; 830100348
訪点 820100642
訪衛指単一建物診療患者数 842100063
診断名(疑いを含む。)(単線維筋電図); 830100853
診断年月日(廃用症候群リハビリテーション料) 850100545
診断根拠(遺伝子解析、コレステロール値、重度の高コレステロール血症の徴候等)(ジャクスタピッドカプセル5mg等); 830600035
診断に用いた主な検査の実施年月日(初回投与)(タダラフィル錠2.5mg等) 850600139
診断に用いた主な検査の実施年月日(初回投与)(ザルティア錠2.5mg等) 850600137
診断に用いた主な検査の実施年月日(タダラフィル錠2.5mg等) 850600138
診断に用いた主な検査の実施年月日(ザルティア錠2.5mg等) 850600136
SM−Grade3から5と診断した画像所見; 830100281
診断補助の実施年月日(TRACP−5b) 850100159
診療情報提供料算定   日 840000052
診療情報が文書により提供された妊婦(ハイリスク妊産婦連携指導料1) 820100844
診療情報等連携共有料依頼元保険医療機関名; 830100879
診療情報等連携共有料連携先保険医療機関名; 830100342
診療情報等連携共有料連携先保険薬局名; 830100878
診療時間(精神科在宅患者支援管理料) 852100013
ア その診療科の医師でなければ困難な診療 820100072
診療に要した時間(心身医学療法) 852100010
診療に要した時間(長時間加算(救急搬送診療料)) 852100004
オンライン診療の適切な実施に関する指針に沿った適切な処方である(再診料) 820100818
オンライン診療の適切な実施に関する指針に沿った適切な処方である(初診料) 820100816
オンライン診療の適切な実施に関する指針に沿った適切な処方である(外来診療料) 820100820
オンライン診療の適切な実施に関する指針に沿った適切な診療である(再診料) 820100817
オンライン診療の適切な実施に関する指針に沿った適切な診療である(初診料) 820100990
オンライン診療の適切な実施に関する指針に沿った適切な診療である(外来診療料) 820100819
評価年月日(重度認知症加算(特定機能病院精神病棟入院基本料)) 850100386
評価年月日(重度認知症加算(精神病棟入院基本料)) 850100013
評価   日 840000091
該当する医学的根拠(冠動脈CT撮影加算):オ その他、冠動脈CT撮影が医学的に必要と認められる場合 820100727
該当する医学的根拠(冠動脈CT撮影加算):イ 急性冠症候群 820100724
該当する医学的根拠(冠動脈CT撮影加算):ウ 狭心症 820100725
該当する医学的根拠(冠動脈CT撮影加算):エ 狭心症等が疑われ、冠動脈疾患のリスク因子が認められる場合 820100726
該当する医学的根拠(冠動脈CT撮影加算):ア 諸種の原因による冠動脈の構造的・解剖学的異常 820100723
(ハ)に該当する医学的根拠(sFlt−1/PlGF比); 830100506
(ホ)に該当する医学的根拠(sFlt−1/PlGF比); 830100507
4 (2のイに該当する患者に対して使用する場合)CLABSI発生率及び参考とした地域や全国のサーベイランスにおけるCLABSI発生率(中心静脈用カテーテル(1) 中心静脈カテーテル・抗菌型) 842900006
該当する患者(持続血糖測定器):1型糖尿病患者の患者(間歇注入シリンジポンプと連動しない持続血糖測定器を用いる場合) 820100660
該当する患者(持続血糖測定器):1型糖尿病患者の患者(間歇注入シリンジポンプと連動する持続血糖測定器を用いる場合) 820100657
該当する患者(持続血糖測定器):2型糖尿病患者(間歇注入シリンジポンプと連動しない持続血糖測定器を用いる場合 820100662
該当する患者(持続血糖測定器):2型糖尿病患者(間歇注入シリンジポンプと連動する持続血糖測定器を用いる場合) 820100659
該当する患者(持続血糖測定器):膵全摘後の患者(間歇注入シリンジポンプと連動しない持続血糖測定器を用いる場合) 820100661
該当する患者(持続血糖測定器):膵全摘後の患者(間歇注入シリンジポンプと連動する持続血糖測定器を用いる場合) 820100658
該当するもの(新生児治療回復室入院医療管理料):ケ ショック 820100514
該当するもの(新生児治療回復室入院医療管理料):ス その他外傷、破傷風等で重篤な状態 820100518
該当するもの(新生児治療回復室入院医療管理料):イ 低体温 820100507
該当するもの(新生児治療回復室入院医療管理料):サ 大手術後 820100516
該当するもの(新生児治療回復室入院医療管理料):カ 急性呼吸不全又は慢性呼吸不全の急性増悪 820100511
該当するもの(新生児治療回復室入院医療管理料):キ 急性心不全(心筋梗塞を含む。) 820100512
該当するもの(新生児治療回復室入院医療管理料):ク 急性薬物中毒 820100513
該当するもの(新生児治療回復室入院医療管理料):オ 意識障害又は昏睡 820100510
該当するもの(新生児治療回復室入院医療管理料):シ 救急蘇生後 820100517
該当するもの(新生児治療回復室入院医療管理料):エ 未熟児 820100509
該当するもの(新生児治療回復室入院医療管理料):ウ 重症黄疸 820100508
該当するもの(新生児治療回復室入院医療管理料):コ 重篤な代謝障害(肝不全、腎不全、重症糖尿病等) 820100515
該当するもの(新生児治療回復室入院医療管理料):ア 高度の先天奇形 820100506
該当するもの(新生児特定集中治療室管理料):ケ ショック 820100482
該当するもの(新生児特定集中治療室管理料):ス その他外傷、破傷風等で重篤な状態 820100486
該当するもの(新生児特定集中治療室管理料):イ 低体温 820100475
該当するもの(新生児特定集中治療室管理料):サ 大手術後 820100484
該当するもの(新生児特定集中治療室管理料):カ 急性呼吸不全又は慢性呼吸不全の急性増悪 820100479
該当するもの(新生児特定集中治療室管理料):キ 急性心不全(心筋梗塞を含む。) 820100480
該当するもの(新生児特定集中治療室管理料):ク 急性薬物中毒 820100481
該当するもの(新生児特定集中治療室管理料):オ 意識障害又は昏睡 820100478
該当するもの(新生児特定集中治療室管理料):シ 救急蘇生後 820100485
該当するもの(新生児特定集中治療室管理料):エ 未熟児 820100477
該当するもの(新生児特定集中治療室管理料):ウ 重症黄疸 820100476
該当するもの(新生児特定集中治療室管理料):コ 重篤な代謝障害(肝不全、腎不全、重症糖尿病等) 820100483
該当するもの(新生児特定集中治療室管理料):ア 高度の先天奇形 820100474
該当するもの(新生児特定集中治療室重症児対応体制強化管理料):ウ 交換輸血を実施している状態 820101150
該当するもの(新生児特定集中治療室重症児対応体制強化管理料):カ 人工呼吸器を使用している状態であって、一酸化窒素吸入療法を実施している状態 820101153
該当するもの(新生児特定集中治療室重症児対応体制強化管理料):オ 人工呼吸器を使用している状態(出生時体重が七百五十グラム未満である場合に限る。) 820101152
該当するもの(新生児特定集中治療室重症児対応体制強化管理料):キ 人工呼吸器を使用している状態であって、胸腔・腹腔ドレーン管理を実施している状態 820101154
該当するもの(新生児特定集中治療室重症児対応体制強化管理料):エ 低体温療法を実施している状態 820101151
該当するもの(新生児特定集中治療室重症児対応体制強化管理料):ア 体外式膜型人工肺を実施している状態 820101148
該当するもの(新生児特定集中治療室重症児対応体制強化管理料):ク 手術術後に人工呼吸器を使用してる状態 820101155
該当するもの(新生児特定集中治療室重症児対応体制強化管理料):ケ 新興感染症や先天性感染症等の感染症患者であって、陰圧個室管理など厳重な感染対策を行いながら人工呼吸器を使用している状態(合併症として発生した感染症は除く。) 820101156
該当するもの(新生児特定集中治療室重症児対応体制強化管理料):イ 腎代替療法(血液透析、腹膜透析等)を実施している状態 820101149
該当するもの(新生児集中治療室管理料):ケ ショック 820100501
該当するもの(新生児集中治療室管理料):ス その他外傷、破傷風等で重篤な状態 820100505
該当するもの(新生児集中治療室管理料):イ 低体温 820100494
該当するもの(新生児集中治療室管理料):サ 大手術後 820100503
該当するもの(新生児集中治療室管理料):カ 急性呼吸不全又は慢性呼吸不全の急性増悪 820100498
該当するもの(新生児集中治療室管理料):キ 急性心不全(心筋梗塞を含む。) 820100499
該当するもの(新生児集中治療室管理料):ク 急性薬物中毒 820100500
該当するもの(新生児集中治療室管理料):オ 意識障害又は昏睡 820100497
該当するもの(新生児集中治療室管理料):シ 救急蘇生後 820100504
該当するもの(新生児集中治療室管理料):エ 未熟児 820100496
該当するもの(新生児集中治療室管理料):ウ 重症黄疸 820100495
該当するもの(新生児集中治療室管理料):コ 重篤な代謝障害(肝不全、腎不全、重症糖尿病等) 820100502
該当するもの(新生児集中治療室管理料):ア 高度の先天奇形 820100493
該当するもの(母体・胎児集中治療室管理料):オ 切迫流早産 820100491
該当するもの(母体・胎児集中治療室管理料):ア 合併症妊娠 820100487
該当するもの(母体・胎児集中治療室管理料):ウ 多胎妊娠 820100489
該当するもの(母体・胎児集中治療室管理料):イ 妊娠高血圧症候群 820100488
該当するもの(母体・胎児集中治療室管理料):カ 胎児発育遅延や胎児奇形などの胎児異常を伴うもの 820100492
該当するもの(母体・胎児集中治療室管理料):エ 胎盤位置異常 820100490
該当する状態(包括的支援加算):2−3 ランク4 820100633
該当する状態(包括的支援加算):2−4 ランクM 820100634
該当する状態(包括的支援加算):2−1 ランク3a 820100631
該当する状態(包括的支援加算):2−2 ランク3b 820100632
該当する状態(包括的支援加算):7−2 出生時体重が1,500g未満であった1歳未満の患者 820100639
該当する状態(包括的支援加算):7−4 家族等患者の看護に当たる者が注射又は喀痰吸引、経管栄養等の処置を行っている患者 820100641
該当する状態(包括的支援加算):5 施設に入居し、看護職員による処置を受けている状態 820100637
該当する状態(包括的支援加算):7−1 脳性麻痺等、小児慢性特定疾病、障害児に該当する15歳未満の患者 820100638
該当する状態(包括的支援加算):1−1 要介護3 820100626
該当する状態(包括的支援加算):1−2 要介護4 820100627
該当する状態(包括的支援加算):1−3 要介護5 820100628
該当する状態(包括的支援加算):4 訪問診療又は訪問看護において処置を受けている状態 820100636
該当する状態(包括的支援加算):7−3 「超重症児(者)・準超重症児(者)の判定基準」による判定スコアが10以上である患者 820100640
該当する状態(包括的支援加算):1−4 障害支援区分2以上 820100629
該当する状態(包括的支援加算):3 頻回の訪問看護を受けている状態 820100635
該当する状態(包括的支援加算):6 麻薬投薬を受けている状態 820101318
該当する状態(在宅薬学総合体制加算2のイ):2−3 ランク4 820101965
該当する状態(在宅薬学総合体制加算2のイ):2−4 ランクM 820101966
該当する状態(在宅薬学総合体制加算2のイ):2−1 ランク3a 820101963
該当する状態(在宅薬学総合体制加算2のイ):2−2 ランク3b 820101964
該当する状態(在宅薬学総合体制加算2のイ):人工肛門又は人工膀胱を設置している状態 820101958
該当する状態(在宅薬学総合体制加算2のイ):7−2 出生時体重が1,500g未満であった1歳未満の患者 820101972
該当する状態(在宅薬学総合体制加算2のイ):ドレーンチューブ又は留置カテーテルを使用している状態 820101957
該当する状態(在宅薬学総合体制加算2のイ):在宅中心静脈栄養法を行っている状態 820101949
該当する状態(在宅薬学総合体制加算2のイ):在宅人工呼吸を行っている状態 820101952
該当する状態(在宅薬学総合体制加算2のイ):在宅成分栄養経管栄養法を行っている状態 820101950
該当する状態(在宅薬学総合体制加算2のイ):在宅自己導尿を行っている状態 820101951
該当する状態(在宅薬学総合体制加算2のイ):在宅自己連続携行式腹膜灌流を行っている状態 820101946
該当する状態(在宅薬学総合体制加算2のイ):在宅血液透析を行っている状態 820101947
該当する状態(在宅薬学総合体制加算2のイ):在宅酸素療法を行っている状態 820101948
該当する状態(在宅薬学総合体制加算2のイ):7−4 家族等患者の看護に当たる者が注射又は喀痰吸引、経管栄養等の処置を行っている患者 820101974
該当する状態(在宅薬学総合体制加算2のイ):5 施設に入居し、看護職員による処置を受けている状態 820101969
該当する状態(在宅薬学総合体制加算2のイ):植込型脳・脊髄刺激装置による疼痛管理を行っている状態 820101953
該当する状態(在宅薬学総合体制加算2のイ):気管カニューレを使用している状態 820101956
該当する状態(在宅薬学総合体制加算2のイ):気管切開を行っている状態 820101955
該当する状態(在宅薬学総合体制加算2のイ):肺高血圧症であって、プロスタグランジンI2製剤を投与されている状態 820101954
該当する状態(在宅薬学総合体制加算2のイ):7−1 脳性麻痺等、小児慢性特定疾病、障害児に該当する15歳未満の患者 820101971
該当する状態(在宅薬学総合体制加算2のイ):1−1 要介護3 820101959
該当する状態(在宅薬学総合体制加算2のイ):1−2 要介護4 820101960
該当する状態(在宅薬学総合体制加算2のイ):1−3 要介護5 820101961
該当する状態(在宅薬学総合体制加算2のイ):4 訪問診療又は訪問看護において処置を受けている状態 820101968
該当する状態(在宅薬学総合体制加算2のイ):7−3 「超重症児(者)・準超重症児(者)の判定基準」による判定スコアが10以上である患者 820101973
該当する状態(在宅薬学総合体制加算2のイ):1−4 障害支援区分2以上 820101962
該当する状態(在宅薬学総合体制加算2のイ):3 頻回の訪問看護を受けている状態 820101967
該当する状態(在宅薬学総合体制加算2のイ):6 麻薬投薬を受けている状態 820101970
該当する疾患(在宅薬学総合体制加算2のイ):スモン 820101941
該当する疾患(在宅薬学総合体制加算2のイ):後天性免疫不全症候群 820101943
該当する疾患(在宅薬学総合体制加算2のイ):末期の悪性腫瘍 820101940
該当する疾患(在宅薬学総合体制加算2のイ):真皮を越える褥瘡 820101945
該当する疾患(在宅薬学総合体制加算2のイ):脊髄損傷 820101944
該当する疾患(在宅薬学総合体制加算2のイ):難病の患者に対する医療等に関する法律第五条第一項に規定する指定難病 820101942
該当する病変(経皮的冠動脈形成術):ウ その他医学的必要性が認められる病変 820100758
該当する病変(経皮的冠動脈形成術):イ 心臓カテーテル法における90%以上の狭窄病変 820100757
該当する病変(経皮的冠動脈形成術):ア 機能的虚血の原因である狭窄病変 820100756
該当する病変(経皮的冠動脈ステント留置術(その他のもの)):ウ その他医学的必要性が認められる病変 820100761
該当する病変(経皮的冠動脈ステント留置術(その他のもの)):イ 心臓カテーテル法における90%以上の狭窄病変 820100760
該当する病変(経皮的冠動脈ステント留置術(その他のもの)):ア 機能的虚血の原因である狭窄病変 820100759
該当する遺伝子検査(悪性腫瘍遺伝子検査):乳癌におけるPIK3CA遺伝子変異検査 820101935
該当する遺伝子検査(悪性腫瘍遺伝子検査):乳癌におけるAKT1遺伝子変異検査 820101934
該当する遺伝子検査(悪性腫瘍遺伝子検査):乳癌におけるPTEN遺伝子変異検査 820101936
該当する遺伝子検査(悪性腫瘍遺伝子検査):乳癌におけるHER2遺伝子検査 820100672
該当する遺伝子検査(悪性腫瘍遺伝子検査):固形癌におけるマイクロサテライト不安定性検査 820100673
該当する遺伝子検査(悪性腫瘍遺伝子検査):固形癌における腫瘍遺伝子変異量検査 820100856
該当する遺伝子検査(悪性腫瘍遺伝子検査):固形癌におけるNTRK融合遺伝子検査 820100680
該当する遺伝子検査(悪性腫瘍遺伝子検査):固形癌におけるRET融合遺伝子検査 820101932
該当する遺伝子検査(悪性腫瘍遺伝子検査):固形腫瘍(肺癌及び大腸癌を除く。)におけるBRAF遺伝子検査(PCR−rSSO法) 820101179
該当する遺伝子検査(悪性腫瘍遺伝子検査):大腸癌におけるBRAF遺伝子検査 820100668
該当する遺伝子検査(悪性腫瘍遺伝子検査):大腸癌におけるEGFR遺伝子検査 820100669
該当する遺伝子検査(悪性腫瘍遺伝子検査):大腸癌におけるKRAS遺伝子検査 820100670
該当する遺伝子検査(悪性腫瘍遺伝子検査):大腸癌におけるRAS遺伝子検査 820100667
該当する遺伝子検査(悪性腫瘍遺伝子検査):尿路上皮癌におけるFGFR3遺伝子検査 820101931
該当する遺伝子検査(悪性腫瘍遺伝子検査):悪性リンパ腫におけるBRAF遺伝子検査(PCR−rSSO法) 820101180
該当する遺伝子検査(悪性腫瘍遺伝子検査):悪性骨軟部組織腫瘍におけるEWS−Fli1遺伝子検査 820100674
該当する遺伝子検査(悪性腫瘍遺伝子検査):悪性骨軟部組織腫瘍におけるTLS−CHOP遺伝子検査 820100675
該当する遺伝子検査(悪性腫瘍遺伝子検査):悪性骨軟部組織腫瘍におけるSYT−SSX遺伝子検査 820100676
該当する遺伝子検査(悪性腫瘍遺伝子検査):悪性黒色腫におけるセンチネルリンパ節生検に係る遺伝子検査 820100678
該当する遺伝子検査(悪性腫瘍遺伝子検査):悪性黒色腫におけるBRAF遺伝子検査(リアルタイムPCR法) 820100855
該当する遺伝子検査(悪性腫瘍遺伝子検査):悪性黒色腫におけるBRAF遺伝子検査(PCR−rSSO法) 820101176
該当する遺伝子検査(悪性腫瘍遺伝子検査):消化管間葉系腫瘍におけるc−kit遺伝子検査 820100677
該当する遺伝子検査(悪性腫瘍遺伝子検査):濾胞性リンパ腫におけるEZH2遺伝子検査 820100850
該当する遺伝子検査(悪性腫瘍遺伝子検査):甲状腺癌におけるRET融合遺伝子検査 820101177
該当する遺伝子検査(悪性腫瘍遺伝子検査):甲状腺癌におけるBRAF遺伝子検査 820101933
該当する遺伝子検査(悪性腫瘍遺伝子検査):甲状腺髄様癌におけるRET遺伝子変異検査 820101178
該当する遺伝子検査(悪性腫瘍遺伝子検査):リンチ症候群におけるマイクロサテライト不安定性検査 820100671
該当する遺伝子検査(悪性腫瘍遺伝子検査):肺癌におけるROS1融合遺伝子検査 820100804
該当する遺伝子検査(悪性腫瘍遺伝子検査):肺癌におけるALK融合遺伝子検査 820100663
該当する遺伝子検査(悪性腫瘍遺伝子検査):肺癌におけるRET融合遺伝子検査 820100854
該当する遺伝子検査(悪性腫瘍遺伝子検査):肺癌におけるKRAS遺伝子変異(G12C)検査 820101174
該当する遺伝子検査(悪性腫瘍遺伝子検査):肺癌におけるEGFR遺伝子検査 820100803
該当する遺伝子検査(悪性腫瘍遺伝子検査):肺癌におけるKRAS遺伝子検査 820100664
該当する遺伝子検査(悪性腫瘍遺伝子検査):肺癌におけるMETEX14遺伝子検査(次世代シーケンシング) 820100853
該当する遺伝子検査(悪性腫瘍遺伝子検査):肺癌におけるBRAF遺伝子検査(次世代シーケンシング) 820100665
該当する遺伝子検査(悪性腫瘍遺伝子検査):肺癌におけるHER2遺伝子検査(次世代シーケンシング) 820101175
該当する遺伝子検査(悪性腫瘍遺伝子検査):肺癌におけるMETex14遺伝子検査(次世代シーケンシングを除く。) 820100849
該当する遺伝子検査(悪性腫瘍遺伝子検査):肺癌におけるBRAF遺伝子検査(次世代シーケンシングを除く。) 820100848
該当する遺伝子検査(悪性腫瘍遺伝子検査):胆道癌におけるFGFR2融合遺伝子検査 820100857
該当する遺伝子検査(悪性腫瘍遺伝子検査):膵癌におけるKRAS遺伝子検査 820100666
47 86に該当、かつ、1〜46(14を除く。)に該当しない場合 820000342
14 86に該当、かつ、1〜46(14を除く。)に1項目以上該当する状態 820000309
該当する項目(乳幼児頭部外傷撮影加算):ア GCS≦14 820100702
該当する項目(乳幼児頭部外傷撮影加算):カ その他 820100707
該当する項目(乳幼児頭部外傷撮影加算):エ 受診後の症状所見の悪化 820100705
該当する項目(乳幼児頭部外傷撮影加算):オ 家族等の希望 820100706
該当する項目(乳幼児頭部外傷撮影加算):ウ 意識変容(興奮、傾眠、会話の反応が鈍い等) 820100704
該当する項目(乳幼児頭部外傷撮影加算):イ 頭蓋骨骨折の触知又は徴候 820100703
該当項目(在宅患者訪問褥瘡管理指導料):ウ 強度の下痢が続く状態であるもの 820100653
該当項目(在宅患者訪問褥瘡管理指導料):エ 極度の皮膚脆弱であるもの 820100654
該当項目(在宅患者訪問褥瘡管理指導料):オ 皮膚に密着させる医療関連機器の長期かつ持続的な使用が必要であるもの 820100655
該当項目(在宅患者訪問褥瘡管理指導料):ア 重度の末梢循環不全のもの 820100651
該当項目(在宅患者訪問褥瘡管理指導料):イ 麻薬等の鎮痛・鎮静剤の持続的な使用が必要であるもの 820100652
該当する項目(幼児頭部外傷撮影加算):ア GCS≦14 820100708
該当する項目(幼児頭部外傷撮影加算):カ その他 820100806
該当する項目(幼児頭部外傷撮影加算):エ 受診後の症状所見の悪化 820100711
該当する項目(幼児頭部外傷撮影加算):オ 家族等の希望 820100712
該当する項目(幼児頭部外傷撮影加算):ウ 意識変容(興奮、傾眠、会話の反応が鈍い等) 820100710
該当する項目(幼児頭部外傷撮影加算):イ 頭蓋骨骨折の触知又は徴候 820100709
該当する項目(持続緩徐式血液濾過):カ 急性腎障害と診断された、体液過剰状態の患者 820100755
該当する項目(持続緩徐式血液濾過):エ 急性腎障害と診断された、尿毒症の患者 820100753
該当する項目(持続緩徐式血液濾過):オ 急性腎障害と診断された、電解質異常の患者 820100754
該当する項目(持続緩徐式血液濾過):イ 急性腎障害と診断された、高度代謝性アシドーシスの患者 820100751
該当する項目(持続緩徐式血液濾過):ア 末期腎不全の患者 820100750
該当する項目(持続緩徐式血液濾過):ウ 薬物中毒の患者 820100752
該当する項目(新生児頭部外傷撮影加算):ア GCS≦14 820100696
該当する項目(新生児頭部外傷撮影加算):カ その他 820100701
該当する項目(新生児頭部外傷撮影加算):エ 受診後の症状所見の悪化 820100699
該当する項目(新生児頭部外傷撮影加算):オ 家族等の希望 820100700
該当する項目(新生児頭部外傷撮影加算):ウ 意識変容(興奮、傾眠、会話の反応が鈍い等) 820100698
該当する項目(新生児頭部外傷撮影加算):イ 頭蓋骨骨折の触知又は徴候 820100697
SPT詳細理由; 830100382
詳細な理由(上肢再建用人工関節用材料); 830900018
詳細な理由(下肢再建用人工関節用材料); 830900019
詳細な理由(人工肩関節用材料(3)切換用); 830900017
その詳細な理由(冠動脈CT撮影加算); 830100191
詳細な理由・医学的根拠(留意事項通知K546(6)); 830100556
詳細な理由・医学的根拠(留意事項通知K549(6)); 830100577
詳細な理由及び医学的な必要性(乳幼児頭部外傷撮影加算(カ その他)); 830100188
詳細な理由及び医学的な必要性(幼児頭部外傷撮影加算(カ その他)); 830100189
詳細な理由及び医学的な必要性(新生児頭部外傷撮影加算(カ その他)); 830100187
詳細理由(カルプロテクチン(糞便)); 830100117
詳細理由(組織拡張器による再建手術(乳房(再建手術))); 830100271
詳細理由(組織拡張器による再建手術(その他)); 830100272
詳細理由(難治性骨折超音波治療法); 830100780
詳細理由(難治性骨折電磁波電気治療法); 830100273
認知機能評価MMSEスコアの実施年月日(ケサンラ点滴静注液350mg) 850600239
認知機能評価MMSEスコアの実施年月日(レケンビ点滴静注200mg等) 850600219
認知機能評価MMSEスコア(ケサンラ点滴静注液350mg) 842600048
認知機能評価MMSEスコア(レケンビ点滴静注200mg等) 842600041
認知症及びせん妄以外の精神疾患(精神科リエゾンチーム加算) 820101341
カ 認知症患者 820100229
ニ 認知症を有する患者等であって、有床義歯が使用できない場合 820100359
認知症の病状変化により認知症療養計画の再検討が必要な患者(認知症療養指導料3) 820101351
認知症療養計画に基づく初回治療年月日(認知症療養指導料1(入院)) 850100078
認知症(精神科リエゾンチーム加算) 820101339
認知症高齢者の日常生活自立度 1 820100194
認知症高齢者の日常生活自立度 2 820100195
認知症高齢者の日常生活自立度 3 820100198
認知症高齢者の日常生活自立度 4 820100201
認知症高齢者の日常生活自立度 M 820100202
認知症高齢者の日常生活自立度 2a 820100196
認知症高齢者の日常生活自立度 2b 820100197
認知症高齢者の日常生活自立度 3a 820100199
認知症高齢者の日常生活自立度 3b 820100200
認知療法・認知行動療法に要した時間(認知療法・認知行動療法) 852100015
12誘導心電図検査又は長時間記録心電図検査の結果(不整脈手術(左心耳閉鎖術(胸腔鏡下))); 830100589
12誘導心電図検査又は長時間記録心電図検査の結果(不整脈手術(左心耳閉鎖術(開胸手術))); 830100305
調剤に必要な数量が確保できなかったやむを得ない事情(自家製剤加算):その他; 830100909
調剤に必要な数量が確保できなかったやむを得ない事情(自家製剤加算):医薬品の供給上の問題 820101255
調剤に必要な数量が確保できなかった薬剤名(特定薬剤管理指導加算3); 830100910
調剤に必要な数量が確保できなかった薬剤名(自家製剤加算); 830100908
調整前の内服薬の種類数(クロルプロマジン換算量(mg))(薬剤調整加算) 842100015
調整前の内服薬の種類数(薬剤調整加算) 842100014
調整前の種類数(服用薬剤調整支援料1) 842100122
調整後の内服薬の種類数(クロルプロマジン換算量(mg))(薬剤調整加算) 842100017
調整後の内服薬の種類数(薬剤調整加算) 842100016
調整後の種類数(服用薬剤調整支援料1) 842100123
調整した残薬日数が6日以下の場合、残薬調整をする理由(調剤時残薬調整加算);その他薬学的専門的観点; 830100982
調整した残薬日数が6日以下の場合残薬調整をする理由(調剤時残薬調整加算):投与間隔が長い薬剤のため 820101909
調整した残薬日数が6日以下の場合残薬調整をする理由(調剤時残薬調整加算):治療終了予定日との日数調整のため 820101908
調整した残薬日数が6日以下の場合残薬調整をする理由(調剤時残薬調整加算):高額医薬品のため 820101907
調整した残薬日数が6日分以下の場合、変更のあった主な薬剤名(調剤時残薬調整加算); 830100983
(請求権消滅レセ)保険者等同意済み 820000242
ソ 貧血(Hb6.0g/dL未満のものに限る。)の患者 820100274
貯血量(エポジン注シリンジ1500等); 830600016
貯血量(エポジン皮下注シリンジ24000); 830600019
貯血量(エスポー皮下用24000シリンジ); 830600012
貸与又は支給した機器等の名称及びその数量(在宅療養指導管理材料加算(乳幼児呼吸管理材料加算)); 830100819
エナメル質初期う蝕の管理を行う歯面(フッ化物歯面塗布処置); 830100890
2 イ 8Frを超えるイントロデューサーシースを使用した症例であって、大腿動脈穿刺部位又は大腿静脈穿刺部位の止血を行った場合(経皮的血管形成術用穿刺部止血材料) 820900013
4mlを超える量を使用する医学的必要性(消化器内視鏡用止血材(1)ペプチド由来吸収性局所止血材); 830900098
3gを超える量を使用する医学的必要性(消化器内視鏡用止血材(3)アミノ酸由来非吸収性局所止血材); 830900102
20gを超える量を使用する医学的必要性(消化器内視鏡用止血材(2)鉱物由来非吸収性局所止血材); 830900100
0.3gを超える量を使用する医学的必要性(脳神経減圧術用補綴材); 830900103
10mLを超える量を使用する理由(口腔粘膜保護材); 830900125
超音波検査(断層撮影法)(胸腹部):カ その他 820100686
超音波検査(断層撮影法)(胸腹部):ウ 女性生殖器領域 820100683
超音波検査(断層撮影法)(胸腹部):ア 消化器領域 820100681
超音波検査(断層撮影法)(胸腹部):イ 腎・泌尿器領域 820100682
超音波検査(断層撮影法)(胸腹部):オ 腹腔内・胸腔内の貯留物等 820100685
超音波検査(断層撮影法)(胸腹部):エ 血管領域(大動脈・大静脈等) 820100684
(チ) 躁うつ病又は躁病の患者でバルプロ酸ナトリウム等を投与 820100563
(ト) 躁うつ病の患者でリチウム製剤を投与 820100562
ウ 身体的負担により大腸ファイバースコピーが実施困難であると判断された患者 820100805
軟部腫瘍が疑われる患者 820100292
軟骨形成不全症 820100944
転棟の必要性(精神科急性期治療病棟入院料); 830100043
転棟の必要性(精神科救急・合併症入院料); 830100044
転棟の必要性(精神科救急急性期医療入院料); 830100042
転院前の保険医療機関の入院年月日(早期リハビリテーション加算)(呼吸器リハ) 850100577
転院前の保険医療機関の入院年月日(早期リハビリテーション加算)(廃用症候群リハ) 850100548
転院前の保険医療機関の入院年月日(早期リハビリテーション加算)(心大血管疾患リハ) 850100517
転院前の保険医療機関の入院年月日(早期リハビリテーション加算)(脳リハ) 850100531
転院前の保険医療機関の入院年月日(早期リハビリテーション加算)(運動器リハ) 850100562
転院前の保険医療機関における算定日数(特定機能病院リハビリテーション病棟入院料); 830100477
転院前の入院における主傷病名(救急医療管理加算1); 830100804
転院前の入院における主傷病名(救急医療管理加算2); 830100806
転院前の算定日数(回復期リハビリテーション病棟入院料) 842100024
輸血又は輸注最終年月日(HIV−1抗体) 850100168
輸血又は輸注最終年月日(HIV−1,2抗体半定量) 850100166
輸血又は輸注最終年月日(HIV−1,2抗体定性) 850100165
輸血又は輸注最終年月日(HIV−1,2抗体定量) 850100170
輸血又は輸注最終年月日(HIV−1,2抗体定量) 850100510
輸血又は輸注最終年月日(HIV−1,2抗原・抗体同時測定定性) 850100167
輸血又は輸注最終年月日(HIV−1,2抗原・抗体同時測定定量) 850100169
輸血歴あり 820100137
近視進行抑制薬の投与開始年月日(眼科学的検査) 850100512
退棟年月日(回復期リハビリテーション病棟入院料) 850100033
退 院 令和  年  月  日 840000513
退院先 一般病棟(急性期病棟への転院・転棟) 820000151
退院先 介護医療院 820000240
退院先 介護老人保健施設 820000153
退院先 他の病棟(急性期医療を担う保険医療機関の一般病棟以外) 820000152
退院先 有料老人ホーム等 820000155
退院先 死亡 820000157
退院先 特別養護老人ホーム 820000154
退院先 自宅 820000156
退院前訪問指導年月日 850100309
退院前訪問指導料算定   日 840000055
退 院 平成  年  月  日 840000013
退院年月日(検査・画像情報提供加算イ(診療情報提供料(1))) 850100088
退院年月日(がん治療連携計画策定料1) 850100077
退院年月日(注8加算(診療情報提供料(1))) 850100087
退院年月日(リンパ浮腫指導管理料(入院外)) 850100067
退院年月日(短期集中リハビリテーション実施加算) 850100234
退院年月日(精神科訪問看護・指導料(1)) 850100251
退院年月日(精神科訪問看護・指導料(3)) 850100252
退院年月日(退院後訪問指導料) 850100085
退院年月日(退院時薬剤情報管理指導料) 850100091
退院年月日(通院・在宅精神療法) 850100237
退院後の在宅医療を担う保険医療機関名(退院時共同指導料); 830100452
退院時共同指導料1保険医療機関名; 830100344
退院時共同指導料2保険医療機関名; 830100346
退院時共同指導料2指導参画者の職種; 830100347
退院時共同指導料2指導年月日 850100314
退院時共同指導料1病名; 830100345
退院時共同指導日   日 840000110
退院時   回分投薬(屯服薬) 840000634
退院時投薬(外用薬) 820101042
退院時   日分投薬 840000006
退院時薬剤情報管理指導料退院年月日 850100313
退院直後 820100101
透析導入時の患者(精神科身体合併症管理加算) 820100467
イ 透析導入期(1月に限る。)の患者 820100212
ク 透析アミロイド症で手根管症候群や運動機能障害を呈する者 820100231
オ 透析アミロイド症の月2回目以後のβ2−マイクログロブリン検査 820100070
ネ 透析を行っている患者 820100283
通常の場合訪問に要する時間(片道)(特別地域訪問看護加算) 852500001
通算入院期間(精神科デイ・ケア); 830100226
通算入院期間(精神科ナイト・ケア); 830100227
通算入院期間(精神科デイ・ナイト・ケア); 830100228
通算実施回数(  回) 840000086
通算実施回数(持続緩徐式血液濾過) 842100057
通算実施回数(血漿交換療法) 842100058
通算実施回数(血球成分除去療法) 842100060
通算実施回数(高気圧酸素治療) 842100056
通算実施日(磁気による膀胱等刺激法) 842100061
イ 通算対象入院料算定患者以外の患者 820100030
通算時間(一酸化窒素吸入療法) 852100014
通算算定回数(在宅患者共同診療料) 842100043
通算算定回数(排尿自立支援加算) 842100022
造血幹細胞移植実施年月日(EBウイルス核酸定量) 850100176
造血幹細胞移植実施日 令和  年  月  日 840000633
造血幹細胞移植実施日 平成  年  月  日 840000133
イ 造血幹細胞移植後の患者で留意事項通知に規定するもの 820100140
連携先介護保険施設等名(在宅歯科栄養サポートチーム等連携指導料2); 830100886
連携先保険医療機関名(在宅歯科栄養サポートチーム等連携指導料1); 830100885
連携先保険医療機関名(診療情報連携共有料); 830100082
連携先保険医療機関名(遠隔連携診療料(入院)); 830100931
連携先保険医療機関名(遠隔連携診療料(在宅)); 830100930
連携先保険医療機関名(遠隔連携診療料(外来)); 830100929
連携先障害児入所施設等名(在宅歯科栄養サポートチーム等連携指導料3); 830100887
連携指導保険医療機関名(在宅悪性腫瘍患者共同指導管理料); 830100102
連携指導管理年月日(在宅悪性腫瘍患者共同指導管理料) 850100146
連携施設名の所在地(施設要件キに該当)(ケサンラ点滴静注液350mg); 830600213
連携施設名(施設要件キ、ケ又はサに該当)(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等); 830600216
連携施設名(施設要件キ、ケ又はサに該当)(ウゴービ皮下注0.25mg SD等); 830600145
連携施設名(施設要件エに該当)(ケサンラ点滴静注液350mg); 830600209
連携施設名(施設要件キに該当)(ケサンラ点滴静注液350mg); 830600212
連携施設名(施設要件エに該当))(レケンビ点滴静注200mg等); 830600190
連携施設の所在地(施設要件キ、ケ又はサに該当)(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等); 830600217
連携施設の所在地(施設要件キ、ケ又はサに該当)(ウゴービ皮下注0.25mg SD等); 830600146
連携施設の所在地(施設要件エに該当)(ケサンラ点滴静注液350mg); 830600210
連携施設の所在地(施設要件エに該当))(レケンビ点滴静注200mg等); 830600191
連続携行式腹膜灌流導入期 令和  年  月  日 840000508
連続携行式腹膜灌流導入期 平成  年  月  日 840000008
連続した3歯以上の先天性欠如歯 820101904
12週以降、2週間隔で投与することが適切と判断した理由(トルツ皮下注80mgオートインジェクター等); 830600068
週1回投与 820100875
12週を超えて継続して投与することが必要かつ適切と判断した理由(ゾレア皮下注用150mg等); 830600065
2週間に2回以上算定する理由(血球成分除去療法); 830100764
12週間に1回投与の場合であって、投与開始後3ヶ月(1回投与後)症状の改善が認められた(アジョビ皮下注225mgシリンジ等) 820600227
12週間に1回投与の場合であって、投与開始後6ヶ月(2回投与後)症状の改善が認められた(アジョビ皮下注225mgシリンジ等) 820600228
4週間に1回投与の場合であって、投与開始後3ヶ月(3回投与後)症状の改善が認められた(アジョビ皮下注225mgシリンジ等) 820600226
24週間に31回を超えて算定する理由(血球成分除去療法); 830100863
2週間未満又は行っていない場合はその理由(ミチーガ皮下注用60mgシリンジ); 830600175
4週間未満又は行っていない場合はその理由(ミチーガ皮下注用60mgシリンジ); 830600173
24週間を超えて投与することが必要かつ適切と判断した理由(デュピクセント皮下注); 830600103
24週間を超えて投与することが必要かつ適切と判断した理由(テゼスパイア皮下注210mg); 830600225
24週間を超えて本製剤を継続して投与することが必要かつ適切と判断した理由(継続投与)(ヌーカラ皮下注); 830600238
3週間を超えて算定する理由及び医学的な根拠(局所陰圧閉鎖処置用材料); 830900005
48週間を超えて算定する理由(血球成分除去療法); 830100765
3週間を超えて算定する詳細な理由(皮膚欠損用創傷被覆材); 830900001
3週間を超えて算定する詳細な理由(非固着性シリコンガーゼ); 830900002
進展型小細胞肺癌(テセントリク点滴静注) 820600544
進展型小細胞肺癌、限局型小細胞肺癌における根治的化学放射線療法後の維持療法(イミフィンジ点滴静注120mg等) 820600382
進行・再発の子宮体癌(キイトルーダ点滴静注) 820600442
進行・再発の子宮体癌(イミフィンジ点滴静注120mg等) 820600386
進行又は再発の子宮頸癌(キイトルーダ点滴静注) 820600448
進行性筋ジストロフィー症 820100081
5 進行がん等の患者で、在宅復帰を目的としたリハビリが必要なもの 820100193
運動、喫煙等に関する指導又は糖尿病、高血圧症等の虚血性心疾患の危険因子に対する指導を行っている(レクビオ皮下注300mgシリンジ) 820600336
運動、喫煙等に関する指導又は糖尿病、高血圧症等の虚血性心疾患の危険因子に対する治療を行っている(レクビオ皮下注300mgシリンジ) 820600335
運動、喫煙等に関する指導を行っている(レパーサ皮下注140mgペン) 820600116
運動、喫煙等に関する指導を行っている(レパーサ皮下注420mgオートミニドーザー) 820600130
運動器リハビリテーション料(離床減) 820101870
オ 運動麻痺を伴う脳血管疾患患者 820100228
HER2過剰発現を確認した検査の実施年月日(初回投与)(ハーセプチン注射用60等) 850600058
HER2過剰発現を確認した検査の実施年月日(初回投与)(トラスツズマブBS点滴静注用60mg「第一三共」等) 850600064
HER2過剰発現を確認した検査の実施年月日(初回投与)(トラスツズマブBS点滴静注用60mg「ファイザー」等) 850600066
HER2過剰発現を確認した検査の実施年月日(初回投与)(トラスツズマブBS点滴静注用60mg「CTH」等) 850600062
HER2過剰発現を確認した検査の実施年月日(初回投与)(トラスツズマブBS点滴静注用60mg「NK」等) 850600060
HER2過剰発現を確認した検査の実施年月日(ハーセプチン注射用60等) 850600057
HER2過剰発現を確認した検査の実施年月日(トラスツズマブBS点滴静注用60mg「第一三共」等) 850600063
HER2過剰発現を確認した検査の実施年月日(トラスツズマブBS点滴静注用60mg「ファイザー」等) 850600065
HER2過剰発現を確認した検査の実施年月日(トラスツズマブBS点滴静注用60mg「CTH」等) 850600061
HER2過剰発現を確認した検査の実施年月日(トラスツズマブBS点滴静注用60mg「NK」等) 850600059
FGF23の過剰を確認した検査の実施年月日(初回投与)(クリースビータ皮下注10mg等) 850600027
FGF23の過剰を確認した検査の実施年月日(クリースビータ皮下注10mg等) 850600026
過去に実施した化学療法歴(ゼジューラカプセル100mg等); 830600048
過去実施年月日(シャトルウォーキングテスト) 850100185
過去実施年月日(時間内歩行試験) 850100184
過去に実施した手術(留意事項通知K546(7)のイ); 830100557
過去に実施した手術(留意事項通知K547(2)のイ); 830100561
過去に実施した手術(留意事項通知K548(1)のイ); 830100564
過去に実施した手術(留意事項通知K549(7)のイ); 830100578
過去に算定した年月日(がん患者指導管理料ハ) 850100061
過去に算定した年月日(がん患者指導管理料ロ) 850100060
過去の算定年月日(膀胱がん関連遺伝子検査) 850100156
遠位端可動型治療用を使用する医学的な根拠(血管造影用マイクロカテーテル(3) 遠位端可動型治療用); 830900009
遠隔モニタリング加算(在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料)前回算定年月 850100145
適応患者であると判断した理由(ジャディアンス錠10mg); 830600159
適応患者であると判断した理由(フォシーガ錠5mg等); 830600074
適用に先立ち実施した全身性ステロイド薬の品名(デュピクセント皮下注300mgシリンジ等); 830600232
(リハ選) 820000054
リハ選; 830100372
選択理由(網膜付着組織を含む硝子体切除術); 830100284
RPE65遺伝子の両アレル性の変異を確認した遺伝学的検査の実施年月日(ルクスターナ注) 850600214
SMN1遺伝子の両アレル性の欠失又は変異を確認した遺伝子検査の実施年月日(ゾルゲンスマ点滴静注) 850600045
FGFR3遺伝子変異又は融合遺伝子を確認した遺伝子検査の実施年月日(初回投与)(バルバーサ錠3mg等) 850600295
FGFR3遺伝子変異又は融合遺伝子を確認した遺伝子検査の実施年月日(バルバーサ錠3mg等) 850600294
EGFR遺伝子変異(エクソン20挿入変異を除く)陽性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(ライブリバント点滴静注350mg) 850600315
EGFR遺伝子変異(エクソン20挿入変異を除く)陽性を確認した検査の実施年月日(ライブリバント点滴静注350mg) 850600314
HER2(ERBB2)遺伝子変異を確認した検査の実施年月日(初回投与)(エンハーツ点滴静注用100mg) 850600178
BRAF遺伝子変異を確認した検査の実施年月日(初回投与)(タフィンラーカプセル50mg等) 850600052
BRAF遺伝子変異を確認した検査の実施年月日(初回投与)(ビラフトビカプセル50mg等) 850600068
BRCA遺伝子変異を確認した検査の実施年月日(初回投与)(ターゼナカプセル0.1mg等) 850600267
HER2(ERBB2)遺伝子変異を確認した検査の実施年月日(初回投与)(ヘルネクシオス錠60mg) 850600304
BRAF遺伝子変異を確認した検査の実施年月日(初回投与)(ゼルボラフ錠240mg) 850600042
BRAF遺伝子変異を確認した検査の実施年月日(初回投与)(メクトビ錠15mg) 850600089
PIK3CA遺伝子変異を確認した検査の実施年月日(初回投与)(トルカプ錠160mg等) 850600279
BRAF遺伝子変異を確認した検査の実施年月日(初回投与)(メキニスト錠0.5mg等) 850600087
BRCA遺伝子変異を確認した検査の実施年月日(初回投与)(リムパーザ錠100mg等) 850600102
EGFR遺伝子変異を確認した検査の実施年月日(初回投与)(タグリッソ錠40mg等) 850600048
AKT1遺伝子変異を確認した検査の実施年月日(初回投与)(トルカプ錠160mg等) 850600281
PTEN遺伝子変異を確認した検査の実施年月日(初回投与)(トルカプ錠160mg等) 850600283
HER2(ERBB2)遺伝子変異を確認した検査の実施年月日(エンハーツ点滴静注用100mg) 850600177
BRAF遺伝子変異を確認した検査の実施年月日(タフィンラーカプセル50mg等) 850600051
BRAF遺伝子変異を確認した検査の実施年月日(ビラフトビカプセル50mg等) 850600067
HER2(ERBB2)遺伝子変異を確認した検査の実施年月日(ヘルネクシオス錠60mg) 850600303
BRAF遺伝子変異を確認した検査の実施年月日(ゼルボラフ錠240mg) 850600041
BRAF遺伝子変異を確認した検査の実施年月日(メクトビ錠15mg) 850600088
PIK3CA遺伝子変異を確認した検査の実施年月日(トルカプ錠160mg等) 850600278
BRAF遺伝子変異を確認した検査の実施年月日(メキニスト錠0.5mg等) 850600086
BRCA遺伝子変異を確認した検査の実施年月日(リムパーザ錠100mg等) 850600101
EGFR遺伝子変異を確認した検査の実施年月日(タグリッソ錠40mg等) 850600047
AKT1遺伝子変異を確認した検査の実施年月日(トルカプ錠160mg等) 850600280
PTEN遺伝子変異を確認した検査の実施年月日(トルカプ錠160mg等) 850600282
EGFR遺伝子変異陰性を確認した検査の実施年月日(テセントリク点滴静注) 850600117
EGFR遺伝子変異陰性を確認した検査の実施年月日(イミフィンジ点滴静注120mg等) 850600162
RET 遺伝子変異陽性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(レットヴィモカプセル40mg等) 850600154
EZH2遺伝子変異陽性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(タズベリク錠200mg) 850600050
IDH1遺伝子変異陽性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(ティブソボ錠250mg) 850600269
FLT3遺伝子変異陽性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(ゾスパタ錠40mg) 850600044
MET遺伝子エクソン14スキッピング変異陽性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(ハイイータン錠50mg) 850600290
MET遺伝子エクソン14スキッピング変異陽性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(テプミトコ錠250mg) 850600145
EGFR遺伝子変異陽性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(ラズクルーズ錠80mg等) 850600317
MET遺伝子エクソン14スキッピング変異陽性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(タブレクタ錠150mg等) 850600054
RET 遺伝子変異陽性を確認した検査の実施年月日(レットヴィモカプセル40mg等) 850600153
EZH2遺伝子変異陽性を確認した検査の実施年月日(タズベリク錠200mg) 850600049
IDH1遺伝子変異陽性を確認した検査の実施年月日(ティブソボ錠250mg) 850600268
FLT3遺伝子変異陽性を確認した検査の実施年月日(ゾスパタ錠40mg) 850600043
MET遺伝子エクソン14スキッピング変異陽性を確認した検査の実施年月日(ハイイータン錠50mg) 850600289
MET遺伝子エクソン14スキッピング変異陽性を確認した検査の実施年月日(テプミトコ錠250mg) 850600144
EGFR遺伝子変異陽性を確認した検査の実施年月日(ラズクルーズ錠80mg等) 850600316
MET遺伝子エクソン14スキッピング変異陽性を確認した検査の実施年月日(タブレクタ錠150mg等) 850600053
EGFR遺伝子エクソン20挿入変異陽性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(ライブリバント点滴静注350mg) 850600313
EGFR遺伝子エクソン20挿入変異陽性を確認した検査の実施年月日(ライブリバント点滴静注350mg) 850600312
TTR遺伝子検査で病的変異の有無(ビンダケルカプセル20mg); 830600241
TTR遺伝子検査で病的変異の有無(ビンマックカプセル61mg); 830600242
TTR遺伝子検査で病的変異の有無(アムヴトラ皮下注25mgシリンジ); 830600197
TTR遺伝子検査で病的変異の有無(ビヨントラ錠400mg); 830600240
SMN1遺伝子の欠失又は変異を有し、SMN2遺伝子のコピー数が1以上であることを確認した遺伝子検査の実施年月日(エブリスディドライシロップ60mg) 850600020
SMN1遺伝子の欠失又は変異を有し、SMN2遺伝子のコピー数が1以上であることを確認した遺伝子検査の実施年月日(初回投与)(エブリスディドライシロップ60mg) 850600021
SMN1遺伝子の欠失又は変異を有し、SMN2遺伝子のコピー数が1以上であることを確認した遺伝子検査の実施年月日(初回投与)(スピンラザ髄注12mg) 850600036
SMN1遺伝子の欠失又は変異を有し、SMN2遺伝子のコピー数が1以上であることを確認した遺伝子検査の実施年月日(スピンラザ髄注12mg) 850600035
遺伝子欠失を確認した検査の実施年月日(初回投与)(ビルテプソ点滴静注250mg) 850600149
遺伝子欠失を確認した検査の実施年月日(ビルテプソ点滴静注250mg) 850600148
遺伝子疾患の名称; 830100825
遺伝子疾患の名称(遺伝学的検査注2); 830100826
スチムリマブ(遺伝子組換え)又はペグセタコプランの投与を行う予定の年月日(ニューモバックスNPシリンジ) 850600187
スチムリマブ(遺伝子組換え)又はペグセタコプランの投与を行った年月日(ニューモバックスNPシリンジ) 850600186
エクリズマブ(遺伝子組換え)投与を行う予定の年月日(メンクアッドフィ筋注) 850600203
クロバリマブ(遺伝子組換え)投与を行う予定の年月日(メンクアッドフィ筋注) 850600309
スチムリマブ(遺伝子組換え)投与を行う予定の年月日(メンクアッドフィ筋注) 850600207
ラブリズマブ(遺伝子組換え)投与を行う予定の年月日(メンクアッドフィ筋注) 850600205
エクリズマブ(遺伝子組換え)投与を行った年月日(メンクアッドフィ筋注) 850600202
クロバリマブ(遺伝子組換え)投与を行った年月日(メンクアッドフィ筋注) 850600308
スチムリマブ(遺伝子組換え)投与を行った年月日(メンクアッドフィ筋注) 850600206
ラブリズマブ(遺伝子組換え)投与を行った年月日(メンクアッドフィ筋注) 850600204
トラスツズマブ(遺伝子組換え)の治療歴を有する患者(エンハーツ点滴静注用100mg) 820600045
遺伝学的検査を2回以上実施する医療上の必要性(遺伝学的検査); 830100119
遺伝カウンセリングを行った保険医療機関の受診年月日(遺伝カウンセリング加算) 850100183
遺伝カウンセリングを行った保険医療機関名(遺伝カウンセリング加算); 830100142
HMG−CoA還元酵素阻害剤の投与期間(レパーサ皮下注140mgペン); 830600095
HMG−CoA還元酵素阻害剤の投与期間(レパーサ皮下注420mgオートミニドーザー); 830600100
CAD/CAMインレー部位; 830100901
ファイバーポスト部位; 830100617
部品連結用・横型を用いる場合であってセット(肋骨間用、肋骨腰椎間用又は肋骨腸骨間用)を2セット以上算定する医学的根拠(胸郭変形矯正用材料(1)肋骨間用(2)肋骨腰椎間用(3)肋骨腸骨間用); 830900072
P部検部位; 830100360
エ ストーマ部瘻孔(ストーマ合併症加算(ストーマ処置)) 820101245
都道府県; 830000042
ロ 都道府県の定める医療計画等に基づく巡回診療である。 820101873
イ 都道府県等が設置している保険医療機関が歯科巡回診療車を所有している。 820101872
配置医師による診療日 842100121
カ デフェロキサミンメシル酸塩投与患者のアルミニウムの検査 820100071
20 酸素療法(密度の高い治療を要する状態に限る。) 820000315
46 酸素療法(20を除く。) 820000341
ミコフェノール酸モフェチルの血中濃度測定の必要性(特定薬剤治療管理料1); 830100058
イ 重度の末梢循環不全のもの 820100902
重度認知症患者デイ・ケア料の初回算定年月日(夜間ケア加算) 850100258
重度認知症患者デイ・ケア料の初回算定年月日(早期加算) 850100256
(ヨ) 重症又は難治性真菌感染症又は造血幹細胞移植の患者であってトリアゾール系抗真菌剤を投与 820100569
重症度及びその医学的根拠(留意事項通知K546(3)のア); 830100552
重症度及びその医学的根拠(留意事項通知K549(3)のア); 830100573
重症度 1度 820100242
重症度 2度 820100243
サ 重症感染症に合併しているために入院中の患者 820100234
重症慢性閉塞性肺疾患(COPD)患者に対する気管支バルブの留置による治療を実施する医学的な根拠(血管造影用マイクロカテーテル(4) 気管支バルブ治療用); 830900010
(エ)重症熱性血小板減少症候群(病原体がフレボウイルス属SFTSウイルスであるものに限る。) 820101199
エ 重症熱性血小板減少症候群(病原体がフレボウイルス属SFTSウイルスであるものに限る。)(個室加算(特定感染症患者療養環境特別加算)) 820101090
エ 重症熱性血小板減少症候群(病原体がフレボウイルス属SFTSウイルスであるものに限る。)(特定感染症入院医療管理加算) 820101060
3 重症ハイリスク症例と考えられる患者(高度慢性閉塞性肺疾患、ステロイド使用、両側内胸動脈を使用したバイパス手術を実施した患者、起立時・歩行時に上肢に体重をかける必要のある脳神経疾患患者等)(固定用内副子(プレート)(1) ストレートプレート(生体用合金1・S)(2)及び(生体用合金1・L)) 820900008
重症筋無力症 820100076
ハ 重症者等療養環境特別加算を算定する患者 820100032
重篤な内分泌・代謝性疾患の患者(精神科身体合併症管理加算) 820100457
重篤な栄養障害の患者(精神科身体合併症管理加算) 820100458
重篤な血液疾患の患者(精神科身体合併症管理加算) 820100468
SPTからP重防に移行した年月 850190273
IGAスコア(リンヴォック錠7.5mg等) 842600081
IGAスコア(リンヴォック錠7.5mg等); 830600089
IGAスコア(サイバインコ錠50mg等) 842600075
IGAスコア(サイバインコ錠50mg等); 830600031
IGAスコア(オルミエント錠2mg等); 830600028
鎖骨頭蓋骨異形成 820100931
鎮痛・消炎に係る効能・効果を有する貼付剤の1日用量又は投与日数(薬剤料); 830100204
長時間作用性β2刺激薬を併用することが困難であると判断した理由(デュピクセント皮下注); 830600226
長時間作用性β2刺激薬を併用することが困難であると判断した理由(テゼスパイア皮下注210mg); 830600257
長時間作用性抗コリン薬(以下、LAMA)、長時間作用性β2刺激薬(以下、LABA)及び吸入ステロイド薬(以下、ICS)の併用療法(ICSが禁忌の場合はLAMA及びLABAの併用療法)による治療期間(デュピクセント皮下注); 830600227
長期収載品と後発医薬品で薬事上承認された効能・効果に差異があるため 820101320
長期投与理由; 830100366
長期投与の理由:その他理由; 830100453
長期投与の理由:年末・年始又は連休 820100796
長期投与の理由:海外への渡航(年末・年始又は連休に該当するものは除く。) 820100795
長期投与理由(薬剤料・処方箋料); 830100206
ア 閉塞性無精子症(精巣内精子採取術1 単純なもの) 820100876
開1入院年月日 850100308
開始年月日(人工呼吸 5時間を超えた場合) 850100445
開始年月日(腹臥位療法加算) 850190236
開始年月日(覚醒試験加算) 850100446
開始時刻(一酸化窒素吸入療法) 851100019
開始時刻(吸着式血液浄化法) 851100015
開始時刻(局所灌流) 851100013
開始時刻(持続緩徐式血液濾過) 851100009
開始時刻(腹臥位療法加算) 851100079
開始時刻(血漿交換療法) 851100011
開始時刻(血球成分除去療法) 851100017
開腹による胃瘻造設術 820100254
関節リウマチ 820100177
PD1/PDL1阻害剤を含む化学療法による治療歴を有する患者に投与(パドセブ点滴静注用20mg等) 820600079
PD−1/PD−L1阻害剤による治療歴のない患者に投与する理由(バルバーサ錠3mg等); 830600239
除去内容物名; 830000040
除去した歯冠修復・補綴物等の種類; 830100387
除去部位; 830100386
除菌終了年月日 850100465
陰圧維持管理装置として使用した機器(局所陰圧閉鎖処置(入院)); 830100246
HER2陰性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(ダトロウェイ点滴静注用100mg) 850600266
HER2陰性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(トロデルビ点滴静注用200mg) 850600285
HER2陰性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(ビロイ点滴静注用100mg等) 850600299
HER2陰性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(イブランスカプセル25mg等) 850600014
HER2陰性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(ベージニオ錠50mg等) 850600077
HER2陰性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(トルカプ錠160mg等) 850600277
HER2陰性であることを確認した検査の実施年月日(キイトルーダ点滴静注) 850600135
HER2陰性であることを確認した検査の実施年月日(テセントリク点滴静注) 850600143
HER2陰性を確認した検査の実施年月日(オプジーボ点滴静注) 850600118
HER2陰性を確認した検査の実施年月日(ダトロウェイ点滴静注用100mg) 850600265
HER2陰性を確認した検査の実施年月日(トロデルビ点滴静注用200mg) 850600284
HER2陰性を確認した検査の実施年月日(ビロイ点滴静注用100mg等) 850600298
HER2陰性を確認した検査の実施年月日(イブランスカプセル25mg等) 850600012
HER2陰性を確認した検査の実施年月日(ベージニオ錠50mg等) 850600076
HER2陰性を確認した検査の実施年月日(トルカプ錠160mg等) 850600276
PD−L1陽性(TC3又はIC3)を確認した検査の実施年月日(テセントリク点滴静注) 850600125
HER2陽性又はHER2陰性を確認した検査の実施年月日(キイトルーダ点滴静注) 850600237
PD−L1陽性のホルモン受容体陰性かつHER2陰性の手術不能又は再発乳癌(キイトルーダ点滴静注) 820600441
PSMA陽性病変を有することを確認した検査の実施年月日(初回投与)(プルヴィクト静注) 850600301
PSMA陽性病変を有することを確認した検査の実施年月日(プルヴィクト静注) 850600300
EBウイルス陽性を確認した医学的根拠(EBウイルス核酸定量); 830100137
EBウイルス陽性を確認した年月日(EBウイルス核酸定量) 850100178
CCR4陽性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(ポテリジオ点滴静注20mg) 850600084
HER2陽性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(パージェタ点滴静注420mg/14mL) 850600189
CD22陽性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(ベスポンサ点滴静注用1mg) 850600079
HER2陽性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(エンハーツ点滴静注用100mg) 850600231
CLDN18.2陽性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(ビロイ点滴静注用100mg等) 850600297
CD20陽性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(リツキシマブBS点滴静注100mg「ファイザー」等) 850600100
CD20陽性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(リツキシマブBS点滴静注100mg「KHK」等) 850600152
CD20陽性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(リツキサン点滴静注100mg等) 850600097
HER2陽性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(フェスゴ配合皮下注MA等) 850600193
PD−L1陽性であることを確認した検査の実施年月日(テセントリク点滴静注) 850600141
PD−L1陽性を確認した検査の実施年月日(キイトルーダ点滴静注) 850600124
PD−L1陽性を確認した検査の実施年月日(キイトルーダ点滴静注) 850600238
PD−L1陽性を確認した検査の実施年月日(リブタヨ点滴静注350mg) 850600318
CCR4陽性を確認した検査の実施年月日(ポテリジオ点滴静注20mg) 850600083
HER2陽性を確認した検査の実施年月日(パージェタ点滴静注420mg/14mL) 850600188
CD22陽性を確認した検査の実施年月日(ベスポンサ点滴静注用1mg) 850600078
HER2陽性を確認した検査の実施年月日(エンハーツ点滴静注用100mg) 850600230
CLDN18.2陽性を確認した検査の実施年月日(ビロイ点滴静注用100mg等) 850600296
CD20陽性を確認した検査の実施年月日(リツキシマブBS点滴静注100mg「ファイザー」等) 850600099
CD20陽性を確認した検査の実施年月日(リツキシマブBS点滴静注100mg「KHK」等) 850600098
CD20陽性を確認した検査の実施年月日(リツキサン点滴静注100mg等) 850600096
HER2陽性を確認した検査の実施年月日(フェスゴ配合皮下注MA等) 850600192
PD−L1陽性を確認した検査の検査結果(発現率)(リブタヨ点滴静注350mg) 842600085
PD−L1陽性を確認した検査結果(発現率)(キイトルーダ点滴静注); 830600107
PD−L1陽性の非小細胞肺癌における術後補助療法(テセントリク点滴静注) 820600547
隔日投与 820100742
(障害) 820000143
障害老人の日常生活自立度(寝たきり度) ランクB 820100244
障害老人の日常生活自立度(寝たきり度) ランクC 820100245
ア 障害者基本法にいう障害者で留意事項通知に規定する者 820100224
集中治療室(周3) 820101327
集中治療室(周4) 820101329
集団検診から 820000003
MIBG集積陽性を確認した検査の実施年月日(初回投与)(ライアットMIBG−I131静注) 850600095
MIBG集積陽性を確認した検査の実施年月日(ライアットMIBG−I131静注) 850600094
難治性の慢性咳嗽であると判断した理由(リフヌア錠45mg); 830600179
難治性潰瘍の所見(静脈圧迫処置); 830100240
ロ 難病患者等入院診療加算を算定する患者 820100031
電子媒体保存撮影   回 840000100
電子資格確認による分割レセプト 820000244
電話等再診(  回) 840000001
静脈内鎮静法が必要な理由(静脈内鎮静法); 830100891
静脈圧迫処置を必要とする医学的理由(静脈圧迫処置); 830100243
オ ストーマ静脈瘤(ストーマ合併症加算(ストーマ処置)) 820101246
1 イ 非吸収性縫合糸セット(経皮的血管形成術用穿刺部止血材料) 820900009
非小細胞肺癌における術前・術後補助療法(キイトルーダ点滴静注) 820600458
非小細胞肺癌における術前・術後補助療法(イミフィンジ点滴静注120mg等) 820600396
非小細胞肺癌における術前補助療法(オプジーボ点滴静注) 820600428
非算定理由(短手1); 830100056
非該当患者(療養病棟入院基本料) 820100392
イ 非閉塞性無精子症(精巣内精子採取術1 単純なもの) 820100877
ア 非閉塞性無精子症(精巣内精子採取術2 顕微鏡を用いたもの) 820100879
頭蓋骨癒合症(クルーゾン症候群及び尖頭合指症を含む。) 820100962
頭部全体に占める脱毛部位の割合(リットフーロカプセル50mg); 830600177
頭部全体に占める脱毛部位の割合(オルミエント錠2mg等); 830600153
頭頸部のEASIスコア(デュピクセント皮下注) 842600080
頭頸部のEASIスコア(デュピクセント皮下注); 830600136
頭頸部のEASIスコア(イブグリース皮下注); 830600200
頭頸部のEASIスコア(アドトラーザ皮下注150mgシリンジ等); 830600140
頭頸部のEASIスコア(リンヴォック錠7.5mg等) 842600083
頭頸部のEASIスコア(リンヴォック錠7.5mg等); 830600091
頭頸部のEASIスコア(サイバインコ錠50mg等) 842600077
頭頸部のEASIスコア(サイバインコ錠50mg等); 830600119
頭頸部のEASIスコア(オルミエント錠2mg等); 830600030
頸動脈用ステント併用型・経頸動脈型を使用する医療上の必要性(血管内手術用カテーテル(7)血管内血栓異物除去用留置カテーテル ・頸動脈用ステント併用型 エ経頸動脈型); 830900034
頸髄損傷の患者 820100092
頻回な在宅患者訪問看護・指導を行う必要を認めた診療年月日(難病等複数回訪問加算) 850100113
頻回な在宅患者訪問診療を行った必要性(在宅患者訪問診療料(1)); 830100088
頻回な在宅患者訪問診療を行った必要性(在宅患者訪問診療料(2)); 830100091
頻回の指定訪問看護を行う必要性(精神科特別訪問看護指示加算); 830100232
11 頻回の血糖検査 820000306
頻回な訪問看護・指導の必要を認めた理由(難病等複数回訪問加算); 830100094
顎切除等の手術実施 820101306
顎・口腔の先天異常の患者 820100180
顎口腔機能診断料初回算定年月日 850100359
顎口腔機能診断料前回算定年月日 850100361
顎口腔機能診断料算定保険医療機関名; 830100434
顎変形症 820100919
1顎の床数(有床義歯) 842100115
顎炎又は顎骨骨髄炎等の手術としての骨の開さく等 820100351
顎運動関連検査必要性; 830100361
ハ 顎間固定用に歯科用ベースプレートを用いた床 820100341
イ 顎関節治療用装置 820100339
顎離断等の手術実施 820101241
顎離断等の手術を担当する連携保険医療機関名; 830100466
顔面半側肥大症 820100942
顔面半側萎縮症 820100938
顔面神経(誘発筋電図); 830100163
顔面裂(横顔裂、斜顔裂及び正中顔裂を含む。) 820100951
顕微受精を実施した卵子の数(体外受精・顕微授精管理料); 830100600
(ネ)風しん 820101219
ヌ 風しん(個室加算(特定感染症患者療養環境特別加算)) 820101109
ネ 風しん(特定感染症入院医療管理加算) 820101080
ADLc 食事   点 840000128
ADLc 食事 0点 820000212
ADLc 食事 1点 820000213
ADLc 食事 2点 820000214
ADLc 食事 3点 820000215
ADLc 食事 4点 820000216
ADLc 食事 5点 820000217
ADLc 食事 6点 820000218
食事療法及び運動療法を3〜6ヶ月間行っても改善されなかった(ベイスン錠0.2等) 820600107
食事療法・運動療法に係る治療計画を作成した年月日(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等) 850600249
食事療法・運動療法に係る治療計画を作成した年月日(ウゴービ皮下注0.25mg SD等) 850600164
食事療養を行っている(レパーサ皮下注140mgペン) 820600115
食事療養を行っている(レクビオ皮下注300mgシリンジ) 820600334
食事療養を行っている(レパーサ皮下注420mgオートミニドーザー) 820600129
イ 食道 820100867
食道癌における術後補助療法(オプジーボ点滴静注) 820600425
骨形成不全症 820100963
コ 骨折を伴う二次性副甲状腺機能亢進症の患者 820100233
骨折の危険性が高いと判断した理由(イベニティ皮下注105mgシリンジ); 830600006
骨折した日時(緊急挿入加算) 853100008
骨折した日時(緊急整復固定加算) 853100006
骨髄移植実施日 令和  年  月  日 840000534
骨髄移植実施日 平成  年  月  日 840000034
髄膜炎又は脳炎を疑う臨床症状又は検査所見及び医学的な必要性(ウイルス・細菌核酸多項目同時検出(髄液)); 830100851
高度細胞性免疫不全に対して算定した必要性理由(サイトメガロウイルスpp65抗原定性必要理由); 830100456
1 高度肥満(BMI30以上)の患者(固定用内副子(プレート)(1) ストレートプレート(生体用合金1・S)(2)ストレートプレート(生体用合金1・L)) 820900006
高IgE症候群 820101238
高血圧治療補助アプリ(プログラム医療機器等指導管理料) 820101165
高血圧症又は脂質異常症の診断名(ベイスン錠0.2等); 830600082
高カロリー静脈栄養法の開始年月日(Mn) 850100157
高カロリー静脈栄養法開始   月  日 840000089
(ケ)インフルエンザ(鳥インフルエンザ及び新型インフルエンザ等感染症を除く。) 820101204
ケ インフルエンザ(鳥インフルエンザ及び新型インフルエンザ等感染症を除く。)(個室加算(特定感染症患者療養環境特別加算)) 820101095
ケ インフルエンザ(鳥インフルエンザ及び新型インフルエンザ等感染症を除く。)(特定感染症入院医療管理加算) 820101065
(イ)鳥インフルエンザ(特定鳥インフルエンザを除く。) 820101197
イ 鳥インフルエンザ(特定鳥インフルエンザを除く。)(個室加算(特定感染症患者療養環境特別加算)) 820101088
イ 鳥インフルエンザ(特定鳥インフルエンザを除く。)(特定感染症入院医療管理加算) 820101058
ア 鳥インフルエンザ(特定鳥インフルエンザを除く。)(陰圧室加算(特定感染症患者療養環境特別加算)) 820101123
(サ)麻しん 820101206
コ 麻しん(個室加算(特定感染症患者療養環境特別加算)) 820101096
麻加指導年月日 850100310
サ 麻しん(特定感染症入院医療管理加算) 820101067
ア 麻疹等に感染しており、他の患者への感染の危険性が高い患者 820100025
ウ 麻薬等の鎮痛・鎮静剤の持続的な使用が必要であるもの 820100827
イ 麻しん(陰圧室加算(特定感染症患者療養環境特別加算)) 820101124
(2) 黄斑ジストロフィーの診断目的 820100154
黄色靭帯骨化症 820100174
鼻腔通気度検査に関連する手術名(鼻腔通気度検査); 830100168
鼻茸を伴う慢性副鼻腔炎(デュピクセント皮下注) 820600570
鼻茸を伴う慢性副鼻腔炎(テゼスパイア皮下注210mg) 820600535

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